ブログ記事4,054件
いやあ、天下の帝国ホテル、何を展示しているんだ「帝国ホテルで幼女裸体アート展示が撤去騒動最終更新:2時間前10月3日から13日まで東京の帝国ホテルプラザMEDELGALLERYSHUで開催された「お籠もり会」展は、神社の参籠をテーマにしたキャラクター画中心の展示だったが、黄色い服の少女の股間露出やツインテールの少女上半身裸などの作品が問題視された。主催者によると、ホテルから顧客要望で主にウエハラさんの絵が撤去され、立体作品にも布がかけられたという。SNSでは親の立場から強い懸念
2026年8月〜9月に観た映画多少ネタバレしています劇場版『TOKYOMER〜走る緊急救命室南海ミッション』✨2025年公開監督松木彩脚本黒岩勉鈴木亮平主演沖縄鹿児島の離島地域でオペ室を搭載した特殊車両NK1を乗せたフェリーで島々を巡る南海MERの試験運用が始まる東京MERから喜多見(鈴木亮平)と蔵前(菜々緒)が指導員として南海MERに赴任するが…チーフの牧志(江口洋介)はあまりやる気がなく釣りや料理ばかりしているように見え南海MERの知花(生見愛瑠)や武美(
本広克行監督君塚良一脚本織田裕二、ユースケ・サンタマリア、伊藤淳史、趣里、白洲迅、増田貴久ほか東京都内で誘拐事件が起き、犯人は身代金の運び人として警視庁捜査一課の青島俊作を指名する。さらに、3Dプリンターで作成した拳銃を使った連続殺人事件が発生。犯人は被害者から毒性ウイルスを盗んでおり、それを街にばら撒くという脅迫文が警視庁に届く。青島は次々と起こる事件を解決すべく、東京の街を駆け抜ける。織田裕二がおよそ14年ぶりに人気シリーズの警察官を演じ、東京の街を奔走する劇場版。警視庁捜査一課に着
先日のNHK「歴史探偵」。この日は「暗殺事件と日本人」でした。普段この番組は、司会者・佐藤二朗さんの個性もあって明るい雰囲気なのに、この回はかなり陰惨でした。取り上げられたのは、幕末・明治・戦前の昭和の暗殺ですが、特に驚いたのが、五・一五事件(1931・昭和7)です。これは誰もが中学で習いますが、海軍の青年将校たちが犬養毅首相を暗殺した歴史に残る大事件です。裁判が始まると、犯人は動機を述べます。当時日本は大変な不景気で庶民が苦しんでいるのに、政財界は堕落して自分の利
金曜ロードショー『インサイド・ヘッド』ストーリーライリーの笑顔を取り戻すため頭の中の感情たちが大奮闘!ライリー(伊集院茉衣)は11歳の女の子。彼女の性格や行動は、頭の中に住む5つの気持ちがコントロールしていた。前向きで楽しいことが大好きなヨロコビ(竹内結子)。嫌いなものを拒否するムカムカ(小松由佳)。怒りを司るイカリ(浦山迅)。キケンを事前に察知するビビリ(落合弘治)。そして、記憶を閉じ込めた“思い出ボール”に触ると楽しい記憶を悲しいものに変えてしまうカナシミ(大竹しの
『爆弾』を観た。※Netflixで3月31日から配信されています。※俳優さんは敬称略で記載します。ご了承ください。呼び捨てがリスペクト※R8.4月の記事の転載ですきっかけは、日本アカデミー賞と、娘の「面白かった」という感想。原則、エンタメの情報源は高校生からです。娘がアカデミー賞のときに最優秀助演男優賞は、絶対、佐藤二朗と言っててその通り受賞した。そして、見てから思った。助演男優賞?助演?助演なのだろうか?タゴサクが主演では?思わず、主演と助演の違いを検索したわ。スタッ
東野圭吾さんの作品ですね亡くなったのはほんとに残念でこれからのミステリー作品どうなるやら😭安定感抜群の面白さで亡くなった娘と殺人した息子が共闘して真実を探す作品でした最後ちょっと早足だったから理解出来てない人もそこそこ居たかな?今思うと佐藤二朗の娘が今田美桜ってオモロいな🤣あれ?あってるかな?時には懺悔をと被ってる🤣見返したらハイタニさんとか居たな写真だけで場所解るのはご都合主義過ぎて地元でも普通に難しいのに幼少期にお出かけしただけで覚えてるのやばすぎだよ
歴史探偵暗殺事件と日本人坂本龍馬・井伊直弼・大久保利通・犬養毅。共通点は“暗殺”されたこと。かつて日本に暗殺はびこる時代あり...。今回は幕末から昭和初期までの暗殺事件を徹底調査!#歴史探偵暗殺事件と日本人幕末から昭和初期までの事件を徹底調査!時代が大きく変わりゆく中、日本人は事件をどのように受け止めてきたのか、その背景に迫る。📺7日(水)夜10:00[NHK総合]坂本龍馬・大久保利通・犬養毅など、かつて日本に要人暗殺が相次いだ時代あり。今回は幕末から昭和ま
「踊る」シリーズの最新作だ。室井慎次のスピンアウトが2年前に2本公開されているが、本編の公開は14年ぶりだ。テレビ局が制作して大々的に宣伝する作品、特にフジテレビが制作した映画は観もせずに悪く言う人が多いが、基本的にはそういう輩は一切信用しない事にしている。今回はおそらくシリーズのリブートになるのだと思うが、このシリーズのファンには満足できる出来だったと思う。個人的にはこのシリーズのファンなので満足できた。警視庁はFBI捜査官を招き、山手線内を対象とした大々的な誘拐事件の訓練を行っ
爆弾2時間16分を感じさせない体感1時間!?ってくらい面白かった主要キャストが全員好きな俳優さんだったし言葉遊び的なのが好きな私にはぴったりの豊富な思想と言葉たちだったな。染谷将太くんの役が好きだった!色んなドラマでも映画でも自分は主役には感情移入しないタイプだと改めて思った。けど二朗さんも山田くんももちろん素晴らしかったです。
職場ではすでに今回の『踊る』の映画を観た人が二人。どうだったかと感想をそれぞれに聞くと一人は面白くなかった、もう一人は単純に面白かった、ということだった。私はここ最近、映画公開に向けての過去の『踊るシリーズ』をテレビで見て多少おさらいをしていたし、踊るの面白さを再認識したところだったので、今回の映画に出てきた数々のキャラクター達に愛着も湧いてまして十分楽しめました。たぶん今回は懐かしさがメインで事件に関してあまり重きはおいてないあたりがつまらないという方々の意見になるのでは、と思い
キャーーーーー、佐藤二朗さーーん\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/
時には懺悔を2026年日本原作:打海文三(「時には懺悔を」(角川文庫/KADOKAWA))監督:中島哲也脚本:中島哲也、門間宣裕製作:石井紹良、門屋大輔、鶴丸智康共同製作:久保田彰出演:西島秀俊(佐竹三雄)、満島ひかり(中野聡子)、黒木華(尋津民恵)、宮藤官九郎(明野哲夫)、毎熊克哉(志賀功)、鈴木仁(風間謙二)、烏森まど(明野昌美)、山崎七海(佐竹観月)、唯野未歩子(米本の妻)、野呂佳代(志賀の妻)、長井短(民恵の友人)、しんすけ(明野新(8歳))、山下舜太(佐竹正樹)、諸角優空
踊る大捜査線の新作を観ました。面白かったです。レギュラー陣の「その後」や連続ドラマ時のようなジョークっぽいものがかなり出て来ました。若い人には分かりにくいかも。織田裕二さん演じる青島刑事とチームを組む趣里さんは良い味を出していました。物議をかもした佐藤二朗さんもさすがです。ユースケ・サンタマリアと水野美紀さんの息子で超若手の管理官が映画初出演の増田貴久さん。存在感がありました。続編があるかないかは興行収入次第かな。
ワシからしたらおもしろかった何が佐藤二朗最高だねあの人はあの人も野呂佳代青島の恋愛ないかなぁ野呂ではじめはごちゃごちゃしてたけどさいごはこれで報告終わる
織田裕二が湾岸署の刑事・青島俊作を演じ、社会現象を巻き起こした人気シリーズ「踊る大捜査線」の劇場版。青島俊作を主人公とする物語としては約14年ぶりの新作となり、主演の織田裕二をはじめ、監督の本広克行、脚本の君塚良一、プロデューサーの亀山千広らオリジナルのキャスト&スタッフが再結集。タイトルの「N.E.W.」は「NEXT.EVOLUTION.WORLD.」の略で、本作から青島俊作の新たな物語が始動する。世界屈指の巨大都市(メトロポリス)・東京。ある日、通称「225事案」と呼
踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!織田裕二がおよそ14年ぶりに人気シリーズの警察官を演じ、東京の街を奔走する劇場版です。警視庁捜査一課に着任した主人公・青島俊作が誘拐犯から身代金の運び人として指名される中、さらなる難事件が次々と発生する。テレビドラマ「踊る大捜査線」が大ヒットした当時に、ライブで見ていて俺にとっては、正直、物足りなかったです。何かが足りない気がしていると思いながら見ていました。足りないものが何か?ちょっと考えてみまし
※ネタバレか否かは、読者自身の自己責任なので、あしからずシネマ#107『踊る大捜査線●N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!』in静岡東宝会館監督/本広克広出演/織田裕二●趣里●白洲迅●増田貴久●ユースケ・サンタマリア●真矢ミキ●水野美紀●甲本雅裕●寺島進●伊藤淳史●野呂佳代●津田健次郎●小泉孝太郎●升毅●神木隆之介●山本高広●玉井詩織●松重豊●滝藤賢一●大和田伸也●佐藤二朗●近藤芳正●佐々木蔵之介●内田有紀●深津絵里●小林すすむ●いかりや長介●斉藤暁●小野武彦●北村総一朗
「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」監督:本広克行出演:織田裕二/趣里/白洲迅/佐々木蔵之介/増田貴久/野呂佳代/玉井詩織/齊藤なぎさ/佐藤二朗/ユースケ・サンタマリア/ほか全編、全映画を観ていたファンにとっては、十分に楽しめる内容だったけど...初見の若者は、どう感じたのだろうか?@109シネマズ二子玉川
一人で観るなら。【しびれ】か【マッチング】にしようと。でも。あなたも付いてくるっていうから。これになった。映画館で飲むようなこういうのは。高くて騙された気分だと。俺は大丈夫って言うから買わなかったのに。いつの間にか私の抹茶オレを飲まれていて。「だから買えば良かったじゃん。」って少しキレた。あなたとは一生、スタバなんて行けない気がする。笑まぁ、そういう金銭感覚のあなたが好きなんだけど。平日の映画館はすごく空いていて。カップルシートなんかじゃなくても2人だけの世界。ずっと
歴史探偵桓武天皇と京都誕生年々インバウンド客の記録を更新、内外の観光客をひきつける千年の都・京都。#歴史探偵桓武天皇と京都誕生古都・京都。桓武天皇はなぜこの地を都に?今回は治水に注目。下水設備、氾濫対策など、最新の発掘調査を基に、1200年前の都市問題に迫る。天皇の「御物」も登場!#佐藤二朗📺9月30日(水)夜10:00[NHK総合]京都を舞台にした番組を紹介!#歴史探偵「桓武天皇と京都誕生」30(水)【総合】午後10:00放送予定千年の都・京都はどのよう
楽しみにしていた佐藤二朗さん原作・主演で話題のサイコバイオレンスサスペンス映画『名無し』(城定秀夫監督)を観ました。『名無し』は面白いのか?怖い映画なのか?見る価値があるかどうかの判断材料になるように、前半はネタバレなしの作品紹介、後半はラスト結末のネタバレ考察をわかりやすくまとめました!ぜひ鑑賞の参考にしてみてくださいね✨目次『名無し』作品情報【ネタバレなし】あらすじネタバレあらすじと感想山田太郎の右手の能力と「3つのルール」花子はなぜ姿を消したのか?ラストの握
ネタバレ注意※この記事には映画「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」の内容・結末に関するネタバレがあります。これから観る予定の方はご注意ください。2026年9月28日今日は雨。せっかくの休日ですが、雨が降っているので、室内で過ごすことにしました。そして、気がつけば今日も大高イオンシネマへ。なんと、これで3日連続の映画鑑賞です。今回観た映画は、織田裕二さん主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」あの「踊る大捜査線」が、再びスクリーンに帰
どうも踊る大捜査線の真矢ミキが前福井県警本部長に見えるみーこはるです『踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!』映画『踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!』公式サイト大ヒット上映中!2026年、事件は劇場で起こる!主演:織田裕二プロデュース:亀山千広脚本:君塚良一監督:本広克行odoru.com観てきました。また入場の時に何かもらったよ。最近の映画はよく入場者特典付けてるね。ネットで観るより映画館で観て欲しいからだろうね。小さい画面で観るより映画
フ…、何故新作映画を制作したのか、サッパリわからねぇ作品だゼ。フジテレビでは、過去の映画版をほぼ全て放映。TVシリーズもダイジェストで放映したゼ。どう贔屓目にみても、新作映画を制作する必要性を感じねぇ。当時のキャストや制作スタッフにインタビューして、その姿や様子をダイジェスト版で差し挟めば済むハナシ。今更、定年を過ぎたり定年間近な警察官が躍動する姿を観ても“なんだかなぁ”て感じが否めねぇ。来場者プレゼントでソコソコの興行収益はあげるだろうが…。まぁ「ちいかわ」には勝てね
1997年の📺️連続ドラマシリーズの時から全シリーズを。そして🎦劇場版シリーズも全て観てきました👮✨2012年の🎦「THEFINAL」で最後かと思いきや、2024年の🎦室井さん‼️😭そのラストシーンで、青島が…⁉️まさか、また踊る大捜査線の新作が観れる日が来るとは…🤗🌼やはり、14年振りの集大成ということで、新旧の出演者たちが集結していて、メチャ豪華でしたね‼️😆👏ただ…ストーリー的には、コミカル色が強く出過ぎてしまっていて、本当に大切な部分が薄らいでるように感じて少し残念でした…🥺💧踊る
『結局、カルティエが1番コスパいいのかも?良心的なのかもねぇ。』『ラベンハム買ってもらった!今年の誕生日プレゼント無事ゲットだぜ!』『【DELVAUX】3/9値上げだって‼️デルヴォーって関西はあまり人気ないってホント…ameblo.jp『トリニティクッションとペルレでお出かけ!いや、これペルレちゃうわ。ペルレ風や。』『vivichanっていうウルトラ富裕層の方知ってます?六麓荘在住?旦那様はBeing…ameblo.jp『ジュエリーツツミの18Kダイヤモンドピアス2万円⁉️
うつ病と肺癌と闘病中の50代男。ブラック企業から怒りの脱出。新たな人生を歩みつつ♥️ヘルプマークの家族を救うため♥️世界の平和を守るため🏍️🌪️ゴーゴーレッツゴー‼️おもしろおかしく☺️活きます‼️みなさん、ごきげんよう☀️今朝、通勤中に、どうしても我慢ができなくなり歩き放屁をしたのですが、思いのほか大きな音が出てしまいました。しかも、すぐ後ろに同僚が歩いていた事に気付かずに。気まずかったのかなぁ、彼は無言で私を抜いていきましたが、内心『ぬおっ‼️』と叫んでいたに
映画館で予告を観た時は『よくある話のパターンだろ』とスルーしていたが同年の賞レースでは主要部門を次々と獲得!!そりゃぁ~興味が湧いてくるでしょw酔った勢いで自販機と店員に暴行を働き、警察に連行された一人の謎の中年男。彼は自らをスズキタゴサクと名乗り、霊感が働くと称して都内に仕掛けられた爆弾の存在を予告する。秋葉原での爆破を皮切りに、この後、1時間おきに3回爆発すると予知していく。そして、刑事達の問い掛けをのらりくらりとかわしつつ、次第に爆弾に関する謎めいたクイズを出し始める。彼は一
時には懺悔をTheBrightestSun2026年(日本)監督:中島哲也原作:打海文三出演:西島秀俊、満島ひかり、黒木華宮藤官九郎、鈴木仁、柴咲コウ役所広司、佐藤二朗、役所広司他原作の段階でかなり話題になったストーリーを、中島哲也ワールドで映像化した作品。これだけのキャストが集まり、これだけの世界観を作りあげるあっぱれな出来であることには間違いがないが、好き嫌いの別れる作品でもある。大袈裟なほどの汚さ、騒々しさ、飲み物はもれなくこぼれなが