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『港すし』母方のお寺で、お墓参りのあとディナーは、すぐ近くのお鮨屋さんへ。やはりすぐ近くに帰省した時や法事でよく行っていたお鮨屋さんがあり、実は、当初そちらを予約していました。が、逆走台風🌀が新潟直撃の予報で(結局逸れて、新潟には来なかったのですが)数日前に日程を1日ずらしたんです。お寺さんの予定は変えずに済み、ホテル🏨も新幹線🚅も変更できたのですが、お鮨屋さんは満席母とランチで行ったことのある昭和8年創業の【港すし】さんのカウンターが取れたので、こちらになりました
ご覧いただきありがとうございますローゼルの花言葉は、『常に新しい美』だそうです꒰՞ɞ̴̶̷̥⩊ɞ̴̶̷̥꒱֯♡いつも素敵なコメントいいねご訪問していただきまして誠にありがとうございます(ᐡ•́ω•̀ᐡ)好きなごはんのお供は?▼本日限定!ブログスタンプ海苔と梅干しです🤣漢字の米を分解すると『八十八』になることにちなむそうです🌾綺麗な夕焼けと三日月を観てからのお得になってた招き猫の湯をお風呂に入れて癒されました😂佐渡ヶ島に行って、
珍しく、ほとんど凪状態。SENSEOFWONDER利他主義に生きる、最後の侍
現在の八丈島今回はこういうお題でいきます。遠島は別名、島流しとも言いました。島流しになる罪はいちおう決まっており、例えば「江戸十里以内で鉄砲を所持すること」「幼女への強姦」「博打の胴元」「関所破り」「大八車で引っ掛けて人を怪我させたもの」・・・などです。また、本来なら死罪になるものでも、特別にくむべき事情が認められればお上のお情けで遠島になることもありました。森鴎外の作品に『高瀬舟』がありますが、自殺しようとして死にきれず苦しんでいる弟のカミソリを首から引き抜いて死なせ
ホノルルからおはようございます夏休みなので観光客が増えてますねアメリカに住んでいたら暗黙のマナーだと思ってることがありますそれはお店などに入るとき後ろから来る人のためにドアを押さえてあげること🚪🖐️そして押さえている人のために通るときに最低限Thankyouと言って自分が次の人のためにドアを押さえることとてもシンプルですがアメリカでは大事なことだと思います2026年4月の日本滞在記🇯🇵前回のお話『日本再発見春の旅その13上越新幹線の車中
おはようございます😊ひびきですとある島まで夏休みの親子旅行に出かけていました今朝は、ご飯を炊いて冷凍鶏モモ肉を解凍してお味噌汁を作ってキウイ🥝を食べて懸賞ハガキを書いて少しずつ日常生活に戻していきます今日のちょこっとキウイフルーツで1日を元気にスタートお読みいただき、ありがとうございます😊<ゼスプリ>サンゴールドキウイ・グリーンキウイ・オーガニックキウイ大玉限定1kg2kg3kg5.5kgニュージーランド産|選べる3種甘くジューシービタ
新潟県佐渡ヶ島小木海岸絶景の箱庭『矢島経島』【たらい船】海上散歩最高だね❢❕ブログ&動画https://ek0901.hatenablog.com/entry/2026/08/07/063000
「世界遺産・佐渡金山を目指して」の2泊3日のツアーの記事の最後になりました。3日目の世界遺産の佐渡金山、産業遺産の北沢浮遊選鉱場、尖閣湾揚島遊園でツアーは全ての行程を終え、両津港から大型フェリーで新潟港へ向かいました。トビシマカンゾウ(ニッコウキスゲの仲間)の群生地で有名な佐渡ヶ島北端の大野亀には行きませんでしたが、尖閣湾揚島遊園内で咲いていたので雰囲気だけは味わえました。長い間お付き合いいただきありがとうございました。にほんブログ村世界遺産部門のランキングに参加
今回の佐渡ヶ島ツアーの最終目的地の尖閣湾揚島遊園の絶景スポットにやってきました。尖閣湾と言っても沖縄の尖閣諸島とは全然関係がありません。ノルウェーの「ハルダンゲル・フィヨルド」の峡尖美に似ていることから、総称として尖閣湾と名付けられているそうです。20m級の尖塔状の断崖が約4kmに渡って連なる景観には圧倒されました。天気が良かったのでブルーの海が綺麗でした。一帯は海中公園となっており、揚島遊園の展望台からは全景が一望できます。一帯はウミネコの生息地にもなっています。次回は海中透視船に乗って澄ん
佐渡金山北沢地区の近代産業遺産浮遊選鉱場を後にツアーバスはツアーの最終目的地の尖閣湾に向かいました。佐渡の西海岸沿いは日本海の荒波に削られた岩場が多く、ツアーバスの車窓から見え隠れする道を一路北へ。弁慶のはさみ岩なるスポットは見逃してしまいましたが、外海府海岸のゴジラに似た岩場はしっかりと撮影出来ました。にほんブログ村世界遺産部門のランキングに参加しています。このブログが気に入ったら1日1回、こちらに応援クリックして頂けると嬉しいです。[https://travel.
できれば近いうちに昨日、相方と弾丸温泉宿泊の悪だくみをしている時に「次に行きたい」場所を考えてみました。■北海道開陽台最初に行った北海道旅行の目的理だった中標津の開陽台にもういちど。なんか、星を観るツアーもあるようで。それにも参加したいなぁ~っと。山の上、360度視界の絶景ポイントです。こんな施設あったっけ?と記憶が薄いですが。なにせ、20年近く前の事です。もう一度!養老牛温泉に泊まって、シマフクロウも見たいです。■沖縄やん
いよいよ待ちに待った世界遺産の佐渡金山の坑道跡の中へ入ります。宗太夫坑と呼ばれていた坑道で中に入っていくと少しずつヒンヤリした空気になって来ますので長袖の衣服は必携です。坑道内の説明板を見ていくと開山100年位から地下水の排水作業が大変だった様子が窺えました。坑内の通気、排水、補強などのメンテナンスに追われる毎日だったことが実感できる坑道ツアーでした。次回に続きます。にほんブログ村世界遺産部門のランキングに参加しています。このブログが気に入ったら1日1回、こちらに応援クリックして頂
*YouTube*[2026/7/21(火)配信]『櫻坂46櫻坂チャンネル』〖田村保乃·中嶋優月〈櫻旅〉田村·中嶋と鉄道で旅しよう。〈新潟編〉[動画(39:02)]https://youtu.be/9srP51koR-s?si=_HuDspIbZydafUOZ
「世界遺産・佐渡金山を目指して」の記事は終盤に差し掛かり、やっと佐渡金山に近づいてきました。連泊した佐渡加茂温泉「湖畔の宿吉田屋」で朝食を終え、すぐに向かったのはツアーバスで約40分位の所にある佐渡金銀山ガイダンス施設「きらりうむ佐渡」でした。こちらで佐渡金銀山について予備知識を充電してから世界遺産の鉱山跡へ向かいました。こちらでは佐渡金山銀山の世界遺産への経緯や採掘方法などについて動画や資料などによる説明がありましたが、全て撮影禁止でした。当ブログで紹介する写真は館内の廊下に展
昨日なんですが、おかんとおとんが佐渡ヶ島へ旅行に行きました。その行く前にうちに寄って「腐ったらあかんから、このおリンゴちゃん食べてくれ」と持ってきたおリンゴちゃんなんですけどどうゆう配分で切って食うてるん・・・2つ合わせると、ほぼ1個分ですねん食べきってから、次の切れよ!うちのおかんはそんなおかんです。
佐渡ヶ島最後の朝を迎えてしまいました。例のごとく朝食無しの、自動目覚まし機能により目覚めはバッチシ!前日の夜にチケットをスクショしておき今日も走ります。大佐渡スカイラインへ。あれ?たしかにこれから走る方向の雲行きが怪しいなぁ〜なんて思ってましたが…何にも見えません。大佐渡スカイライン展望台でしたがタイミングが悪かったですね。撮影しながら見えねぇ〜なんて文句を垂れて走ってました。かなりの急勾配を頑張って駆け上がり視界悪し‼️残念ながら展望を満喫は叶わず両津港へ向
日蓮宗阿佛房・妙宣寺境内の散策の最後は立派な茅葺屋根の庫裏(寺院で主として台所の役割を担う建物)でした。案内人の説明を聞きながら庫裏内部を見学。250年前に建築されたとは思えないくらい立派な造りで赤松の大黒柱が印象的でした。煤で黒光りした柱や梁、そして入口に展示してあった複数のすずめ蜂の大きな巣の残骸が長い歴史を経た庫裏の姿を物語っていました。にほんブログ村世界遺産部門のランキングに参加しています。このブログが気に入ったら1日1回、こちらに応援クリックして頂けると嬉しいです。
7月18日(土)から始まった夏休み🌟今年のテーマは、とにかく休む!にしたいとこですが。。。子どものおかげでとにかく遊ぶ!になりそうです😅しかし、この1学期は息子の様子の激変には驚きしかありませんでした💦通知表も体育と図工だけ◎がつきあとは、全て○印。。。授業中にはふざける先生の話を聞いていないからです。本人も反省して反省文をつくり先生に伝えたようです。いつまで反省が続くか。父としてできることがないか今も模索中です。うっかりの息子
フェリーの時間が迫って来たので両津港へ。どうも昨日の悪天候の影響により朝の便が欠航したようです。夕方の便なのでなんとか助かりました。少し出荷まで時間があったのでターミナル直結のシータウン商店街へ。佐渡のお土産はだいたいここで手に入ります。いろいろ予定通りには行かず心残りがあるので、また来たいですね。フェリーに乗船。いよいよ佐渡ヶ島を後にします。カモメがお見送り。新潟港に到着したのはもう日が暮れた頃。ホテルにチェックインして軽くビールとおつまみ。さらいの煮込みと雪室熟成豚メン
2日目の朝です。太陽です。すごくいい光景です。でも暑くなりそうですね…。そして、朗報です。フルパニアで完全防水!当たり前の様にツーリングしてたけど2019年の長崎でパニアの中が水没事件‼️その後外からと内からパニアの防水対策を行って、自宅での水かけと浸水試験をしただけで、降雨の中の効果が今回で発揮されました。スプーン小さじ1杯程度の水がありましたが問題ナッシングです。APA社長も喜んでます。妙高駅から20分程で直江津港に到着。7:10発小木港▶︎佐渡汽船フェリーへ
日蓮宗阿佛房・妙宣寺訪問の続きです。山門を潜ると広い境内の先に本堂、庫裏、祖師堂、番神堂などが一望できます。道順に沿って紹介して行きます。昨日紹介した国指定重要文化財の五重塔以外は歴史が浅く、文化財の指定はないようです。にほんブログ村世界遺産部門のランキングに参加しています。このブログが気に入ったら1日1回、こちらに応援クリックして頂けると嬉しいです。[https://travel.blogmura.com/sekaiisan/ranking.html?p_cid=
す佐渡ヶ島の旅2日目の午後に向かったのは佐渡ヶ島で唯一の五重塔がある日蓮宗阿佛房・妙宣寺でした。当山は阿佛房日得上人と千日尼御前夫妻の旧蹟霊場です。ホームページによれば、文永八年秋、日蓮大聖人が幕府より佐渡ヶ島に島流しされた際、念佛の強信者阿佛房は宗門の怨敵と思い大聖人を責めようとしましたが、却って教化帰伏し、当国第一の法華信者になり、妻千日と共に身命を省みず深夜密に食糧を運び供養を怠らず、諸宗僧俗の迫害から聖人を守る大外護者となったとあります。こちらで一番の見どころの国指定重要文化
今回の佐渡旅行で初めて佐渡が生んだ偉大な芸術家佐々木象堂(人間国宝)の存在を知りました。新潟港の佐渡汽船ターミナルと佐渡滞在2日目の食事処で出会った彼の作品についての資料や功績について簡単に紹介したいと思います。にほんブログ村世界遺産部門のランキングに参加しています。このブログが気に入ったら1日1回、こちらに応援クリックして頂けると嬉しいです。[https://travel.blogmura.com/sekaiisan/ranking.html?p_cid=10527
南西部の千石船と船大工の里・宿根木の街歩きの最終回です。称光寺から元来た道を戻って三角家付近からツアーバスが待つ港の駐車場までの散策です。にほんブログ村世界遺産部門のランキングに参加しています。このブログが気に入ったら1日1回、こちらに応援クリックして頂けると嬉しいです。[https://travel.blogmura.com/sekaiisan/ranking.html?p_cid=10527295世界遺産ブログランキング宿根木ガイドマップ(再掲
新潟駅到着後速攻で新潟日報メディアシップ展望台へ新潟港と朱鷺メッセ信濃川と万代橋と佐渡ヶ島に沈む夕日佐渡ヶ島佐渡ヶ島に沈む夕日幻想的でキレイでした。弥彦山久しぶりに日本海に沈む夕日間に合って良かったです。
南西部の千石船と船大工の里・宿根木の街歩きの続きです。今回は散策道の一番奥にある佐渡百選の称光寺の参道、境内、本堂などの紹介です。江戸時代からの歴史のあるお寺です。にほんブログ村世界遺産部門のランキングに参加しています。このブログが気に入ったら1日1回、こちらに応援クリックして頂けると嬉しいです。[https://travel.blogmura.com/sekaiisan/ranking.html?p_cid=10527295世界遺産ブログランキング
佐渡ヶ島南西部の千石船と船大工の里・宿根木の街歩きの続きです。昨日の記事の称光寺川沿いの場所から更に北側の街の散策になります。今回のハイライトは三角形の形をした「三角屋」と「土蔵の覆屋」です。にほんブログ村世界遺産部門のランキングに参加しています。このブログが気に入ったら1日1回、こちらに応援クリックして頂けると嬉しいです。[https://travel.blogmura.com/sekaiisan/ranking.html?p_cid=10527295世界
大野亀から少し走って、二ツ亀へ到着。並んだ亀のように見える沖の島と磯の島。海の透明度は佐渡ヶ島随一の海水浴場だそうです。残念ながら先日の悪天候の影響で海は荒れておりました。普段は綺麗な海なんでしょうね。フェリーの時間にはまだまだ早かったので津神島神社へ。赤い橋が特徴的です。航海安全と商売繁盛の神だそうです。神社は補修工事中でした。神社の裏手には遊歩道があります。奥に灯台があります。寄付で作られた私設の灯台のようです。1階が善宝寺で2階が灯台になっています。そろそろ時間な
佐渡南西部の宿根木の千石船と船大工の里・宿根木の街歩き、街中に入っていきます。狭い路地を進んで行くと両側に古い木造の民家が建ち並んでいました。この小径は「世捨小路」と呼ばれ、かつては海と山を繋ぐ主要な小径だったそうです。ほとんどの住宅には人が住んでいて生活感がありました。ところどころに町並みモデル施設として内部を見学できる施設がありました。小径の奥の方には神社とお寺があります。小径散策は次回に続きます。にほんブログ村世界遺産部門のランキングに参加しています。このブログが気に
佐渡ヶ島南西部の小木海岸の天然名勝地めぐり観光船クルーズを終え、小木港に戻ってきました。小木港では観光用のたらい舟乗舟体験が待ち構えていました。たらい舟は佐渡らしく金色に塗られていました。船頭さんたちは全て女性で皆さんベテランでした。実際に櫓の漕ぎ方を教わり、やってみましたが、グルグル回って前進しません。舟の中で立ってバランスを取るのも難しかったです。たらい舟の由来についAIに聞いてみました。佐渡のたらい舟は、明治時代の地震で複雑になった小木海岸の岩場でワカメやアワビなどを採るため、