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年間250本目(月間80本目)1958年公開邦画126位鑑賞全作品128本中通算邦画9,913本洋画7,653本合計17,565本当時はハリウッド映画ではサーカス映画の大作が大ヒットしていたのでそれを目指していたのでしょうが・・・高倉健を使ってある程度の空中ブランコを実際にさせるほどに本気なんですが、それがかえって曲芸の技では回転もなく「受け渡しだけ」なので今時アイドルの修行番組でもやる初心者の技なので興ざめ・・・実際になっているのでしょうが「はーい
おはようございます。ブログへご訪問、ありがとうございます。今の大河、豊臣兄弟。秀吉の弟役の仲野太賀さんは、とてもしっくりきてて見れるんだけど…秀吉役の池松壮亮さん、おちゃらけ感がなんか見てられないアラカン世代の私が面白かったなあと観ていたのは、西田敏行さんの秀吉さん。『おんな太閤記』西田敏行さんの演じる秀吉さんは、ほんと人柄がバーって出て朗らかで、見ているこっちも楽しくなった。この時の秀長さんは中村雅俊さんだったらしいが、それは覚えてないねね役の佐久間良子さんとの掛け合いが、と
箱入り娘の俳優!昭和を代表する俳優の”佐久間良子(読方=さくまよしこ)”さん!桜台の有名人といえば佐久間良子さんを挙げるであろう!地元でも有数の大地主で、お嬢様を絵に描いたような箱入り娘だった!西武線のマドンナ!△千川通りの桜高校時代は”西武線のマドンナ”と噂されるほど、その美少女ぶりが有名だったとのこと。最近はあまりお見かけしないが、東映で初めて主役を演じた女優で、大河ドラマ史上初めて単独主演した女優でもある!▶追伸公開まで時間を要したため、約3年も経
おはようございまつだです今朝の妄想ゆうちゃんおはようございまつだですゆうちゃんにご奉仕…ドキドキエイミィ~も、ゆっくりお茶しようやほ~~い現実世界に戻りますが、もし朝からこんなカフェがあったら毎朝通ってしまいそうですねw聖子ちゃんのメイドカフェ体験という妄想でしたwトークチェンジ今日の聖子ちゃん↓クリックアメブロ限定公開赤いスイートピー作詞:松本隆作曲:呉田軽穂(松任谷由実)編曲:松任谷正隆198
本作は、映画『五番町夕霧楼』や『人生劇場飛車角』、NHK大河ドラマ『おんな太閤記』、舞台『唐人お吉』など様々な作品で主演を果たしてきた女優・佐久間良子さんの初著作。≪気が付けば八十五歳。亡くなってしまった尊敬する先輩や仲間のこと、出演してきた作品の思い出なども、書き残しておこうかなと思い立ったのです。それともう一つ、この本を出版することで、同じ時代を生きてきた方々と、これまでいろいろあった人生をともに喜び合い、そして「これからも健やかに過ごしましょうね」と励まし合えたらと考えたか
監督市川崑市川崑監督と石坂浩二がタッグを組んだ作品。ミステリーの要素の一つに「誰が犯人か?」という進め方がありますが、こちらはそういう作品。いやいや、登場人物多すぎませんか?また、その家系図がわかりづらく作中の金田一も「わからない」と観客の気持ちを代弁してくれました。そのあと黙太郎が手帳に書いた相関図を見せてくれますが、ほんの一瞬…。できれば「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のドクみたいに板書して説明してほしかった。でも、クライマックスで例によって金田一達が説明してくれるので何と
角川映画50周年記念【角川映画50周年プロジェクト】の第一弾として、「角川映画祭」の開催が決定し、5月1日(金)より角川シネマ有楽町ほか順次上映となるそうです。今年は【市川崑監督生誕111周年】だそうで、角川映画第1作『犬神家の一族』を手がけた市川崑監督の『黒い十人の女』『ぼんち』『鍵』『破戒』など【大映】時代の代表作4作品が【4K版初披露】となり、角川映画祭で上映されるようです。市川崑監督作品のファンとしては嬉しいニュースです。今日は、市川崑監督の大映時代の作品ではないのですが
東映の列車シリーズの初回のヒロイン役東京→長崎の寝台特急に乗り合わせた(女一人旅)夫の浮気で実家に帰る若奥さん役スラっとした肢体でのノースリーブのワンピがとても似合っていて都会の奥様風なぜか後半から色恋沙汰から外される?
佐久間良子さん佐久間良子(さくまよしこ)1939年2月24日生まれ、87歳。東京市板橋区(現・東京都練馬区)桜台出身の女優。東映で始めて主役を演じた女優であり、大河ドラマ史上初めて単独主演した女優でもある。元夫:平幹二朗(俳優、演出家)(1970年~1984年)息子(長男):平岳大(俳優)主な作品:1958年、アニメ映画『白蛇伝』(東映)アニメ作画用モデル1963年、映画『五番町夕霧楼』(東映)1975年、映画『雪夫人繪圖』(日活)1978年、映画
今日2月24日生まれの有名人はコージー冨田さんASKAさん草野仁さん佐久間良子さんです今日誕生日のすべての皆さんおめでとうございます
『大忠臣蔵』第五回「元禄の一番長い日」テレビ映画NET大河ドラマトーキー56分枠カラー放映日昭和四十六年(1971年)二月二日プロデューサー勝田康三西川善男脚本高岩肇土居通芳主演三船敏郎(大石良雄)共演四代目尾上菊之助(浅野長矩)八代目市川中車(吉良義央)佐久間良子(阿久里)初代中村錦之助(脇坂安照)監督土居通芳元禄十四年三月十四日(1701年4月21日)、浅野内匠頭長矩が、江戸城松之
日曜日。ここ一週間はそれなりに冬らしい寒さだったが、まあ何とか乗り切った...と思ったらもう1月は終わって今日から2月ですってよ...早いよ、時の流れ。それはともかく冬はまだまだ続くので、引き続きよく食べ、よく寝て、健康第一で過ごそうと思う...て何だか一年中同じことを言っているような気もするが...まあいいか。という訳で今日も映画を。先週は「日本誕生」という古きよき日本のお祭り映画を観たので、今日は洋画かなと思ってたんだけど、なぜかまた同じ三船敏郎主演のしかもお祭り
1971年1月1日。兵庫県新開地湊川公園近くに名画座パルシネマしんこうえんは開館した。55年26日間名画座の灯火を守ってくれている。昼・夕は二本立て二千円未満という料金も嬉しい。NET大河ドラマ『大忠臣蔵』の新聞広告が大手新聞正月に載った。奇しくも1971年1月1日である。内蔵助/三船敏郎の凄み豊かな白黒画像だが、「新春カラー」と広告にあるように、カラー番組という事も勢いがあり、予算豊かな番組であることの証だったのだよ。偉そうに言っているが、わたくしめは
『大忠臣蔵』第四回「耐えがたき日々」テレビ映画NET大河ドラマトーキー56分枠カラー放映日昭和四十六年(1971年)一月二十六日製作国日本国製作言語日本語プロデュ―サー勝田康三西川善男脚本宮川一郎主演三船敏郎(大石内蔵助役)監督村山三男元禄十四年(1701年)三月。勅使饗応役の指南、高家筆頭吉良上野介義央は、饗応役浅野内匠頭長矩を執拗にいじめ抜く。当時の新聞紹介にも「内匠頭虐め抜く吉良」の題が載り、八代目市川中車が四代目
舟木さんが出演した映画の中で、原作が富島健夫の作品が三作品あります。デビュー映画「高校三年生」の原作は「明日への握手」で大映で映画化されました。「君たちがいて僕がいた」は、そのままの題名で東映で映画化されました。「北国の街」の原作は「雪の記憶」で、脚本は倉本聰が当たりました。富島健夫という作家は、純文学の作家で芥川賞候補にもなりましたが、1960年代から、青春小説ジュニア小説の作家として活躍し、若者の性を捉えた作品が増えてゆき、その後、関根恵子主演で映画化された「おさな妻」な
『大忠臣蔵』第三回「美しき士魂」放映日昭和四十六年(1971年)一月十九日テレビ映画NET大河ドラマトーキー56分枠カラー製作国日本国製作言語日本語プロデュ―サー勝田康三西川善男脚本宮川一郎主演三船敏郎(大石内蔵助良雄役)監督村山三男大石内蔵助良雄は矢頭右衛門七の話を聞く。右衛門七少年は武士であることへの悩みを打ち明けた。右衛門七と父長助が懸命に勤めても、妹達の暮らしを楽にしてあげることは成り立たない。藩の塩の製造と倉の防
『大忠臣蔵』第二回「渦まく黒い霧」感想記事を再編した。元禄十四年。不破数右衛門は赤穂の製塩方法を探ろうとして塩田に忍びこんだ狼藉者を斬った。大石内蔵助は数右衛門を浪人させ、密偵として江戸に派遣する。江戸で堀部彌兵衛・安兵衛父子、磯貝十郎左衛門と合流した不破は、取り逃がした狼藉者の一人山際三左衛門が吉良家用人松原多仲の仲間であることを突き止める。昭和四十六年(1971年)の世相として産業スパイの問題を反映している。数右衛門役の新克利は豪快
大河ドラマ「豊臣兄弟!」私にとっての小一郎(豊臣秀長)は①竹中直人主演「秀吉」で高嶋政伸さん演じる②佐久間良子さん・西田敏行さん主演「おんな太閤記」で中村雅俊さん演じるものが印象に残っていますどちらも豊臣政権にとって唯一無二の存在として描かれていますし小一郎の没後に衰退したことは間違いないと考えますしばらく見ていない大河ドラマ久しぶりに見てみようかな
高台寺。ねねの菩提寺。秀吉の嫁のねねは大河では佐久間良子、中山美穂、沢口靖子、酒井法子らが演じてます。来年の「豊臣兄弟!」では浜辺美波が。大河ドラマ「利家とまつ」のラストシーンで松嶋菜々子と天海祐希とのりぴーがお茶した由緒ある茶室。
1981(昭和56)年NHK系列日曜午後8時大河ドラマで放送出演:佐久間良子、西田敏行、中村雅俊、池上季実子、滝田栄、長山藍子、赤木春恵、早川勝也、松原智恵子、フランキー堺、藤岡弘、五十嵐淳子、泉ピン子、広岡瞬、せんだみつお、浅茅陽子、夏目雅子、風間杜夫、音無美紀子、近藤洋介、前田吟、尾藤イサオ、久米明、岩崎良美、東てる美、木原光知子、石井めぐみ、宅麻伸、役所広司、田中好子、真実一路、寺田農、西尾まり、阿南健治、渡辺典子、奥村公延、ガッツ石松、角野卓造、津島恵子、沢田
サロンメンバーの皆様へ🌈本日11月29日の誕生花の1つに「ベゴニア」があります💐ベゴニアは2000以上の原種と、その数倍の交配種があるとてもバリエーション豊富なお花です💐✨花の色ごとに花言葉が付けられていますが、共通するのは「幸せな日々」「愛の告白」「片思い」です💡・ピンク:「丁寧」(柔らかなカラーと繊細な花の造形から)・白:「親切」(誰にでもほほ笑むような花のイメージから)・白:「真実」(何色にも染まらず清廉潔白なイメージから)・赤:「公平」(上下の花弁が均等な大
1.細雪佐久間良子A1983年公開作品。観るのは2回目かな。蒔岡家四姉妹のお話だね。四姉妹ともなると縁談の事が最大話題だね。名古屋人からすると、どうにも気になるのが関西弁なんだよね。いくら女優さんが美人でも関西弁はまいるんだな。まして良家の子女役だからさ。
私が小さい頃、手相で恋人がわかるといったような機械があった。友達と試したところ私は佐久間良子と出た。当時彼女はすごくおしとやかなイメージだったので活発な女優が出た友人が羨ましかった。しかし今になるとなんと光栄なことだったかと⋯そんな思い出があります。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
何故だかどうしても見る気になれなかったNHKの朝ドラを、このトシになって、初めて見ている。吉沢亮狙いなので、彼が登場回から見始めた。堤真一が全然出てこないなと思ってたら、もう死んでた。あのクラスの俳優を、そんな使い方するんだ。朝ドラでは、アルアルなのか。この時間帯は夫の朝食タイムでテレ朝をみているし、我が家はどんなドラマもリアルタイムではみないのでこれも毎日録画。吉沢君が出てないとこは早回しで再生。内容には期待してないし、ヒロインの顔は苦手だし、ヘブンも今のとこ我儘で勝手で
「祝瀬川昌治生誕100年乾杯!ごきげん全員集合‼」上映作品引き続き東京・ラピュタ阿佐ヶ谷での連続鑑賞の記事です。午後の企画は「祝瀬川昌治生誕100年乾杯!ごきげん全員集合‼」。この日の上映作品は渥美清が主演し、佐久間良子がヒロインを務めた東映の“列車シリーズ”の2作目『喜劇団体列車』と、第3作の『喜劇初詣列車』です。劇場はラピュタ阿佐ヶ谷(シニア当日1,200円×2)。『喜劇団体列車』(1967年、監督/瀬川昌治、脚本/舟橋和郎、撮影/坪井誠、照明/元持秀雄
「遺産相続」「遺産相続」プレビュー1990年10月20日公開。社長の突然死で勃発する遺族間での遺産争奪戦を描いたコメディ。脚本:松田寛夫監督:降旗康男キャスト:庄司喜久恵:佐久間良子藤島里実:宮崎萬純勅使瓦英俊:野々村真藤島美香:清水美砂藤島和仁:尾美としのり藤島元春:竜雷太安西浩一:風間杜夫藤島静子:小川真由美鳥井忠雄:佐藤B作鳥井和子:美加里鳥井忠義:神山繁勅使瓦綾乃:宮下順子山内弘一:東野幸治米田達也:今田耕司解体課長:長江英和
いっぱい笑えて、新潟の景色が見れて、当時の若者のヒッピー文化も垣間見ることができて、面白かったです。寅さん直前の渥美清主演。このドタバタな感じにほろっと泣ける要素を加えて男はつらいよに繋がっていったのかな。あとピンキーチックスの演奏がかっこよかった。
昨日は家でダラダラ過ごしました。雨だったので上着も買いに行かず。ていうか、上着がないと寒くて出掛けられない気温でした。こりゃ、さっさと上着を買わないと!という訳で今日、上着を買いに行こうと思っています。昨日は一昨日図書館で借りてきた本を読んだり、テレビでサスペンス見たりして過ごしました。午前中、佐久間良子さんが出ているサスペンスを見たんです!一昨日図書館に行ったのは、母が近くの店でまんじゅうを買って来いと言ったからで、急遽行くことにしたのでした。で、今回は何と、『カラマーゾフの
マキノ雅弘監督による日本の時代劇映画、出演は鶴田浩二、佐久間良子、大木実。<あらすじ>清水港に居を構える次郎長一家の元に、渡世人・小政が訪れた。投げ節お仲が、猿屋勘助に捕らえられたという。次郎長たちは旅姿を整え、小政の案内によって甲州路を進んでいく。それを知った勘助も、大勢の子分たちを従え、次郎長一家を待ち伏せていたが…。<雑感>今回感想記事にしたのは、60年代のセルフリメイク版。1952年から54年にかけて小堀明男主演で作られたものとは違う。60年代版の主役は鶴田浩
マキノ雅弘監督による日本の時代劇映画。出演は鶴田浩二、里見浩太朗、松方弘樹。<あらすじ>名を上げた次郎長はついに清水で家を構え、次郎長一家として看板を掲げる。そんな折に、義兄・大熊の賭場を荒らす輩が現れる。その背後には甲州・黒駒の勝蔵が糸を引いていた。一家の興隆に水を差す存在に、次郎長たちは立ち向かっていくことになるが…。<雑感>清水の次郎長役は鶴田浩二。キャストが一部変更されている。小政(里見浩太郎)、三保の豚松(佐藤晟也)、保下田の久六(遠藤辰雄)などが登場。屋敷を