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昨日、長崎県立大学の石田研究室を訪問し、「独楽(こま)に関わる活動」で地域、市民を巻き込んでいるお話を伺いました。今日は、そのお話を通して見えてきた“人が集まり続ける場の本質”をお届けします。■独楽がつなぐ、人と人長崎・佐世保。そこでは、子どもから大人までが集い、伝統の佐世保独楽を通して自然と関係が生まれています。あなたは、独楽回しをしたことがありますか?独楽は、実にいいものです。・ルールがシンプルで、言葉もいらない・老若男女、誰でも参加できる・その場で覚えられ、上達
レコーダーの自動録画に「長崎」と登録しています。これで録画されていた番組で、佐世保独楽が紹介されていました。子どもたちか独楽を回すシーンで♪いきながしょうもんしょうくらべと掛け声を掛けているシーンで懐かしー!ってなりました。wikiを見ると、いきながしょうもんしょうくらべこうさんのせいとありました。「こうさんのせい」は、地域コミュニティーによっては、別の語句に変わることもある。うむ。うちではこう言ってたなあ。いきながしょうもんしょうくらべよーいのよーいのよー
4/26(水)にBS-TBSで『美しい日本に出会う旅』「長崎春の名物めぐり秘蜜の桃カステラと島原の旬彩ごはん」の再放送があります。(初回放送日:2022年4月27日(水))『美しい日本に出会う旅』は、日本各地の四季折々の絶景や風物詩、受け継がれる手仕事や旬の味覚、温泉などを紹介する紀行・ドキュメンタリー番組。「旅の案内人」として週変わりで語り(ナレーター)を務めるのは、俳優の井上芳雄さん・瀬戸康史さん・松下洸平さん。今回の語りは瀬戸康史さんです。美しい日本に出会う旅@utsukusi
明けましておめでとうございます!!!今年もよろしくお願いします。昨年は、悲しいことや辛いことが多かった1年でした。。。今年は、明るく楽しい年になるように頑張りましょう!!!にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
8/31(水)にBS-TBSで『美しい日本に出会う旅』「長崎春の名物めぐり秘蜜の桃カステラと島原の旬彩ごはん」が再放送されます。《初回放送》2022年4月27日(水)『美しい日本に出会う旅』は、日本各地の四季折々の絶景や風物詩、受け継がれる手仕事や旬の味覚、温泉などを紹介する紀行・ドキュメンタリー番組。「旅の案内人」として週変わりで語り(ナレーター)を務めるのは、俳優の井上芳雄さん・瀬戸康史さん。昨年10/2(土)放送回で高橋一生さんが卒業しました。そして10/6(水)から番組がリニ
グループ展示会「第二回小さな長崎」は、7月15日をもって終了しました。主催の天壌さんをはじめ、会場のオーナー夫妻様、参加作家様方、様々な方法で告知宣伝してくださった方々、そして作品を見てくださった皆様、本当にありがとうございました!!出展作品の紹介記事展示会告知記事追納した出展作品の紹介記事展示会作業は、基本的に主催様お一人でされていました。主催といっても、天壌さん自身も作家の一人です。グループ展の後すぐに天壌さんの個展があり、大変お忙しい中
この記事では私の出展作品を紹介いたします①「灯りとともに」▼表面▼裏面丸額縁で円の構図ですが、原画は四つ角を少しカットした四角サイズです。(額いっぱいに入るサイズに描きたかったので)江迎町の千灯籠祭りと、水かけ地蔵祭りを描きました。たくさんの灯りのもと、猫が楽しく駆けていきます。裏面に、水かけ地蔵まつりを描きました。無病息災を祈願するお祭りです。以下、制作過程です②「夏もよう」▼裏面
4/27(水)にBS-TBSで放送する『美しい日本に出会う旅』「長崎春の名物めぐり秘蜜の桃カステラと島原の旬彩ごはん」をご紹介。『美しい日本に出会う旅』は、日本各地の四季折々の絶景や風物詩、受け継がれる手仕事や旬の味覚、温泉などを紹介する紀行・ドキュメンタリー番組。「旅の案内人」として週変わりで語り(ナレーター)を務めるのは、俳優の井上芳雄さん・瀬戸康史さん。昨年10/2(土)放送回で高橋一生さんが卒業しました。そして10/6(水)から番組がリニューアル。新レギュラーは俳優の松下洸平さ
大久保俊克二十年十二月二十三日ー二十四日俳句●びっしりと温泉もやしからしばれ俊克●茅はがれ遺産の屋根に雪下ろし俊克●佐世保独楽長く回るや冬日和俊克●電飾で水郷潮来冬の藤俊克短歌2020年12月23日ー24日
春日和のいいお天気の日、久しぶりに稲佐山へ・・・ヤッホ~!ん?ワンちゃんが・・・かなりの年配のワンちゃんだったね!その傍でそのワンちゃんの飼い主とおぼしきオジサンが・・・ええ~!?それって、コマ?こんなにデッカイコマは初めて見た!(>_<)ヒモをグルグル・・・っていう事はこのコマを今から回すの?ワ~!普通に放り投げた!エイヤ~!そしてなんと巻いたヒモを
第4回渋谷TANPEN映画祭CLIMAXat佐世保2020-21俳優業に付いて初めての賞笠野龍男、助演俳優賞受賞あ〜この世界に入って11年目になる60を迎えた還暦の年にいただいたこの賞感慨深いものがあります。この世界に入るキッカケになった舞台でも福井県文芸協会の新人賞を頂いて勢い余って飛び込んだ役者の世界、たかだか11年余りだけど本当に色々とありました。プロ初舞台が博多座デビュー《女たちの忠臣蔵》赤穂浪士の一人岡野金右衛門包秀役永代橋を渡るシーンだけだったが緊張
少し前になりますが佐世保にある佐世保独楽さんにお邪魔しました佐世保独楽(こま)とは。。。独楽の一種で長崎県佐世保市の郷土玩具です。現在では子どもたちの遊びのおもちゃとしてでなくお土産やお正月の縁起物として記念品として親しまれてるようです。少し前にお邪魔した時はあいにく店休日だったので今度こそは!と孫ちんと二人でワクワクしながらお邪魔しましたお店の中に入るのは初めてでしたが入ったらとっても可愛い駒がズラリ季節ものや干支のねずみさんたち一点一点手作りで温もりを感じ
昨日1月7日は、「コスタ・アトランチカ」が、佐世保港の令和2年最初のクルーズ船として入港しました。佐世保港に寄港するクルーズ船は4泊程度のカジュアルクルーズが多いなか、50日以上をかけて中国や東南アジア、日本などを回るワールドクルーズです。佐世保市博物館島瀬美術センターでは、佐世保独楽回し体験をして頂きました。独楽回しのプレイボードは、「九十九島」をテーマに日米の子どもたちが描き制作したものです。本日8日は、市内の小学生、保育園児、幼稚園児を対象にこま回し体験会が開催さ
「新春独楽まわし大会」が、毎年1月2日13時から開催されます。特段の開催告知はありませんが、佐世保独楽まわし名人を自負する老若男女が国籍を問わず集まり、一年の運を掛け競います。私は、子どもの頃は独楽番を張っていたくらい腕に自信はありましたが、予選通過したことがなく、そのレベルは非常に高いものです。①使用する独楽は、抽選で決まります。ここで、運が試されます。②独楽の土俵を見極め、傾斜と凸凹が少ないフラットな地に上手く独楽を落とすことが重要になります。③よま(独楽に掛ける紐)を固く巻き
私が小さい頃の年末年始の外遊びと言えば、独楽回し♪「息長勝間勝競べ」(いきながしょうもんしょうくらべ)、という掛け声をとともに独楽(コマ)を投げ合い、どれだけ息長く回せるかを競う「佐世保独楽」マテバシイの木をロクロで削り出して作る、ラッキョ型で、玩具として完成された美しいデザインの独楽(コマ)です。しかし現在では、子どもたちは外遊びをしなくなり、玩具というより民芸品としての需要が中心になり、伝統的工芸品として認定を受けている匠は、佐世保独楽本舗の一店だけです。また、佐世保独楽三代目山
明けましておめでとうございます旧年中は、拙いブログへアクセスを頂きありがとうございました。今年もよろしくお願いします。年末年始は、競輪、国際クルーズ船寄港、ふるさと納税などと、バタバタやってまして、新春のご挨拶が大変遅くなってしまいました。お正月の恒例、新春独楽廻し大会♪佐世保の伝統玩具、伝統敵工芸品に指定されている「佐世保独楽」。島地公園に、二つ目の佐世保独楽競技用の土俵ができ上がったので、第15回目となりました新春こま廻し大会において、廻し初め♪今年が、皆さまにとりまして、息長
本日はながさきにこりNo39のご紹介です♪まずはじめに載っているのが長崎刺繍の嘉勢照太さんの特集です♪ご存知の方も多いと思いますが長崎刺繍は傘鉾の垂れや豪華なくんちの衣装などで見る事が出来ます!長崎の職人〜手仕事から生まれる美〜長崎刺繍三川内焼佐世保独楽長崎凧古賀人形AJIMの家具ほか詳しくはコチラ↓↓https://www.nagasaki-ebooks.jp/?p=5564&post_type=bookinfo
佐世保駅って、何回もコンコース渡っているはずなのに、巨大な佐世保独楽ばかりに目をとられ、隅っこにあって、今更気づいた…#貧乏神#猿念入りに触っておきましたww#桃鉄
新年あけましておめでとうございます旧年中は、打たないブログを読んで頂きありがとうございました。今年も、よろしくお願いいたします。私が小さい頃の年末年始の外遊びと言えば、独楽回し♪「息長勝間勝競べ」(いきながしょうもんしょうくらべ)、という掛け声をとともに独楽を投げ合い、どれだけ息長く回せるかを競う「佐世保独楽」です。マテバシイの木をロクロで削り出して作る、ラッキョ型。玩具としては完成された美しいデザインの独楽(コマ)です。毎年1月2日13時から、佐世保独楽をどれだけ息長く廻せるかを
先日、法事がございまして長崎県は佐世保に行ってまいりました。その折に連れて行っていただきましたお店がこちら佐世保独楽の専門店でございます。店内の奥で制作し、店頭で販売、オリジナル絵付けでオーダーまで作れます。なんとここまでは銀座ボーグ帽子サロンと同じでございます。更にここ『こまや貞右衛門』はワークショップまで開催しております。予め申し込みを致しますと独楽に自分で絵付けができるそうでございます。佐世保独楽は私が子供の頃に親しんでおりました独楽の形とは異なりまして、卵形の細い方に槍先
佐世保市島瀬美術センターで開催されている「佐世保独楽展」へ行ってきました。佐世保を代表する郷土民芸、佐世保独楽♪もともとは「喧嘩独楽」とも呼ばれている佐世保の伝統的な玩具で、鉄製の菱形のケンを持った辣韮型のこまです。長崎県指定伝統的工芸品に指定されていて、現在は玩具というより、干支の独楽や節句独楽など、四季折々の飾り独楽が製作されています。現代のさせぼっ子が、佐世保独楽を回さなくなってしまい、少し淋しく思います。【佐世保独楽展】★開催:1月15日(日)まで★場所:
名前は「トップ」「ゆるキャラグランプリ2016」人気投票は、9月5日現在、1418人中1118位!!自転車の車輪の勢いよく回る様子と、佐世保独楽のクルクル回るイメージから、生まれた佐世保競輪のマスコットキャラクター「トップくん」♪名前は、独楽の英語名と、一番の「トップ」からきています。勝負の世界に生きているという設定で、目を厳しめに製作されため、ゆるくないと批判もあります。佐世保競輪のマスコットキャラクタートップくんの恋人「ウィンちゃん」♪名前の由来は、「勝利の女神」の「勝利
8/12(水)~8/15(土)で故郷・佐世保市に帰省しておりました。三泊四日、実質中2日しか有効に使えませんでしたが、3年8ヵ月ぶりの帰省はとても有意義なものとなりました。私の育った頃とは全く変わってしまった佐世保駅昔の駅も懐かしく良かったけど、この駅にも現在では結構愛着が湧いています。駅の裏側はすぐ海になっていて、私の知る頃よりかなり楽しめるようなつくりになっていると思います。佐世保の街も四ヶ町商店街も基本は変わらずとても懐かしいです。市街地