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かき氷の待ち時間…木綿会館で機織りを見学。スタッフさんが別棟の金鈴荘も丁寧な説明を交えて案内してくれました。岡部呉服店を営む岡部家の別荘で有島武郎の小説「或る女」の女主人公「早月葉子」のモデル「佐々城信子」が後年暮らしたそう。その後、割烹料理店「金鈴荘」となり平成13年に文化遺産とし真岡市に寄付されました。なんだかおばあちゃんちに来たみたい…お庭も素敵でした(*^^*)自分的オススメ度★★★★☆☆「岡部記念館金鈴荘」岡部記念館金鈴荘~岡部記念館金鈴荘~栃木県観
最近昔のハリウッド女優に魅せられていたのですが・・・ネットでパッと見て昔の日本の少女の写真に魅かれました。こちらの写真ネットには、大正13年(1924年)の佐々木信子という11歳のご令嬢と書かれていました。この目鼻立ちは現在でも通用しますね。勿論、少女ですので、大人の魅力やオーラではないですが・・・・何故か、カラーにしてみたくなりました。(例の病気ですが・・何か?)私のイメージです。