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おはようございます。昨日は11月に行われるアジアプロ野球チャンピオンシップに出場する侍ジャパンのメンバーが発表されました井口新監督の初陣です今大会は出場参加資格があり、24歳以下(2002年1月1日生まれ以降)、入団3年目まで、オーバーエイジ(29歳以下)枠が3選手までとなっています。【投手】11吉田聖弥(中日)12竹丸和幸(巨人)14石田裕太郎(DeNA)16武内夏暉(西武)19高橋宏斗(中日)21金丸夢斗(中日)22高太一(広島)26
井口さん、見る目があるなー若手中心だそうだけど若手外野手は多勢いるその中で佐々木君に目を付けるとは💕数字の表だけじゃなく巨人戦見てるって感じー打撃だけじゃなく佐々木君のセンターがどれだけ見事か知って選んだ気がするー井口さんが監督なら前の監督さんみたいに出身チームの投手温存してない??なんて事はないかとーあっ、メジャーも入った時にはドジャースの佐々木君は温存するかも?ロウキ君、ロウキ君と大変な可愛がり様大船渡高校の監督に頼まれたんだか?ロッテに入った佐々木
本来なら、「CSに向けて」がテーマになる時期ですが、訳あって今シーズンの振り返りを駆け足で進めます。時系列で振り返りたいところですが、時間が残されていません。少し、方向を変えます。開幕直後から、昨年と変わらぬ「貧打線」。日ごとに変わる「その日暮らし打線」。「日替わり」なんて言葉は使えない。その日、その日を食いつなぐために、コロコロ変えているようにしか見えなかった。巨人の悪いところ――。その場限りの最善に目が眩み、最高の巨人を構築できないところだ。ところが、その時の最善を目指し
勝てる試合を勝ちきれなかったり、勝たなきゃいけない試合でミスをして隙を突かれたりそんな試合やってたら優勝どころかCS勝ち抜きも厳しいわ(º言º)何で代打佐々木やねん、そこは坂本でいいんじゃねえのいや、先々考えたら佐々木でも良いけどだったらスタメンで我慢して使ってくれや坂本故障してるとかじゃないよね??不安になるよ|д゚)昨日の継投もあそこは舘様じゃないし、そもそも先発にしたいのか中継ぎで使うのかどっち付かずが一番ダメじゃ(#゚Д゚)ノあああああさすがにオワターーヽ(゚д゚ヽ
おしさしぶりですしょうゆです。今日は今日の更新の話をします。今日の更新ではライトの追加とワールドスターでしたね。ワールドスターは無課金なので引けるわわけないのですがライト追加は面白い選手いましたね。万波が超広角になったり正木もライドラに、森下のパワーも上がっていたし、西川には広角が付いていたりすごいですね。万波が当たったら継承しよっかなーそんなライト追加の裏で数人の選手が追加されてわけですが本当に佐々木選手強くなりましたね。アーチストになるかは分かりませんがうれしいいですね、もっ
残る4試合の先陣を切るのは、戸郷翔征。肉離れからの復帰後は勝ち星がないけど、怪我以前の投球ができれば、何も恐れることはない。前回登板は――5イニング、86球、被安打2、与四球2、奪三振7、失点1悪くない内容でしたが、フォークで空振りがとれていなかったこと、また、3ボールまで粘られる場面が目に付きました。今さら、大きな変化は望めません。現在できるベストのピッチングをして、今シーズン最後の登板を締めくくってほしいものです。本人も――「ヒリヒリしたり、僕らにとってはすごく嬉しいこと。今
おはようございます。昨日もマツダスタジアムでの広島戦赤星が登録抹消され、竹丸と石川が一軍登録されました。スタメンはこちら。①左松本剛②二吉川尚輝③遊泉口友汰④一ボビー・ダルベック⑤捕大城卓三⑥三坂本勇人⑦右平山功太⑧中佐々木俊輔⑨投竹丸和幸7番ライトに平山、8番センターに佐々木を入れてきました。勇人は5試合連続のスタメンです広島の先発は床田。初回、ツーアウトから泉口がレフトへのツーベースバウンドをファビアンが反応できずに後逸しま
中10日の登板になった竹丸の初球は、大城の構えたミットより内に入った真ん中高のストレート。待っていました!とばかりにフルスイングした中村選手の打球は、ポール際のレフトスタンドに届く先制ホームラン。1点でも先行されたら、勝つのが難しくなる巨人に、いきなり試練がやってきた。今日の竹丸は、ボール先行でカウントを作るのに苦労していたように見えました。3回裏には、ヒットと2四球で満塁のピンチを背負いますが、辛うじて無得点に切り抜けた。さらに4回裏は、坂本の悪送球からファビアン選手のポテンヒットで
残り9試合中5試合が広島カープとの対戦。そのうち4試合がマツダというスケジュールで、とにかく広島に大きく勝ち越さねば、先は見えてこない。その大事な初戦に先発するのが戸郷翔征。どうしても、勝ってほしいと思うのは、戸郷がイチオシだからでも、巨人が優勝するために重要な一戦だから‥‥だけでもない。一昨年まで、巨人の勝ち頭としてチームを支えてきたエースに対して、掌を返したような反応が目立つようになった。その中には、一部のファンも含まれるし、球界OBの評論家やYouTubeの辛辣な評価を覆してほし
昨日、僅か数時間でしたが単独首位に立つことが出来ました(笑)流石の横浜打線も、才木投手を打つのは容易ではありません。そして、「いつもの形」に戻した阪神は、やはり強いですね。唯一の弱点である藤川監督が余計なことをしなければ、なかなか負けてくれません。阪神も残り12試合となったところで、気付いてしまったとしたら、巨人にとっても厳しい展開になります。昨日の繰り返しになりますが、阪神が五分の戦いをしている横浜と広島との対戦を多く残しているのが救いです。いくら巨人が勝っても、阪神が負けなければ
放送作家の小野高義ですプロ野球セ・リーグ優勝争い昼間に巨人が勝って暫定1位しかし夜に阪神が勝ってゲーム差なしの順位変わらず…阪神は7連敗からの3連勝巨人にゲーム差なしに追い付かれ文字通り尻に火がついたのか7連敗の時とは思えない勢いを取り戻していますどちらのチームにも抜け出すチャンスがあったのにそれを逃した末に本気のつばぜり合い見てる分には見応えがあるのでまあいいかという感じでしょうか◇巨人の試合は2点をリードされてからの逆転劇というヒリ
残り10試合になりました。今日のヤクルト先発は、板野友美ちゃんの旦那さん。2023年のWBC以降は不調が続いているようですが、怖い投手だと思うので、しっかり準備して挑んでほしいものです。昨日、15安打も放ったので心配は尽きません(笑)今日は一転、初球に手を出して凡打の山とか。私は野球経験がないので、こんなことを書くのは恐縮なんですが、初球から打ちにいくこと自体は悪くないんですよね?追い込まれた方が、打ち取られる可能性は高まると思います。ただ、積極的に打ちにいっても凡打に終わるから、
こんにちは。台風も近づいてきて、明日まで大雨予報ですね世間ではシルバーウイークに入っていますが、自分にはほとんど関係ないですさて、昨日の観戦記をアップします9月19日JERAセントラル・リーグ公式戦巨人vs中日25回戦(東京ドーム)中日との今シーズン最終戦昨日は日テレジータスデーでした。野球がシーズン終盤になると、今度はアメフトのシーズンだもんねM!LKの吉田仁人さんによるファーストピッチもありました。試合前は選手プロデュースグルメ。
ペナントレースも終盤残り10試合あまりとなった橋上代行巨人は首位阪急阪神を1.0ゲーム差で猛追中日とのカード最終2試合を迎えた初戦は井上温大と中日金丸の投げ合いで投手戦となったが9回裏泉口のサヨナラツーランで勝利する昨日は今シーズンチュニドラ戦の千秋楽巨人の先発は田中マー君中日はナカニシとかいうチュニドラのルーキー巨人1番はマツゴーでセンター2番吉川ナホキセカンド3、4、5、6は変らず7番レフト丸様8番ライトジョージ佐々木というオーダー5月くらいから勝ち星の
会社の人にチケット譲ってもらったそうで、息子タダで参戦してきましたなんかもうお釣りなし、野球の良いところ全て詰め込んだ試合だったなー息子曰く「もう、全部見た!」とホクホクで帰ってきた|д゚)コバと門脇の応援歌も歌ったし丸の弁当も食べてきたライデルのセレモニーもあったと大興奮未だ冷めやらぬ模様うらやますぃーマー君の好投も坂本勇人のタイムリーもジョージのホームランでの全力疾走も泉口のスリーベースも4回裏のマー君の犠打、あれサードが見送ってたらスリーバント失敗であそこまでのビッグイニン
2026年シーズン86試合目の野球観戦東京ドームに行ってきました。今シーズン最後の中日戦勝利がマストの試合で投打が噛み合ったねまずは打線。初回に大城が先制の2点タイムリー3回に1点を返された直後にワンアウト満塁のチャンスを生かせなかったものの、4回のワンアウト満塁では尚輝が2点タイムリー泉口がタイムリーで続き、ダルベックもタイムリーツーベース大城の犠牲フライのあとは、勇人がタイムリー内野手全員が1イニングでタイムリーを放ちまし
1回表、中日の攻撃を三者凡退で抑えた田中将大を援護したい巨人打線。先頭の松本は倒れましたが、吉川尚輝が内角のスライダーを上手く逆方向に弾き返したレフト前ヒットで出塁。さらに、続く泉口が粘りに粘って、レフト線へ2ベースを放ち、1死2、3塁のチャンスを作る。ダルベックは浅いライトフライに倒れますが、何と尚輝はタッチアップせず。これは賛否分かれると思いますが、私は行くべきだったと思ったなー。そして、行かなかったのは尚輝の判断ではなく、3塁コーチャーが止めたのではないかと。しかし、その後の大
明日から、首位攻防戦が行われます。直接対決は残り2試合。ここまでダブルスコア以上に負け越している阪神が相手ですから、「さすがに、そろそろ勝つだろう」は通用しないと思います。やはり、勝つには選手の能力はもちろんのこと、ベンチの戦略も必要でしょう。少なくとも、明日の試合後に「あまりに無策」と言われるような試合をしてはいけないと思います。野球は勝敗が付きものですから、もちろん、勝敗は大事。巨人が勝つことが全てという方もいると思うし、それに対して異論はない。ただ、勝敗だけが全てではないファ
今日のワンシーンは、3回裏のキャベッジで文句なし。1死ランナー無しで迎えた初球のカーブを捉えると、打球はライトライン際の2ベース。1塁ベースを蹴って、ヘルメットを飛ばしながら2塁へ到達。結局、この後ダルベックがホームランを放ち、2ベースでなくても点は入ったのですけどね。巨人の先発・井上温大は1回表を3者連続三振に仕留める立ち上がり。2回表も、先頭打者を三振に仕留め、ストレートにも伸びがあるように見えました。しかし2死から花田選手にフォークを捉えられる。キャベッジが必死にジャンピング
5月の阿部慎之助監督の逮捕により橋上秀樹監督代行が指揮を執る巨人が驚異の粘りを見せ、優勝の現実味を帯びてきました。まだ、首位の阪神と2ゲーム差があるものの、このところの追い上げで、俄然、面白くなってきました。一時は5ゲーム差となり、阪神にマジックナンバーが点灯、万事休すかと思われました。しかし、このところ、阪神打線が湿り気味で連敗し、巨人が好調で白星を重ね、ここにきてゲーム差が急速に縮まりました。阪神と巨人の直接対決は2試合残っており、数字的にはかなり期待が持てるところまで巻き返したと思い
私は民放でドラマを観ることが極端に少ない。シーズン中は野球中継が中心だし、毎週楽しみにしていても、最後に裏切られるケースが多いから。最近は、ネトフリで「Tシャツが乾くまで」を観ていたけど、8話のラストにイノッチが出てきたあたりから、嫌な予感。そして、その予感は的中した。最新話では、これまで観てきたものは何だったの?という展開になり、私は白けた。映画でも、最後の詰めが甘くて台無しになる作品はあるけど、10週間の楽しみが一気に冷める感覚は、あまり良いものではない。最終回の巻き返しに期待す
こんにちは。昨日から東京でも強い雨が降っていますね長く降り続いているし、注意しましょうさて、昨日もマツダスタジアムでの広島戦マー君が登録抹消されましたスタメンはこちら。①二浦田俊輔②遊泉口友汰③一増田陸④捕大城卓三⑤三石塚裕惺⑥左松本剛⑦中鈴木大和⑧右佐々木俊輔⑨投小笠原慎之介ダルベックは前日に続いてベンチ入りから外れ、オーダーは前日と同じでした。広島の先発は森。初回は3者凡退に終わると、2回はツーアウトから松本剛のサード正
ペナントレースも巨人は残り20試合首位阪急阪神を追う橋上代行巨人は5ゲーム差付けられてマツダでカープ3連戦初戦、2戦目共に巨人が勝利しゲーム差を3.5にまで縮めた3戦目の昨日は、巨人が小笠原慎之介カープモリショーの先発巨人のスタメンは珍しく前日と同じ死球を受けて途中交代の大城も元気にスタメン4番でマスクをかぶった小笠原の立ち上がり中村ショーセー、サトケイ、ハビヤンを7球で片付け三者凡退ここからウナガッツの快投が始まるモリショーの前に2回までノー
巨人4ー0広島巨人、完封勝ち。3回、泉口の一発で先制。6回に佐々木のタイムリーで加点。先発・小笠原が9回を123球の熱投で4安打完封。連勝。良かったですね。久々に9回まで先発投手が投げきり、それを打線が援護。見事でした。とにかく、一縷の望みに託しながら縋り付いていって欲しいものです。次も、よろしくお願いします。🙇
今日の小笠原慎之介の投球を見て、ストライクゾーンで勝負できるピッチャーは信頼できるな‥‥と、実感しました。与四球も少なくはないので、制球が抜群か?と言えば違うと思います。しかし、140キロ台のストレートに加え、7種類の変化球を投げ分け、打者の芯を外す投球術は安心して見ていられますね。昨日は10人もの投手を使っただけに、中継ぎ陣はなるべく休ませたい試合。そこで完封勝ち。カッコよすぎだろ――小笠原慎之介。打線も序盤から援護しました。3回表。佐々木、浦田の四球で1死1、2塁という場面で
とりあえず今日のチャンネル争いは不戦敗GIANTSTVでの中継もないYouTubeで烈火雷鳴ひなたさんが実況してたので、それを観る事にした↑これはハイライト版ただ今日の試合は荒れ放題ひなたさんの感情の起伏が激しくスコアの更新が滞り気味だったので、野球速報と併用しましたこんな感じ↓いやー、面白かったけどやっぱ試合をちゃんと目視したかったな好試合だったのか泥試合だったのか、よく分からんのだわ両チームとも先発は5回持たずに降板したし、エラーもそこそこあったりねけどファビアンが石塚
石塚のプロ1号がファビアンに強奪されたー。いい角度で上がったので、「いったー」と声が出ましたが、ファビアンがジャンプしてキャッチしてしまいました‥‥とても残念。巨人の先発・田中将大。1回裏、1死から佐藤選手に先制ソロを打たれてしまいます。その後も、ヒットと2四球で満塁のピンチ。しかし、佐々木選手の強烈なサードゴロを石塚が素早く捌いて送球。併殺打に打ち取り、切り抜けました。すると2回表。石塚の四球、鈴木のヒット、佐々木の死球で満塁。バッターは田中将大。巡りが悪いと思っていたら、相手のパス
8月15日の中日戦で3イニング8失点。翌日からファームで調整を続けていた竹丸が戻ってきます。本音を言うと、昨年のドラフトで巨人が竹丸を1位指名した時は、ガッカリしました。まず、岡本が抜ける穴を埋める打者を指名しなかったこと。投手を指名するなら、中日の中西投手、千葉ロッテの石垣投手を希望していました。ところが蓋を開けてみれば、ここまで一番実績を積み上げているのは竹丸。今後どうなるかは分かりませんが、私の低評価を思い切り嘲笑ってほしいですね。ルーキーながら開幕投手を務め
2年目の石塚に助けられましたね。先発の戸郷は、7月7日以来の登板。球速は出ていましたが、制球が定まらない。初回、1死から連続四球で1、2塁とピンチを背負うと、エンカーナシオンにタイムリーを打たれて先制を許す。丸のファンブルが重なったとはいえ、不安な立ち上がり。さらに2回表。先頭の林選手にヒットを打たれ、すかさず盗塁も決められる。戸柱選手は打ち取ったものの、ピッチャーの石田選手にタイムリーを打たれてしまう。橋上代行は、まだ様子を見たかったと話していたようです