ブログ記事79件
今朝もマンションの前の道を歩きましたじーーーーーーっおせわーーーっボーーーッボーーーーーーッ尊敬する佐々井秀嶺上人のご本が読みたいです闘う菩薩道:我が使命いまだ尽きずAmazon(アマゾン)2,750円${EVENT_LABEL_01_TEXT}ボクの動画とLINEスタンプ
皆様こんにちは♪☝️ドバイヒルズパークこのだだっ広い何もない芝生の上を端から端まで往復した👦に脱帽暑い中よく歩きました👏本日はこちら💁♀️目次1.ついにG棒が届いた✨2.ドバイヒルズパーク3.到知で学んだこと📚✨1.ついにG棒が届いた✨桐G棒足もみ塾足つぼ健康法マッサージ棒むくみ足痩せ冷え血行促進父の日母の日楽天市場WinterbellKENSHIN赤棒(健康マッサージスティック)カラー(レッド)官足法の定番グッズふくらはぎや膝裏
9月15日付けのブログを投稿しました。『理趣経』と佐々井秀嶺|佐藤守徳調べごとがあって、その都合で読み始めたらいくつかの謎が解けるようで、一気に読み切ってしまった。正木晃『現代語訳理趣経』(角川ソフィヤ文庫)を利用した。古典を読むのも、原文で読むことが薦められるのも分かるけれど、とってもじゃないけれど、原文で意味を取るのにはそれだけの教養がない。現代語訳文で大まかな意味をとって、詳細について知りたいところは直接漢…note.com
今日は8月15日。80年目の敗戦の日です。戦勝記念日ならわかるけれど、敗戦の日をいつまでも記念日のようにやっている国は、ほかにあるのだろうか?ともかく、この15日も定例どうりnoteブログへ投稿しました。戦争関連ではありませんが、インドで不可触民解放のために戦う佐々井秀嶺師の本の復刊のお知らせとそれに触発された私の〈気づき〉です。佐々井秀嶺の著作復刊|佐藤守徳佐々井秀嶺さんの本が復刊されます。『必生闘う仏教』と『求道者;愛と憎しみのインド』の2冊と新たに書下されたものが
今朝はゴミ捨てをしてからマンションの敷地内を見回り、あさんぽ370mきのーゆーはん、ばくそくでたべてたら、はきだしちゃったそれで、りっくんしとー、のまされたよえっほっえっほっ佐々井秀嶺上人のお言葉不安はどこにいてもある何かにしがみつこうとするから不安になるのだ何もなければ失うものもないはずだ唯一の家族であるボクに必死でしがみついているから、失うのが怖くて、毎日不安で不安でしょうがないんでしょうねボクの動画とLINEスタンプ
今朝はスマホを忘れてしまったので、あさんぽ+昼んぽ合算で約520mあさごはんのあと、おへやでおぷっぷしたんだ~えっほっえっほっひかげで、じーーーーーーっ参議院選挙が近づいてきたので、先週政党との相性診断をやってみたところ、社民党がマッチ度90%になったのですが、いまだかつて社会党がいいと思ったことはなく、消滅する党に入れても無意味だし、老い先短い後期高齢者に投票する気はないのでというか、一か八か政権交代に賭けるなら、みんなで国民民主党か参政党に入れるしかないのかしら元自民の人が党首の
今朝は雨が降るなか傘をさしてマンションの前の道で用を足し、あさんぽ390mあめ、やまないかなーくーきが、じめじめしてるよボーーーッ佐々井秀嶺上人のようにはなれないけれど、取りあえずシンプルに生きようと思い、きのうメルカリに6点出品して、Yahoo!フリマにコピペしていたら、速攻で1点売れましたボクの動画とLINEスタンプ
今朝はゴミ捨てにつきあっていただいてから畑の脇の道を歩き、あさんぽ330mじーーーーーーっボーーーッこのへんリスがいっぱいいるらしーよ自公の守銭奴どもに佐々井秀嶺様の爪の垢を煎じて、飲ませてやりたいわボクの動画とLINEスタンプ
最近、YouTubeで色々な人の対談を聞くのがマイブーム。佐々井秀嶺さんというインドでインド仏教を再興した高僧の話を聞いた。どうせ最後は死んでしまうのになんで生きていなければならないのか。という問いに対する答えがシンプルながらとっても刺さった。この問いを佐々井上人に問うた人は40代半ばだったようだ。佐々井上人の言葉はこうだ。あんた、40過ぎて、自分が(この人生で)何をしたいかまだわからないのかい?40過ぎたら分別ができてきて自分が何をしたいかわかるようになって
2025年1月14日東温倫理法人会特別モーニングセミナー小野龍光氏「生きざまという仕事はじめ」音声データでお聞きいただけます。ご出席いただけなかった方ぜひどうぞ※小野龍光氏のポッドキャスト「生き様という”しごと始め”」お話会録音龍光ポストポッドキャスト·Episodeopen.spotify.com壇上でお話されず下に降りて来られました。インド仏教界のトップ佐々井秀嶺氏に出会い即、仏門へ。佐々井秀嶺氏佐々井秀嶺-Wiki
アンベードカルの生涯(光文社新書)Amazon(アマゾン)先日、友人がこの本を読んでみて!と教えてくれた。インドで仏教の布教活動をした政治家の話。インドという国は、カースト制度がひどくて、というのはわかっていた。が、見て見ないふりをしてきた。読んでいて、あまりにひどいカースト制度で吐き気がしてきた。。段々と、自分が呪われているような錯覚なのか、それとも前世の記憶なのか苦しくなってきた。そんな中で、最低層のカーストから勉強をして、大学を出て、アメリカにわ
世界が驚くニッポンのお坊さん佐々井秀嶺、インドに笑う(文春e-book)Amazon(アマゾン)1,629円【世界が驚くニッポンのお坊さん佐々井秀嶺、インドに笑う】白石あづさ著白石あづささん(著作者)読んでみました。とはいっても、まだ三分の一(笑)三分の一しか読んでいないのに、こうして感想を書こうとするところが私のせっかちなところです。◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇さて、元々は🔻の記事を読んで、この本を知りまし
みなさんこんばんは☺️いつもご覧いただきましてありがとうございます💕(今回も画像にヒーリングエネルギー入れさせていただきました✨)インド仏教の最高指導者が日本人の方だって、知ってましたか?私は、この前初めて知りました‼️9月に、インド仏教僧侶の竜亀さんのお話会に参加してきました。竜亀さんは、インド仏教の最高指導者・佐々井上人のお弟子さんです。インドでは、1956年にヒンドゥー教のカースト制度から逃れるために、アンベードカル博士が50万人と共に仏教に集団改宗
鳥島近海M6.3↓大通寺でのイベント阿寒湖の旅報告は長くなりそうなので、9月30日のイベント報告の方を先にさせていただきますね。滋賀県長浜市の大通寺にて、クリスタルボウル演奏会と小野龍光さんの講演会が行われたので参加してまいりました。その会場がまたすごい‼️滋賀県の古刹、『大通寺』は江戸時代初期に建立され、真宗大谷派(東本願寺)の別院として知られています。伏見桃山城の遺構と伝わる本堂や大広間、長浜城の追手門を移築した脇門(薬医門)など、建造物の多くが、国や市の重要文化財なのですよ!
こども講演会ですが、もちろん、大人の方も、ご参加を歓迎いたします!11月3日(祝・金)神戸にて小野龍光さんから子どものみなさんへ今いちばん伝えたいなあということをお話しいただきます。また5人のお子さんたちと龍光さんとで少人数で問答会をいたしたく存じます。(希望者が多数の場合には、抽選とさせていただきます)ご希望の方は予めお知らせください。教えて龍光さん!小野龍光さん神戸こども講演会&問答会◆日時:2023年11月3日(祝・金)09:30開場09:50
山本宗補様より、佐々井秀嶺上人ご来山の写真を提供していただきました。
令和5年6月27日インド仏教最高指導者佐々井秀嶺上人が、4年ぶりに来日されました。お師匠様の墓参や、生家の訪問や墓参、各地での講演会などの合間を縫って、当山にもお越し下さいました。インド仏教の現状とこれまでの佐々井上人の活動を一時間にわたって講演されました。上田市妙光寺にご来山ご本尊様に如来寿量品とお題目を言上併せて、妙光寺で、今制作している御題目龍に南天竜宮城の気を封入していただきました。それは昇り龍(昇龍)・下り龍(降龍)の二枚で、高さ百五十センチ横幅百二十センチの
さくらライフ代表の中田賢一郎のインタビュー記事が、高齢者住宅新聞8月2日号に掲載されました。インド仏教界トップの佐々井秀嶺さんの来日に僧侶として随行した中田代表が、佐々井秀嶺さんの人となり、インド仏教界について語っています。
さくらライフグループは佐々井秀嶺氏の健康管理をさせていただきましたさくらライフグループはグループ病院である「練馬さくら病院」において、インド仏教の最高指導者である、佐々井秀嶺上人来日時の健康管理をさせていただきました。佐々井上人にご来院いただき、全身をあらゆる角度からチェックした結果、全くの健康体と診断させていただきました。また、病院だけでなく併設の老人保健施設「橘苑」、グループホーム「あすかの里」にも足を運んでいただき、入居者の方と談笑されました。診察を担当した中田賢一郎医師は、その後合
年齢の近い知人が先日急逝しました。自分自身の生き方を、改めて考えてみています。先日参加した勉強会で、この方のお話を聴きました。ビジネス界で成功され、年商100億超企業のCEOでありながら、2022年にいきなりインドで得度され、現在はお坊さんという方でした。小野龍光さん【小野龍光】年商100億超のIT起業家は、なぜ突然「出家」したのか整えられた坊主頭に、色鮮やかな黄色の袈裟。街中ではなかなか見かけない服装に身を包んだ人物が、丸の内にあるNewsPicksのオフィスに現れた。小
さくらライフグループ及び練馬さくら病院は、インド仏教の最高指導者である佐々井秀嶺上人来日時の健康管理をさせていただきました。佐々井上人にご来院いただき、全身をあらゆる角度からチェックした結果、全くの健康体と診断させていただきました。また、病院だけでなく併設の老人保健施設橘苑、グループホームあすかの里にも来てくださり、入居者の方と談笑されました。診察を担当した中田賢一郎医師は、その後合計10日間に渡り随身の小野龍光氏、浄久氏と共に随行させていただき、大変貴重な経験をさせていただきました。佐々
仏教と人類の叡智から学んで〜みんな菩薩になろう〜発達障害系たからか?時々何かに夢中になって、熱に浮かされたようになります。テンションあげあげMAX💓…って感じです(^◇^;)💦以前は楽しいしウキウキするし、思いっきり渦中に入ってたのだけど、今はそれをあまりよしとしない自分がいます。それは、亡我の境地,何かに心を乗っ取られている状態だからです。…それって、その時は楽しいけど、我を失うほど夢中になるって、ちょっと危険なことだよな、とこの頃おもうようになったのです…
月曜日。蒸し暑いのですが、去年のブログを見ると、去年の練馬は6月25日~26日は連日の36度超の猛暑日でした。暑すぎたためか、記憶に残っていないほどです。気象庁の記録を見ると、去年は6月27日あたりから雷雲が発生し、数日間雷雨。そして暑さが引いたようです。去年は激しかった。ウクライナ戦争も起きたし、コロナ感染は苛酷でした。政治状況もいろいろありました。さてと、出かける準備。はやく夏休みにならないかな?って思い始めています。良い一日を。良い1週間を!☆写真/
4年ぶりに来日された佐々井秀嶺さんにお会いしてきました。八事興正寺の会場は満席でした!人生、命をかけて貧困層を救う1億5000万人のインド仏教最高指導者・佐々井秀嶺さんカースト制度は日本人でも誰もが知る、身分差別の象徴的存在ですが、インドでは1950年の改憲によりカーストによる身分の差別は禁止されました。しかし実際は、今日でもカーストによる身分差別や暴力が横行しているのが実態です。その実情から、佐々井氏は“人間としての尊厳は誰でも取り戻せる”との思いから、カースト制度に
モンココさんが「弁財天と日蓮宗真の世界は神仏習合🌈貴方も南無妙法蓮華経と唱えましょう🙏」と題してYouTubeで映像で紹介してくれました。どうもありがとうございます。弁財天と日蓮宗真の世界は神仏習合🌈貴方も南無妙法蓮華経と唱えましょう🙏🏻妙光寺は、日蓮宗不受不施派修禅院日進上人蟄居の霊跡寺院。日本三大弁財天(広島厳島大願寺、鎌倉の江島神社、琵琶湖竹生島宝厳寺)のひとつ厳島弁才天の分身像を奉っています。1658年、広島城浅野家より上田城仙石忠俊候にお輿入れになった
佐々井秀嶺上人講演会の御案内インド仏教最高指導者の佐々井秀嶺上人が、4年ぶりに来日されました。お師匠様の墓参や、生家の訪問や墓参、各地での講演会などの合間を縫って、当山にもお越し下さいます。そこで下記の講演会を企画しました。ふるってご参加下さい。参加費は無料ですが、佐々井上人の活動に、できる範囲でカンパをお願いします。日時:令和5年6月28日午後2時場所:修禅山妙光寺参加費:無料(お布施・カンパ任意)予約不要どなたでもご参加できます内容:『インド仏教
https://youtube.com/watch?v=EomZtNYNuqk&feature=share6月3日(土)佐々井秀麗嶺聖人と2018年以来、約5年振りの再開を果たしました。前回お会いし会談する機会を頂いた直後に世界的なコロナウイルス感染症のパンデミック!再開の機会を逃しておりましたが、今回の来日で、又お時間を作って頂き会談の機会を設けて頂きました。仏教発祥の地インドに於いてインド仏教徒1億五千万人の頂点に立つ世界的な僧侶で有りながら、母国日本に於いての知名度は知らない
こんにちは。元占い師の猫です昨日、佐々井秀嶺氏にお会いしに四ツ谷まで行ってきました。まだ興奮冷めやらぬ正直に言います。お恥ずかしながら、佐々井氏のこと存じ上げませんでした。そんな日本人がいたのかと驚きを隠せませんでした。インドで仏教の布教をされている佐々井氏は88歳。4年振りの来日で、失礼ながら最後の来日になるのではないかと言われています。そんな貴重なときに参加できて本当に良かった!お誘いしてくれたキリンさんに感謝✨佐々井氏、なんとも言えないオーラがありました。神々しいお
『出家したいお年頃』去年の年末頃なんだかむずむずするような…断捨離どころか全部リセットしたい脱皮したいような感覚を覚えましたその頃は断捨離や掃除を急激に始めたり♪(あ、もう、あま…ameblo.jp最近勝手に気になっている小野龍光さん彼が出家するに至ったのは煩悩渦巻く金融資本主義社会に疲れたのち…たまたま友人とインドに行く事になり佐々井秀嶺さんという方と出会い…と不思議ながらも導かれるように自然に…というふうに見受けられました↓佐々井秀嶺さんのことを私はまるで存じません