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今日は“送り盆”お盆で里帰りしていたご先祖様があの世へ帰ります。そして、今日は早朝の涼しいうちに妻の両親のお寺へお参り🙏してきました。このお寺で妻の両親は永代供養されてます😪🙏本堂の奥に永代供養の部屋があります。納骨兼位牌堂位牌の後ろにミニ骨壺が安置されてます。義両親の位牌を探すのがいつも大変なんですよね😂💦本名なら分かり易いけども戒名だから中々覚えられないたま~に位置が変わってる時があるし間違えないようにしないとね😂お線香を手向けました。😌🙏夕方、
義実家の寺へ位牌堂を見てきました。場所確認です。立派な位牌堂でちょっと驚いた。3階までありました。檀家さんは800軒らしいです。帰ろうとしたら和尚様に偶然お会い出来ました。もう高齢なので、息子さんがあとを継がれていますが。義母の葬式時は息子さんが来られていました。初盆法要で廻って来られるのはやはり11日とのこと。私たちもその予定で動きます。お供えの果物も『くらいち』から日付指定で送ることにしました。済。津波はこちらは大丈夫みたいでした。八幡浜⇒九州便は欠航続きだったみた
昨日、22日午前中は菩提寺で彼岸法要そして妻の両親のお寺へお参り🙏その後、私の母の実家のお墓参りへ🙏我家の菩提寺の住職の我儘で本来なら、毎年彼岸前直近の日曜日に法要を行う予定を急遽、自己都合で昨日となりもうバタバタの一日でした💦菩提寺での法要を済ませ妻の両親のお寺へ🏍山門の奥には納骨兼位牌堂中に入ると奥に永代供養の部屋があります。位牌の後ろにミニ骨壺が安置されてます。お線香を手向けて義両親の位牌を探すのが大変なんですよね😂💦本名なら分かり易いけども戒名
忙しさも一段落。午前は仕事をして午後から妻とお寺に出かけた。お寺まで1時間。春彼岸はお墓は雪で埋まって毎年手を合わせるのは位牌堂。今回急に疑問を感じた。位牌堂のない宗派もあるけど曹洞宗はなぜ位牌堂があるのか?お墓に行って供物を供えて拝むのならなんとなくわかるのだけど、お墓に行けないのに、位牌堂に供物を上げて手を合わせて、5分で供物を下げて1時間かけて帰宅する。オイラ、朝晩自宅の仏壇に手を合わせる。ご先祖さんの位牌もある。それなのにお墓に行けないのになぜ曹洞宗は位牌堂だけでも行かな
前回はこちら本堂をバックに、自撮りをしました。スマホでも、自撮りをしました。五重塔です。修円僧都の廟です。奥之院の入口です。石段が続きます。奥之院です。納経所です。位牌堂です。御影堂です。続きはこちら
・・・そう言えば、今年まだお寺の護持会費を払っていないなーと急に思い出し、昨日行って、納めて来ました*護持会(ごじかい)とは、お寺や納骨堂を維持・管理するために、檀家や信徒などのメンバーが経済的に負担したり、活動に参加したりする組織です因みに、菩提寺の護持会費は年間5,000円特に私は活動に参加している訳ではないし、檀家も何万人もいる大きなお寺なので、別に経済的に負担しなくても、儲かってる(失礼💦)お寺だと思います・・・😅毎年お寺から、お札と来年の暦が届きますお
東側位牌堂の観音様西側位牌堂のお地蔵様は名古屋市の仏師福井照明氏の作品です。
先月は二女と新しくなったお寺を見ましたが今回は長女と普段一緒に家を守っている娘なのでなるべく早く一緒に来たかったけどやっと来れました。なんて大袈裟ですが彼女は腰が重いし独身で自分の用事も多いし大切な週末1日は休養日にしいみたいでお天気も良く青い空に本堂が映えます。たまたま本堂は法要で使っていたので位牌堂に入って待っていました。うちのお寺は檀家が多くて位牌堂も大きいんです。近ごろのお寺巡りで位牌堂も見せていただきますが豪華さでは多治見の虎渓山
岡崎公園よりバスを使って30分ほど。左)大樹寺にやって来ました。松平氏・徳川氏の菩提寺です右)でけェ山門(笑)大きくはない通りを挟んで向かいの小学校の校門を背にギリギリまで下がって24mmでパシャリ本堂本堂へ入ると、宝物館やら位牌堂やらに繋がっております。この位牌堂が圧巻。松平7代と徳川14代の位牌が並んでるんです。しかも14代の方は本人達の等身大。これはなかなか見応えがありました。……写真は撮れないけどね(笑)。左)敷
菩提寺から、毎年の定期便が届きました!現在、私の実家に夫と2人で住んでいて、両親、兄が亡くなった後、お仏壇、お墓、お寺関係の一切を私が引き継いでいます夫の実家の方は、義兄がいるので、お任せしています両親が元気なうちに、いろいろなことを聞いておけば良かったと、いつも反省しています知らないことだらけ😯💦今日届いた「お役立ちマニュアル…」を読んでみると、分かりやすく記載されていてとても興味深かったですそして、ふと思い立ち、先程菩提寺に電話して聞いたことは、毎年、神社
ご訪問ありがとうございます。義母の事です。義母は現在、要介護3で、介護付き有料老人ホームに入居しています。義母の事に関しまして、特に注記の無い物は《過去の事》です。※記憶が曖昧な所があるので、特に時期的なものなどは、※現実とズレがあるかも知れません..すみません。今回は番外編です。ちょっとお休みしようと思ったのですが、ふと思い出した事があり、忘れない内に書いておこうと思います。義母の事と言うよりは、義姉の事ですが..※今から5~8年程度前の
父の御位牌さんができてきました。父のお寺の方丈さんの了解を得て、教区の方丈さんが手配してくださり、葬儀で使った白木の御位牌さんをそのまま使い、削って、漆を塗って、立派で美しい御位牌さんを作っていただきました。白木の御位牌さんを無駄にせずに済むので、「SDGsの時代だしね」と笑っておられました。その大きな御位牌さんはお寺の御位牌堂に代々住職と並べて安置することになります。小さなお仏壇用の御位牌さんは、お寺で魂入れをしてもらって、実家のお仏
ととり(妻)の実家の両親が眠るお寺へ🏍3月は予定が立て込んでいる為毎年少し早めにお彼岸参りをしていますととり(妻)の実家は別家に出ている為、特に宗教・お寺などは無縁なのでご両親の葬儀の時には葬儀屋さんお抱えの寺院に頼み葬儀~永代供養をしてもらってます。寺院に到着!!この寺院の位牌堂に妻のご両親の位牌と共にミニ骨壺が安置されており、それを拝んできました😥近年はこの様なスタイルの葬儀・埋葬供養が増えていますよね特に宗教・寺院に拘りが無ければ菩提寺の檀家でい
山の里加子母。今朝は曇り。スマホの予報では今日一日「ほぼ晴れ」とのことですが、今のところその様子はありません。昨日の午前,妻と当地唯一の寺である「法禅寺」へ初詣に出かけました。青空広がる法禅寺。福井県永平寺町の曹洞宗永平寺が本山。この寺を菩提寺とする参拝者は石段を登って山門へ向かいます。石段の側のお地蔵様。頭に被るのは毛糸の帽子。冬装束です。山門前の門松はシンプルですが、我が家などが住む集落を見おろしています。
日本ブログ村に参加していますよろしければクリックお願いしますにほんブログ村2021/12/27(月)小國神社から移動してきました萬松山可睡斎11時15分着12時発家康の幼少期から長い縁を育んでいた11代目の住職は、立派な殿様になった家康に呼ばれ、城への長い道を駕籠に揺られ疲れきったためか、殿様である家康と面談のその時にこっくりこっくりと眠ってしまいました。「無礼である!」といきり立つ勇猛な家臣達に、家康が発した言葉があります。「和尚我を見ること愛児の如し。故に安心して眠る
室生寺の続き弥勒堂、金堂、本堂とお参りした後、これまた国宝の五重塔は飛ばして、奥之院へ向かうことに。奥之院といっても、そんなに遠く無さそうだし。上へ上へと石段が続く。私の少し先を行く、大学生らしき4〜5人のグループが賑やかなおかげで、私の息づかいもかき消され、遠慮なくゼーゼー、ヨタヨタと登った。私より30才以上も若そうな女子学生も、『ムリー』とか叫びながら登ってたよ。奥之院へはほどなく到着。くるぶしを骨折して以来、ずっと歩いてなかったからね。身体がなまってるのもあるよね。右側
コロナ禍以来お寺の住職は読経のため檀家宅を訪問することはなくなった。お彼岸二日目の今日お寺に墓参りに行ってきた。(彼岸入りは雨だったので)とその前に合計6基×2と自宅仏壇分のお花を買って自宅でセットしてからお寺へ。墓周りの掃除をして花筒の水をかえ花を生け線香に火をつけ手を合わせる。その後お寺の本堂奥の位牌堂へ。ご先祖さまのお位牌の前にご仏前と箱菓子を供えて手を合わせお参り。(義母の居るときはお米を供えていた)*****夫の従弟S氏は60歳近い年齢。ずっと独身で隣県に住んで
山の里加子母。今朝は曇り。スマホの天気予報では今日の午前中は「雪」マークがついています。今日は当地の左義長の日。各地の広場で門松や正月飾り、昨年中各戸で祀られたお札などを集めて、お焚き上げする左義長が行われます。正月2日目。集落の鎮守様である神明神社の初詣を終えた後、妻と隣接する法禅寺を参詣しました。(神明神社の初詣は、昨日のブログで既報)法禅寺の本堂です。寒さは厳しかったのですが、境内の雪
お彼岸前に墓周りの草むしりはしておいた。20日には夫の従弟S氏が自分の実父母の墓参りの際にうちの墓にも寄ってくれたとのことで私は墓参りに行かず。21日は義次弟が墓参りに行ってくれたのでこの日も私は行かず。。22日は家の片付けに明け暮れて墓参りにはいかず。(汗)流石に秋分の日の今日朝から花をたくさん持って墓参り。まずは靴を脱いで本堂のなかへ。奥の位牌堂に並んでいる我が家のお位牌の前にお供えを置いて線香に火をつけ手をあわせる。そうそう!お寺に預けているお位牌に今年亡くなった義母
山の里加子母。今朝は晴れ。強い日差しが山の里を照らしています。今日は当地のお盆の最終日。先祖が我が家の墓地に帰って行きます。帰りは牛に見立てたナスに乗って・・・。「ゆっくり帰ってください」との意味です。今日の共同墓地は墓参りの人たちで賑わいます。、墓地は墓前に供えた花で埋まり、普段と違う光景になります。昨日は当地のお盆の2日目。我が家の菩提寺である法禅寺へ参拝に出かけました。法禅寺の正式な名称は万
今日から7月。今月もよろしくお願いします。m(__)mさて、27日(日)にちょっと遠出してきました。まあ、人混みの中に行くわけではありませんので、どうかお許しください。6月24日に有明湾沿岸道路の芦刈南IC~福富IC間を7月24日開通すると発表されましたので、ちょっと様子を見に行ってきました。遠目には出来上がってましたよ。運転してましたので、写真は撮れません。どんどん延長されて早く鹿島まで繋がって欲しいですね。と言うわけで、母方のお墓(大牟田市
山の里加子母。今朝は雲が空を覆っています。今日のスマホの予報は「晴れ」。里の雪は残ったままですが、穏やかな天気になってほしいものです。正月の3カ日が明けて、今日は当地の各地では左義長が行われます。我が家のある上桑原区は、同区の研修センターの広場が会場です。主催は地域のPTAと子供会ですが、近年は子供の人数が減少したため、PTAのOBや老人クラブなどが応援に繰り出しています。私もこのブログを書き終えたら、我が家の門松や正月飾りなどを左義長会場へ持って行くことにしています。
智慧の道法然上人の御廟へのお参りは、御影堂の東にある智慧の道の石段を上る。勢至堂と御廟の入口門すぐの左手に門があり、勢至堂が正面に見える。御本尊の勢至菩薩像を拝んでから御廟へ。勢至堂:法然上人の終焉の本地の堂ということで、本地堂(ほんじどう)ともいわれている。法然上人が念仏のみ教えを広めた大谷の禅房の故地で、知恩院発祥の地。1530年(享禄3)に再建された知恩院で最古の建物。ご本尊は勢至菩薩像(重
台風接近の今日、お彼岸の墓参りに行きました。数日前まで天気予報は横なぐりの雨。「雨なら中止ね」「えー」本当はシルバーウィークの前半に行く予定が、長女が帰ってくるというので、遅らせました。生きている人間が大事ですなんとか天気も持ちそう。いつも通り高速に乗って、いつものコンビニでトイレ休憩無事にお墓参りを終えました。さて、問題の義祖母の墓へ。詳しくはこちら。駐車場にみっちゃんを残し、一人で位牌堂へバリアアリありのこちらのお寺は、みっちゃんを拒みます。位牌堂前に貼ってある一覧
2013年3月9日第29番札所青葉山松尾寺京都府舞鶴市松尾532宗派真言宗醍醐派開基道公威光上人建立慶雲5年勅願元明天皇本尊馬頭観世音菩薩御真言おんあみりとうどはんばうんはったそわか御本尊の三面八臂馬頭観世音菩薩坐像は秘仏で、御前立の馬頭観世音菩薩坐像関連映像仁王門山号の扁額仁王像画寺号標御本尊の馬頭観世音菩薩の標柱本堂本堂の彫物本尊が馬頭観世音菩薩と言うことで、競馬ファンの参
今日は春分の日、彼岸の中日になります!萬福寺では位牌堂の全ての仏様に御霊膳を御供えいたします✨いつも見守って下さりありがとうございます🙏
午前中、家事一般。仏壇の前に置いてあるお花が、とうとう可愛そうな状態になってしまった。お正月の松と葉ボタンは、まだ使えた。白のストック、アイリス、赤のスプレーカーネーション、黄色のスプレー菊、それぞれ一本ずつ、1束500円でスーパーより購入。ストックを真に高く、アイリスを胴に、おさえに葉ボンの小品立華風。我ながら上手く出来たと自画自賛。後ろの衝立は、先日お寺様よりいただいて来た金色の立派な物。位牌堂を新しく建て替えたが、我が家の位牌は大きく、新しく設
※2020年2月5日訪問※崇福寺さんの本堂裏手に祀られている【織田信長・信忠父子廟】です▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼信長、信忠父子の廟所は本堂裏にあり、墓の高さは139cm、巾39cm、厚さ30cm、位牌形の石碑で縦に両分して、父子の法名を左右に並べて刻んである。総見院殿贈一品大相圀泰岩大居士覚霊(信長)大雲院殿三品羽林高岩大禅定門神儀(信忠)▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲すぐ隣には位牌を納めた【位牌堂】が建てられています▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼
#ご先祖さまにご挨拶#年末の大掃除#正月の準備#年末年始本堂奥の位牌堂には檀家さまからお預りしている位牌が納められています。年末年始には多くの方がお墓参りをされます。しかし位牌堂へのお参りやご挨拶が年々少なくなってきました。ご自宅のお仏壇と同じように、お寺の位牌堂も大事な場所。ここにもみえる大切な方にもご挨拶されますと喜ばれますよ。
お盆も終わり、もう夏も終わりですね😅森山直太朗さんの夏の終わりを歌いたくなる今日この頃です🎵今年のお盆も位牌堂の御先祖様に御霊膳を御供えいたしました✨もうすぐお彼岸ですね🍁