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2026-07-19金福寺に来ています他の参拝客が行くほうへ、まろんも行ってみます写真はみ出して左側が枯山水上に行きます地味にキツイ芭蕉庵中には入れないけど、ここでお茶とかしてたんだろうなぁ〜なんか壁にかかってるずーむっこれが精一杯芭蕉庵を通り過ぎて、もう少し奥へ行ってみます色々石碑がありました与謝蕪村のお墓もあるんだね〜あら、村山たか女の参り墓さっきお庭を見ていた部屋に、村山たかさんの位牌があったのよね〜手を合わせたよ青木月斗の墓そして、奥の1番上に〜与謝
ご覧いただきありがとうございます。BLUEMOONSTON(BMS)天使系霊能者ゆうすけピンチランナーです。しばらく霊視怪談を書いていきますのでお付き合いください。【霊視怪談】視えてしまったもの―第11話―あれから一ヶ月ほど経った頃、彼女から改めてメッセージが届いた。「ご報告が遅くなりましたが、その後、彼と正式に結婚することになりました」その一文を読んで、私は自然と頬が緩むのを感じた。彼女は続けて、こんなことも教えてくれた。位牌に名前が
かわいいたしまるです今日で7月も終わりあすから8月8月と言えばすぐにお盆です昨年11月に亡くなったちちの初盆ですお寺さんを呼んでお経をあげていただきます我が家にはまぁまぁ大きい仏壇がありましてお仏壇の中には父方のじ~ちゃんばーちゃんちちの妹わたしからすれば叔母それから8年前に逝った末のおとうとの位牌がありますちちはお葬式の時に葬儀屋のかたが準備してくださる白木の位牌のままだったので本来は四十九
我が家の飼い猫花ちゃんが虹の橋を渡って早2ヶ月になろうとしています。慢性腎不全の病気持ちだったけれど、それ以外はとても元気でおしゃべりで、人一倍寂しがり屋で超のつく甘えんぼさん。家にいるときは一日じゅうほぼわたしの後をついて回り、寝るときも必ず一緒。仔猫のときからの癖で、大人になってもわたしの胸の上で寝たがるのは困りものだったけど、今になるとあのあったかい重みが無性に懐かしくて忘れられません。もう花はいないのに、今でもドアや押し入れの襖は全部閉め切らず、必ずちょこっと開
ご覧いただきありがとうございます。BLUEMOONSTON(BMS)天使系霊能者ゆうすけピンチランナーです。今週からしばらく霊視怪談を書いていきますのでお付き合いください。【霊視怪談】視えてしまったもの―第10話―それから半月ほど、彼女からの連絡はなかった。正直、少し心配していた。供養を彼のご家族が受け入れてくれるかどうか、それは私にはコントロールできない部分だったからだ。久しぶりに彼女からメッセージが届いたのは、ある夜のことだった。「戒名
『位牌を送ってくれるそうです』『遺骨を取りに帰省するそうです』義母の姉妹にあたる叔母から連絡がありました『叔母に言われたこと』『叔母から「話し合いことがある」とメール』義母の一時帰宅のため…ameblo.jp墓じまいを済ませた叔母より過去帳が届きました私はてっきり位牌と過去帳が届くのかと思ってましたが、過去帳だけでした過去帳は位牌の代わりではあるけど、位牌もそれぞれ分けられたのかと。そして過去帳って大切なものだから宅配便で届くかと思ったらメール便でしたミニ仏壇を検討していましたが、過
今日の相談は、仏壇位牌のこと。実家の仏壇と位牌をどうするか?浄土宗だから本来は、過去帳があればいいはずって言うけど、代々お位牌を祀ってきたという。それを全て無くすことはできない。ものではないのだ。浄土宗は結婚しても夫と自分の家の両家が祀られているからと話すこの人。そんな了見では、何もうまくいかない。自分は嫁に嫁いできた。本来はその家の人間だったはず。霊的な戸籍は嫁いだ家にある。その家をなんとかしなければいけなかったり、借りがあったり、仇だったりするために、その家に嫁ぐの
ご覧いただきありがとうございます。BLUEMOONSTON(BMS)天使系霊能者ゆうすけピンチランナーです。今週からしばらく霊視怪談を書いていきますのでお付き合いください。【霊視怪談】視えてしまったもの―第9話―「これは、恨みではないのかもしれない」そう感じたとき、私の中で見立てが大きく変わった。もし本当にそうなら、彼女に必要なのは「祓う」ことではない。きちんと「迎え入れて、送ってあげる」ことだ。私は改めて彼女に伝えた。「これは私の見立て
ご覧いただきありがとうございます。BLUEMOONSTON(BMS)天使系霊能者ゆうすけピンチランナーです。いつも読んでくださっている皆さま、今日は連載をお休みして、今伝えたいことを書かせてください。7月28日16時27分頃、熊本県熊本地方を震源とするマグニチュード7.1の地震が発生し、熊本県宇城市・氷川町で最大震度7を観測しました。有明・八代海には津波注意報が出ていました。この記事を書いている今も、余震が続いている状況です。まず、被災された方、今も不安な時間を
人間生きていれば様々な出来事があります。私達は人生と言う長い修行の中にいます。その方は、お相手に恵まれて結婚をします。しかし、ボタンのかけ違いが少ないうちは修復が可能ですが、修復しないまま掛け違いが重なって、やがて修復不可能な状態になってしまいました。そんな時に別れがきました。離婚関係は破綻しましたが、お互いの気持ちが定まらない時にお相手が亡くなわれました。籍が抜かれて書類上では他人になりましたので遺骨や位牌も相手側の実家に引き取られました。亡くなられた方の回忌法要を致しました。位牌
あさか大師では、水子供養も大切なお勤めとしています。なぜなら、水子には名前も戒名も、位牌もお墓も、そして遺骨すらありません。これほど可哀そうな存在は、この世に、ほかにはありません。そこで私は毎朝、お大師様へのお勤めや先祖供養の前に、一番先に水子観音堂(写真)を開いて回向を重ねています。よく「水子が祟たたっていますよ」という霊能者(?)がいますが。いかがなものでしょう。水子はこの世の不合理や理不尽を体験していませんから、素直な子供さんが多いのです。ただ、自分の兄弟が両親と共に暮らして
ご覧いただきありがとうございます。BLUEMOONSTON(BMS)天使系霊能者ゆうすけピンチランナーです。今週からしばらく霊視怪談を書いていきますのでお付き合いください。【霊視怪談】視えてしまったもの―第8話―「その話をすると、母さんの様子がおかしくなる」彼の言葉が、妙に引っかかっていた。単に辛い記憶だから、というだけではない気がした。私は彼女に、一つの提案をした。「もし可能であれば、彼のお母さんが、その妹さんについてどんなふうに『謝って
2年前、奥さんを亡くされ、お葬儀の導師を明正寺が出仕致しました。それからのお付き合いで、今日は旦那さんのご実家の位牌を一本ににまとめて開眼供養を修してきました。供養が終わり、様々な話の中で亡くなった奥さんの話になりまして、夢で奥さんが出てきて話をしたと嬉しそうに言っておられました。何かの縁で出会い、共に時間を過ごし突然別れがやって来ます。その寂しさは本人以外には誰も分かりません。メタボ和尚は、人は亡くならないんですよと言って位牌や戒名の意味をお話させて頂き、奥さんは遠くにいる訳ではなく
お盆が近づいてきました。昨日、長者禅源寺の位牌堂の位牌移動と整理のお手伝いをしてきました。手伝うようになって、10年ほどになるでしょうか。この作業をすると、そろそろお盆だなぁ~って気がします。
お金の無い義父母私たちはもう定年出してあげるお金が無い義父のお葬式はコンパクトな家族葬そしてお墓も無いので今日お寺に納骨してきました納骨を受け付けてくださるお寺朝から並びましたすごい人でした義父は法名も無いので俗名だけです俗名なので位牌もないですなんだかこれで良かったのか・・・いまさら思ってしまいます
富士霊園#富士霊園#四十九日#位牌入魂#納骨
『遺骨を取りに帰省するそうです』義母の姉妹にあたる叔母から連絡がありました『叔母に言われたこと』『叔母から「話し合いことがある」とメール』義母の一時帰宅のために帰省します少し前に叔母から「帰…ameblo.jp早々と改葬した叔母私たちのおうちへ義父の位牌を送ってくれるそうです実は、『義母や叔母の両親』と『義父』の位牌が1つになっていて、それを分ける作業を叔母がお寺さんに手続きしてくださっていました義父のみの新しい位牌が作られて、過去帳とともに私たちの自宅へ送ってくれるそうです仏具金襴
ご覧いただきありがとうございます。BLUEMOONSTON(BMS)天使系霊能者ゆうすけピンチランナーです。今週からしばらく霊視怪談を書いていきますのでお付き合いください。【霊視怪談】視えてしまったもの―第7話―「ごめんね、ごめんね」その言葉が、ずっと引っかかっていた。次に彼女からセッションの予約が入ったのは、それから一週間後のことだった。今度はビデオ通話ではなく、メールでの相談だった。「彼から、位牌のことを聞き出せました」彼女はそう切り
ローズマミー☆は、京急川崎駅隣りにあるDICE7階の【占いサロン・青琴会】で、心理学も交えたスピリチュアル鑑定をしています。【出勤日】日・月・火・水・木曜日11時〜19時30分占いサロン・青琴会ホームぺージ【電話鑑定】【メール鑑定】【LINE鑑定】もしておりますので、どうぞご利用くださいませ。詳しくはこちらをご覧ください2026年後半の運勢鑑定しています【マミーと行く無敵の遠足】についてhttps://ameblo.jp/mamimami-0529/entry
車中泊中、ひたすら虎哲のクリスタル位牌に、復活を祈願して、南無大師遍照金剛を唱えます。1080篇唱えても、眠れなかった事があります。
ご覧いただきありがとうございます。BLUEMOONSTON(BMS)天使系霊能者ゆうすけピンチランナーです。今週からしばらく霊視怪談を書いていきますのでお付き合いください。【霊視怪談】視えてしまったもの―第6話―その笑みを見た瞬間、私は仕事として、はっきりと切り替えた。不安を煽ることが目的ではない。視えてしまったものに対して、どう向き合うか。それを伝えるのが、私の役目だ。「大丈夫です。今、続かない一人になると決まったわけではありません」私は
ご覧いただきありがとうございます。BLUEMOONSTON(BMS)天使系霊能者ゆうすけピンチランナーです。今週からしばらく霊視怪談を書いていきますのでお付き合いください。【霊視怪談】視えてしまったもの―第5話―「その日から、なんです」彼女の言葉に、私は一つ確信を持った。やはり、あの実家――特に仏間が、鍵になっている。「立ち入ったことを聞きますが、実家に伺った際、仏間には入られましたか?」彼女は少し考えてから答えた。「入り
す今日は宇都宮に帰る日やる事満載超タイト!朝のウチに洗濯大車輪で済ませ、大物はコインランドリーに放り込み、回してる間に買い物、セール中の仏具店に行って新しい仏壇を選ぶそしてお昼を食べたら一旦帰宅しシャワー使って帰路へ!途中行けばに寄って久々に巻き爪治療をしてもらう、湘南新宿ライン宇都宮線で帰宅の予定だったがモタモタ洗濯してる間にお昼滝の汗でぐしゃぐしゃなんでシャワーを浴び着替え、再度洗濯機に放り込み出発!目的地は和食『さと』ランチギリセーフ噂のナイト割の偵察来週また静岡
ご覧いただきありがとうございます。BLUEMOONSTON(BMS)天使系霊能者ゆうすけピンチランナーです。今週からしばらく霊視怪談を書いていきますのでお付き合いください。【霊視怪談】視えてしまったもの―第4話―その日のセッションは、そこで終わりにした。正直、あの後の依頼者の様子から違和感を消せないまま、私は次の予定へと向かった。異変があったのは、それから三日後だった。同じ依頼者から、再びセッションの予約が入った。今度のテー
今回帰ろうと決意したのは、父からの電話だった。この10年かけて来たことのない父からの電話。懐かしい父の声。「お前に会いたい」父の声は寂しそうだった。お前に詫びたいんだ。帰ってきてほしい。こんなふうに言われて、むげにできるほど私は冷酷では無かった。でも診療の関係がある。私は既にある病院で内科医として働いていたのだ。迷ったが、シフトは半月先まで組まれている。私は同僚たちに頭を下げて頼みこみ、半ば無理やり休暇を取って電話から3日後帰郷した。
僕:お爺さんが、あの世に行けなくて困ってます。お孫さんを助けようとしてて・・動けない。と云ってる。田中さん:位牌は、孫の名前です。僕:自殺するとね。落とし穴に落ちてしまうんです。お爺さんは、落とし穴の中に孫を見つけ手を差し伸べてみたものの、孫を引き上げれない。孫を助けろ。孫を助けろ。と、位牌で教えてたみたい。お爺さんも、落とし穴に落ちそう。僕は人間なので式紙に頼んだ。お孫さんと、お爺さんが引き上げられた。
ご覧いただきありがとうございます。BLUEMOONSTON(BMS)天使系霊能者ゆうすけピンチランナーです。今週からしばらく霊視怪談を書いていきますのでお付き合いください。【霊視怪談】視えてしまったもの―第3話―新しいままの位牌。その景色が見えた瞬間、私の中で何かが確信に変わった。おそらくこの家には、まだきちんと「送られていない」誰かがいる。依頼者にそのことを伝えるべきか、私は一瞬迷った。恋愛相談で来た人に、いきなり「家
田中さんのおじい様が二か月前に亡くなった。ある日、仏壇から位牌が落ちていた。毎日、同じ位牌が落ちてる。仏壇の扉を閉めて有った日。仏壇がガタガタ揺れてる。田中さんは、飼い猫が入っちゃった。と思い直ぐ仏壇の扉を開けた。開けたとたん、位牌が飛び出した。僕は、田中さんの家の仏壇の前に座る。田中さん:二か月前のお爺さんに何か合ったのでしょうか?
位牌がない宗教がありますが位牌はあったほうがいいと思います。お盆や命日に亡くなった人が帰って来た時に位牌がない場合には子孫の身体に取り憑いちゃうんです。身を守る為にも位牌があれば位牌に入るので被害はありませんなので位牌がない宗教でも位牌を作るべきだと思います。余談だけど地獄と天国の間の中有界の上部からその上の天国に行っている人には位牌も仏壇もお墓も要らないんですが要るのはそれより下の人です。
ご覧いただきありがとうございます。BLUEMOONSTON(BMS)天使系霊能者ゆうすけピンチランナーです。今週からしばらく霊視怪談を書いていきますのでお付き合いください。【霊視怪談】視えてしまったもの―第2話―顔を上げたその女性の目は、真っ黒だった。白目も黒目もなく、ただ二つの穴が空いているように見えた。それでいて、こちらをはっきりと「見て」いる。そんな感覚だけが伝わってくる。私は動揺を悟られないよう、努めて平静を装いながら、依