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ひとつ前の当ブログで、1969年に「ロッテ・オリオンズ」に入団した飯島秀雄さんのを取り上げました。東京、メキシコと2回のオリンピックに出場した陸上選手である飯島秀雄さんがプロ野球に入団ということで話題になりました。代走専門として期待されましたが、際立った成績が残せなかったのは既に書いたとおりです。『巨人の星』にも似たようなの経歴の選手が登場しました。「速水譲次」です。星飛雄馬の第3のライバルとして登場した速水譲次はオリンピック候補にもなった陸上選手という設定。「陸上では金が稼げない」と言って
夏の北海道から秋の北東北を旅してきた142日間の記録です。2日目の続き、(その3)です。大阪を出発し、青森発函館行フェリーに乗るために日本海沿いを北上して新潟県に至る。道の駅親不知ピアパークつっかけで荒地を歩いた足は痛くても、気持ちいい初夏の天気。昼時だけど、夏なのにカニ汁売ってたんでちょっとゲンナリしたけど。カニ汁とか食べずに朝ごはんに食べ損ねたおにぎり(半額)2つ(75円53円)を昼ごはんに流用。そのあとは第3世代の道、国道8号線をひたすら北上していくよ。北海道へ渡るための移
先日アルトバンの2回目の給油を行いましてね300km走行しているのに燃料計の針はこんな感じ😳400kmは軽く走れそうです♫388km走行後に約20L給油⛽燃費は約19km/L長距離走ったら20km/Lは行けそうですね〜💪長距離は走りたくない車だけど🤣昨夜はコレ🍺一昨日はコレ🍺爽やかな感じ♫夕方からも宜しく👍
飛雄馬、切ない。あらためて見ると、巨人の星って、スポ根と言うより、BL感満載だね。特に番宙太の飛雄馬への愛は凄い。飛雄馬って記憶より、迷える子羊だった。しかしこの頃既に契約更改時の年俸をコンピュータが、弾き出していたというのはすごい。しかも星一徹がそのことを口にするとは。【全話配信中】巨人の星⚾第91~96話「栄光のピッチング(沢村栄治物語)」「折り合わぬ契約」「新しい年のはじまり」「飛び立つ星」「手さぐりの青春」「水原監督と父一徹」◤努力と根性で目指せ!巨人の星🔥
打倒蜃気楼ボールに燃える花形星一徹の協力もあり、ついに必殺のツバメ返し打法を完成させたしかし肉体を極限にまで酷使するこの打法は禁断の魔打法でもあった飛雄馬との最後の対決に挑んだ花形はついに蜃気楼ボールをとらえ、ホームランを放つしかし直後に花形は倒れ、野球生命は終わってしまった最終回「新たなる出発(たびだち)」前回ズタボロで倒れて、野球界から去った花形がいきなりピンピンして登場(笑)ただもはや野球選手としては無理らしい破壊されたのは上半
ラジオのDJ咲坂洋子との出会いは飛雄馬を変えた飛雄馬は常に洋子を意識して投げ洋子のために奮投するのであった一方洋子の方も飛雄馬に魅かれ、野球に興味を持つようになり、飛雄馬に接近そんな中迎えたヤクルト戦先発した飛雄馬は花形と対戦したが、ここで思わぬ事件が発生花形の放ったファールがスタンドに飛び込み少年を直撃これは亡き日高美奈との出会いを彷彿とさせ動揺した飛雄馬の投げた不完全な蜃気楼ボールは花形に打ち返され、飛雄馬を直撃したライナーを顔面に受け、マウンド
今や無双を誇る飛雄馬の蜃気楼ボールボールがいくつにも分裂する驚異の魔球の秘密を探ろうとマスコミも飛雄馬を追いかけるそんな中、丸目がしゃべった蜃気楼魔球のきっかけとなった話を、花形の会社の社員に盗み聞きされてしまうそれを知った伴は、慌てて飛雄馬にその事を知らせに行くが・・・ここは花形邸「やあ立花、久しぶりじゃないか」「ご無沙汰してます専務」「おい、その専務はやめろと言ったろ今の僕はヤクルトスワローズの花形それ以上でもそれ以下でもない」「すみま
ついに大リーグボール右1号を引っ提げて一軍に戻って来た飛雄馬その最初の相手は、飛雄馬を二軍に叩き落としたライバル左門だこの魔球は打者以外には普通のストレートにしか見えず球場は騒然とするが、左門が三振したのは事実2度目の対決時、左門はバントで右1号の正体を暴こうとするもバントは失敗飛雄馬のリベンジは成功した第13話「蜃気楼ボールの秘密」大洋戦で左門との対決時にベールを脱いだ大リーグボール右1号以後猛威を振るい、巨人以外の5球団はこれに震え上が
ついに大リーグボール右1号の開発に本腰を入れた飛雄馬丸目もそれに期待を寄せ、飛雄馬をサポートしようと決意するも、飛雄馬の奇行に戸惑うそんな中、姉明子も飛雄馬が再び大リーグボールを投げようとしている事に気付くだが夫花形はそれを止めようとはしなかった一方伴も丸目やサチコから飛雄馬が大リーグボール開発を進めている事を知るのであったこの日も横浜大洋との二軍戦飛雄馬が登板していたのだが・・・・おそろしく制球を乱しストライクが入らない連続四球でランナ
ついに大リーグボール右1号の開発に本腰を入れる飛雄馬しかしその道のりは険しく、なかなか構想が思い浮かばないそんな中、ハエと紙飛行機の動きから漸くヒントを得た飛雄馬は、ハナガタモータースのF1ワークスマシンに無理やり乗り込む162キロの世界を見た時、ついに頭の中で大リーグボール右1号は完成する激怒する花形、頭を抱えるハナガタモータース整備士そして「?」だらけの丸目第10話「大リーグボールへの壁」「この度は弟が大変なご迷惑をおかけしまして心からお
左門に打たれ、二軍落ちした飛雄馬はある程度の結果は残すものの、二軍監督からの一軍行を拒否してしまうそんな頃、不祥事で高校を中退した丸目は長嶋監督の要望からドラフト外で巨人入りするしかし入寮一日目から遅刻をしたうえ他の選手にも迷惑をかけてしまう飛雄馬と同室になった丸目は、夜中に室内練習場でひとり謎の特訓をする飛雄馬を目撃更に何かに怯えて夜中にうなされる飛雄馬の姿も見てしまった「これでよしっ、と!」「じゃあ行くぞ、横断幕ちゃんと持ったな?」「おーっ、
ライバル左門に欠点を見抜かれ二軍落ちした飛雄馬その頃、飛雄馬の母校青雲の丸目太は甲子園予選中に不祥事を起こし、自ら退学を申し出ただが丸目の実力を見抜いた長嶋監督は伴に丸目の巨人入りを希望するそんな事とは知らない丸目は、勝負で飛雄馬に敗れた腹いせに、二軍の東北遠征まで飛雄馬を追いかけて行くそこで飛雄馬に本当は野球を続けたいと吐露した第8話「型破りの新入り」午後10時の巨人軍の寮玄関前でイライラする武宮寮長)))「まだ来ないんですか?」「
飛雄馬と勝負して完敗した丸目は打倒飛雄馬に燃え始めていた野球を辞めるつもりだった丸目の前に立ちはだかる星飛雄馬という巨大な壁に苦しんでいたのだそんな頃、伴を球団事務所に呼び出した長嶋監督は、丸目の巨人入りを伴に熱望する一方飛雄馬は二軍の東北遠征に出発それを聞いた丸目も飛雄馬を追って東北に向かったなんかどこにあるのかわかんない東北球場で巨人ヤクルトの二軍戦があるらしいなんとここに東京からタクシーでやって来た丸目多分タクシー代数十万はするぞ、、、
今日はB型作業所で撮影し、youtubeにアップしたものまね動画をブログにもアップします。優しい目で観てチョーダイ🙇♂️〔財津一郎さんのご冥福をお祈りします🙏)それではレッツラゴー‼️「おじゃる丸」ニコリン坊のものまね「はなかっぱ」てれてれぼうずのものまね「巨人の星」伴宙太のものまね以上おしマイケル🤗観て頂いた方ありがとうございました🙇♂️それでは失礼致します🙇♂️足立区一のお調子者f@
大洋戦でライバル左門にクセを見抜かれ滅多打ちを食らった飛雄馬は即日長嶋監督から二軍行きを命じられるその頃飛雄馬の母校青雲高校は、夏の甲子園に向けダークホースとして、甲子園常連校をやぶるしかしその直後の丸目の不祥事によって大会出場辞退の危機に・・・丸目はそれを知り、退学を申し出る伴はなんとか丸目を説得しようと飛雄馬の元へ連れて行くが、そこで飛雄馬と丸目の2回目の勝負になっただが飛雄馬に完敗した丸目は姿をくらましてしまう飛雄馬との真剣勝負に挑んだ丸目だっ
大洋戦でライバル左門にクセを見抜かれ滅多打ちを食らった飛雄馬は二軍に落とされたその頃飛雄馬の母校青雲高校でも事件が起きる飛雄馬と伴の説得で野球部に鞍替えした丸目が暴力事件を起こしてしまったのだしかもこれをきっかけに丸目は野球部も学校も辞めると言い出した丸目説得に乗り出した伴だったが・・・ブゥーーーーーーン「今度はどこに連れて行こうってんだ?そういやおっさんいい会社の重役なんだってな・・・学校辞めたら雇ってくれよ(笑)」「お前のようなアホは面接で不採
大洋戦でライバル左門にクセを見抜かれ滅多打ちを食らった飛雄馬即日長嶋監督から二軍行きを命じられそのショックもさることながら、左門が自分のどんなクセを見抜いたかまるでわからない飛雄馬そんな中、伴がそれの対策に手を貸そうと立ち上がるそこに王貞治が現れ、なんと左門と同じく球のリリース前に球種とコースをピッタリ言い当てた愕然とする飛雄馬に、王は事態解決のためのあるヒントを与えるのだった二軍に落とされた飛雄馬は一軍復活のために今日も日暮れまでトレーニングしかし昔のよ
大洋戦に先発した飛雄馬しかしライバル左門に、飛雄馬の投球時のクセを見破られ滅多打ちを食らう試合後長嶋監督から二軍行きを命じられ途方に暮れる飛雄馬だがいくら考えても打たれた理由が飛雄馬にはわからなかったそして飛雄馬は失踪してしまう伴はまだ飛雄馬を捜す『思い当たるところは全て捜した・・・・・・星よ・・・どこにおるんじゃいっ』「あっ、まだ一ヵ所見逃した場所があったぞい!おいっ、そこを左に曲がれっ」「は・・・はいっ」『そうじゃ・・・星が最後に頼ると
ライバル左門のいる横浜との3連戦初戦は飛雄馬の前に簡単に三振に倒れた左門だったが左門は飛雄馬の致命的な弱点をすでに掴んでいた巨人連勝の後の3戦目、ついに左門が牙を剥くまるで飛雄馬の球を読んでたかのように打ちまくりついにサイクル安打を達成試合後長嶋監督は、飛雄馬に無情の二軍行きを命じるのであった第5話「王貞治の忠告」サイクル安打を達成し、殊勲の左門に試合後チームメイトたちが質問を浴びせる「なあ左門、星を打ち崩したのは何か秘密があるんだろ?」
自身がスポーツ好きで、自分の子供にも野球なりサッカーなりスポーツを上手くさせたい親ならゴールデンエイジとかプレゴールデンエイジの間の子供の体験に気を遣っていると思います。一生に一度だけ訪れる「運動神経が伸びる黄金期」ですね。プレゴールデンエイジが5~9才頃で多種多様な動きを経験することで運動神経が発達する基礎ができゴールデンエイジが9~12才頃で反復練習であらゆる動作を短時間で習得できる時期です。個人的な印象では、運動神経に限らずあらゆることが
1978年(昭和53年)のシーズンはすでに始まっていた大リーグボール養成ギプス右投用で豪速球に制球力も付いた飛雄馬は、開幕から連勝今や巨人を牽引する存在になっていたそんな時、母校青雲高校野球部の創立10周年の式典に呼ばれるそこでレスリング部キャプテンの丸目太と出会う丸目は傍若無人なやつだが飛雄馬は何故かこの丸目に注目野球部には丸目のような男が必要だと考える野球部の練習を視察中の飛雄馬と伴しかしただ見てるだけなのに退屈した伴は監督にノックさせろと
今回から始まる新巨人の星Ⅱこれの放送開始は1979年の4月1年続いた新巨人の星の続編となるが、話数はたったの23話で終わるこの約半年前に発生した江川事件が影を落とした影響は否めないだろうなにせあの事件で、巨人の人気はガタ落ちし11球団のファンから叩かれてる中での厳しいスタートだった・・・・物語は昭和53年(1978年)のシーズンから始まる前年の昭和52年(1977年)のシーズンは丸ごとカットされ、原作で昭和52年に起こった出来事が昭和53年に凝縮されているこ
ハイ、みなさんこんばんは今週はヒュウガがお休みなので新巨人の星番外編をやります新巨人の星Ⅱ第0話「鷹ノ羽圭子」鷹ノ羽圭子って誰でしょう?それは昭和52年(1977年)の初夏の頃に始まります飛雄馬は伴に誘われて銀座の高級クラブに行きますなんと"死神"牧場もいます飛雄馬はとある弱点を突かれて左門に滅多打ちを食らい二軍落ちして、やっと復帰完封勝利をおさめた祝賀会でしたが飛雄馬はいまだに亡き日高美奈一筋で女は完全拒否の状態・・・・そんな中現れたのが鷹ノ羽圭子で
大リーグボール養成ギプスの効果で見違えるような制球力を宮崎で披露した飛雄馬しかしその頃、花形が自宅から失踪した事を知らせられる花形の動向を心配する明子を尻目に花形はヤクルトのキャンプ地に突然現れた広岡監督にヤクルト入りを懇願しテスト生としての入団を希望するそれはかつて飛雄馬が歩んだ道と同じ道だった広岡監督の花形へのノックが続くまあ飛雄馬は、最初長嶋監督に声すらかけてもらえなかった事考えれば、結局花形はVIP扱いなのだが(苦笑)「こりゃガチだな
いよいよ巨人軍の宮崎キャンプが始まった大リーグボール養成ギプス右投用によりノーコンを克服した飛雄馬一方この年にホームラン世界記録、756号達成を目指す四番の王貞治長嶋監督は、この2人の勝負を指示した両者真剣勝負の中、かろうじて飛雄馬の若さと豪速球が王を上回り、飛雄馬が勝利長嶋監督も飛雄馬の進化に手ごたえを感じるのであった第47話「ミスター虎(タイガー)の正体」この日も花形は会社をサボってバッティングセンターを貸し切り連日に渡り、バットを振
阪神のコーチとして飛雄馬の前に立ちはだかったビル・サンダーが突然阪神を退団する事になった退団の理由を聞きに行った伴に、ビルは現役メジャーリーガーの喧嘩屋マックと飛雄馬の勝負を要求来日したマックはいきなり飛雄馬を煽りまくり険悪なムードに飛雄馬はついに大リーグボール養成ギプス右用をはずして、その効果を確かめようとするブーンブーンブーン『ふっふっふっふ、さすがはミーの弟子でーすこのスイングならいつでも開幕OKですね』「お・・おい星、サインはどうする?
昭和11(1936)年11月。不老長寿、強壮強精生きたホルモン「九龍蟲(チュウロンチュウ)」(九龍蟲普及の會)の新聞広告。生きたままの虫そのまま食べてしまうというコレ、鬼の応援団長と呼ばれた伴宙太がもぐもぐもぐと食べて、青雲高校野球部の面々をビビラらせていたヤツだ。さすがは高校2年にして柔道の全国王者、高校3年にして転部した硬式野球部の捕手として甲子園大会に出場し準優勝。高校卒業後は入団テストで読売巨人軍に入団したスーパーアスリートなだけはある。しかし「九龍」の文字、『巨人の
ビル・サンダーは伴との契約を終えて帰国する事になった日本での最後の思い出に、伴はビルとともに後楽園の阪神戦を観戦飛雄馬はそこで見事スクリュースピンを決めるが果敢に立ち向かった阪神掛布にビルは心を奪われるビルは突然伴に阪神コーチ就任を手回ししてくれと言い出した一方中日戦でも、与那嶺監督から打倒スクリュースピン策を仕掛けられるもそれを打ち破り勝利に酔いしれる飛雄馬しかし試合後記者からビルの阪神コーチ就任を知らされ衝撃を受けるキキッ伴の自宅に駆け込
ビル・サンダーは伴との契約を終えて帰国する事になった日本での最後の思い出に、伴はビルとともに後楽園の阪神戦を観戦終盤逆転された巨人長嶋監督は、高田の代打に飛雄馬を起用飛雄馬は見事にヒットを放ち、スクリュースピンでセカンドへ更にサード掛布をものともせず三盗も決めただがこれを見たビルは、掛布育成のために阪神のコーチに就任したいと言い出した第26話「サンダーの裏切り」翌日の巨人戦の相手中日は、飛雄馬のスクリュースピン対策に主力の野手を集めて緊急ミー
オープン戦を終え、ついに飛雄馬は開幕一軍の座を射止めたカープ戦で復帰初ヒットを決めた飛雄馬だったが必殺のスクリュースピンスライディングは公式戦ではなかなか決める事ができなかったその頃、花形に歌舞伎に招待されたビル・サンダーは、ある決断をしたそんな事は知らない飛雄馬は、ついにスクリュースピンを決め、長嶋監督へ大きくアピールしたのだった第25話「飛雄馬対カケフ」昭和51年(1976年)5月1日「ビルよ・・・・やっぱり帰ってしまうんか?」「イエース、ミ