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JR只見線会津若松駅(福島県)~小出駅(新潟県)を結ぶ路線。全長約135㎞。2011年の東日本大震災(3月)と新潟・福島豪雨(7月)で一部が大きな被害を受け。地元の方たちの思いを受け懸命に復旧。2022年10月に全線開通。現在、大雪災害のため只見駅⇔大白川駅が運休中。(4月7日に運転再開見込み)※JR東日本HPよりこの路線に。両親が乗るということで。車で追っかけドライブしました。※「追っかけ」は、栃木県の方言で「追いかける」こと。まずは福島県会津若松市の会津若松駅ま
今日も風が強く暖かかったので、海にも出られないので整備の続きですポリエステル樹脂系やエポキシ系の塗装は気温が高い方が仕事が早くできます今日が春一番になったようですね今年のSL真岡のファーストランは1月10日でしたので、この日に撮影する計画で2日前の8日から猪苗代にスキーに行ってました雪不足で心配でしたが、いつも滑るコースが7日にようやくオープンしていましたので楽しむことができましたSL真岡がDE10の不具合で来年まで走らなくなってしまったので、スキーの後は予定変更を余儀なくされまし
【令和4年10月28日(金)】只見線会津川口駅に到着。前回は↓です。『紅葉と喜多方ラーメンと只見線をたどる旅♪その130上井草橋【只見線】』【令和4年10月28日(金)】上田ダムから先へ進み、『紅葉と喜多方ラーメンと只見線をたどる旅…ameblo.jpまとめのページは↓です。『紅葉と喜多方ラーメンと只見線をたどる旅♪【まとめのページ】大見出し』紅葉と喜多方ラーメンと只見線をたどる旅♪のブログの目次です。①~㉕『紅葉と喜多方ラ
白煙を上げて会津川口駅を発車しました。2025年12月6日只見線
トンネルを抜けて、会津川口手前までやってきました。車を置いて最中に、橋を渡る音が、車から飛び出して1枚。ぎりぎりセーフ。対岸に赤い紅葉だけが残っていました。ちょっと移動して、川口を過ぎて、橋へ会津若松からやってきたキハを撮影を1両でやってきました。橋脇にある像は、木枠で、雪囲いされていました。冬の準備ですね。これにて、只見線での撮影は終了。前回と同じ流れで、大関、五泉方面へと向かいました。
2025年10月5日は、会津若松駅より快速「風っこ只見線満喫号」只見行きに乗車して福島県南会津郡にある只見駅へとやってきました。帰路も快速「風っこ只見線満喫号」に乗車し、会津若松駅へと戻り会津若松駅からは磐越西線と信越線を乗り継ぎ本日の宿泊先の新潟駅へと向かいます。雨足が強くなり車内は窓がないので雨が入り込み、希望者は雨避けのシートを下す作業を行なっていました。只見町は日本と台湾の合作映画「青春18x2君へと続く道」のロケ地となっており、この旅へ出る前にBlu-rayで映画を観ていました。ネタ
おはようございます!21日朝イチで伊丹空港から新潟空港へ✈️レンタカーに乗り国道49をひた走り只見線へ🚙💨途中風景見ながら橋梁確認ですのんびり走ってたら昼前に到着今回の2番目の目標会津川口駅改札口で入場券150円を支払い駅へ!ホームには会津若松行きの428Dがエンジンを唸りながら💨出発待機中でした!12時29分発先頭車両後方車両霞んでますが紅葉が駅を出て転車台見学です😊嗚呼〜ココでSLが走った時くるくる🌀回ったんだなあ〜コレは除雪作業機でしょうか?今回の第
絶賛ネタ切れ中につき10月4日に真岡の仲間と一緒に出かけた時のスナップ写真をアップします。磐越西線へ向かう前に立ち寄った夜明け前の会津川口駅です。会津若松行きの始発2両編成と後発の単行タラコが停車していました。辺りはまだ真っ暗です。4枚ともiPhoneでの撮影でした。2025年10月4日只見線会津川口駅蒸機の思い出今日の1枚は、1974年3月に宗谷本線旭川で撮影したC5550号機です。
東北電力奥会津水力館~みお里MIORI~のガラスのカーテンウォール越しに、白洲次郎のパネルが見える(写真)。それまで私には無縁の世界に生きていた白洲氏が東北電力の初代会長になり、只見川の電源開発に携わりながら現場を巡ったことを知り、少しだけ身近な存在になった気がして、どんな人物だったのか調べてみた。そんな白洲氏のダンディズムさとは裏腹に、カップラーメンで朝食をとるためにお湯を沸かす。昨夜のパブリックスペースは火気厳禁なので、駐車場の一角に置いてあるコンクリートブロックの上にバーナーを組
JR只見線は福島県会津若松市の会津若松駅から新潟県魚沼市の小出駅間を結ぶ全長135.2km会津柳津駅から会津川口駅まで乗車しました🛤️会津柳津駅を出てすぐ1200年の歴史福満虚空藏菩薩霊巌山圓藏寺円蔵寺裏を通過⬇️福島の実家にいる頃はよくドライブ出来ました🚗青春▲2両編成で2団体会津柳津駅から乗りました1便前の会津若松駅行きは120人の小学生が会津柳津駅で降りました駅前にバスが停めやすいのでここで乗り降りする団体が多くなるのでしょうね▲会津柳津
奥会津を巡るバスツアー、15:00に霧幻峡を出発、早戸温泉組の13人をピックアップして、15:20にJR只見線・会津川口駅に到着した。ツアー掉尾を飾るのがJR只見線乗車だ。2011年の集中豪雨で壊滅的打撃を受け廃線も噂されたが、オール福島の支援で2021年に奇跡の復活。赤べこ伝説発祥の里、会津柳津駅まで51分の列車旅だ。1日に片道6本しか運行されていない只見線、乗車できるのはうれしい。ホームには「赤べこ発祥の里会津やないづ」と染め抜かれた法被を着た男女。列車に乗り
夕方の会津川口に小出行きが到着。ココの撮影では交換する会津若松行きも期待したのですが、約15分の停車時間の間に夕焼けはあっという間に収束してしまって。下の画は最大で色が出た時間。列車の出発まであと5分もある。これはダメだと落胆。夕焼け写真は一筋縄ではいかないです。今日もご覧いただきましてありがとうございました。
皆様、如何お過ごしでしょうか、当ブログへお越し頂き、誠に有難うございます。突然ですが、前回書いたSSを上げて水鏡を撮る話ですが、上手くいくか?保証はできませんが、以前成功した事があったので、その時の話を。それがこちら!『2021.2.13SLパレオエクスプレスFirstRun!③』皆様、如何お過ごしでしょうか、当ブログへお越し頂き、誠に有難うございます。この週末は天気が良く、暖かくなるとの事、でもね、でもね、今年もね、「花粉が〜来たー!…ameblo.jpリンクしたブログを見て頂く
今日も関東は寒かったですね私は少し暖かいところに避難してましたが(笑)帰ってくると寒いので意味ないですが💦3月8日アーチ三兄弟の後は気になっていたポイントへまずはトンネルから駅に進入するところを少し走って位置を変えて道を渡って急いで車に戻って次へここで追いつきました♪水面ギラリラストは定番で大志集落を進むキハE120そして大自然の水鏡と共に現在も事実上の終着駅へ駅を望む対岸よりこの後只見方面に視察に向かいました雪に埋もれた只
2月3日、会津川口駅前のよろづやで買って帰って来た、「おらが金山純米酒生てまえ酒」を呑んでみる。会津川口駅は、金山(かねやま)町の中心街。只見川に沿ったこのローカル線の駅。山は只見川の淵まで両側から迫り、列車はトンネルを次々に抜けて進んでいく。周囲に水田などあるのかと思っていたが、小さな盆地がところどころにあり、米をつくっている。只見町には「ねっか」という焼酎蔵があり、この金山町には酒蔵はなくても、幻の酒米、「フクノハナ」を栽培する農家が居るのだそうだ。その希少な米を、会津若松の末廣酒造で醸
只見線の通る場所はかなり魅力的。気動車がかなり新しくなって、騒音などに振り回されなくなって、行き易い環境になったかなって思ってしまうんだよね。1日に3本しか全区間を走らないからね。だからかなぁ、夜行バスで小出駅に到着したら、乗り継ぎができたらいいんだけどね。福島県に入ったら、マジで魅惑的なスポットが多いんだって。会津川口駅から会津若松駅の間のスポットも世界に知れ渡るほどの人気スポットだからねぇ💖
只見線は、除雪作業の影響で、会津川口~大白川駅間の上下線で運転を見合わせています。会津若松駅13時05分発・小出駅13時12分発の列車から運転を再開する見込みです。
今日も一枚C11179(会)只見線、会津川口1972.08.02晴れおしまい52年前の写真
只見線は、除雪用保守用車の車両点検の影響で、会津川口~大白川駅間の上下線で運転を見合わせています。運転再開は10時00分頃を見込んでいます。
今日は一枚52年前の写真ここでC11は、折り返して会津若松へ帰るまでお休みをしてました。C11179(会)只見線、会津川口1972.08.02晴れ増炭改造もなかなかカッコイイ!おしまい
只見線会津川口駅で39分の停車中です。駅を一望できる場所を発見。ん?なんか既視感あるなぁ。これでした!帰宅後に本棚から出した、1981年7月号の時刻表。キハ48とキハ55かな?たくさんの学生が利用してますね。今もこんなに学生が利用してるのでしょうか・・・。会津川口駅の発車時刻表。小出・只見方面は3本しかなく、会津若松方面は6本あるものの、昼間は4時間近く間が空きます。まだ出発まで20分ありますが、なんにもすることがないのでホームに戻って来ました
只見線の旅です。本名駅。単式ホーム1面1線で、ホームも1両分の長さしかありません。幟にある「JR只見線にみんなで手をふろう」のスローガンに、ちゃんと手を振る沿線の方。私もそれに応えて手を振り返しました。メガネ橋がありますね。第五只見川橋梁。ここは川口方のプレートガーターが一連流出しましたが、トラスはそのままです。川幅が広いので、トラス部分の冠水はしなかったようです。まもなく会津川口に着きます。会津川
2024年11月3日(日)ダンさんも休みになった三連休。『紅葉を見に行こう』と言っても、紅葉お鉄。朝4:00に家を出てやってきたのは、セカンドデビューの只見線。プレデビューは2015年のこちら。この頃は、だましうちのように連れてこられて、ダンさんのお付き合い撮影だった。『紅葉の只見線@まずは回想から懐かしの只見線SL』ちょうどブログを休んでいたときの画像を掘ってみたので過去記事を。いわゆる、「堀り鉄」ってやつ?2023年11月3日(土)ダンさんも休みにな
念願の只見線へ33念願の福島県只見線に遠征してきました。2011年7月の新潟・福島豪雨により、只見線の会津川口〜只見間では3箇所で橋梁が流失するなど、甚大な被害が発生いたしました。そして、2022(令和4)年10月1日に約11年ぶりに全線再開通した。なかなか、遠方で行けなかったのですが、念願の只見線に426Dレ会津川口駅~金山町ふれあい広場以上念願の只見線へ33でした。
念願の只見線へ32念願の福島県只見線に遠征してきました。2011年7月の新潟・福島豪雨により、只見線の会津川口〜只見間では3箇所で橋梁が流失するなど、甚大な被害が発生いたしました。そして、2022(令和4)年10月1日に約11年ぶりに全線再開通した。なかなか、遠方で行けなかったのですが、念願の只見線に423Dレ会津川口駅以上念願の只見線へ32でした。
(#7から続く)川に落ちそうな状態で停車している風っこ号ですが😨無事14:08分に会津川口駅を出発🤗只見川を見ながらの車窓が(またビールの銘柄が変わってる😓)出ました😃トロッコ列車あるあるの昆虫激写😲虻編😁(吉野川のトロッコ列車でもなんか撮ってたな😅)これもいいつまみになるわ🤤(別に食べたいわけではありません😳)そんなわけでまだ会津川口駅から15分ほどしかたってません😅(#9へ続く)
(#6から続く)12:48分発只見駅発🤗7月27日なので、ビアガーデン気分で乗車😚緑の中の新鮮な空気を吸い込みながらのビールはうまい🍻😋ずっと代行バスが続いていた区間😢そのまま廃止になる路線も多い中、復旧してくれてほんとによかった😭日本は山と川に囲まれた緑と青に恵まれた大地😃自然と融和した人工物も共存した光景を😃窓なしの旧型の気動車で楽しめるなんておかわりのビールが自然とすすみます😙🥹なんだかんだで代行区間だった会津川口に到着🤗あと2往復おかわり乗車してみたい😊(#8へ続く)
江沢岸生JR飯山線活性化協議会長が~全国ローカル鉄道サポーターズサミットin只見線で基調講演~「第3回全国ローカル鉄道サポーターズサミットin只見線」が、只見線の拠点駅「会津川口駅」のある福島県金山町で開催されました。このサミットは、全国の「ローカル線」と呼ばれる鉄道の、鉄道会社および鉄道サポーターズ(応援団などの団体)が一同に会し、いずれも厳しい経営環境の中での、振興発展をめざす活動の交流やなど目的としたイベントで、各地持ち回りで開催されています。昨日は、サミットに関連する行事として
帰る前にまずは会津川口駅へと向かいます。只見川沿いの道はほんとに景色は美しいのです。この美しい景色は二人の貸し切りですか?途中でガソリンを入れて、会津川口駅に到着。この駅の小さな売店が好みの物がたくさん売っていてお気に入り。あの柳津町のスーパーかねかで売ってる「まるごと1個半熟ゆでたまごおにぎり」も売ってますお土産を買ったら、金山町のMさんが早朝から働いてる玉梨とうふ茶屋へ。お店
ワンマン運転なので運行指令とのやり取りは運転手の方お一人ここにどこからかヘルメットを被った保線らしき方も駆けつけ乗客に今後の説明をしていました。このような路線ならではの対応、不安な気持ちを少し楽にしてもらいました。そしてこの辺りは天気が回復するも、依然只見、小出方面の路線状況はまだまだ悪天候により厳しいと判断もう一時間くらい待って漸く新たな動きがありました!列車の行先からもわかるように、ここから小出方面は運転を打ち切り、折返し会津若松行きに引き返し変更する事態となります。それならば