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◤ナンマイダーが動き出す―!◢『劇場版#仏造人間ナンマイダー〈カルマ団の野望篇〉』𝟐𝟎𝟐𝟔年𝟏𝟐月𝟏𝟖日㊎センチュリーシネマにて上映決定🪷これまで紙芝居形式で上映してきたナンマイダーが、ついに全編動画の劇場版としてご開帳!劇場で待っているぞ!https://t.co/Rm9HDh1tJcpic.twitter.com/Vz6pSVmErJ—伏見ミリオン座/センチュリーシネマ(@fusimimillionza)October2,2026久々に伏見に行く気が湧いてきた
お仕事、まるっと片付いた訳ではないんですが、金曜の夜にスクリーン行きたい気分になったので、観たいと思っていた「しびれ」、何故か、少しwebを確認していて気になり始めた作品が、監督・脚本:伊藤ちひろ原作:吉田修一俳優:井口里、深川麻衣どうなんだ?最初はかなり疑問符の気持ちでした、まあ、「しびれ」は公開まだまだ、観に行けるでしょう、どうだろう、いい作品かもしれません、エンドロール、悪くないと感じました、受けて側に"考えろ!"って言ってるような、ただ、康太はどの時点
C2ウェブ版に戻る2010年にルクセンブルク&フランス&ドイツの合作で映画化された谷口ジローの世界的名作コミックを、『RAILWAYS49歳で電車の運転士になった男の物語』『たたら侍』『⾼津川』の錦織良成が再映画化。故郷の鳥取県倉吉市に墓参した帰路、中学時代にタイムスリップしてしまった中年男性が、人生の選択を見つめ直す大人の青春物語。主⼈公・博史を演じるのは、韓国で俳優のキャリアを築き、“逆輸⼊”のルートを経て⽇本で活動する⼤⾕亮平。“ミッドライフ・クライシス(中年の危機)”を迎
角川映画祭という企画で再上映されたので観てきました。1976年の作品です。好き過ぎて何度観たか分からない。劇場で観るのは初めてなので、本当に本当に嬉しいです。猟奇的な描写が多いので、ホラーだと思われがちですが上質なミステリーです。そして凄く悲しい話なのです。初めて観た時は登場人物が多くて誰が誰だか分からなかったの。変人なので、残酷シーンを楽しんでた。スカパーで放送される度に観ててある時、物語の悲しさに気づいて泣いてそれからどハマりしました。たぶん30回は観てるね。セリフ
9月前半の最後の火曜に伏見ミリオン座で連続鑑賞した新作映画の2本です。1本目の映画『顔かお』は、『新感染ファイナル・エクスプレス』のヨン・サンホ監督が2018年に発表した自身初のグラフィックノベルを映画化したサスペンス・ミステリー。2本目の映画『戦場0地点』は、2024年のアカデミー賞で長編ドキュメンタリー賞を受賞した『マリウポリの20日間』のミスティスラフ・チェルノフ監督が、ロシアに占領されたドネツク州・アンドリーウカ村の奪還作戦の様子を記録したドキュメンタリー作品。生々しい映像作
C2ウェブ版に戻る『淵に立つ』『恋愛裁判』の深田晃司監督が、主演に松たか子を迎えて撮り上げたヒューマンドラマ。主演に松たか子、共演に石橋静河、松山ケンイチら実力派キャストを迎えた本作は、第39回岸田國士戯曲賞を受賞した平田オリザの代表作「東京ノート」に着想を得て、カンヌ・ヴェネチアをはじめ世界で高い評価を受ける深田監督自らオリジナル脚本を執筆。同作の精神を受け継ぎながらも「ナギ(岡山県奈義町がモデル)」を舞台に新たな物語を紡ぎ、企画の立ち上げから9年の歳月を経て完成させた意欲作。20
MOVIE-STATION特設サイトに戻る『淵に立つ』『恋愛裁判』の深田晃司監督が、主演に松たか子を迎えて撮り上げたヒューマンドラマ。主演に松たか子、共演に石橋静河、松山ケンイチら実力派キャストを迎えた本作は、第39回岸田國士戯曲賞を受賞した平田オリザの代表作「東京ノート」に着想を得て、カンヌ・ヴェネチアをはじめ世界で高い評価を受ける深田監督自らオリジナル脚本を執筆。同作の精神を受け継ぎながらも「ナギ(岡山県奈義町がモデル)」を舞台に新たな物語を紡ぎ、企画の立ち上げから9年の歳月を経
9月になって劇場鑑賞した作品ですが、いずれもエンタメ作品とは異なるジャンルの映画です。1本目の映画『ヒンド・ラジャブの声』は、チュニジアの気鋭カウテール・ベン・ハニア監督が、パレスチナ赤新月社が記録した2024年1月の緊急通報の内容をもとに撮り上げた、緊張感みなぎる作品。劇場は伏見ミリオン座(シニア会員1,200円)。2本目の映画『君の見る世界をなぞる』は、陽光降り注ぐ南フランスを舞台に、現代という複雑な時代に生きる思春期の少年を主人公に据えたドラマ。両親と対立する説明しがたい内面的な葛藤
『星の時』公式サイト9月2週目の火曜日、Wポイントデーの伏見ミリオン座で連続鑑賞。その際に見たのが本日のブラジル映画『星の時』。「ブラジルのバージニア・ウルフ」と称される作家クラリッセ・リスペクトルが1977年に発表した同名小説を原作に、ブラジル映画における女性監督の先駆者といわれるスザーナ・アマラウが監督した作品。1985年製作で、今回の4K版が日本での劇場初公開。伏見ミリオン座(シニア会員1,200円)。以下は映画『星の時』公式サイトに記載の紹介ストーリーです。ブラ
昨日の伏見ミリオン座、二本目はかなり迷いまして…最初、フライヤーを見てSEKIRONODEFEATをと決めていたんですが、結局こちらに斎藤工さんがナレーションを務める、GUNFISHあなたの知らないフグの世界…です🐡←絵文字がある!こちらの映画は、フグの知られざる魅力、知識を得られるだけでなく、フグの調理師免許に挑む若者の姿を追ったドキュメンタリーでもあります。今までの人生において、フグとは全く関わり合いを持たなかったので、凄く興味深く鑑賞させて頂きました。実
お久しぶりです😃9月になりましたが、まだまだ暑いですね🫠久しぶりに🎬️映画を観ようと、伏見ミリオン座へ行ってきました🚲️ジャンルはサスペンスストーリーは、40年前に出ていったきり顔も知らない母親の白骨死体が見つかる映画はインタビュー形式になっていて息子とプロデューサーが、当時の母親の職場の社長や同僚などに話を聞きに会いに行くそこで出るキーワードが、傷があるわけでもないけど、酷い顔。どんな顔ストーリーは進んでいき、目が見えない父親も、母親の顔のことを知り嫌悪する
<今日の表紙>久しぶりのJRタワーズそして、ミッドランドスクエア前の花壇も8月3日よりもだいぶ育っていました。8月3日です。8月は3日に映画を観てそれっきりでした。ということで、8月31日に映画を2本観ました。レビューで4.3と4.0の高得点です。まずは8月28日公開の日本映画で4.3の映画をミッドランドスクエアシネマで観ました。11時開始で10時30分ごろにはもう空席が少ない△でした。会場に入ると結構なお客様でした。観終わった時には何を訴えているのかわ
『ムカデ人間』公式サイト8月最後の火曜日、Wポイントデーの伏見ミリオン座では『ドラマなふたり』『左利ききの少女』に続いて、かなり頑張ってもう一本の映画をさらに鑑賞しました。作品は狂気に満ちた医師が、複数の人間の口と肛門をつなぎ合わせた“ムカデ人間”を作ろうとする姿を描くサスペンスホラー『ムカデ人間』。グロいのは嫌だなと思っていましたが、思いのほかサスペンスフルでした。伏見ミリオン座(シニア会員1,200円)。以下は映画『ムカデ人間』公式サイトに記載の紹介ストーリー(一部)です
今日も暑かったですが、家にいても暑いので、映画を見に行ってきました。どれにしようかなーーーと、これでいいか、と選んだのはナイトボーン。えーーーっとですね、ハッキリ言って選択を間違えました。「血」が怖い方は絶対に見ないでください。ホラーだとは思わなかったよぉ・・・・子供を望んでいた夫婦が妊娠し、出産のシーンがいきなり、子供が出てくると同時に赤いものがどっひゃーーーーーとかかります。
題名とポスターだけで観たくなった映画。予備知識なしで観に行ったので最後の方でサスペンスになってきたのには少々驚き。勝手に人と人との感情の機微の話かと思ったので💦ジェシカ・チャステインの夫役の俳優の演技の下手さが気になったけど、まぁ面白い映画でした。最後が、映画やドラマではあまりないような結末で意外でしたが。映画を観る前に映画館でハムとチーズのバゲットで腹ごしらえ🥖さて、今度は何を観に行こうかな🤔
8月の後半に伏見ミリオン座で連続鑑賞した新作映画の2本です。1本目の映画『ドラマなふたり』は、『スパイダーマン』シリーズのゼンデイヤと『THEBATMANザ・バットマン』のロバート・パティンソンが共演し、結婚式直前に暴露された“最悪の秘密”をきっかけに、完璧なカップルの関係が崩壊していく姿を描いた恋愛ドラマです。2本目の映画『左利きの少女』は、『フロリダ・プロジェクト真夏の魔法』などショーン・ベイカー監督作のプロデュースや、ベイカー監督との共同監督作『テイクアウト』で知られるツォウ・
もう、季節の処暑をすぎ、もう8月末。早いものだ。7月にマッツ主演の「さよなら、僕の英雄」を伏見ミリオン座まで見に行ってきた。伏見ミリオン座、10年ぐらい前に「猫侍」を見に行ったぐらい久しぶりだった。何と伏見ミリオン座、昔言っていた場所から移転していた・・・orz。急いで検索し場所を特定してから移動したよ(笑)。「さよなら、僕の英雄」マッツの兄貴(発達障害?)と姉と弟(刑務所から出所)のヒューマンドラマなんだけどはみ出し者同士の物語。マッツさん、髪型や衣装が
7月の映画鑑賞🎦1本目は…死ねばいいのにタイトルだけでも、衝撃的でヤバいよね😅上映館が少なくて…新館に移転した伏見ミリオン座へ初めて行ってきました🔰ムビチケチラシイントロダクションとストーリーは公式から予告動画等主題歌「アイリス」ThisisLAST何者かに殺害された女性・鹿島亜佐美(伊東蒼)の人物像と死の真相を、謎の女性・渡来映子(奈緒)が関係者への聞き込みを通じて暴いていくミステリーメインキャストと追加キャスト生田斗真くんのドラマ「俺の話は長い」の、へり
今日は甲状腺のクリニックの受診日でした。血液検査もエコーも問題なし。腫瘍の大きさも変化なし。30秒ほどで診察は終了。また半年後〜。診察が終わったのは11時40分くらいだったかなぁ、なみちゃんとの待ち合わせまで時間があったので伏見まで歩いてみた。途中ラシックに寄って、旭ポン酢がないか見たけどなかったわ。アホみたいに汗かいて、約束の時間に無事「マイペンライ」に着いたよ。結局一番暑い時間に3kmほど歩いたみたい。アホちゃうか。頼んだジャスミン茶を一気飲みよ。(笑カオマンガイ・トー
「角川映画祭」公式サイト1976年の映画『犬神家の一族』の公開で日本中を席巻する華やかなスタートを切った「角川映画」。それまでの日本映画界の常識を打ち破り、映画と書籍の両輪を中心にメディアミックスを推し進めました。その昭和から平成・令和へと至る半世紀の公開映画の特集上映「角川映画祭」には、スクリーン未見の作品を見に出掛けました。上映館がセンチュリーシネマから伏見ミリオン座に移り、今回見たのは森田芳光監督が1997年にメガホンを取った映画『失楽園』。渡辺淳一のベストセラー小説を映画化し
8月になって伏見ミリオン座で連続鑑賞した新作映画2本は、いずれも第二次世界大戦下のドイツが舞台の作品です。1本目の映画『白パンと独裁者』は『女は二度決断する』などで知られるドイツの名匠ファティ・アキンが、戦争末期の混乱の中で母の願いを叶えるべく奔走する12歳の少年の姿と共に、時代の転換点を描写した作品です。2本目の映画『ヒトラーの毒味役』は、ドイツ人女性マルゴット・ベルクの証言に基づいて執筆されたベストセラー小説「ヒトラーの毒見役」を原作に、ナチスからヒトラーの毒見役を命じられた女性たちの
8月は、何となく観たい映画がなくて、つい先日の伏見ミリオン座に浮気をして、あっちの単館系の映画もいいな〜なんて思っておりましたが…伏見ミリオン座といつものイオンシネマ、上映する作品を見比べていたら、意外と遠方のイオンの方でもやっている作品があるじゃあないですかなので、気になる作品を書き出してみたら、え…給料無くなりますか?ってくらい、8月後半から9月中旬まで、えらい数のタイトルが上がってしまいちょっと厳選せねばと、順番に予告を観て優先順位を決めておりますただ、意外ではなく
ふう有り難い事に、そこまで迷わず伏見ミリオン座に到着、駐車場も確保でき、映画を予定通りに観て帰って来られました…ただ駐車場がね、街中なのでたっかいの!幾つか目星をつけておいたのですけど、何とかお安めの、近い所に停められてよかったです利用した駐車場が、ロック板でなく入口から入った瞬間を盗撮激写され、出る時は車のナンバーを入力して写真と照合、精算するタイプで、今の駐車場スゲーって思っちゃいました(笑)それはさておき、今回予定を立てたのがこんなラインナップ。9時台
「1ヶ月ぶりの2連休」昨日(8/12水)・今日(8/13木)は””1ヶ月ぶり””の<2連休>でした。でも、あっという間に終わりました。2連休前夜の一昨日(8/11火)に”””初めての伏見ミリオン座”にてレイトショーの回にて「プリミティブ・ウォー恐竜戦争」を観てきました。あとは、「餃子の王将」にて、【250円券+10%オフ】を使い、餃子1人前:(税込)341円⇒(税込)82円を1日3回×2日間やってきました。天気があまり良くなかったので、ウォ
いつもの映画館では観られない作品が、しかもスケジュールがいい感じに組める……という事で、とうとう来ちゃいました!伏見ミリオン座〜意外だったのが、思った以上に早く到着できた事。そして情報通りだったのが、チケットを窓口で買うのが大変そうだという事…今回は駐車場を何とか見つけて、落ち着いたらネットでチケットを取り、一階で発券したのであっという間ただ、初めて故発券画面で予約番号を入力する方法を取り、そしたら携帯番号まで入力しなくちゃならなくて列に並んでる人に個人
「プリミティブ・ウォー恐竜戦争」を【伏見ミリオン座】にて観てきました。””初めて””の【伏見ミリオン座】この映画館は、<ミニシアター>系のカテゴリ。私は、普段、シネコン等比較的大きい映画館で映画を観ています。だから、””場違い””感が少なからずあった。この映画館へ映画を観に来る人たちとは住む世界が違うような感じ。映画館が小さいので、どうしても待合室やエントランス等が狭くて、窮屈感を感じてしまう。この映画館にて映画鑑賞中にもし、大地震が発生したら、<
8/7(金)から公開の「プリミティブ・ウォー恐竜戦争」名古屋市内で上映館をチェックしたら、109シネマズ名古屋は含まれておらず。あとは、名古屋市内でもちょっと遠い映画館。諦めかと思っていたら、意外と、今まで観に行った事が無い映画館が含まれていました。【伏見ミリオン座】料金をチェックしたら、・毎月1日・毎週木曜日・レイトショー・60歳以上なら、1400円で観られます。次に、「プリミティブ・ウォー恐竜戦争」の上映時間をチェックしたら、観に行けそう
『プライベート・ケース』公式サイト7月に劇場スクリーンで見た作品の最後の記事になります。7月最後の火曜日、Wポイントデーの伏見ミリオン座で見たのは4K版によるリバイバル上映の『ぐるりのこと。』と、ジョディ・フォスターが主演した心理サスペンス『プライベート・ケース』。『告発の行方』と『羊たちの沈黙』でアカデミー賞主演女優賞に2度輝いているジョディ・フォスターですが、この新作はフランス映画界のソフィア・コッポラとも称されるレベッカ・ズロトヴスキ監督の手によるフランス映画。ジョディも全編流
『ぐるりのこと。』4K公式サイト4Kリマスター版による今回のリバイバル上映の宣伝チラシには“寡作の名匠”橋口亮輔とあります。1962年生まれですから私と年齢の近い60代。長編映画の監督デビューは1993年の『二十才の微熱』で、最新の『お母さんが一緒』は2024年の公開です。およそ30年間に6本の長編映画ですから、5年に1本のペースはやはり“寡作”といえます。今回の4Kリマスター版で上映されたのは長編監督作の第3作にあたる『ハッシュ!』(2001年)と、第4作となる『ぐるりのこと。』
昨日、伏見ミリオン座で「プライベート・ケース」を見てきました。ジョディ・フォスターが全編フランス語で仕掛ける精神分析という名のミステリーに惹かれて見に行きましたが、何度もアクビが出て、まぶたが閉じてしまいそうでした・・・なんかモヤっとする終わり方で、で、結局犯人ってあの人でよかったの?亡くなった患者のポーラは本当はどんな人物だったのかなー。娘と旦那との家族関係はしっくりいってなかったのかなー。ミステリーって言