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吉本新喜劇の伊賀健二さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。伊賀さんには、功績を残す。大成功するが、不和に注意。苦労や困難を乗り越える。富も地位も得るが、虚栄心や持久力に注意。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
東京グランド花月5/25(日)に出演を予定しておりました「吉本新喜劇・伊賀健二」は都合により休演いたします。代演として「吉本新喜劇・山本奈臣実」が出演いたします。楽しみにされていたお客様には、大変申し訳ございません。なお、出演者変更によるチケットの払戻はございません。何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
東京グランド花月5月公演5/20(火)~25(日)IMMTHEATER🎉🎉追加出演決定🎉🎉5/22(木)①15:00②18:30⭐はりけ~んず5/23(金)追加11:30①15:00②18:30⭐家族チャーハン5/20(火)~25(日)吉本新喜劇⭐ケン※5/20~23、25のみ⭐伊賀健二⭐今別府直之※5/24のみ⭐けんたくん⭐松浦景子各回の出演者詳細は公式HPにて🔎皆様のご来場お待ちしております😊https://www.yoshimoto.
vol.1が観れなかったので残念に思っていましたら、早くも第二弾が公演されるとのこと。しかも旅の日程とドンピシャだったので、さっそくチケットを購入しました。チラシのイラストが素敵で、作家の西島こうすけ氏だそう。マネージャーの磯部さんが、一番可愛くて目立ってませんか?(笑)道頓堀ZAZAHOUSE4月17日20時30分開演。整理番号順に入場し、少し端でしたが最前列に座れました。なんとチケットは完売。前説は川筋ライラ、松元政唯。●マネージャー磯部Presents私の新喜劇座
吉本新喜劇座員総選挙2023において、第15位にランクインされた奥重敦史。誰もが「なんで?」という疑問が沸きました。さほど人気もないし、かと言って出番も多い訳でもない・・・なのに何故15位!?そこで不正疑惑の疑いが出ての、今回のイベントであります。吉本新喜劇セカンドシアター2月25日19時30分開演、H列で観劇。●2.25奥重裁判新喜劇~それでも僕はやってない~作・演出玉井聡司【出演】被告人(高井の後輩)・・・奥重敦史、弁護人(うどん屋の主人)・・・高井俊彦、高井の彼
先日、前田まみ姉さんと新歌舞伎座で藤山直美さん主演の舞台『泣いたらあかん』を観劇しました大正から昭和のはじめ、劇団「なでしこ」女座長の波乱万丈な一代記を描いた涙と笑いの人情喜劇。笑って泣いて、本当に素敵な舞台でしたお芝居の学びもたくさん得られて充実!!!我らが吉本新喜劇の、内場勝則兄さん&伊賀健二兄さんもご出演されていて改めてお二人のお芝居に感激、、、(*^-^*)新喜劇以外での場所でも、役者としてご活躍されるお姿にいつも感銘を受けております内場兄さんののぼりとパチリ~カラダから
吉本新喜劇ママブロガー秋田久美子ですお読み頂きまして、ありがとうございます🙇♀️夜分の投稿失礼いたします6月7日(火)~13日(月)まで小籔座長週でなんばグランド花月に出演させて頂いております今週の女性メンバーあき恵姉さん・やすえ姉さん・みゆさんとご一緒させて頂いております大好きメンバーもう最高です🤗。ありがとうございます。そしてオ─プニングメンバーみゆさん・平やん・亮ちゃん・伊賀っち・やすえ姉さんと。開演前、あき恵姉さんが撮って下さいましたありがとうございます🙇♀
こんばんはー♪♪v(⌒o⌒)v♪♪実は昨日から埼玉県に来ています。緊急事態宣言が出てる真っ最中で、不要不急の外出はしたらあかんのやけどね。今回は出張ですわー。お客さんの物流センターが埼玉県にあって、在庫している商品の部品交換です。要するに、お客さんで不具合が見つかったっちゅうやつです。せやから不要不急とちゃいますねん。昨日は一旦会社に出勤して、昼休みが終わってから出発しました。おきんてつ~おメトロ~おJRで新大阪へ。新大阪から東京まではお新幹線です。
⒔終⑴新名・安世・太田、三人。新名が太田に語りかける。新名「安世ちゃんを幸せにできるのはお前しかおれへん!」新名「でも、安世ちゃんを辛い目に遭わせたら、許さんからな!」太田「はい!」⑵新名が安世に語りかける。新名「久しぶりに会えて、嬉しかった」新名「昔のこと、後悔しとった」新名「安世の笑顔を見たら、スッとした」新名「幸せになれよ!」安世「徹郎君がピンチの時は、私が助けるから」⑶藍五郎と伊賀が現れる。新名が伊賀に報告する。新名「長位一人の犯行です」藍五郎が太田
⒍⑴(第二景)由美が喫茶店の前を掃除している。そこに、伊賀が現れる。伊賀「由美さん、こんにちは」由美「伊賀さん、久しぶりですね」伊賀「新名が藍五郎に骨を折られて、入院。…大変でした」由美「でも、藍五郎さんも悪気は無かったみたいだし…」由美「藍五郎さん、あれから、しっかり店番をしていましたよ」伊賀「安世さんは?」由美「安世は毎日、徹郎君の看病をしに行っているわ」⑵新名が退院し、右腕にギプスをした状態で現れる。新名の横には安世が付いている。新名「安世ちゃん、ありがとな」
⒊⑴喫茶店の娘は買い出しに出かけた様子。伊賀「先にお母さんの方を紹介しておこうか」伊賀が喫茶店に呼び掛けると、喫茶店オーナーの由美(末成由美)が現れる。由美「ごめんやして、おくれやして、ごめんやっしゃ~」伊賀「けったいな挨拶はやめてください!」由美「これを言わないと湯婆婆と間違えられるんで」由美「何の用でしょうか?」伊賀「アルバイトを紹介させていただきたくて」新名と藍五郎が由美に自己紹介する。新名「アルバイトの新名徹郎です」酒井「アルバイトの『花月署の』酒井藍五郎です」
[セット紹介]『たこ焼き屋台のある広場』舞台中央奥…たこ焼き屋台舞台上手端…喫茶フラワームーンの入り口喫茶店の前には郵便物入れ・ゴミ箱がある。舞台下手端・上手端最前部分…通路(出演者が現れる場所)[物語](敬称略)⒈⑴舞台は、たこ焼き屋台のある広場。友人の本山悠斗(本山悠斗)と椎森敬介(もりすけ)が広場を通りかかる。椎森はニット帽を被っている。本山「ええ天気やなあ!」もり「ほんまやなあ」本山「敬介、聞いてくれや」本山「最近、髪が薄なってきてるんや」本
2018/11/27~12/03【祇園花月・酒井藍座長週】『藍五郎の、恋の熱々たこ焼き召し上がれ!?』[はじめに]新しい公演をレポート化する時間が充分確保できておりませんで、レポート制作途中の状態にあった公演を蔵出し的に上げてみました。公演から時間が経過しており、枝葉の描写等、精度は落ちていると思います。ご了承ください。[概要]⒈麻薬取引の犯人を逮捕すべく、たこ焼き屋台の店員のフリをして喫茶店の張り込みする、刑事の伊賀・新名・藍五郎。喫茶店の娘・安
⒔終⑴はじめが、自分を羽交い締めにしている奥重を引っ張りながら、(下手袖から)現れる。はじ「俺は何も悪いとこないって!」上手袖から靖子も現れる。はじめが靖子に対し、はじ「大切な家宝を売りやがって!」そう言いながら、大島から貰ったお札を落とす、はじめ。アキ「(お札、)捨ててるやん!」アキ「全然、大切にしてない」⑵靖子を追って、忠志・伊賀・直子が現れる。忠志が靖子に対して、忠志「待って、『優子』!」靖子は、忠志と付き合っている時は優子の名前で通していたよう。靖子を追
⒑⑴屋台のアルバイト・アキコ大将・大島二人。3年前に自分のもとから消えた彼女を探している、忠志が現れる。忠志「すみません、もう一人探している人がいまして…」忠志「妹なんですが」アキ「もしかして、刑事?」忠志「はい」アキ「だったら、忠志さんの彼女を探していますよ」忠志「妹が探してくれているのか。嬉しいな」アキ「意味が違います」アキ「あなたは素敵な思い出として、彼女を探しているかもしれない」アキ「でも、妹さんは、詐欺の犯人として探しています」忠志「それは、どういうこと
⒎⑴屋台のアルバイト・アキコ、大将・大島、医師・奥重、三人。『悪そうな人』、赤スーツを着たはじめ(はじめ)が現れる。はじ「じゃますんでー!」アキ「じゃますんやったら帰ってー!」はじ「あいよー!…って、なんでやねん!」アキコがオチの効果音のボタンを押す。『チャッチャ!』はじ「変な音を鳴らさない」⑵はじめが大島に対し、はじ「誰に断って営業しとんや!」大島「市役所に…」はじ「それやったら、ええんや」アキコがオチの効果音のボタンを押す。『チャッチャ!』はじ「鳴らすな
⒋⑴屋台のアルバイト・アキ、警官・伊賀、二人。出囃子が流れ、下手袖で『ダッダッダッダッ』と大きな足音がする。誰かが走ってきている様子。現れたのは、『(さて?)(なにが?)』の男性、白衣姿の奥重(奥重敦史)。奥重「ハァ…、ハァ…」奥重は息を整えた後、奥重「なにが~?」アキ「それ、新喜劇のアキさんのやつでしょ!(苦笑)」奥重「オリジナルでやってます」アキ「凄いパクり方。…行儀、悪ぅ」⑵奥重「夏風邪を診に来ました」特に説明は無いが、アキコの掛かりつけの医者で、往診してい
[セット紹介]町の広場⒈舞台中央奥…たこ焼き屋台。屋台の前に長椅子屋台の下手側…祭りの抽選器(ガラポン)・3等、花火セット・2等、ビール1ケース・1等、お米10kgと書かれた紙が台に貼られている。屋台の上手側…お面の屋台⒉舞台下手端手前側・下手端奥側…通路舞台上手端手前側・上手端奥側…道路※補足。2019/08/07~13【祇園花月・信濃岳夫リーダー週】『あー夏休み~岳ニィがくれたもの~』で使用されているセットです。[与えられた役柄](敬
2019/08/08【台本のない新喜劇】[概要]⒈(結果としてのあらすじ)3年前、突然姿を消した女性を探し続ける、忠志。女性の特徴は『細身で整った顔』のようだが…家族とも連絡を取らず、一心不乱に何かを探し求める、真希。運気の上がる札を販売して回る、靖子。忠志の探している女性は、どちらなのか?⒉演者紹介・ルール説明…40分休憩無し台本のない新喜劇…50分舞台回顧・カーテンコール…20分計110分⒊祇園花月での公演は、今回が10回目に当たるそ
⒖終⑴松元が信濃達に謝る。松元「すみませんでした。目が覚めました」信濃「松元君が元に戻ってくれて、良かった」⑵真実「立ち向かっていく松元君、かっこよかった!」信濃「…!」信濃が松元を呼び寄せ、真実に聞こえないよう、小声で助言する。信濃「松元君、今が告白のチャンスや!」松元「分かりました!」⑶松元が真実に告白する。松元「真実ちゃん。僕と付き合ってください!」松元「お願いします!!」真実「…」真実「ごめんなさい!」松元「…!」松元「なんで…!?」真実「『なんで
⒓⑴舞台下手の中條達と舞台上手の信濃達が向かい合っていると、(舞台下手袖から)真実が現れる。安尾がわざとらしく、安尾「松元君の幼馴染の真実ちゃん!」安尾「人質にされたら、大変なことになる!」真実は、案の定、中條達に人質にされてしまう。⑵中條「こいつを解放してほしかったら、100万用意せえ!」松元「ふん!…ジャボリ、行け!」ジャ「分かりました!」ジャボリが真実を助けに行こうとすると、ジャボリの携帯に電話が掛かってくる。ジャ「Hello!」ジャ「…What's!?、Rea
⒑⑴信濃・安尾・玉置・永田、四人。安尾が志村けんのモノマネで話す。安尾「殴られて、大変だったね」信濃「なんで、志村けん?(苦笑)」安尾「あんだって?、アイーン」信濃「ノリノリやね。(苦笑)」信濃「しかし、松元君、人が変わってもうた」信濃「松元君の目ー覚まさせるええ方法、ないかな?」すると、安尾が名案を思いついたように手を叩く。安尾「ええ方法思いついた、らよかったのに…」信濃「何も思い付いてないの!?(苦笑)」安尾「何も思い付いてないです」信濃「紛らわしい!思い付い
⒏⑴信濃と安尾、二人。安尾が笑福亭仁鶴のモノマネで喋る。安尾「いやー、大変でしたなー。五発も」信濃「仁鶴師匠で喋るん、やめて!(苦笑)」信濃「ジャボリさんが仲間になって、松元君達、イジメられれんようになったみたいですね」玉置と永田が(舞台下手袖から)現れる。信濃「あれ、松元君は?」玉置「それが…」⑵ジャボリはまるで飼い犬のように首輪をつけられ、松元がジャボリをリードで先導しながら現れる。ジャボリは首輪を受け入れているようで、嫌がる様子は無い。信濃「松元君、何してんの!
⒋⑴花月高校三年生の不良、伊賀(伊賀健二)、桜井(桜井雅斗)、前園(前園健太)が舞台上手袖からやってくる。伊賀は青のシャツの上に白の学ランを着ており、明らかに何かを意識したカラーになっている。伊賀が松元達を見て、伊賀「パシリ三人組やないか」松元・玉置・永田「…」⑵安尾「説明しますね」安尾が信濃(=観客)に見えるようにパネルを取り出す。パネルには伊賀・桜井・前園の写真が貼られ、名前と特徴が書かれている。安尾「花月高校の不良グループで、三年生。番長の伊賀に、子分の桜井と前
2019/03/26~04/01【よしもと祇園花月・信濃岳夫リーダー週】『今日から僕は!』[概要]⒈花月高校一年生・松元は、不良グループに目を付けられがちで、日陰の高校生活を送っている。そんなある日、松元は空腹で倒れていた格闘家ジャボリを助け、仲間になる。ジャボリの力を手に入れ、人格が豹変してしまう、松元。日陰からダークサイドに堕ちた松元は、高校生らしい光を得ることができるのか?⒉新喜劇…45分ズッコケ体験・カーテンコール…10分計55分⒊⑴タイトルコ
⒖⑴ロビーに居るのは、裕・安尾・早苗・安世・直子、伊賀・幸恵・佐藤・圭吾・ジャボリ。伊賀が裕に尋ねる。伊「『正体を暴く』って、どういうことだ?」裕「佐藤の悪事です!」伊「君は何を言ってるんだ!?」裕は早苗・安世・直子を見てから、伊賀に対し、裕「ここに居る三人は、『馬と少女』の作者・吉本太郎氏の娘さんです」裕「佐藤は、絵を奪い取ったんです!」裕「そして、社長の会社を乗っ取ろうとしています!」裕が、佐藤・圭吾・ジャボリを指差し、裕「そこに居る三人はグルなんです!」佐「証
⒓⑴裕と安尾、二人。裕「商談がまとまったら、辞表を出します…」安「吉田さん…」裕「…あの~、今日会うたばかりで、僕に思い入れないですよね?(苦笑)」安「はい。全く」⑵裕が窓から外の景色を眺める。裕「この景色を見るのも、今日が最後か…」その時、窓の外に直子が一瞬現れる裕「直子ちゃん!」安「あの子、絵のこと、諦めていませんね!」裕と安尾が外に居る直子を追いかけようと、入り口から出て行く。⑶誰も居ないロビー。舞台中央奥の通路(=裏口)から、早苗と安世が現れる。早「作戦
⒐⑴裕と安尾は、何とか覆面三人を捕まえたようで、三人を連れてロビーに戻ってくる。安尾はマキザッパを持ち、怒る。安「顔を見せろ!」裕が一人目の覆面を剥ぐと、早苗が現れる。裕「運送会社の…!」裕が二人目の覆面を剥ぐと、安世が現れる。裕「お前も!」⑵安「美人、美人と来たら、三人目が期待できますね!」裕「何の期待や!」美人が現れる期待感なのか、お笑い的な期待感なのか…裕が三人目の覆面を剥ぐと、眼鏡をしていない直子が現れる。裕「どっかでみたような…」直子が眼鏡を掛ける。裕
⒌⑴屋敷の主人で社長の伊賀(伊賀健二)と伊賀の娘・幸恵(鮫島幸恵)が外出から帰ってくる。伊「ただいま」幸「ただいま、戻りました」安尾は伊賀を見て、安「新幹線じゃないですか!」安「ファーン!」安「♪タンタンタンタタン」等、懐かしく、嬉しい弄りを担当する⑵新幹線弄りをされた伊賀が安尾に怒る。伊「何なんだ、君は!」安「次男です」裕が言い直す。裕「SPの安尾さんです」安「(S)素敵な、(P)パートナー」裕「セキュリティポリスや!」安尾は「知らなかった」というニュ