ブログ記事462件
こちらに訪れていただきありがとうございますデュオリンゴが記念日で送って来ました6周年だそうですコロナ禍で何かしたいと思って始めたデュオリンゴ感慨深いわ〜玄関🚪を出たら居ましたバッタだよね私の知ってるのと色が違う前期のドラマ「lovedone」愛するおディーンが出てたので頑張って観てました録画してたのをやっと見終わりました本当に思うけどもっと質の高い作品に出て欲しい無駄にお涙頂戴だしえっ、何でこの流れ!?このシーン必要てのが多すぎたおディーンが検屍官(
9/4からスワロウテイル4Kこちらではどこで上映するのか気になっていて…魅惑のロキシー✨には上映して欲しいとリクエストしてましたもし、上田(TOHOシネマズ)や須坂だったとしても観に行かねば…と思っていたので今日、魅惑のロキシーの上映予定作品を見てたらロキシーでやる?マジですか?きゃー😆リクエストしたから?いやいや🤣当時、劇場には観に行ってなくて私は何で観たのか?観た記憶があって後にDVDを買ってるんだよね多分😅スクリーンで観たい!って思ってたからめちゃ嬉
岩井俊二監督の名作、スワロウテイル。仮想の多国籍地区“円都(イェンタウン)”を舞台に、大金をつかむ夢見る住民たちの生活模様を描く。YENTOWNBAND名義の楽曲も有名になったよね。やっぱりcharaさん、伊藤歩さんが魅力的。
映画「スワロウテイル」監督・脚本:岩井俊二音楽:小林武史出演:三上博史、Chara、伊藤歩、江口洋介、山口智子、桃井かおり、渡部篤郎、大塚寧々、田口トモロヲ、塩見三省、洞口依子、光石研、鈴木慶一ほかDVD1996年作品。公開当時劇場に見に行き、パンフレットも持ってます。本当に久しぶりに見ましたが、まったく古くない!約30年前の作品って信じられません。名作『LoveLetter』がデビュー作の岩井俊二ですが、本作が2作目って、どんだけ天才やねん。
【Blu-ray】『開拓者たち』Blu-ray満島ひかり・石田卓也主演NHK戦後ヒューマンドラマ全話収録|アマサズ・エンタメ【仕様】・メディア:Blu-ray・収録内容:『開拓者たち』全話収録・ディスク枚数:2枚組・画質:フルHD1080p音声・オリジナル音声:日本語字幕・日本語字幕がない可能性はございます。【キャスト】出演:満島ひかり、石田卓也、綾野剛、新井浩文、山下リオ、伊藤歩ほか【監督】監督:岸善幸【作品紹介】『開拓者たち』は、戦後の満州から引き揚げた人々の過酷な運命と
松山洋と松島幸太朗コミック原作太田勇監督菅井友香、中村ゆりか、黒谷友香、岡本望来、伊藤歩ほか春本樹と林冬雨は静岡県伊東市で中学生の娘・月と暮らしていた。7年の間に二人の関係は恋人から家族へと変化していた。ある日、トラブルに巻き込まれた月がタクシー運転手の秋野梢に助けられたことをきっかけに、樹と冬雨は互いの本音に向き合い、すれ違ってしまった愛について考える。ネタバレと感想ドラマシリーズの7年後を描いた劇場版それぞれの生活で悩みを抱えていて次第に相談できない関係になっていくプライド
落雷の瞬間を見たことある?▼本日限定!ブログスタンプ
6月17日に録画した【LOVEDONE】「贖罪」#10視聴~キャスト~ディーン・フジオカ瀧内公美八木勇征綱啓永安斉星来川床明日香上川拓郎林泰文渋谷謙人小木茂光伊藤歩草川拓弥瓜生和成笠松将小松和重りょう山口紗弥加他
『LOVEDONE』最終話法医学者・水沢真澄(ディーン・フジオカ)が15年間後悔し続けてきた「白峯女子連続殺害事件」。恩師・九条正仁(小木茂光)の鑑定結果によって、無実を訴えながらも死刑判決を下された芹沢真一(渋谷謙人)は、拘置所で死刑執行の足音に怯える日々を送っていた。真一の無実を信じて活動を続ける姉・明子(りょう)から、当時の裁判資料を託された真澄は、桐生麻帆(瀧内公美)と堂島穂乃果(山口紗弥加)とともに当時の証拠を見直すものの、決定打はなかった。九条が遺した白峯事件の資
法医学者・水沢真澄(ディーン・フジオカ)が15年間後悔し続けてきた「白峯女子連続殺害事件」。恩師・九条正仁(小木茂光)の鑑定結果によって、無実を訴えながらも死刑判決を下された芹沢真一(渋谷謙人)は、拘置所で死刑執行の足音に怯える日々を送っていた。真一の無実を信じて活動を続ける姉・明子(りょう)から、当時の裁判資料を託された真澄は、桐生麻帆(瀧内公美)と堂島穂乃果(山口紗弥加)とともに当時の証拠を見直すものの、決定打はなかった。九条が遺した白峯事件の資料を求めて、真澄は再
#「LOVEDONE(ラブドワン)」#10突然の「今月末でMEJは閉鎖」という知らせに、絶句するMEJのメンバー。自分の力不足だと謝る桐生麻帆(瀧内公美)に、水沢真澄(ディーン・フジオカ)は「僕の責任です」と告げる。数週間後、若手メンバーたちは新たな職場に移り、麻帆も厚生労働省へ戻っていた。誰もいなくなったMEJのスタッフルームに1人残った真澄は、恩師・九条正仁(小木茂光)がいるホスピスを訪ねる。15年前、九条の鑑定結果に疑問を抱きながらも、何もできなかった「白峯女子連続殺害事件」。その
テレビ朝日「大追跡~警視庁SSBC強行犯係~」Episode2「突入命令」#TVerhttps://t.co/00jfv3qXlQ—TVer新着(@TVer_info)June4,2026
『ただいまって言える場所』映画トーキー97分カラー2026年1月23日封切製作国日本製作言語日本語製作会社ほつい配給ホリプロTK事業開発研究所出演鈴木愛理(朝井えりこ)川口真奈(月岡千花)伊藤歩(月岡円香)山中崇(月岡裕人)桜まゆみ(カウンセラーはなみ)六角慎司(教師)吉田ウーロン茶(教師)高山璃子(京子)酒井敏也(黒川辰徳)尾美としのり(進藤実)大塚寧々(朝井百合子)脚本伊藤彰汰製作三瓶慶介
チェイサーゲームW水魚の交わり松山洋と松島幸太朗によるコミックを原作に、ゲーム業界を舞台に女性同士の恋愛を描いたドラマシリーズの7年後を描いた劇場版です。娘と共に暮らす二人の主人公が、恋人から家族としての関係へ変化していく中で、人生や愛について再び見つめ直す。惜しいっ!です!!その意味は?答えは、お色気がもう少しあると、嬉しかったです!笑つまり、このテーマや、この展開なら、もうちょっとヌードや絡みシーンなど、あった方が良かったと思います。まぁ、私エロマン星人の、勝
作品概要ゲーム業界と女性同士の恋愛を描いたドラマシリーズの劇場版。ドラマから7年後を舞台に、樹・冬雨・娘の月の3人家族の日常と倦怠期を84分で描く。監督:太田勇、脚本:アサダアツシ。©2026映画「チェイサーゲームW⽔⿂の交わり」製作委員会高評価ポイント1.リアルな「生活」の描写単なる恋愛映画ではなく、家事・育児・仕事に追われる日常の中でのすれ違いや感情の摩耗を丁寧に描いた点が多くの視聴者に刺さった。「恋人から家族になる変化」というテーマは同性・異性問わず普遍
本日は、太田勇監督、アサダアツシ脚本の『チェイサーゲームW水魚の交わり』を鑑賞しました⭐︎まずOPの顔の性感帯の描写がカッコよくてとても秀逸でしたね。ドラマ版から7年後の樹(菅井友香)と冬雨(中村ゆりか)夫婦の倦怠期のお話ですが、離婚寸前から、お互いが自らを直視し、和解に至る後半が特にとても良かったです。最後は、何か途轍もなくかけがえのないものが元に戻った強烈な感慨深さに打たれました。そんな、かなりの秀作でした。それと、エンドロールの樹と冬雨の接吻がドキュメンタリー的な生々しさで良か
菅井友香、「世界に届いたらいいなという思いで」ドラマシリーズから始まった『チェイサーゲームW』映画公開に笑顔!菅井友香が話題になってますね^^「世界に届いたらいいなという思いで」それは5月15日に都内でおこなわれた映画『チェイサーゲームW水魚の交わり』公開初日舞台あいさつでのことキャスト陣と監督姿を現すと観客から大きな歓声が巻き起こりマイクを手にした彼女は「今日は、お越しいただきありがとうございますドラマシリーズから始まった『チェイサーゲームW』がついに映画と
#シン・キネマニア共和国#チェイサーゲームW水魚の交わり#菅井友香#中村ゆりか#太田勇TVシリーズのその後を描いた映画ですが、同性異性を問わずカップルが家族になったことから生じるドラマとして単体でも楽しい出来。LGBTQを何の違和感もなく日常的なものとして爽やかに描いていることも好感度大で、未だに偏見を持つ人たちにも是非観てほしいですね。タクシードライバー役の伊藤歩も良きアクセントになってました。『チェイサー・ゲームW水魚の交わり』家族になった樹と冬雨、女同士の7年後…ht
映画『チェイサーゲームW水魚の交わり』5月15日(金)公開W主題歌はLieNの『大切な一日』と中村ゆりかの『Aishiteru』ですドラマ放送直後から大きな反響を呼び国内外で熱狂的な支持を集めてきた「チェイサーゲームW」シリーズその物語が待望の映画化を果たすW主演を務めるのは話題作への出演が続き女優として確かな存在感を築く菅井友香と繊細な感情表現と安定した演技力で高い評価を得る中村ゆりかさらに娘・月役に岡本望来呂部長役に黒谷友香そして映画から新たに
◆第010位『横浜ネイバーズ』評価:80点/脚本:一戸慶乃/フジ/土曜23時/出演:大西流星・原嘉孝平祐奈・高橋侃・紺野彩華/全8話/平均視聴率9.0.%東海テレビ及び、WOWOWの共同制作のテレビドラマ、第五弾。岩井圭也の同名原作シリーズの実写ドラマ化。Season1の8話は、フジテレビ系列で、放送されて、Season2は、WOWOWにて、放送される。無職の主人公が、横浜の事件を解決する、サスペンスドラマ。本作の主人公、小柳龍一、通称、ロンを演じるのは、大西流星。
4月14日がお誕生日の有名人・著名人1629年生(1695年66歳没)クリスティアーン・ホイヘンスさん数学者、物理学者、天文学者1866年生(1936年70歳没)アン・サリヴァンさんヘレン・ケラーの家庭教師1889年生(1975年86歳没)アーノルド・J・トインビーさん歴史学者『歴史の研究』1904年生(2000年満96歳没)ジョン・ギールグッドさん映画・舞台俳優、演出1921年生(2016年満95歳没)トーマス・シェリングさん経済学者、政治学者ケ
監督新藤兼人開拓地に取り残された一軒家内での舞台のみで進行するワンシチュエーション。コメディ調に作られているけど全然笑えません。満州からの引き揚げで新しく開拓地に移動してきたユミエ(大竹しのぶ)と、娘のエミコ(伊藤歩)が飢えの苦しみから男達からお金をもらって、体を売りその後殺す!しかも一人二人ではない6人も!展開に無理があるし焼酎と偽って飲ませる毒入りの酒に誰一人気づかないのもご都合主義。ただ、この親子、満州からの引き揚げに対して怒りを男達に、しいては国に対してぶつけています。本
東海テレビ×WOWOW共同制作連続ドラマ『横浜ネイバーズ』最終話【親仁善隣】ロン(大西流星)はある不動産会社に潜入していた。欽太(原嘉孝)からの情報で、その会社をターゲットにした不動産詐欺が計画されているというのだ。詐欺グループの通称名は「マザーズ・ランド」。女性だけの犯罪グループで、首謀者の似顔絵は母・不二子(伊藤歩)にそっくりだった。人の好い先輩社員・山内(ひょうろく)に仕事を教えてもらいながら、ロンは母の出現を待ちわびていた。一方、不二子はヤマダと名乗り、詐欺仲間と粛々と
2026.2.17(あまや座)劇場公開日:2025年12月26日.主演3人の静かな演技が光る一作。物語は楽しめたが、演説や台詞の強さにやや違和感も。それでも挑戦と誠実さが伝わる、印象深い作品。.全体として、とても楽しめた作品でした。まず何より、主役級の3人の演技が素晴らしい。気負いも衒いもなく、静かで落ち着いた佇まいが画面をやさしく照らしていました。感情を大きく振りかざさないからこそ、かえって胸に届く。そんな印象です。.一方で、少し気になった点もありました。ダンス(舞踊)の
「ふくろう」「ふくろう」(プレビュー)2004年2月7日公開。新藤兼人監督が反権力の気骨で描いたブラックコメディ。大竹しのぶの演技がハンパない。受賞歴:第25回モスクワ国際映画祭最優秀主演女優賞(大竹しのぶ)監督・脚本:新藤兼人キャスト:ユミエ(母):大竹しのぶエミコ(娘):伊藤歩ダム男A:木場勝己ダム男B:柄本明ダムかんとく:原田大二郎電気屋:六平直政電気屋上司:魁三太郎水道屋:田口トモロヲ巡査:池内万作引揚援護課の男:蟹江一平浩二(エミコの
横浜ネイバーズ•大西流星(なにわ男子)•原嘉孝•平祐奈•高橋侃•紺野彩夏•伊藤歩•螢雪次朗第7話「誰かの死」あらすじ1.少女の転落死と意外な正体居場所のない若者たちが集まる通称「ヨコ西」の住人・かすみ(並木彩華)が、繁華街のビルから転落死するという痛ましい事件が発生します。現場に駆けつけたロン(大西流星)とマツ(高橋侃)は、そこで泣き崩れる凪(紺野彩夏)の姿を目にします。実は、かすみは凪の実の妹だったことが判明します。2.怪しいボランティア「ヒビト」凪は
パンダより恋が苦手な私たち第7話恋人のフリして実家へ…2人の関係が急展開2026年2月21日(土)放送大切な人とずっと一緒にいるためには何が必要?柴田一葉(上白石萌歌)は、変人動物学者・椎堂司(生田斗真)の母・ケイカ(草刈民代)に息子に付きまとう目障りな存在とされ…。そんな中、一葉の両親が熟年離婚!?離婚を阻止するため、司は一葉のために恋人のふりをして福島の実家へ…!司の悲しい生い立ちを聞く。一葉と司の関係が急展開!そしてアリア(シシド・カフカ)の元に怪しい週刊誌の記者が…隠していた過去
東海テレビ×WOWOW共同制作連続ドラマ『横浜ネイバーズ』第7話【誰かの死】居場所のない若者が集まるヨコ西の住人・かすみ(並木彩華)がビルの外階段から転落死する。知らせを聞いたロン(大西流星)とマツ(高橋侃)は急ぎヨコ西に向かうが、そこには憔悴した凪(紺野彩夏)がいた。かすみは、凪の妹だったのだ。転落の直前、かすみが男と会っていたという噂を耳にした凪はその男を探していた。男の名はヒビト(村田凪)。ヨコ西で行き場のない若者のために食事を提供するなど、ボランティア活動をしている男だ
横浜ネイバーズ•大西流星(なにわ男子)•原嘉孝•平祐奈•高橋侃•紺野彩夏•伊藤歩•螢雪次朗第6話:あらすじ「怪しい彼女」1.ロンのトラウマ冒頭、母・南条不二子(伊藤歩)から投げられた「私の人生に口出ししないで」という言葉を思い出し、ロン(大西流星)は過呼吸で倒れてしまいます。「自分は母にとって邪魔な存在だったのか」という疑念に苛まれる中、ピロ吉(今井朋彦)から新たな相談が持ち込まれます。2.天才少年・蒼太との出会い相談内容は、IQ150を超える数学の天才
パンダより恋が苦手な私たち第5話オオカミに学ぶ、後悔しない人生の決め方2026年2月14日(土)放送今の恋人が運命の人とは思えない、けど別れるのも不安…そんな時はどうすればいいの?変人動物学者・椎堂司(生田斗真)は、実は元人気モデルだった!しかも一葉(上白石萌歌)の憧れ、灰沢アリア(シシド・カフカ)と関係が!?ショックの一葉は鬼の編集長・藤崎美玲(小雪)に企画をボツにされて踏んだり蹴ったり…今の仕事は向いてないけど、辞めるのも不安…。悩める一葉に突然、司からデートのお誘い!?二人の恋が急