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2月28日の「解散」から1か月半。元ネクトリちゃんたちも「次」に向けて具体的に動き始めた。もっとも早かったのは、みさもん。3月12日、かねて交流があった芸能事務所への所属が決まってほぼ切れ目なく、オフ会やイベントを継続。近々、6人組のアイドルユニット「脳内パステル」としての活動が始まる。緊急事態宣言で初ライブは延期になったけど2ndステージの始まりは予想以上に順調と言っていい。そして、まみるん。ネクトリに1年遅れで加入した彼女は今回
何の予定もない休日。何時に目覚めようが支障はない。心ゆくまで朝寝を決めるつもりがまだ外が薄暗い中、脳内に滑り込んできた「猫なで声」。息子夫婦たちに頼まれて先週から預かっている「かわい子ちゃん」たち。我が家では、ボクだけにはちっともなつかないにもかかわらず、(迂闊に手を出すと必ず爪を出して向かってくる)おなかがすくと、餌を出せと寄ってくる。時計を見たら、まだ5時過ぎ。でも「孫たち」にそんな甘い声でおねだりされたら仕方ない。布団から起き出して台所に行き、
おはようございます。午後からのヲタ活前にネクトリちゃん卒ラレポの仕上げを。いったん、ステージからはけていたゆりりん、みさもんが戻って4人が勢揃い。ゆりりん。「次の曲で最後の曲になります。私たちの代表曲です!」それぞれが並び位置を変え、あの曲の歌い出しのフォーメーションに。そして、ゆりりんの力強い曲フリ。ゆ「ドキドキスタート!」#EN2ドキドキスタート!!令和元年5月1日。この曲で始まったネクトリちゃんの成長ストーリー。始まり
2月28日(日)、ESAKAMUSEで行われたネクトリちゃんの卒業ライブ。1時間ちょっとの本編が終わってあとはセレモニーと特典会を残すのみ。2分余りの静寂のあと、客席後方から一斉に起こった手拍子によるアンコール。常連さんたちが申し合わせていたようだ。それが2分ちょっと続いて、今日の記念Tシャツに着替えた4人がステージに登場。キャプテンのゆりりんから感謝の言葉。「私たちがNextriggerとして活動できたのもいつも応援してくださる皆さんのおかげです。
2日寄り道をしたけど、改めてレポ再開。名残惜しいラストライブもはや、折り返し。ネクトリちゃんのナンバーの中でもポップなアイドルチューン3曲の後は重厚なテイストのシリーズへと転換。まみるんが再びはけてステージには卒業するオリメン3人。#5passiononbeat‟俺たちの”AKIRA先生の振付けで力強い曲に合わせ、がっつり踊るダンス曲。デビュー当初の頃のライブでは音を追っかけるのが精一杯と言う感じだったゆりりんとみさもんが表情
2月28日、ESAKAMUSEであったネクトリちゃん卒業ライブレポート第三夜。代表曲「ドキドキスタート!!」で幕を開け自己紹介MCを挟んで、次のシリーズへ。まみるんが(ひっそりと)はけて、この日卒業する3人がステージに。#2healingasecretネクトリちゃんのナンバーの中で個人的にいちばん好きな曲。メルヘンチックな歌詞と優しいメロディー、そして、日下このみ大先生振り付けのコミカルでかつ王道なアイドルダンス。
それでは、昨日に続いてライブ本編へ。今回は配信があったのでそこから画像を拝借することでより臨場感が伝われば。・・・・・・・・・・・・・・・ネクトリ版overtureに導かれ、ステージに登場した4人を温かく大きな拍手で迎える客席。#1ドキドキスタート!!一昨年の5月1日、この曲で始まったあーぽんとネクトリちゃんの挑戦の日々。あの日、ステージにいた5人のうち2人は去り、いなかった1人が加わった。顔ぶれも変わったけ
ようやく考えの整理もつき、次の動きも出てきたのでぼちぼち書いていこうかと。・・・・・・・・・・・・・唐突に知らされたエンディング。新しいの時代の幕開けとともに華やかにスタートをしたものの、ここまでのプロセスは、いわば、険しい山あり、深い谷あり。ここ数か月、直近の流れもなんとなく良くない気配があったけどまさかこんな結末を迎えるなんて少なくとも、水面より上しか見ていないライトなヲタのボクは想像していなかった。1月下旬、公式ツイで2月末をもって3人の卒
Nextrigger、最後の日。いったんは現場参戦を諦めたけど追加販売のおかげで拾われてその姿をしっかりと瞼に刻んできた。ラストステージは、思い出がたくさん残ってるESAKAMUSEさん。感謝と、拍手と、笑顔と、涙が、いっぱい溢れた素敵な時空間。今日は彼女たちの晴れ姿が涙で滲むこともなく、前回言えなかったことも直接伝えることができたし、もはや、悔いなし!・・・とは、やっぱ、いかないわ、、、涙やっと戦えるところまで来たのにさ。
ゆうべに続いて、2月21日(土)にあった「BANANAjuiceLIVE」、ライブ本編のレポートを。これが最後。20分間、瞬きを惜しんで4人の姿を目に焼き付ける覚悟。ネクトリ版overtureが流れ、ステージに4人が登場。#1はじまりのうた明るくポップなメロディーと前向きの歌詞。サビではメンバーと一緒に振りを合わせて1曲目から一体感のあるステージ。あたり前のことだけどあと1週間で終わり、なんて寂しさは微塵にも感じさせない4人の笑顔。
明日のラストライブの前にその前段レポを仕上げておかないと。・・・・・・・・・・・・・・・1月25日の仕事帰り、ぼんやり眺めていたTLに唐突に流れてきた告知。ゆりりん、みさもん、あいにゃんの3人が2月末をもってNextriggerを卒業するという。意味が分からなかった。4人のグループで3人が卒業?しかも、3人は初期メンで残るまみるんは1年遅れの加入。沖田Pも同時に離れるという。Nextriggerと言う名前は、あーぽんが主催するオ
2月末をもって、オリメン3名の卒業が決まっているネクトリちゃん。28日の卒業ライブはキャパ70名でチケットはあっという間に完売。東京分は残がまだあるとは言うけれど今のご時世、遠征は自重するしかない。まあ、こっちは、毎月あるファンミやオフ会に行ったことがなく、ライブ後の物販さえパスしがちの端ヲタ。それでも、最後にもう一度、生のパフォーマンスを目に焼きつけたくて今日、バナナホールであった対バンライブに参戦した。「BANANAjuiceLIVE」。
また、新しい1週間の始まり。いつもは火曜日に行われている始業前のミーティングが事情により今日になって休み明けからいきなり5時(台)起き。昼間もあれやこれやそれやがあって、眠さも重なり、すっかり疲れて定時で撤収。バスに乗り、ここからがやっとオフタイム。日中まったくチェックできていなかったTLをざざっと流し読みしていて目に留まったみさもんの投稿に固まった。は、卒業?まったく意味が分からない。ネクトリちゃんは昨日も対バンライブを2本こなして本人
ゆりりん&みさもん合同生誕祭もいよいよ終盤。#17片思いの対角線(岩井★、伊藤、浅元)「師匠」のパフォーマンスを何度も見てきて力強さや迫力、メリハリという点ではまだまだ。でも、表情をしっかりと作れていたし、終盤が尻すぼみになることもなく、「1曲を演じきる」だけの心身のスタミナが彼女たちにもついてきたのかなと思った。#18ジッパー(岩井★、伊藤、浅元)セクシーには程遠かったけど(衣装を落とす演出もないし)健康的でキュートな「ジッパー」も十分あり。
昼更新で3日ぶりの続編。12月19日、バナナホールで行われたゆりりん&みさもん合同生誕祭レポ。ゆりりんプレゼンツの前半セトリもクライマックス。ゆりりんが自ら選んだソロ曲は・・・#8きっかけ(伊藤)やはり、乃木坂ちゃんのナンバーから。♪決心のきっかけは理屈ではなくていつだってこの胸の衝動から始まる流されてしまうこと抵抗しながら生きるとは選択肢たった一つを選ぶこと名門大学卒業のトリリンガル。そんな才媛が夢だったアイドルになるために
今日は、年末(29日)にした宿直の振休。仕事始めから早朝の会議が続いて朝起きるのがつらくなってくる木曜日。職場の予定表はここ2週間で唯一の空白、しかも今日は強烈な寒波到来と聞いてここしかない、とねじ込んだ。明日、早起きしなくていいと思ったら眠いはずなのに、ゆうべは3時過ぎまで目が冴えて、その分、目覚めはお昼前ともったいないことをしてしまった。はるちゃんが出るということで今年初の運試しに投げてはみたけど(「万が一」の欠員補充要員として)呼ばれたとして
今日、あらゆる数字が過去最多を更新。明日の緊急事態宣言の発出に向け、総理は「詰めを急げ」と指示をしたとか。全てにおいて、後手。こうなることは、ずいぶん前から多くの識者が示唆していたわけで「あとはボタンを押すだけ」の状態で備えておくことはできなかったんだろうか。これもまた、噴飯もの。「国会議員が全く人と会わないというのは無理がある。人数を決めておいたほうが分かりやすい」からだとか。別の記事には、ある自民党幹部が「5人以上なら断る口実になる」と
今日は、ちっひー生誕。2017年。キャンセル待ちギリギリで滑り込んだ。2018年。キャン待ちで入れなかった「だんさぶる!」公演のおまけビンゴで引き当てた入場権利を行使して5列目どセンターでがっつり堪能した。2019年。キャン待ちで切られながらもおまけビンゴでアフタートーク観覧権利をゲットして終演後に直接おたおめを伝えられた。そして、2020年。今度こそ干されたと思っていたらモバメで事前募集していた質問コーナーで採用されて(キュンとする男性の仕草は
ネクトリちゃん定期ライブレポの第三夜。セトリは後半戦。引き続き、3人でのパフォーマンス。#9healingasecret歌詞もメロディーも振り付けもすべてがかわいくてネクトリちゃんのオリジナルきってのアイドルチューン。サビのところでいつもウルウルしてしまう。#10Passiononbeatうって変わって踊り倒すナンバー。ネクトリちゃんの成長をいちばん感じるのが力強さ。ダンスも声もほんとうにたくましくなった。この曲で抜群の訴求
おはようございます。久しぶりにネタが滞留してきたので今日は朝から。ネクトリちゃんの定期ライブレポの第二回。オープニングから2曲は4人揃ってのパフォーマンス。自己紹介を経て、ソロコーナーへ。#3猫(浅元)まずは、ペンライトを黄色にチェンジ。まったく知らない曲でがっつり踊る系で来るかと思いきやしっとりと聴かせるバラード。声が強くて、切なさもあって初めて聴く曲なのに心を揺さぶられた。歌がうまかったまゆちゃんが抜け、この分野では、あいにゃ
春以降、完全ストップしていたライブ現場もキャパを限定しながらとはいえ有観客で開催されるようになった。マスク着用の義務付けやMIX、コールの禁止という不自由さがあっても現場がいちばんであることは論を俟たない。NMB48劇場でも徐々に開催日が増え、(チーム公演にはメドが立たないが)行けそうな日に投げては見るものの、なかなか呼んでもらえず、やっと来た11月3日のキャン待ちはあと一人のところで切られてしまった。11月7日(土)は、難波鉄砲隊其之九「告白の空砲」公演。
10周年ライブでの天空席、あと一人で切られた劇場公演のキャン待ち、まったく繋がらないオンラインお話し会。推しちゃんまでの距離が遠い、、、仕事の方もこのあと峰続きで今まさに癒しとパワーの充填が必要。投げていた今日の昼夜公演がキャン待ちさえ不発だったことを受け、それならばと、ゆうべ、遅い時間にチケットサイトを覗いてみたら、取れた。しかし、開演14時間前で受付番号16番って大丈夫なのか、と少し心配になった。11時過ぎにうちを出て地下鉄西大橋駅から徒歩
今日は休日出勤。たった二時間のイベントスタッフのために往復に4時間をかける非効率。しかも、実働時間が短くて代休は取れず、管理職なので時間外手当も支給されない。ま、愚痴を垂れても仕方ないけど、、、さて。あーぽんが急遽アンダー出演したネクトリちゃんライブ「ユニット祭」も後半戦。・逆転王子様・口移しのチョコレート・片思いの対角線懐かしさと、今も変わらないカッコよさにエモさが溢れ出た3曲メドレーが終わり、里咲さんが合流して、4人でのMC。お題は、
昨日に続いて、ネクトリちゃんの1stCDレコ発イベントのレポートを。ここまで1stCDの収録順に5曲を披露。これらはお披露目ライブからやっていてネクトリちゃんの歴史そのものでもある。ここからさらに、ボーナスで2曲。#5Drawingロック調のメロディーに芝居仕立てのパフォーマンス。素人目にも、先の5曲から難易度が増して、ネクトリちゃんの1年余の成長を感じさせる。#6ミライクルみさもんのセンター曲。ポジティブな歌詞と疾走感のあるメロディ
昨年5月1日、新しい時代の幕開けとともにアイドルとしての活動をスタートさせたネクトリちゃん。半年もしないうちに初代センターが離脱。それでも、地道な活動でキャリアを積み重ねるごとに当初はえいほい関連のみだったファンも徐々に拡がりを見せるようになっていった。そこで昨年の暮れ、「完売ならCDリリース」を賭けて臨んだ東阪での単独ライブは、あと一歩で叶わず。今春、新メンバーを迎え、「さあ1周年!」というところでコロナ禍。さらに、体調不良が続いていたキャプテンが8月末で卒業。
今夜の「はるリンス」冠ライブ。推し補正を割り引いてもブランクを感じさせずこれからに期待が大きく膨らむ素晴らしいパフォーマンスだった。名コンビ誕生の予感。この件はまた稿を改めるとして、こちらのレポートを先に完結させる。・・・・・・・・・・・・・・・ネクトリちゃん、4か月ぶりの再始動。ライブレポート第三夜、セトリは終盤へ。#7ミライクルメンバーの「あ~、よっしゃいくぞ~!」から本来なら一気に盛り上がる曲だけどこの日はコール自粛のため、煽りは無
今日はAKIBAカルチャーズ劇場でアイドルグループ「Nextrigger」定期公演を鑑賞。ネクストリガーのライブにゆくのは初めてだけれど一曲目のAKB48のハロウィンナイトから引き込まれた。時節柄メンバーがハロウィン仮装でライブした。AKIBAカルチャーズ劇場@AkibaCultures本日の公演にてNextriggerの皆さんに#クリアストーンさんの衣装を着用していただきました🥰皆さんとても可愛いかったです💕次回のNextrigger定期公演は11月12日(火)です!
月が改まって、一発目の話題がこういうことなのは残念だけど、取り急ぎ。・・・・・・・・・・・・・・・昨夜、ブログをアップして就寝前のルーティン。滞留したツイのタイムラインを流し読みしていたら、すぐに思い当たったことはひとつだけ。体調不良を理由に、8月中旬から、全てのライブやイベントを休んでいた、れななん。9月30日をもって、Nextriggerを脱退。なんとなく、そうなりそうな予感はあった。デビューからちょうど5か月。直近のライブパフォー
大阪に、世界の首脳が集結。今週に入ってから、市内中心部ではものものしい警戒ぶり。街なかのあちこちに警察官がいて、背中には、全国の都道府県の名前。地下鉄の駅ではゴミ箱が撤去または封鎖され、コインロッカーはすべて使用禁止。さらに警備が強化される本番当日。大阪城近くにあるうちの職場は、出勤者調整で半数程度が年休取得。「今日は開店休業かな~」なんて、軽い気持ちで職場に向かっていると、最寄り駅からの道中、いきなりの「洗礼」。車が締め出された交
終わるものあれば、始まるものあり。2019年5月1日、時代は平成から令和へ。そして、それと時を同じくして、1組のアイドルグループが本格的に始動。NMB48を卒業したあーぽんがプロデュースするアイドルグループ、Nextrigger(ネクストリガー)。次の時代の引き金を引く、という願いを込めてそう名付けられた5人ユニットは、図らずも、新しい時代の幕開けの日に、デビューライブを迎えることとなった。あーぽんが心血を注ぐ愛弟子たちの門出を現場でお祝いしないという選