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日本で21年ぶり鴻上尚史さん演出の舞台「TRANS」観劇してきました。実は初めての本多劇場です。上演中なので内容には触れませんがすっっっごく面白かった!!開演第一声から引き込まれました。三人芝居で実力派の御三方それぞれの新たな魅力を目の当たりにして、大笑いしたり、涙したり、頭を使ったり、あっという間の2時間で、もう一回と言わず何度でも観たい!と思える満足度の高い作品でした帰宅後は別日で観てきた娘とTRANS談義あの場面はこうだよねあの目の動きは、体の使い方は、すごい技術
昨日「ミス・サイゴン」制作発表が行われた。どうしてここに伊礼彼方くんがいないのか。この3人にあって、伊礼くんに足りなかったものは何だろう。私が考えても仕方ないけど。伊礼くん。「映像にシフトチェンジしたい」と。それは勿体無いよ。これに懲りずに、またチャレンジしようよ。伊礼エンジニア、楽しみにしてるから。クリス役の小林唯くんと甲斐翔真くん。山嵐役の短髪が、クリスとも合ってる唯くん。他のキャストにはこだわりがないけど、クリスは唯くんで観たい。博多座にも来てくれるよね。「アイ
全5回1週間はあっという間でしたミュージカル俳優が多数出演したNHKFM青春アドベンチャー斜陽の国のルスダン全5回亡国の危機、王国に生まれし運命、そして…ただひとつの愛【出演者】望海風斗東啓介伊礼彼方大山真志多田直人華優希塩田朋子百名ヒロキ桜一花原田樹里清水明彦坂蓮音川田琥太郎来映【原作】並木陽【脚色】山谷典子【音楽】日高哲英【スタッフ】制作統括:藤並英樹技術:浜川健治音響効果:菊地亮演出:藤井靖
4月6日月曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物遠藤直経(伊礼彼方)遠藤直経(えんどうなおつね)戦国時代の武将。浅井長政の家臣。諱は直経、通称は喜右衛門(きえもん)だが、喜左衛門直経と読める花押も残っている。史料はほとんど存在しないが、軍記物や講談等では遠藤喜右衛門の名で登場して、知勇兼備の謀将として知られる。遠藤氏の祖先は柏原庄に移り住んだ鎌倉武士の一族であるという。直経は、近江国坂田郡須川村の出身。須川城を居としたと伝わる遠藤氏は、赤尾氏な
ブログ更新全然していませんでした観劇もできず、推しのいる空間に行けないと病みますね…飛行機に乗らなくても観に行ける場所に住みたい!劇場に行けていないので、最近ミュージカル俳優さんが出演した番組の感想を書きます🎶3/5(木)『ぽかぽか』TVerで視聴。風間俊介さん、岡本玲さん、伊礼彼方さんがスタジオゲストとして出演しました。3人は舞台『トランス』の出演キャスト。KOKAMI@networkvol.22『トランス』公式サイト【舞台】KOKAMI@networkvol.22『ト
外出から帰ってテレビをつけたら、画面にイケメンの横顔が映った~誰❔と思ったら、俳優の伊礼彼方さんでした。番組[フジテTVぽかぽか]を途中から観たので、伊礼さんが何で出演してるのかわからなくて、「ミュ―ジカルの番宣かしら?」と思ったら、本多劇場の舞台のお知らせでした。「トランス」という舞台に出演するんですね。東京公演は4/28~5/10風間俊介さん、岡本玲さんも出演だから、3人で番宣だったんですね。風間さんがカットした牛肉は成功したのでお持ち帰りできて良かったですね。👍️✨👇私の
録画ストックから。伊礼彼方の「奪われた光」をもう一度ききたくて。王になるはずだったメレアガンの悔しさ、恥、怒りを爆発させる歌なのだが、この歌、よくできてる歌だなと思う。怒りが爆発した時、それは独りきりの時に限りだけど「あ”------っ!!!」って叫ぶ時がある。あの叫びを、裏声シャウトで表現するなんてスゴイな。歌える人、少ないと思うけど。オペラ「魔笛」なみの喉に相当負担がかかると思う。タンがからんだらイチコロや。殺陣ができて、ファルセットを多用できる喉の強さがあ
今年の舞台鑑賞作品数が、とうとう60本を超えました。昨年は51本です。ここまで鑑賞数が伸びた最大の理由は、字幕付き公演が着実に増えてきたことにあるでしょう。私にとって字幕は、舞台芸術にアクセスするための「絶対条件」です。ただし、何でもいいからあればよいのではなく、その質も重要です。先日、新国立劇場で上演された『スリーキングダムス』を、字幕付きで鑑賞しました。スリー・キングダムス|新国立劇場演劇以前観て素晴らしかった『白衛軍』や『斬られの仙太』などを演出した上村さんがこ
12月6日のマチネを観た演劇「スリーダムキングス」、予想通り難解だけど面白かった!見ることを決めたのは、大好きな伊礼彼方さんが観たかったから。さらには、テムズ川で発見された死体から始まる猟奇的な殺人事件の捜査なんてとっても魅力的で好み。さらにはスコットランドヤードのエリート刑事役の伊礼さんの役名何イグネシウスだなんてときめきしかない🩷。おどろおどろしい作品だけどホワイエは可愛い。こんな素敵なポスターも!事件の真相を追い、イギリスからドイツのハンブルク、そしてエストニアのタリンへと舞台はどん
合唱バトルでご一緒させていただいた皆さんと!素晴らしい合唱をありがとうございました(ꈍᴗꈍ)財部亮治さんと一緒に(.❛ᴗ❛.)KIMIKAさんと一緒になんでだろう?(◕ᴗ◕✿)存在感がすごい伊礼彼方さんと一緒に(✿^‿^)山形出身の羽山みずきさんと一緒に(◠‿◕)同じテイチクエンタテインメントさんでお世話になっている「東京力車」の石橋拓也さん、白上一成さん、田
おる。こういうおっちゃん。建設現場で働く孫請けぐらいの会社のおっちゃん。人懐っこい笑顔で話しかけてくるくせに、酒を飲んだらすぐに「本社の人間は分かってへんのやから……」と、笑いながら愚痴をこぼし続けるやつ。しかし、阿部サダヲは、どうやって役作りしてんだろう。どこで人間観察してるんだろう。どんな役でも、その世界に自然と溶け込む役作り。熱血教師でも、ミュージカル俳優でも、弁護士でも、建設現場のおっちゃんでも。“男前”でもなく、“ブス”でもなく。分類不能なのに、どんな役
「オールスター合唱バトル7」を見た。新妻聖子、何故100点にしなかったのよ。そして伊礼彼方、そこで謝るな。伊礼彼方は、もっと自信満々で、グイグイいって欲しい。これ、選曲とアレンジが大事よね。ものまねと演歌の1曲目は、そこが👍逆にオペラはそこが×1曲目のLISAの「炎」は、意外性があったけど、肝心のパフォーマンスが全然×だった。最後の結果は、仕組まれてたのかなぁと思わなくもない。はやウタで謎海風斗さん「私だけに」を歌唱この番組、エリザベート東京公演が終わってから収録し
お久しぶりの投稿です。先週は週三日、日の出前より出勤・出社・仕事していて、平日は投稿できず、週末も私用に時間を取られてしまい..そして、明日もまた日の出前出勤の予定なので、早く寝なきゃ...と思いつつ、夕食の準備を始めたところで、合唱バトルの放送が今晩だったことに気付いて見てしまいました3チーム同点トップだったところまで見て、PCで事務作業始めてしまったから、最後のエンディングは見れておらず、気付いたら既に番組終了...後日にまた見逃し配信で観るかも、ですもちろん、
テツandトモの、トモ(青)です♪オールスター合唱バトル!前回は1点差で負けて、我々「芸人合唱団」は準優勝でした。前回優勝「ミュージカル合唱団」のリーダー伊礼彼方さんと!放送は↓↓↓○12月20日(土)【関東ローカル】フジテレビお昼1時30分〜3時00分「第7回オールスター合唱バトル」☆本番前の事前番組です。【本編】○12月22日(月)【全国】フジテレビ系夜7時00分〜9時54分「第7回オールスター合唱バトル」☆絶対!観てくださいね(^o^)
最近ハマってる新国立劇場の演劇2025年最後は『スリー・キングダムス』です〜サイモン・スティーヴンスは知りませんが“イギリス演劇界の奇才サイモン・スティーヴンスが描く、現代社会の闇を深くえぐる衝撃作『スリー・キングダムスThreeKingdoms』………”だそう。なんか興味を惹かれるので行きました新国立劇場は中劇場。私は相変わらず2階席。客席は6割くらいの入りかな?中劇場はちょっと広すぎる………演出上の都合?「わが友ヒットラー」があったから?で、開演《刑事のイグネイシ
難しい内容で、よく分からず。しかも、1列目中央ブロックは1列目を外していて、実質2列目の席だったから、最前列に座りましたから、どうにか理解しようと、暗い段差の舞台で、すべての時間経過、場所が表現されるから、目を凝らした3時間弱💦暗い内容で、かつ理解の難しい舞台で、帰宅してからも、目が疲れました。イギリス、ドイツ、エストニアの少し前の社会がわからないと、なかなか理解しづらいのかなあ?三国の作家の合同作品のようです。島国の日本では、地続きの国々の現実はわかりずらいね。久しぶりに疲れてし
自分の備忘録として正直に書く。この芝居、まったく刺さらなかった。入眠剤なしでは眠れない私が、何度も落ちてしまったほどだ。ムーランルージュで恋をした伊礼彼方のストレートプレイを観たくて東京まで足を運んだが、辛い時間になってしまった。ヨーロッパ、とくにロシアを中心とした人身売買問題の知識はある。イグネイシアス刑事が過去・現在ともにペドフィリアで、その罪悪感を抱えて生きる刑事である設定も理解できている。音月桂が演じる全身白づくめの女や、ステファニーの存在、娼館の出来事が、彼の脳内
12月9日(火)、新国立劇場中劇場で、『スリー・キングダムズ』を見ました。サイモン・スティーヴンスの作。小田島創志の翻訳。演出は、上村聡史。「現代社会の闇を深くえぐる衝撃作『スリー・キングダムス』」「資本主義の裏に潜む人間の暗部」「単なるミステリーの枠を超え、善と悪の曖昧さ、グローバリズムと資本主義がもたらす影、そして人間の尊厳を深く問いかけます。」などと、公式サイトは語っています。確かに、舞台は、イギリスからドイツ、そして、エストニアへ。さらには、その背後のロシアの存在。それ
本日も懲りずに観劇はしご🪜今日は新宿にてお芝居を2本。まずは紀伊國屋サザンシアターへ。こまつ座「泣き虫なまいき石川啄木」明治40年代の石川啄木を演じるは西川大貴くん👏🏻ほんとにね、彼の多才さ、信念、行動力には尊敬しかないのですが、大貴くんの持つ集中力とまっすぐな愛情が根底にあるもんだから、借金まみれでダメダメな啄木でもどこか憎めないんですよね。啄木だけじゃなく、登場人物全員がそれぞれが自分のエゴや欲などに負け、思わず言い争いになっちゃったりそこに「貧乏」という運命も重なって…で
作サイモン・スティーヴンス演出上村聡史伊礼彼方/音月桂/伊達暁/浅野雅博/夏子/八頭司悠友/竪山隼太/佐藤祐基/坂本慶介/森川由樹/鈴木勝大/近藤隼サイモン・スティーヴンスの作品は(調べたら私はNTLiveのも含めると10作以上は観ていた)決して嫌いではないしテーマも面白いのだけど、自分のツボにピタッと収まる作品というわけではなく、感想はいつも「収まり所が見つからず自分のツボの周辺でユラユラ揺れている」という感じです😓背景に社会性を持たせたものもあるけど社会派ドラマではなく
新国立劇場中劇場で『スリー・キングダムス』を観てまいりました。サイトには、"猟奇殺人の裏に、私たちの知らない「世界」-刑事が追うのは国境を越える犯罪か、それとも内なる悪か。現代社会を映す戦慄のサスペンス、日本初演!"と書いてあります。スリー・キングダムス新国立劇場の演劇公演「スリー・キングダムス」のご紹介。新国立劇場では、意欲的なラインアップにより演劇の多様性と豊かさをお届けします。www.nntt.jac.go.jp"スリーキングダムス"が指す三国、ここではイギリス、ドイツ、エ
「スリー・キングダムス」を観劇しました。◇12/9(火)昼公演新国立劇場中劇場3列上手1幕長めの2幕短め。くまちゃんのフォトスポット。伊礼彼方音月桂夏子浅野雅博佐藤祐基竪山隼太坂本慶介森川由樹鈴木勝大八頭司悠友近藤隼伊達暁切断された娼婦の頭部が入ったスポーツバッグがテムズ川で発見される。ロンドン警視庁のストーン(伊礼)とチャーリー(浅野)がバディを組み猟奇殺人事件の捜査を開始。ロンドン
初台の新国立劇場・中劇場で次期芸術監督の上村聡史演出による日本初演舞台、2011年ドイツで世界初演(スティーヴンスが信頼するコラボレーター、SebastianNüblingが演出)を迎えた英国人の超人気作家サイモン・スティーヴンスの「スリー・キングダムス」を観た。タイトルの”スリー・キングダムス”は話の中心となる殺人事件に関わる国、英国、ドイツ、エストニアの3つの国のこと。******演劇サイトより*******猟奇殺人の裏に、私たちの知らない「世界」──刑事が追うの
東京日帰りブロッケン現象富士山🗻d'Alba同じ場所で(画像はお借りしました)I'mdonut?持ち帰ったけどクリーム類は全滅表参道ヒルズ昼食はカレーナンがぬるかった…本日のお目当て新国立劇場伊礼彼方さん羽田空港へ移動友人がANA便なので普段は行くことのない第2ターミナルへお見送り兼一休みピエール・エルメ第1ターミナルへ移動定刻通り帰阪楽しい一日でした限定200台!【ポイント10倍!12/1101:59まで】【C配送】ピエール・エルメ・パリ楽天
結構序盤の早い段階で違和感を与え始めてくれるので、その違和感をどれだけ核と感じるかによりますが、単純にミステリー的な所の横にもう一筋「ん?なんか胸がザワッとする?」と引っかかりながら謎を解いていくこともできるかも。あまり新国立劇場で観る感じの内容や演出ではなかったので───と言っても私そんなに沢山新国で観ていないですが───その点も新鮮で面白かったです。小劇場はほぼ行かないので分かりませんが、数少ないストプレ観劇(これまでストプレ観てきたけどめちゃ偏ってるし笑、作品数的には少ないし、ちゃんと
FNS歌謡祭で取り上げられるミュージカル作品歌唱を観ていつも思うのは、もっと尺ください!12/3のFNS歌謡祭・・・今回の「ミス・サイゴン」コーナーでは、新キャストの↓5人のかたがたがご出演でした過去の上演映像で、昆夏美ちゃんとか海宝直人くんとか神田恭兵くんとか映らないかしら?と願ったけれど、チラリとも流れず歌唱曲は・・・小林唯さんの「Why,God,Why?」唯さんのファンさんおめでとうございます海宝くんの「more」コンサートの後、ついに推しの「Why,God,Why?」
『スリー・キングダムスThreeKingdoms』公開ゲネプロに行きました。ゲネプロの観劇が当選。イベントも当選したし、この作品はよく当たる(感謝)。デスノートのアフタートークを後ろ髪引かれつつスキップして、大急ぎで移動。間に合った🎉座席は受付時にくじ引き。こういうので良い席引かない私が、珍しく前方席を引いた。開幕前なのでネタバレ無しです❗️オープニングがとっても良い。何も無い空間に音月さんが現れ、彼女の歌に合わせてセットがどんどん組み上がって、物語がスタートする。1回観
録画ストックから。伊礼彼方の「スリー・キングス」を観に行くので、彼の演技って、どんなんだっけ?を確認するために観た。「ムーラン・ルージュ」と「レ・ミゼラブル」はしっかり記憶に残っているのだけど、その他ではほとんど記憶にない。ブログで検索してみると、「ブラッド・ブラザーズ」と「王家の紋章」ほか数作品で、目撃していて認識もしているのに、どういうわけか、記憶にない。で、見返してみたわけ。・・・・・・・・・・・・伊礼彼方は、ムーラン・ルージュのデューク役で、劇的に進化したの
読売ホールでの飯田洋輔コンサートTHEDOORSに行ってきました元四季の方ですので四季の楽曲が多く楽しめました🎵大好きなアイーダより~「迷いつつ」♪人は迷いながら時の間を生きる~乱れつつ♪まさか・・洋輔さんのコンサートで「迷いつつ」を聴けるとは思わなくて声を上げて泣きそうになったアイーダとラダメス30回位は観た想い入れのある作品です洋輔さん~「迷いつつ」を歌って下さりあり
友人と飯田兄様のコンサートへ行ってきました~場所は有楽町よみうりホール東京は2公演ありましたが、パートの私は資金の問題もあるので11/16の1公演のみの鑑賞お席はファンクラブでご用意頂いた「1階M列30・31番」、いつも四季観劇に付き合ってくれている友人と共に行ってきましたロビーに飾られていたポスター、お花などグッズ一覧、反射しちゃって上手く撮れず記憶力悪いのでちゃんとした曲順&全曲名は覚えていないので、記憶に残っているものについてだけ。。。コ