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2025年12月28日、29日恒例の釣り納めで2日間伊豆に行ってきました。初日は初めての場所、安良里港のKOZOU丸さんを使いました。数年前に渡船を始めたところのようです。初めてなので船長任せでしたが、磯は名前の無いところに上り、地方よりの場所でした。場所的に潮があまり流れてなく、水深もあまり深くなさそうな所で、魚っ気はなく、撃沈でした。20cmぐらいのアカハタのみ、、、。これではダメだと2日目に期待して民宿へ。民宿は伊浜にある「めぐみ荘」。此処には展望風呂があるけど、到着した
なんて美しいー‼️南伊豆町です37312!しかしここの海が青くなったのにはわけがあったのです伊浜地区のむらづくりを訪ねましたこれ何?港に干してあるこれ何?地域づくりに意欲燃やす松本さん目を怪我して青あざになっていましたがこれも記念ということで〜田村ロータスショーンさん葛飾生まれで移住してきたそう。地域おこし協力隊3年半を経て、民宿と農業でこの地域を盛り上げようとしていますwoofooという世界共通の農業ボランティアに登録して、世界中から旅人がやってくる長期滞在して、多く
宿泊施設につきましては、本年の課題である”脱箱モノ”宿泊は南伊豆町伊浜にある”めぐみ荘”西伊豆特有のほっそい道。信州の道路が広く感じるファンタジー。伊豆半島、特に西伊豆は海岸線の道路であってもアップダウンのある山道なので、長野県の道路の方が、真っすぐで水平だろう論は絶賛受付中。御宿めぐみ荘夕食は部屋食なので、感染症リスクがなくストレス不倫にゃねぇ。タバコは吸わないので、灰皿をどこに片付けようか考え中にゃ。お布団は自分で敷こうにゃ。部屋の窓から顔を出したら、外階段
2024年2月2、3日初釣りから城ヶ島とか行ってましたが、釣果がぱっとせず、悶々としていました。ということで、年末中止になった伊豆釣行が、やっと天候も良くなって、クラブのメンバー3人と1泊2日の南伊豆に行ってきました。初日は、入間美沢丸。最初に乗ったのは、サバ根。ジャンケンで場所決めで3番目。ワンドの方。最初に来た魚は、30cm弱のタカノハダイ。2匹目は、40位のタカノハダイ。あまり期待できないので、磯替え。次の場所は、オテ。ここでは、ウキの反応があるけど、イスズミばかり。
新年あけましておめでとうございます。磯鋭会のオフィシャルブログをご観覧頂きまして、誠にありがとうございます。今後も、磯鋭会を宜しくお願い申し上げます。2023年最後の釣行報告が入りましたので、その時の模様をお届けします。釣行日:2023年12月30日釣り人:もとき会員、しゅんや会員、tana子会員、tana男会員、洋平会員、洋平会員の奥様場所:静岡県伊浜の沖磯釣果:メジナ33cm1匹、メジナリリースサイズ3匹、イシダイ1枚1.44g、イサキ、アカハタ、オオモンハ
昨日は南伊豆伊浜、妻良で行われたシマノジャパンカップグレのB予選に出場してきましたゼッケンは9番前日行われたA日程の大会では伊浜の1便に乗船する番号です伊浜では数日前から宇瑠井島のワタリ、ハサミという磯が爆釣しており、昨日の大会でも船長曰くこの二つの磯がダントツに強かったとのことで9番で乗るのは無理だけど、運良く立島に乗れればまだ勝負が出来るかもと少し期
2023年3月25日(土)天気は雨予報、でも出撃。場所は、南伊豆の伊浜。元々先週末の予定が船が出ず、今回は出船でした。出船時からパラパラの雨が昼過ぎまで降ったり止んだり。乗ったのは、マナイタ。3人でジャンケンして、此処にしました。手前には、ハエ根が出ていてその先に撒き餌を打って、何投かしたあとに来ました。ウキがスーッと沈んいったので合わせると、重量感。一気にハエ根に向かって行き、バラシでした。同じ様にしてもアタリは来ず、あっちこっちやったけどあたりは来ない。見回りで船が来て、
昨日は横浜潮遊会の3月例会に初めてゲスト参加させて頂きましたずーーーーーっと参加させて頂きたいと願っていたのですが、例会開催は土曜で、私は土曜は出張が絡むことが多くなかなかタイミングが合いませんでした今回も横浜潮遊会会員のH君に例会の年間スケジュールを見せてもらい、3月の例会だけ参加できるスケジュールだったので、待ってましたと参加をお願いしました今回の例会開催地は南伊
釣行日:2022年06月04日釣り人:管理人・柳生場所:静岡県伊浜の沖磯釣果:ブダイ、オジサン【状況報告】3年振りの開催となった「シマノジャパンカップ磯グレ」の予選会に参戦して来ました。事前情報によると、私が苦手にしているコサバは少ないらしく、メジナの活性が高い!そのような状態なら、私でもチャンスがある!って、期待に胸を膨らせます。しかし、渡礁した伊浜の黒島は、コサバが高活性で、メジナは低活性。同礁していた釣友の情報では、前日は3名で乗ってメジナは2匹?らしい。人気
2022/6/3(金)2回中止になったシマノJapanCupの予選に行ってきました。ということで、抽選は一番に並んで、引いた番号は41番、、、良いのか悪いのか??。宝洋丸の2便です、帽子の年が「2020」。場所は、伊浜の黒島。3人でした。私は初めてでしたが、同行者曰く「ここは真鯛、底物で、以前来たときはメジナ一匹しか、、、。」ということで期待薄の場所だそうです。3人の中では番号が若く優先県あったので、船着きを選択。準備しての一投
伊浜出艇なんで波勝崎から妻良のサントウってことは伊浜沖に戻ってさらに南下して漕ぐのですが、行程の端から漕ぎ出してその端に戻るより、中間点から行ったり来たりするほうが、何故か安心感がある。後半は暗い場所がメイン。サントウ洞窟内部。真ん中の支柱みたいなのの海中を見たくて防水カメラを海中に突っ込んだ画像がその下。もしかして、この細めの柱で洞窟が保たれているわけではないでしょうが・・・。サントウの洞窟と、手前の休憩できる砂利浜。サントウから右手に行けば妻良港や
二日続けての雨に嫌気がさして、急に富士山を眺めたくなって西伊豆へ行ってきました。いつものポイントから見る早朝の富士山に癒されて今日は、西伊豆の隠れた名里山へ足を向けてみました。西伊豆町クリーンセンターを起点にして大鐘山へ登ってみました。▼▼マップ▼▼登山道入口の標識です。▼▼千年の森の遊具?老朽化が進んでいるみたいです。?遊ぶにはちょっと怖い?▼▼登山道はほとんど植林帯です。▼▼一時間弱頑張ると急に視界が開けて頂上です。この景色圧巻ですね。頑張って歩いた甲斐があ
釣行日:2022年02月19日釣り人:管理人・柳生場所:静岡県伊浜の沖磯釣果:メジナ30cm~37.5cm20匹くらい(15匹まで数えていたけど面倒になった)、足裏サイズまで5匹くらい、ベラ【状況報告】この時期の出船は貴重とされる伊浜に単独で行って来ました。釣行当日は西から下り坂の天気で、何時まで出来るか分からない状態。早上がり覚悟の釣行になりました。前回、伊浜に釣行したのは2021年3月27日(釣果報告No.145)。その時は、30cmクラスの尾長メジナが湧いて、
天気よし、海況よしの伊浜です。個人の感覚ですが、伊豆のなかにあって最も観光地化していない地域、最も自然を感じられる場所がこの波勝崎から妻良、も少しいうと妻良のさらに先の吉田という地域まで。ただでさえ海の上、人に会うこともほぼないのですが、この区間の海岸線をまじかに目にすることは普通の観光では味わえないこと。ここを海散歩する時には特に解放感と特別感を感じられます。見えてる岬あたりから波勝崎。波勝崎灯台がちょこんと見えます。静岡県の
南伊豆伊浜から波勝崎付近をちょい漕ぎ海散歩です。切り立った絶壁に、波が勝つ崎と書くことがあいまって、イメージ的に緊張する場所です。むき出しの岩肌に逞しく木々が。波勝崎付近は上陸できる場所がなくて。波勝崎モンキーベイってとこも上陸できますが、お猿さんがいる時あって、油断ならないとこなんで、こちらの砂利浜へ。お山の中腹にちっさくあるのが波勝崎灯台。妻良方面。今はなきテクノスーパーライナー。高速カーフェ
南伊豆伊浜漕ぎ出し。北上して波勝崎方面へ漕いだ後、南下して吉田海岸方面へ、行ったり来たり。伊浜から波勝崎は目と鼻の先、岬を周れば西伊豆の黄金崎のような茶褐色の岩肌が見えてきます。波勝崎。漕ぎ出した伊浜。海況が穏やかだったためかと思うが、子浦・妻良沖を通過して一気に吉田海岸手前の岬まで。もう、危険地帯のこの距離を1回の漕ぎで往復するなんて考えられない。当時は何を考えていたのか???。(あくまで私の力量でという意味で、普通な人もたくさんい
伊浜の小さな漁港からの漕ぎ出し。ここは何故か落ち着く場所で、伊豆のなかでももっとも隠れ里みたいな、昔話の舞台になりそうな雰囲気の場所です(個人の感想です)。やはり南伊豆、遠いということ、漁港という点、波があると港内への出入りがちょっとしづらそうなこともあって足が遠のいてます。しかし、波勝崎へはもっとも近く漕ぎ出せる場所。この辺りから波勝崎。手前の岩礁の右手にうっすらと見えているのが漕ぎ出した伊浜。子浦・妻良が霞んで見えます。
これはジャンヌ嬢伊浜にて
こんにちは今日は風🍃が強いですが快晴🌞初夏のように山々も新緑のグラデーションがとても綺麗です。伊豆新聞の記事を見て伊浜マーガレット狩り下賀茂熱帯植物園の翡翠蔓のお花を見に行って来ました。ピンクのマーガレットは狩り終わっていました。優しい黄色と清楚な白いマーガレット伊浜区のみなさまありがとうございました。下賀茂熱帯植物園の翡翠蔓見頃です。お花大好き🍀😌🍀癒しの時間でした。いつも読んでいただきありがとうございます☺️
どーもMATSUです富士山を見ながら優雅にクルージング(笑)目指す丸島は伊浜の港から遠い遠い(船に弱い人は辛かろう)伊浜の磯にしては足場がすこぶる良いしかし足元のシモリが非常に気になる...この日は大潮で最終的にシモリは完全に露出すごく邪魔だったこの日は地元の先輩前島さんと原田さんと3人で釣りチャカ場に陣取った前島さん曲げとるねーチャカ場の裏側の高場に陣取った原田さんも曲げとる曲げとるえっ私ですか...37cmを頭に18枚...クーラー閉まらないやっぱり伊浜は数が出る出る
どーもMATSUです2月半ばまだ河津桜が綺麗に咲いていた頃横浜潮友会個人例会対象魚をバカスカ釣ってやろうと企むMATSU折りよく北東の風伊浜でパラダイスを皮算用オキアミ3枚に配合3袋を用意してはるか彼方伊浜を目指す宝洋丸さんに揺られいざ出撃目指す磯は...丸島
釣行日:2021年03月27日釣り人:りんたろう会員場所:静岡県伊浜の沖磯釣果:メジナ35cmまで7匹【状況報告】釣友のA本氏、K氏(後日、新入会になりました)と3名で行って来ました。渡った磯は先端が低く、「波が這い上がらなければ、先端の低い場所が良い!」とアドバイスを渡礁時に頂き、釣り座は先端からスタート!エサ取りは気にならず快適でしたが、釣り切れずにローテンションで釣り座移動。後に先端に入った二人が良型の尾長を仕留めました!潮は、二人目が入ってから動いた雲見方面
釣行日:2021年03月27日釣り人:管理人・柳生場所:静岡県伊浜の沖磯釣果:メジナ30cm~36cm18匹【状況報告】前回(3月7日)の伊浜釣行に続いて、SNS仲間のGON氏と行って来ました。渡った磯は「赤島」。赤島は過去に2回渡礁して、いずれも良い思いは無く、苦手意識がある磯です。良い時季ってこともあり、リベンジするには丁度良い!しかし、実際に竿を出してみたら、予想外の30cm尾長の活性が高く、この時期特有のジックリと探る釣りが出来ません。潮通しが良い磯ではなく
釣行日:2021年03月07日釣り人:りんたろう会員、管理人・柳生場所:静岡県伊浜の沖磯釣果:メジナ30cm~40.5cm15匹、サンノジ、アイゴ、タカノハダイ※釣果は二人分【状況報告】今回は初渡船となるSNS仲間のGON氏と三名で、プライベートでは10年以上振りの伊浜に行って来ました。天気予報では前日のお昼頃に南沿岸を通過した低気圧の影響で4mの波予想でしたが、釣行当日の朝にはベタ凪で良い感じ。ナライ(北東の風)は予報通りに爆風で、場所次第は修行を覚悟してました
行ってきました、今回は予定してた、神奈川へっぽこ渡船は時化ってしまい断念です。南伊豆に変更!、常連にはまだまだですが数回お邪魔している伊浜の第一宝洋丸さん、予約時に磯指定し夜11時に埼玉から出発あおき釣具は平日の為ナイター営業はしていませんが常連になれば無人販売もしてくれます深夜のコマセ作り重労働を済ませ伊浜到着3:30駐車場には車1台も居ない・・・釣れていないのか天候が悪いのか、まあ寝ないとシンドいので速攻寝起床6:00ふと隣をみると車が5台も駐車していました雨が。。。風が
9月に入って最初の磯。向かったのは「田子」時々ルアーマンで満席のこの日いつもの「おひとり様専用磯」に渡してもらいました。さてさて巨大な○○○○釣ってみようと一文字多い^^;2.5号のセミフロを巻いてきましたよ。早速足元にコマセを打つと種々雑多の魚が乱舞中には40UPの魚体もチラホラ昼前にはズキューン!と強烈な今日一の当たり正体は???・・・アオブー?シロブー?
しばらく大人しくしようと思っていたが3週間竿を握らないと、ムズムズしますね。とりあえず、道具の整理をしていると懐かしいウキが出てきました。子育て真っ最中に買った贅沢な一品。もう忘れましたが、結構頑張って買ったんだろうなぁ・・・今こそ好き勝手ですが、我慢する時期はダレにでもあるでしょう。若くして2人の子供に恵まれたことは、今思うとよかったと思う。当時は本当に大変でしたけどね。^^;さてさて、週末は久しぶりに行っちゃおうかな
まあ、いろいろあって釣りにはなかなか行けません。秋磯のシーズンまでお預けかなヒマなのでフローティングベストのポケットを整理したら・・・迷走してますなとりあえずその時まで充電ですね。
毎月お世話になっている先生から「右肩上がりですよ、△△さん。困りましたね?!」怠惰の極み^^;H1cがヤバいことになっているので始めた早朝散歩。週末のこの日も近所の海岸まで、往復4000歩。漁師と手漕ぎに、カヤック組まで入り乱れての盛況ぶりワカシ?イナダ?カヤックはいい運動になりそう。やりたいけど、体重で沈みそうなので散歩がお似合いですな私にはねさて、週末はまた暑そうだなー皆さんも、熱中症には気を付
夜明けの空に下弦の月と星一つ「地球も大変だねぇ・・・」と話をしていそうさてさて猛暑覚悟の伊浜のマナイタへいってきました!予想通り、灼熱の「マナイタ」石焼のチャーシュー状態でした。フカセをやろうとする酔狂な客は自分だけ。では、ゲストを一挙紹介!↓ほかにもサンノジバリムロアジベラ・・・撤収一時間前から足元に湧いたオナガは仕留めることができず残念