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゜今日は敬老の日に向けたお楽しみ抽選会がありました景品のおよそ半分は私が作った物一応抽選に参加しましたが何も貰いませんでしたその後カラオケが始まりました以前「年寄りは演歌だから」と言われて少し根に持っていました演歌以外を歌う人がいて良かったよ舟木一夫修学旅行大川栄策さざんかの宿松原のぶえ女の出船伊東ゆかり小指の思い出三田明美しい十代千昌夫北国の春等皆さん楽しそうでした(
ワイド・デラックス1975年10月発売【A面】①わたし女ですもの②恋のしずく③誰もしらない④季節風⑤彼⑥わたしだけのもの⑦知らなかったの⑧あのひと【B面】①深夜放送②小指の想い出③陽はまた昇る④お帰りなさい⑤ゆうべ⑥愛ふたたび⑦青空のゆくえ⑧生きる歓び1975年8月1日に発売されたシングル「わたし女ですもの」を収録した伊東ゆかりさんのベスト盤。この頃は楽曲もそして歌手としても「大人の歌手」という感じが出ていましたね。今でも変わらぬ元気な姿を見せているのは嬉
『筒美京平GOLDENHITSTORY~さらば恋人~』日本コロムビアCD2枚組2012年12月26日リリース筒美京平GOLDENHITSTORY〜さらば恋人〜|商品情報|日本コロムビアオフィシャルサイト筒美京平GOLDENHITSTORY〜さらば恋人〜の詳細ページです。CD・DVD・動画の視聴・購入ができます。columbia.jpDISC-11.渚のうわさ/弘田三枝子2.バラ色の雲/ヴィレッジ・シンガーズ3.花と海/
小学4年生の頃にテレビや自宅のある商店街で流れていた歌謡曲のレコードを何枚か残しています。当時大ヒットしていた〈歌謡曲〉ですが、どうも男性より女性歌手が多かったように感じます。子供の耳にも馴染んでいました。小学校のクラスでも何人もが良く口ずさんでいた曲です。商店街で両親同士が親しく、幼い頃に良く遊んでもらっていた近所のお姉さんから30歳頃に貰いました。今回はその中から≪黛ジュン≫≪ザ・ピーナッツ≫≪伊東ゆかり≫≪いしだあゆみ≫各氏の大ヒットした代表曲のドーナツ盤をご紹介しま
StupidCupidはコニー・フランシスが1958年にリリースした曲で、邦題は『間抜けなキューピッド』♫コニー・フランシスの曲は弘田三枝子、中尾ミエ、伊東ゆかりなんかがいくつもカバーしているけれど、この歌は森山加代子♪
I'mgonnaknockonyourdoor,ringonyourbell♫という忘れられないフレーズから始まる『恋の売り込み』は伊東ゆかりのオリジナル!と言いたくなるくらいなんだけれど、元歌は『コーヒーデイト』と同じくエディ・ホッジスなんですね♪
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1987年3月号のクローズアップコーナーに掲載された園まりさんのグラビア記事です。最近はホテルなどのディナーショーを中心にアダルト感覚いっぱいの楽しいステージを繰り広げていると紹介されています。変わらない美貌と肌の張りや艶を見込まれて関西の有力美容サロンのテレビスポットの出演が決まり撮影が先日、行われた事も写真を載せて紹介されています。
なんとなく忘れてたけど、あの頃こんな歌も流行っていた♫あの頃のポップスは日本人が日本語で歌っているのを家族そろって茶の間のテレビで見ている、というのがごく当たり前だった。歌い手さんはザ・ピーナッツだったり森山加代子だったり弘田三枝子だったり中尾ミエだったり伊東ゆかりだったりパラキンだったり九ちゃんだったり…。この歌も「水玉模様のビキニスタイル」という部分をよく覚えている♪田代みどり!可愛くて、人気ありました♪
1.小指の想い出作詞:有馬三恵子作曲:鈴木淳2.知らなかったの作詞:山口あかり作曲:平尾昌晃3.あの人の足音作詞:有馬三恵子作曲:鈴木淳4.朝を返して作詞:安井かずみ作曲:平尾昌晃5.星を見ないで作詞:安井かずみ作曲:平尾昌晃6.愛して愛して作詞・作曲:平尾昌晃7.ちいさな恋作詞:水島哲作曲:平尾昌晃8.裸足の恋作詞:安井かずみ作曲:川口真9.淋しいから作詞:安井かずみ作曲:宮川泰10.青空のゆくえ作詞:安井かずみ作曲:
「音楽の日」でしたっけ。ちょいちょい観てて、いよいよ終わりかという頃にもう一回ここにチャンネルをあわせてみたら、なんか中尾ミエがいたよ。後ろに松本明子もいる。今をときめくM!LKや、FRUITSZIPPERらと一緒に中尾ミエがいた。俺はその時間観てなかったけど、坂本九の『見上げてごらん夜の星を』を唄ったんだってね。ちょー観たかったんですけど。ステージにいる中尾ミエ以外のアーティストでこの先80歳までテレビの第一線でやれそうな子、いるかなー?
甘いムードが漂うくちづけがタイトルにつく歌の紹介です。447、朝のくちづけ(1968年)伊東ゆかりオリコン最高6位に入ったヒット曲です。満ち足りた幸せを感じます。♪あなたのもとへ届けたいやわらかい朝のくちづけ♪私は歌謡曲に転向した伊東ゆかりの歌が好きです。448、くちづけが怖い(1968年)久美かおりこの年のレコード大賞最優秀新人賞に輝きました。この年の大本命はザ・タイガースだったので意外な感じでした。♪恋をしたけどくちづけが怖い秘めやかな花びらはそよ風が怖いの♪
月刊平凡1968年2月号の第1付録「平凡ソング」の表紙は橋幸夫さんと黛ジュンさんでした。新春紅白歌合戦という構成になっています。園まりさんの歌を紹介する頁に「愛情シリーズでヒットを園まりさん」と題した文章が載せられています。平尾昌晃さんが当初、「愛情」を提供したかった男性歌手は名前は明記されていませんが平尾昌晃さんのセルフカバーの「愛情」を聴くと布施明さんに間違いないように思います。平尾昌晃さんは園まりさんには「恋のしずく」を用意していたが園まりさんが「愛情」の方が気に入って
昭和42年(1967年)1月1日に園まりさんの後援会から発行された会報「園」第3号からの抜粋です。1月14日から27日まで全国一斉封切予定の園まりさん主演の日活映画「夢は夜ひらく」の撮影現場での取材、物語紹介、1月1日フジテレビで放送の「新春かくし芸大会」での園まりさんの演目の紹介がされています。映画「夢は夜ひらく」の紹介では共演の渡哲也さん、高橋英樹さんとのツーショット写真も載せられています。「かくし芸大会」の紹介では石橋エータローさんとのツーショット、玉川良一さんとの万才シーン
昭和37年(1962年)発行の月刊明星8月号の第1付録「海へ山へ!歌うシャーベットホリデー」の表紙は橋幸夫さんでした。総目次も載せましたが第1部は美空ひばりさんと小林旭さんの婚約記念特集「ひばり・旭ヒット曲のすべて」でした。第2部のユア・リクエスト・パレードのリクエスト・スター・ベスト3の歌謡曲は橋幸夫さん、島倉千代子さん、松島アキラさん、ポピュラーはスリー・ファンキーズさん、弘田三枝子さん、飯田久彦さんでした。第3部ジャズティーン大かつやくのトップは中尾ミエさん、その次に伊東ゆか
本日、7月21日は2017年に逝去された平尾昌晃さんの御命日です。平尾昌晃さんの1968年6月発売の、それまでに作曲をされた50を超える作品の中から12曲を選んでセルフカバーされたアルバム「愛を求めて」のジャケットを紹介させてもらいます。このアルバムが発売された時点では既に闘病中でしたが、園まりさんと交際中だったため園まりさんに提供された「愛情」も収録されています。「愛情」は1967年7月13日に作曲され後から、なかにし礼さんが詩を付けられた事が解説から分かります。又、この
母が新聞で見つけた「夢グループ」のコンサートへ行ってきました。私はテレビ通販を利用しない、、、というよりも、テレビのない生活を送っているので、正直なところ、夢グループについてはあまり知りませんでした。ただ、あの社長さんと女性の方の独特な掛け合いが人気なのは何となく知っていました。芸能事務所もやっていたんですねー、当日初めて知りました!!出演者がとにかく豪華でした。新沼謙治さん、狩人のお二人、夢グループの社長さんと女性歌手の方、伊東ゆかりさん、そして千昌夫さん。まさに昭和の大御所
7月5日(日)は終日勤務でしたが、部下が鰻の晩ご飯作ってくれてたようです。次男が写真送ってくれました。私は日曜日の夜は職場のコンビニ弁当(汗)翌日朝の勤務交代(引継ぎ)時、部下に聞いたら残っていませんよと笑っていた(ガッカリ)ほっぺちゃんは絶対中国産の鰻は買わなかったこと部下は知っているので、宮崎産の鰻と言ってました。土用の丑の日でもないのに、なんで鰻にしたのと聞いたら、息子さん達が鰻食べたいと言ってたからと・・・連絡取り合っているのかなぁ(笑)昭和の輝く歌謡
今は夜は父に付き添って寝てるけど、父は深夜でもラジオつけっ放しで寝てるよっ♪毎晩「ラジオ深夜便」流して寝てるよっ♪今夜の3時台「にっぽんの歌こころの歌」は「作家でつづる流行歌~平尾昌晃作品集Part1」だったよっ♪<セットリスト>五木ひろし「夜空」布施明「霧の摩周湖」伊東ゆかり「恋のしずく」小柳ルミ子「わたしの城下町」アグネス・チャン「草原の輝き」梓みちよ「二人でお酒を」アン・ルイス「グッド・バイ・マイ・ラブ」水谷豊「カリフォルニア・コネクション」石原裕次郎「みんな誰
梅雨前線が活発化していますお気をつけて下さい恋のしずく伊東ゆかり「小指の想い出」から始まった一連のアダルトソングこの曲もオリコン1位のヒットでした恋のしずく昭和43年(1968年)♪肩をぬらす恋のしずく濡れたままでいいのこのまま歩きたいきっとからだの中までしみるわそしてあなたのあなたの言葉を忘れないようにしたいの作詞・安井かずみ作曲・平尾昌晃編曲・森岡賢一郎youtu.be/ZbYd9daZAj4?si=3WwTUpu0ifM2
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1986年2月号の表紙は湯江健幸さんでした。撮影は山内順仁さんです。裏表紙は吉川晃司さんのグッズの広告でした。前年12月14日、渋谷公会堂からスタートした「仮説!吉川晃司86」のパンフレットも紹介されています。園まりさんは2月16日から23日までNTVスペシャル「シャボン玉ホリデー」の収録、21日は浅草ビューホテルに出演、26日はフジTV「オレたちひょうきん族」の収録、27日は中尾ミエさん、伊東ゆかりさんと共に「すばらし
こんばんは。今日もお立ち寄りいただき、ありがとうございます。お昼前、雨が上がって、やっと食材の買い出しに行きました。***しかし、なくなっている調味料がたくさんあって、醤油や砂糖など、基本的なものを買うのが精一杯で、気がついたら、買ってきた具体的なメニューの食材は、ゴーヤーチャンプルーと焼きそばの材料だけでした。あははまあ、それでも、なんとか食べつなげそうなので、よかったです。ビールも買ってきましたし。***朝、翻訳の校正をしていたら、
昭和42(1967)年7月、レコード8社(コロムビア、テイチク、東芝、クラウン、ビクター、キング、ミノルフォン、ポリドール)共同による今月のヒット盤新聞広告。今もなお歌い継がれているといえば右端真赤な太陽(美空ひばり)と左から3番目小指の想い出(伊東ゆかり)が双璧だろう。私的には今はあまり知られていない三田明の名曲また逢う日まで(作詞=宮川哲夫、作曲=吉田正)を推してみたい。決してマイナーな曲ではなく、5月には松竹で、この曲を題材とした映画『また逢う日まで恋人の泉』(宮崎
先日、北海道盲導犬協会へ10年ぶりにお邪魔しました。私が名付けた親になった、今は亡き「ももちゃんと、カムイくん」眠っているお墓参りをしました🙏盲導犬協会のTシャツ、頂きました。ダブル🌀の中、函館入り。翌日は、函館マラソンと函館競馬かある中沢山のお客様がいらして下さいました。今は、函館から札幌へ特急で移動中🚆良く揺れます🫨北海道しか売っていない、「カツゲン」今、これにハマってます!北海道へ来たら呑んで見て
今は夜は父に付き添って寝てるけど、父は深夜でもラジオつけっ放しで寝てるよっ♪毎晩「ラジオ深夜便」流して寝てるよっ♪今夜の3時台「にっぽんの歌こころの歌」は「思い出の流行歌~昭和40年代の女性歌手/ポップス系作品から」だったよっ♪<セットリスト>アグネス・チャン「ひなげしの花」伊東ゆかり「小指の想い出」弘田三枝子「人形の家」北原ミレイ「ざんげの値打ちもない」日吉ミミ「男と女のお話」平山みき「真夏の出来事」小川知子「別れてよかった」小柳ルミ子「京のにわか雨」千葉紘子「折鶴
どうしようかな、と迷ったけれど姉の事は夫さん知らせてないし子供達がプレゼントしてくれたチケットなので行ってきました。伊東ゆかりさん狩人の二人保科有里さん石田社長新沼謙治さん千昌夫さんそれぞれ3〜4曲とトーク席もいい席を取ってくれたのでしっかりお顔も見れました深川でコンサートをしてそのまま江別まで移動して夜の部のコンサート。伊東ゆかりさんの小指の思い出恋のしずくケセラセラ100万本のバラはぁ……うっとり狩人さんのブラックトーク何度も聞いていたあず
野性のお色気とピンク・ムードズバリ!夏はこれだ!――。昭和40(1965)年6月、松竹映画の二本立て、中村晃子(当時20歳)主演のちんころ海女っこ(前田陽一監督)と、伊東ゆかり主演おしゃべりな真珠(川頭義郎監督)の新聞広告。小さな浜辺にでっかいヒップ!笑いとお色気がドドンと寄せる!のコピーに目を奪われる『ちんころ~』は、漫画チンコロ姐ちゃんでおなじみの富永一朗先生が原案と劇中のカットを担当。意外や石堂淑朗が脚本を担当し、音楽は山本直純とかなりの豪華版だったりする
桜乃そらという音声合成ソフトを使ったアレンジ曲を紹介してますちょっと古めの昭和歌謡で、今回は小指の思い出とあの鐘を鳴らすのはあなた小指の思い出昭和42年伊藤ゆかりあの鐘を鳴らすのはあなた昭和47年和田アキ子画像は生成AI小指の思い出は私が小学校3年くらいの時で結構耳に残ってる曲ですあの鐘を鳴らすのはあなたは中学生でしたが、その当時はあまり聴かなかったのですが後になって好きになった曲です
今は夜は父に付き添って寝てるけど、父は深夜でもラジオつけっ放しで寝てるよっ♪毎晩「ラジオ深夜便」流して寝てるよっ♪今夜の3時台「にっぽんの歌こころの歌」は「ジャパニーズ・ポップス~漣健児作品集」だったよっ♪<セットリスト>坂本九「ステキなタイミング」田代みどり「パイナップル・プリンセス」ミッキー・カーチス「カレンダー・ガール」中尾ミエ「可愛いベイビー」伊東ゆかり「渚のデイト」弘田三枝子「砂に消えた涙」尾藤イサオ「マック・ザ・ナイフ」ダーク・ダックス「ワシントン広場の夜は
昨日は、エマーソン・レイク・アンド・パーマーの「展覧会の絵」が頭の中に鳴り響いていたんだけれど、いつの間にか、ジョニー・ティロットソン(JohnnyTillotson)が歌った「キューティ・パイ」(1963年、1961年発表の『キューティ・パイ』を伊東ゆかりがカバーしたのを機に日本でも人気を博す。とウイキペディアには書いてあるけど、1963年じゃあわしは7歳だから、伊藤ゆかりの歌を知らないけど)が、ヘビロテ。特にサビの部分の『イエイイエイイエイエイエ』がね(^o^;)道を歩きながらでも出て