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今朝の十和田は、雲の多い晴れで、気温は既に23℃を超え、半袖でちょうどいい感じになっています。今、近くの道路脇の垣根の根元で、「クリーピングタイム」の紫の花が咲いてきています。シソ科の匍匐性の花で、グランドカバーに使われることが多いようです。これが花です。和名は、「イブキジャコ麝香草)といいます。
今週の火曜日横浜での塾の会議のために出かけた際のこと。バス停から鉄道の駅まで歩いて行く途中のお宅の庭に小さな白い花が咲いているのが目にとまりました。(2025年6月24日撮影。以下同じ)帰宅後にハナノナで調べてみるとクレソン、オランダガラシ(88%)オオカワヂシャ(3%)アリッサム(3%)と出ましたが形状や色がそれらとは明らかに違います。アップで撮った写真で調べてみるとトウバナ(77%)セイヨウジュウニヒトエ、アジュガ・レプタンス
今朝の十和田は、薄曇りで、気温は今、13℃まで上がってきて、今日は暖かくなりそうです。今、あちこちの庭などで、地面に広がる小さな花がびっしり咲いています。googleレンズで調べると、「イブキジャコウソウ(伊吹麝香草)」というシソ科の花だそうです。これが花です。球場に小さな花が集まった、独特の形です。漢方にも使われるようです。
日本で自生する唯一のタイム(シソ科)の仲間。伊吹麝香草(シソ科イブキジャコウソウ属、常緑小低木)です。ハーブとして用いることもできちゃう、スパイシーで清々しく爽やかな香りは、タイムに似ています!!日本中・・・北から南かで、特に日当たりの良い岩場や草地に自生する植物です!!イブキジャコウソウ属で日本に自生する品種はこれだけ!!いろいろな効用もあって、疲労回復や鎮痛効果、風邪や熱の緩和抗菌作用や頭痛にも・・・身近な用途では、ハーブティーや入浴剤
南側のメインの庭のレンガの道と白蓮の周りの花壇の近くをイブキジャコウソウでグラウンドカバーにしています。白い花が咲き始めました。触れると、いい香りがします。一昨年に伐根したノウゼンカズラの根が庭の何か所かに残って、いまだに出てきます。雨上がりに十六夜バラの周囲に敷いた防草シートの下から日光を求めて出てきました。家族の間では「例のあれ」と言って、恐れています。めったに除草剤は使わないのですが、これにだけは使わざるをえません。根絶まであと何年かかるか、ノウゼンカ
イブキジャコウソウ花言葉の一つは「勇気」こんにちは今回は、タイムの仲間イブキジャコウソウです。和名は伊吹山で発見され麝香のような芳香があるのが由来で民間薬としても利用される植物のようです。古来より薬草の宝庫とされる伊吹山(標高約1377m)眼下には雄大な景色が広がっています。ご縁に感謝本日もご覧いただきありがとう
『ブログ一ヵ月振りに戻ってきました』2023年5月20日5月20日撮る5月20日記す先月4月20日アップ以来です。4/21入院・4/24手術・5/2退院・5/16…ameblo.jp花調べイブキジャコウソウ(伊吹麝香草)別名、イワジャコウソウ、ナンマンジャコウソウ福島県磐梯山2010年7月イブキジャコウソウ(伊吹麝香草、学名:Thymusquinquecostatus)はシソ科イブキジャコウソウ属の小低木。別名、イワジャコ
(一社)和ハーブ協会・事業会員太田麻理子ですプロフィールはこちら伊吹麝香草(イブキジャコウソウ)強い抗菌・抗真菌作用があると言われ、蒸気は粘膜に作用し、喉や鼻の不調を優しくサポート。一度咳が出ると止まらない季節性のアレルギー持ちのルーシーダットンの生徒さん。イブキジャコウソウを飲むようになってから症状が落ち着いたそうです。一度、旅行先に持っていくのを忘れた時は咳がぶり返して大変だったそうです。かなり入荷数が少ない商品で、和ハーブ事
花の写真集No,025はイブキジャコウソウ(伊吹麝香草)の紹介です。イブキジャコウソウ(伊吹麝香草)シソ科イブキジャコウソウ属の小低木↓花期6~8月、高さ3~15cm、紅紫色の唇形の花↓
開花時期はもっと暑くなってからだと思ってたのですが……麝香草(ジャコウソウ)ですね。日本固有種で、和名の由来は、茎や葉が麝香のようなよい香りがするところから。多年草ですね。草丈は60センチから100センチくらいで、楕円形の葉が対生につきます。葉の先は鋭く尖り、粗い鋸歯があります。開花時期は本来7月中旬から8月くらいだと思いましたが…。まぁまだ花が少ないかな。◇科名:シソ科◇属名:ジャコウソウ属(Chelonopsis=ギリシャ語の「chelone=亀+opsis=似た」から。花冠
シソ科の常緑矮性低木で、薄いピンクの花を咲かせる、高山植物の「伊吹麝香草(イブキジャコウソウ)」滋賀県米原市と岐阜県不破郡関ケ原町にまたがる、琵琶湖の湖畔にそびえ立つ伊吹山(いぶきさん)に多く自生する伊吹麝香草(イブキジャコウソウ)、草丈が2cm~10ほどで、細い枝に小さな葉を、四方八方に茂らせて地面を這うように茂る。葉に軽く触れるだけで、香水のジャコウの香りが辺りに漂うことから、別名:「百里香(ヒャクリコウ)」とも呼ばれ、百里(約393km)もの遠いところでも、麝香(ジャコウ)の
おはようござりすヅラもぶっ飛びそうな暴風‼️な朝ですここ2、3日の雨と暖かさで緑が多くなってきました田んぼも、土起こししてますね春です!おらも、春だでば両生類に道徳も倫理も求めてはいけない本能剥き出しな生き様を見届けよう昨夜まで夏ちゃんは産卵を続けていましたまた、少しだけ卵を育ててみます手に負える数だけ明日には、夏ちゃんをかーちゃんちに帰します。我が家のタイムの花です昨年の写メですが、雨に濡れても、健気に咲いてました。お花も香りも大好きです。国産の伊吹麝香草も
思い出の山野草・高山植物シリーズ。今回は海岸近くの岩地に自生する小さくて可愛いく芳香のある小低木、イブキジャコウソウ(伊吹麝香草)の紹介です。一面に拡がる姿はよく目立ちます。イブキジャコウソウ(伊吹麝香草)はシソ科イブキジャコウソウ属の小低木です。茎は細く地表を這い、枝には短毛があり、直立して高さは3~15cmほど。卵形から狭卵形の葉は茎に対生して、先端は鈍頭、縁は全縁です。全体に芳香があります。花期は6~8月(こちらでは7~8月)。枝の先端に短い花穂つけ、花冠は紅紫色の唇形で、上唇は僅か
いつもお世話になっている「草のよしだやさん」今回は「ハーブのこと色々講座1」をして頂きました。育てて来たハーブを活用して生活に役立てる色々を教えて頂きますまずは、ハーブの様子を見て。。。タイムとミントを収穫綺麗に洗って水気を取りアルコールにつけていきます。瓶は共洗いして消毒しますどうなって行くのか楽しみですそれから伊吹麝香草と黒文字のハーブティーをご用意して下さいました伊吹麝香草、日本のタイム。香りは柔らかく日本の奥ゆかしさを感じます。黒文字のお茶は、とって
滋賀県米原市と岐阜県不破郡関ケ原町にまたがる、伊吹山に多く自生する高山植物「伊吹麝香草(イブキジャコウソウ)」細い枝に小さな葉を、四方八方に茂らせて地面を這うように自生する。軽く手で触れると、香水のジャコウの香りが辺りに漂う。ハーブや薬草でもあり、生薬名は、百里先まにで香りが漂うということから「百里香(ヒャクリコウ)」とも言われ、百里(約393km)は、一寸オーバーですが、それほど良い香りが漂うということなんでしょうね。
こんにちわイブキジャコウソウ(伊吹麝香草)いま花盛りです。日本原産タイム匍匐性花期5月ピンク香りが強く葉に触れるとジャコウのような香りがします。耐寒性あり香りが好きで我が家にずっとあります。夏に窓を開けていると風が香りを運んできてくれます。多肉ではないけど列べようと思ってます。これは多肉可愛い花が咲いてます。ではまた
●「香を聞くってどうするの?」おはようございます。朝倉涼香です今日もご訪問ありがとうございます。伊吹麝香草が満開です。「香道」の言葉を聞かれたとき、皆様はどのようなことをイメージなさるでしょうか?「香を聞くってどんなこと?どうするの?」多くの方のイメージは、香炉を鼻に近づけ手で覆った指の間から木片や練香の香りを聞く。このような動作を想像していらっしゃるのではないでしょうか?私たちが物の匂いを確かめる時は、極力鼻をその物に近づけます。ワサビなら「ツーンとくる」とか
三連休最終日期せずして予定変更となり本日は春日村に行って来ました先週の講座再び「薬草のふるさと伊吹」の世界へで興味を持った春日村です春日もりもり村ということで早速購入したこちらは黒文字をお家でいただきましたとてもよく香ります他にも伊吹の薬草薙刀香需、伊吹麝香草にブレンドの百草茶伊吹春日乃湯お買い上げしました薙刀香需伊吹麝香草なんと言っても名前がいいですよね薙刀香需(ナギナタコウジュ)はミントに似ているし伊吹麝香草(イブキジャコウソウ)はタイムに似ている
『おれんじぴーるオリジナルハーブティー』リニューアルしましたリーフティーからティーバッグになり、パッケージのイラストも変わりました。『いぶきの朝』10ティーバッグ信長が宣教師の勧めで植えたハーブが自生する伊吹山タイム(伊吹麝香草)はヨーロッパでは勇者の印一日のスタートにふさわしいすっきりと爽やかなハーブティーですお疲れの胃腸にやさしくしたい集中力を高めたい、かぜ気味・・・そんな方にオススメです『びわ湖の夕陽』10ティーバッグ湖面を染める夕陽の茜色のお茶美
昨日2018年5月5日の赤塚植物園フォトレポートですユリノキスイレン*クリンソウ可愛い〜♡花壇に咲いていたネモフィラカルミアこんな大きな木になるんですね立派なカルミアの木初めて見ました星型のようなお椀のような小さな花が集まって咲いていますつぼみホイップのような金平糖のようなでもやっぱりアポロ!アポロってチョコレート今もあるかな?あ、開い
猛暑の中、青螺山・黒髪山縦走にチャレンジしました。佐賀県の黒髪山系は、火山活動と浸食によって岩峰が屹立し、標高の割には絶景が広がります。最高点は、安山岩からなる青螺山(標高618m)で、主峰は、流紋岩からなる黒髪山(標高516m)です。今回の山行の目的は、イブキジャコウソウの花です。イブキジャコウソウ(伊吹麝香草)は、シソ科の常緑小低木です。伊吹山に多く自生し、葉には麝香(じゃこう)のような芳香があるのが、和名の由来となっています。北海道から九州の
火曜日の練習は、休養かリカバリーのためのゆっくりJOGに充てる事が多い。土日遊んだトレイルのリカバリーに今日はゆっくりと村内を走りました。今週は金曜日を完全休養日にするぞー。(^_−)−☆たいして広くなくても庭に望まれず生えてくる草との対決はなかなか面倒。グランドカバーになる植物に頑張ってもらいましょう。春の定番、芝桜の花が終わると我が家ではタイム系のグランドカバーが花を付けだします。一番バッターは、ジャパニーズタイムの伊吹麝香草(イブキジャコウソウ)です。我が家ではこの後にクリ
イブキジャコウソウシソ科細い枝に小さな葉を四方に茂らせて地を這う様に育つ一見草のように見えますが、常緑性の草状低木ハーブとして人気のあるタイムとごく近い種類伊吹麝香草の名の通り香りが強く、まさに日本産のタイム陽当たりを好む高温多湿な環境を嫌うので風通しの良い場所水捌けの良い土、梅雨前には全体的に刈り込むこと乾燥気味を好むため、地植えの場合ほぼ降雨のみで大丈夫春と秋に緩効性化成肥料を施す程度で十分株分けと挿し木で増やすことが出来る花の時期は春から初夏にかけてたくさん
伊吹麝香草Thymusquinquecostatus日本に自生しているタイムです。タイムはハーブの中でも強い抗菌力もち防腐作用もあります。とても強い独特な香りですが、こちらのイブキジャコウソウはタイムより優しく爽やかなとても良い香りがします。矮性で広がる性質をもっていて、ロックガーデンなどに向いています。ChizuruSuzukiさん(@jouro.herb)がシェアした投稿-2017May2010:09pmPDT
今日の「ゆるリラ・リフレ(足裏マッサージ)」のお客様に施術後にお出しした和ハーブティーはこの「イブキジャコウソウ」岐阜県伊吹山麓の「イブキジャコウゾウ」は標高が高いため太陽の日をたくさん浴び、香り高い和ハーブです。西洋ハーブの「タイム」とほぼ同じ仲間で「和のタイム」と言われてます。科名:シソ科/属名:ジャコウソウ属和名:伊吹麝香草/別名:百里香(ひゃくりこう)/学名:Thymusquinquecostatus日本全土の高山から低山までの日当たりのよい岩場や草地Yさ
ラベンダー〝アヴォン・ビュー〟お楽しみの染料香料植物区。ハーブが多くある。黄菖蒲の根茎は染料に。食用のカルドンはアーティチョークの野生種。以前は砂糖等として食用にされていた、ボリジとも呼ばれる瑠璃萵苣の写真を撮っていたら鳩がやって来たので、被写体にしようと暫く追いかけっこしたけれど、逃げ足の速い事。西洋鋸草はコモンヤロウ、精油等に。薄紫のサルビアはセージ、ソーセージの語源だそうだ。タイムの和名は伊吹麝香草。ディルは蒔蘿(イノンド)という和名。コリアンダーはパクチーの名前で人気。