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稲生町の友達宅に行こうと初めて伊勢鉄道に乗ってみた‼️津駅の一番端っこにある乗り場に入ってきた車両はミジュマルラッピングちょっとテンション上がる⤴️でも、ここ終点で行き止まり。どうやって四日市方面に行くんだろうと思ってみていると、運転席が両方についている中に乗り込むと、車内にもミジュマルが‼️ポケモン集めてるわけじゃないけどラッピング電車とかって乗るだけでアトラクション気分がプラスされて楽しいです稲生駅にはありがたいことに友達が車で迎えに来てくれてそれからは、驚いた
2025.11.24青空の下で撮り鉄もこの日はイベント参加のため1年ぶりに名古屋まで◆名古屋駅◆素晴らしい天気です☀️▼思いっ切り名古屋っぽいお店いいですねぇ〜イベントの次の日も休日だったので「伊勢鉄道」の鉄印をいただきに足を伸ばしてみました名古屋駅からJR関西本線の「快速みえ」に乗車目的地の「鈴鹿駅」に到着しました鈴鹿サーキットでも知名度がある地名ですよね◆鈴鹿駅(三重県鈴鹿市)◆※鈴鹿駅は伊勢鉄道伊勢線の駅ですが、JR関西本線から直通する快
三重県津市にて、津城跡や城下町を紹介する「城下町テラス津まん中歴史資料館」が津市街地中心部の「津センターパレス」に新しく出来たとニュースを見た。👀市内の伊勢湾横断(中部国際空港方面)の高速船ターミナル⛴️⚓などあちこちにあった津城の復原ジオラマ模型や展示パネルなどの津市街地の近世史を説明・紹介するものを1箇所にまとめた津市の歴史資料館がこの2月4日にオープンしたと知って、これは是非行かねばと思った。🤗そしてすぐ近くの津城跡(本丸跡)も、13年半前に一度訪れたが再訪したい
今回の【駅】シリーズは、三重県四日市市南部郊外、鈴鹿市との境界近くに位置する関西本線と伊勢鉄道伊勢線の分岐駅ですが、無人駅であり、当駅を始発・終着とする列車は平日朝に1往復しか設定されておらず、昼間は閑散としている、河原田駅(かわらだえき。KawaradaStation)です。駅名河原田駅(JR東海の管理駅)所在地三重県四日市市乗車可能路線JR東海:関西本線伊勢鉄道:伊勢線隣の駅関西本線(CJ13)
12月7日に名松線にキハ75系が運転されました。他のブログで伊勢鉄道の撮影地を見てきましたが、撮影機会に恵まれませんでした。前日に三重県入りをして、伊勢鉄道内で撮影をしました。(写真は125C伊勢上野と河芸の間で撮影したもの)逆光となりましたが、特急南紀も撮影しました。(写真は特急南紀6号河芸と伊勢上野の間で撮影したもの)伊勢鉄道は、鉄道公団が建設した路線のため線形がよいです。撮影場所も多くあり、また来たいと思いました。
迎春日の出ウォーク🌅🚶三日目昨夜は雪☃️今朝も雪☃️がちらつくお天気だったので日の出時間を過ぎても太陽は姿を見せてくれませんでした伊勢鉄道玉垣駅の跨線橋から四日市方面を眺む👀冬化粧綺麗ですね年末祭で買ったユニク⭕のデニムを穿いて歩いて2分の実家詣で久しぶりのライトブルーも👍👖妹が高麗人参をくれました飲むのにちょっと勇気が要ります箱根駅伝を見ながら昼飲み🍶🍺🍷この休み最後の昼飲みそして午後からは義実家へ行きます
2025年、東海地方へ出かけてます😊東海道新幹線へ乗車‼️早朝、新大阪止まりということなのか??インバウンドの皆様にほとんどお会いすることもなく、車窓からの美しい富士山を眺めながら、名古屋へ名古屋から桑名へ移動伊勢鉄道へ乗車して鉄印をゲット‼️その後、近畿地方を網羅する近鉄へ幼い頃の思い出に浸りながら近鉄湯の山線おもちゃ箱のようなナロー線近鉄からの第3セクター四日市あすなろう鉄道を楽しみました😊翌日は…大雪⛄️運行情報とにらめっこ…👀明知鉄道へ…無事鉄印ゲット‼️
こんばんは!鈴鹿サーキットの土曜日です。今日は大阪鶴橋06:06発の、特急ひのとりに乗車します。なぜ早朝のひのとりに乗るのかというと、朝8:00からスーパーフォーミュラ第11戦の予選があるからなんで、いつもの急行では間に合わないんですよ。乗ってすぐ、モーニングコーヒー☕を買います。外はまだ真っ暗です。やっと席につきました。どうやら満席の様です。日の出が近づいて来ました。正月みたいやね!07:22津駅に到着しました。津駅は、近鉄とJR、それに伊勢鉄道が共同使用しています。
こんばんは!鈴鹿の金曜日の続きです。鈴鹿サーキットはこの辺にして、午後からは伊勢方面に行きたいと思います。朝と同じ伊勢鉄道の鈴鹿サーキット稲生駅に戻って来ました。これで津駅まで行きます。津駅からは近鉄で伊勢方面に行きたいと思います。ひのとりは全席指定の特急で大阪と名古屋を結んでいます。乗車した急行が松阪止まりで、その先各停になるのでここ松阪で降りることにしました。松阪駅周辺には、観光スポットがたくさんあります。お腹もすいたので松阪牛を食べたいと思います。松阪牛を使ったうどん屋
こんばんは!スーパーフォーミュラを観に鈴鹿サーキットへ行きました。今回も近鉄の3日間フリー切符を使います。津駅で伊勢鉄道に乗り換えます。伊勢鉄道の列車が入って来ました。鈴鹿サーキットの最寄り駅、鈴鹿サーキット稲生駅で降ります。そして、鈴鹿サーキットに到着です。金曜日なので、すいてますね!グランプリスクエアは、明日の準備中で入れません。グランプリコースへ、フリー走行が始まりました。全車ピットアウトしていきます。鈴鹿サーキットの金曜日はこの辺で、ではでは!
今回の【駅】シリーズは、三重県鈴鹿市南寄り郊外に位置する伊勢鉄道伊勢線の駅で、駅名の通り鈴鹿サーキットへの最寄駅であり、F1グランプリなど大きなレースが鈴鹿サーキットで開催される際は多くの乗降客で賑わうものの、普段はひっそりとした無人駅である、鈴鹿サーキット稲生駅(すずかさーきっといのうえき。SuzukaCircuitInoStation)です。駅名鈴鹿サーキット稲生駅(駅番号:6)所在地三重県鈴鹿市乗車可能路線伊勢鉄道:伊勢線
11月9日日曜日と10日月曜日の2日間で乗り鉄たびきっぷ使ってみました実際使ってみて気になったことを書きます新幹線は4回乗れてひかりかこだまに乗れる有人改札口しか利用できない熱海駅でこの3枚を駅員さんに見せて乗ります今回は熱海から浜松この時間、ひかり507号も乗れますが豊橋までひかりに抜かれないのでこだま713号に乗りました浜松についたら有人改札口で3枚わたし乗り鉄きっぷと新幹線乗車用の2枚戻ってきま
2025年10月20日(月)津市を少し散策した後は次の目的地へ、まずは近鉄を利用しました。『中部縦断旅行〜④津市を散策』2025年10月20日(月)前回のブログで津市に上陸しましたが、『中部縦断旅行〜③船で津へ』2025年10月20日(月)前回のブログではセントレアを散策し…ameblo.jp到着したのは津新町駅でした。ホームには派手なラッピングがされた電車が停まっていたので、まずは1駅先の津駅に向かいました。3分ほどで津駅に到着。よく画像に出る津の駅名標近鉄
10月11日おにぎりでお腹が満たされた後は、高田本山専修寺を散策。駅ポスターに掲載されている如来堂。こちらは御影堂。お休み中の宝物館。太鼓門を出て街並みを歩く。銀行の建物も景観に合わせたものになっている。環濠駄菓子屋さんを見つけたので買い物。子どもの頃に食べたものをメインに購入。当時は100円でたくさん買えたけど、令和の今は合計260円。今や駄菓子はスーパーかコンビニでしか買えないように感じるけど、こうして駄菓子屋さんが存在しているとホッとした気分になる。通学路のドラえも
みなさん、こんばんは。久々に腕が鳴りますなぁ~さじ加減は誰にも負けません。さて、鈴鹿駅で高校生の鉄印を購入した後は、伊勢鉄道イセ102河原田まわりで行くか、津まわりで行くか悩んだ末、津の方を選択。で、この普通列車が本来四日市から乗ってくる列車です。車内に入って腰掛けますが、相変わらずICカード組が多数いて、運転手がその対応に追われているのはまだ良い方で、現金で運賃を支払う人が、運転手に札束を渡し、運転手が両替して対応してる姿は、もうワンマン運転やめ
続きましては先週末、三重県に出かけてきた際撮影したお写真を紹介する"2025三重の旅"今回は伊勢鉄道-2.中瀬古駅で撮影した写真です。河芸駅に比べると立派な駅ですが無人駅です。上りホーム四日市方で撮るのが良いらしい、、、緑バックでいい感じ。しかし、今回は時間的に下り列車が来ないようで、下りホーム津方で上り列車を撮影しました。17:00を少しまわったところですが結構暗かったです。SONYILCE-7M3ƒ/51/640145mmISO12800ですがPCで更に編集
続きましては週末に出かけてきた三重で撮影した写真をお届けつまらないタイトルで申し訳ありませんが2025三重の旅として撮影してきた写真を紹介します。第1回目は伊勢鉄道。伊勢鉄道伊勢線伊勢上野〜河芸間。線路沿いの道から。河芸駅に近い陸橋下の側道から撮影した写真です。ローカル線にありがちな駅。用事を済ませてから撮影しに立ち寄ったのですがこの日は生憎小雨の降るコンディション。写真の四隅の周辺減光が気になります。そして撮影地に。河芸駅が見えます。そして、上り快速みえを撮影しました。
※松阪競輪場の「旅打ちブログ」はこちら。ぜひ旅打ちのご参考に!松阪競輪場(三重県松阪市)–競輪実況立野純の「旅打ちへ行こう!」tabiuchi.com名古屋から松阪へ行くには、近鉄とJR(伊勢鉄道経由)の2ルートがあります。名古屋~鳥羽は、ほぼ並行している競合路線ですが、近鉄は複線で本数も多く、利便性では圧勝。一方のJRは単線区間が多く、利便性では不利ですが、その分「お得な切符」で勝負しています。それが今回ご紹介する「快速みえ得ダネ4回数券」です
9月14日その2今回はこのような乗車券を発券している。出発してすぐに東海道本線&中央本線と別れる。今バッテリーでモーターを回しているのか、エンジンで回しているのか表示される。木曽川長良川&揖斐川を渡ると三重県に入る。桑名で停車三岐鉄道北勢線の西桑名駅途中からも案外乗ってくる富田駅は通過、三岐鉄道に払い下げられた211系が見える。コスモ石油の製油所が見えると四日市側線にいっぱい停まっていますね。関西本線から短絡線の伊勢鉄道
こんばんは!前回の続きで、日曜日の鈴鹿です。日曜日は、近鉄の津駅から伊勢鉄道に乗り換えて鈴鹿を目指します。いちばん奥が近鉄、手前がJRです。そして、いちばん端にあるのが伊勢鉄道です。列車が入ってきました。1両だけのディーゼルカーです。鈴鹿サーキット稲生駅に到着しました。今日は多くの人が利用されていました。歩いて鈴鹿サーキットに到着しました。来る途中トンボが飛んでました。今はもう秋、って感じですね。今日のインターコンチネンタルGT鈴鹿1000kmレースは、12時50分スター
きょんばんわー!!今日は旅ができなかったので、近郊型車両or一般型車両を紹介します。なお、通勤電車、路面電車、モノレール、新交通システム、ケーブルカー、ロープウェイ、BRTは対象外となっていますので、ご了承願います。今回紹介する列車は・・・岐阜県・三重県代表、JR東海キハ75形です。編成:3ドア2両(+1両となる場合あり)座席:転換クロスシート(一部固定クロスシート)トイレ:1号車次停車駅案内の自動放送:ワンマン運転時のみあり1993年に誕生した一般形気動車。快速みえのイメージが
こんばんは!前回の続きで、土曜日の鈴鹿サーキットです。インターコンチネンタルGT鈴鹿1000kmレースの予選が始まります。時刻は、夕方の5時です。こんなに遅い予選は珍しいですね。明日の決勝レースも終わるのは夜になります。インターコンチネンタルGTは、ドライバー3人が交代でレースを行います。それで、予選も3回行われ、3名の平均タイムで予選順位が決まります。レースカーが、ガレージからピットに出てきました。予選Q1がスタートしました。予選Q2盧スタートです。Q2残り約5分のと
こんばんは!前回の続きで、金曜日の午前中は鈴鹿サーキットにいたのですが、午後からは伊勢方面に移動します。朝と同じ伊勢鉄道で、津に向かいます。雨が少し降ってきました。津行きが来ました。伊勢市からはJR参宮線で、二見浦に来ました。国鉄時代の二見浦駅今の二見浦駅駅から歩いて、二見興玉神社を目指します。旅館街を通っていくんですが、人が全くと言っていい程いません。小学校の修学旅行でこの辺の旅館に宿泊したはずなんですが。当時はたくさんの人で賑わっていたのですが。何か寂れた感じがします
こんばんは!近鉄3日間乗り放題きっぷ、またまた買ってしまいました。目的地は3週間前と同じです。伊勢中川で名古屋線に乗り換えです。津駅からは、近鉄から伊勢鉄道に乗り換えします。津駅から乗る場合は、一旦改札を出て伊勢鉄道の切符を買います。伊勢鉄道の乗り場は、一番端っこにあります。可愛らしい、1両だけのディーゼルカーです。鈴鹿サーキット稲生駅に着きました。無人駅で改札もありません。階段は、鈴鹿のコースをイメージしているんでしょうね。駅からは歩いて鈴鹿サーキットに到着です。この続
今朝の桑名駅です。黒い雲が迫りつつある中、朝日が313系電車を輝かせました。近鉄線には名古屋行き特急ビスタカーの姿が見えました。今日は午後から津までプチ出張です。JR快速みえ鳥羽行きを選択しました。このキハ75系も遂に置換えの話題が聞こえるようになりました。桑名から津までは近鉄特急並みのスピードで到着しました。キハの噴き上がるエンジン音が楽しめました。伊勢鉄道線経由のきっぷは940円で近鉄線のきっぷよりは少し高いですが、特急券とか要らないので座席さえ確保できればお得となります。津駅を降りて
こんばんは!前回の続きで、鈴鹿サーキットでのスーパーGTを観戦した後、帰るところです。昨日と同じ、伊勢鉄道の鈴鹿サーキット稲生駅に来ました。津方面のホームで列車を待ちます。津行きの各停ワンマンカーが来ました。津駅まで来ましたが、大阪まで行ける急行はを調べると、なんと1時間待ちなんですよ。特急料金表1時間は待ってられないので、ここはリッチに特急ひのとりに乗りたいと思います。津駅は、島式ホームなので名古屋行きと伊勢大阪方面を間違うとえらいことになります。約10分後のひのとりの指定
こんばんは!前回の続きで、土曜日の鈴鹿サーキットから帰るところです。鈴鹿サーキットを出て、伊勢鉄道に向かいます。サーキット周辺のにわか駐車場でも、1日2000円です。鈴鹿サーキットの最寄り駅、と言っても、伊勢鉄道の鈴鹿サーキット稲生駅までは歩いて30分程かかります。通常は無人駅で、走っているのもワンマンカーですので、改札も券売機もありません。この日は臨時の切符売場がありました。この日は、JRの快速みえが臨時停車します。名古屋行きの伊勢鉄道ワンマンカーです。これが伊勢鉄道の列車
今回の【駅】シリーズは、三重県津市北部、真宗高田派総本山専修寺の門前町である一身田(いっしんでん)地区の東寄り、住宅地と田園地帯の境目に位置する転換第三セクター鉄道・伊勢鉄道伊勢線の駅で、伊勢鉄道では意外と少ない高架橋による完全な高架駅である難読駅、東一身田駅(ひがしいしんでんえき。Higashi-ishindenStation)です。駅名東一身田駅(駅番号:11)所在地三重県津市乗車可能路線伊勢鉄道:伊勢線隣の駅
数日前は令和7年7月7日で777の日いろんな業界でこの30年ぶりのゾロ目日にイベント開催(次回のゾロ目日は来年令和8年8月8日の予定。そういえば去年は666でオーメンだったな)そんなわけで鉄道業界も777!「777」限定デザインのデジタル鉄印を一日限定で販売鉄印販売駅に行かなくても購入可能な鉄印があるはっと思い出したのは7日の午後4時過ぎ行きたくてもいけない遠い路線の鉄印を購入しました✨伊勢鉄道✖️「777」記念七夕鉄印✨かっこいい🚃次はいつどこにいけるかな…
おはようございます。本日も、昨日に続き、快速みえ10号の乗車レポートを投稿してまいります。多気を出ると、紀勢本線の線路を走ります。櫛田川の鉄橋を通過。進行方向右側より。櫛田川の一角ですが、ダムみたいな設備が見えます。この時点での乗車率は、座席はほぼ埋まり、ポツポツと立ち席が見える状態でした。徳和を通過。近鉄山田線が見えてきました。鳥羽から名古屋までの間で、近鉄電車と競走するのは確かですが、様々な場所で併走もします。