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伊勢志摩ローカルで主に活躍するワンマン対応車の中では1201系に次いで編成数が多い1259系ですが最後まで旧国名無しの旧幕を使い続けていたVC59が高安へ回送されたそうで、特徴的なあの姿がもう見られないのかと思うと寂しさを感じました。しかしこれから車体更新が実施されて1440系VW38のような青系の新塗装になると思うと期待が高まり、新塗装車同士の並びも実現するので楽しみです。(2020.10.25伊勢市〜宮町間にて撮影)伊勢中川行き普通電車に充当される1259系VC67です。現在は全面
お待たせしました、つづきです10月10日(土)津市内で目覚めた早朝ホテルからの眺め神社&駅ビューよく見えたのはJRのホーム近鉄電車はほんの一瞬だけチラ見だった最初気づかなくて、時刻になっても近鉄が一向に来ないのにHPでは「正常運転」駅に電話しようかと思ったほどとにかく動いてて良かった速攻で朝食を食って、7時過ぎにホテルを出発近道あったじゃん、駅まで5分だった土曜日なので、通学利用が若干ある三重県の制服は全然知らないので、全体の通学圏がよくわ
昨年2025年は、《EXPO2025大阪・関西》とそれにほぼ並行して私が実行委員長を務めた国際フェスティバル《WorldWoodDay2025Japan》の開催で、全国各地を飛び回りました。特に関西圏には何度もお邪魔をしました。このところ暫く、朝の記事として、それらの想い出を回想しています。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜近鉄の名阪特急に乗る時の、鉄道ファンならばご存知の楽しみの一つに、伊勢中川デルタ線の通過があります
「とばしまメモリーうみの章」として活躍する1259系VC68は主に伊勢志摩ローカルの運用に就いており、時々トイレ付き編成と組んで急行運用に入ることがあるものの名古屋近辺では見る機会が少ないです。しかし先月29日の早朝に1A系1A02と組んで鳥羽行き急行に充当されているのをX(旧Twitter)で確認し、凄い組み合わせだなって思うと同時に近鉄らしからぬ組み合わせとも感じてしまいました。(2025.12.14五十鈴川にて撮影)伊勢志摩ローカルの運用に入るVC68です。この姿も日常の光景に
伊勢志摩ローカルで主に活躍するVVVF車の中では一番編成数が多く、装飾電車(とばしまメモリー)も2編成いる1259系ですが以前はVC66も装飾電車(ミジュマルトレイン)として活躍しており、これ等に乗車して賢島へ行くことが出来たらラッキーでした。標準塗装の編成も乗務員室直後にある運賃箱と運賃表示用のLCDでツーマン車とは雰囲気が異なり、現金のみ対応の運賃箱にも時代を感じられます。(2026.3.29五十鈴川にて撮影)伊勢志摩ローカルの運用に入る1259系VC59です。この編成は同系で唯一
一昨日のことでした。いつもよりすこし早めの急行に乗って帰宅しました。名古屋線の急行は6両編成が基本で、伊勢中川寄り4両基本編成は新型1A系でした。名古屋側に連結される2両付属編成は2800系でした。昨年デビューした1A系に対して2800系は昭和47年から54年にかけての製造となります。もしや現役にして歳の差50年の連結でした。近鉄名古屋線にも新型車両の投入が始まりました。こんな組み合わせが見られるのも今限りのことでしょう。
どんな旅をしてみたい?▼本日限定!ブログスタンプ近鉄で急行電車に乗って旅をしたい^^伊勢中川で乗り換え、大和八木で乗り換え、大和西大寺で乗り換え・・・奈良へ☆ちょっと前のダイヤ改正で伊勢中川での乗り継ぎが不便になったけどお構いなし~♪もちろん、近鉄株主乗車証を使ってケチケチ旅。高速バスで行けば楽いいけど、伊勢若松と名張で特急に抜かされる虚しさを味わいたい(笑)他には大和八木~新宮の路線バス旅もいいなぁ^^6時間半ぐらいかかるけどねw今日の至福の時~
2026年3月27日~29日に鈴鹿サーキットで開催されたF1第3戦日本グランプリに息子と2人で行ってきました。一眼レフは持参せず全てスマホで撮影。3月29日3日目最終日急行で名古屋から白子へ。中間に挟まっている先頭車1209の運転室にこもってました。ここなら居心地いい。途中、塩浜で観た謎の機関車。こんなん、あったんや、とネットで検索。デ32なる機関車で入替機のようです。白子駅から直行バスで到着。ポルシェカップ決勝レース、ヘアピンを立ち上がった200Rでの大クラッシュを目
間もなく実施されるダイヤ変更で大阪線の長距離急行は更に減便され、数年前まで宇治山田行きや五十鈴川行きが日常的に運行されていたのがウソのようですがこれ等長距離列車は必ずトイレ付き車両を含む編成が充当されたため同じ急行でも名張行きや青山町行きより特別感があり、5200系が充当される列車だと尚更それを感じました。同系は3扉転換クロスシートの4両固定車で、両先頭車にトイレを備えていますが大阪方に4扉ロングシート車を2両連結した6両編成で運用に入ることが多く、上本町近辺では前面に幌を備えるク5100形の
主に伊勢中川〜賢島(一部鳥羽)間で運行される伊勢志摩ローカルは2両編成の列車が多く、志摩線(鳥羽〜賢島間)を走る列車はホーム有効長の関係で全て2両ですが様々な形式が活躍するので趣味的に面白く、全面ラッピング車も3編成いるので狙う楽しみがあります。標準塗装車も少数派の形式がいるのでそれに当たったらラッキーって思えますがその中でも1440系は編成ごとに形態が異なるので見所があり、現在はVW38が車体更新のため高安検修場に入場しているもののVW37とVW40は運用に入っているので比較は可能です。(
大阪上本町〜伊勢中川間を通し運行する急行は原則としてトイレ付き車両を含む編成が充当され、新型車両1A系が加わったことでL/C車も増え体質改善が図られたと感じますが3月14日(土)に実施されるダイヤ変更で日中に区間急行と普通電車の2本立てになる時間帯が出来るため大阪線全線を通し運行する列車はダイヤ上では減少することになり、大阪府内で伊勢中川行き急行を見る機会も少なくなります。ただ一部の列車は大阪上本町〜名張間区間急行、名張〜伊勢中川間急行という形で通し運行を継続すると見られるので新ダイヤの時刻表
3月14日(土)に実施されるダイヤ変更で大阪線は日中の運行形態が大きく変わり、一般列車は区間急行と普通電車の2本立てになる時間帯が発生するため「大阪線全線を走破する一般列車がダイヤ上から消える時間帯が出来るとは・・・」って思ってしまい、青山越えをするのも今以上に厳しくなりそうです。ただ大阪上本町〜名張間を区間急行で運行し、名張で種別を急行に変更して伊勢中川方面へ向かう列車が出来る可能性はあり、5200系や1A系による化け急が見られるかも知れないので注目していきたいです。(2025.11.13
1A系のデビューと3月14日(土)に実施されることが決定したダイヤ変更でこれまでの常識が大きく変わることとなる大阪線ですが以前から話題になっていた区間急行が日中を中心に運行されることとなり、更に一部時間帯はその区間急行と普通電車の2本立てとなるため「何もかも変わるな」って思ってしまい、パターンを覚えるのが大変とも思ってしまいました。その区間急行は大阪上本町〜榛原・名張間で主に運行され、一部青山町まで行く形になるようですが上本町〜名張間で運行される列車の一部は名張で急行に種別変更して伊勢中川方面
名古屋線系統で活躍する三十三銀行のラッピング車は2両固定車と3両固定車が各1編成ずつで、このうち前者は1201系RC02が充てられていますがベースの色が白でポムポムプリンが沢山いるので私は白ポムと呼んでおり、主に伊勢志摩ローカルの運用に入るので賢島で狙えるのが有り難いです。走行する区間は大半が複線ですが志摩線の中之郷〜船津間と上之郷〜志摩磯部間は単線であり、特に船津付近は良い感じで撮影出来るので気に入っています。(2025.12.15五十鈴川にて撮影)伊勢志摩ローカルの運用に入る120
大阪線で主に活躍する5800系のトイレ付き編成(10番台)ですがこのうちDF11は現在「台北へ行こう!列車」として活躍しており、伊勢エリアまで行く全面ラッピング車として私の中での注目度は高いです。1両ごとにベースの色が異なるのでカラフルであり、見所がありますが目がいくのは両先頭車よりも大阪方から3両目のサ5511で、紺色のラッピングが近鉄車では珍しいって感じます。(2025.9.3俊徳道〜長瀬間にて撮影)伊勢中川行き急行に充当されるDF11です。新青山トンネルを通過する長距離列車であり
水曜日から始まったつけを狙って訪問7時到着予定だったが流石にどうしようと悩んで730到着!ギリギリ15人かと思っていたが,カップルや家族がいたので15名は超えていた。変更はできないと言われていたのに、ちょっとわからないまま買ってしまって大将の心遣いで変更してもらいました!本当にごめんなさい。濃厚なつけだれにごろごろチャーシュー最高でした!!もうめっちゃ懐かしくて青春の味というか、懐かしすぎ!!今日は麺柔らかいとおもったら麺は20%太め(平打ち+1分茹で)みたいでした。Xよ
今回取り寄せに間に合ったので寝る間も惜しんで行程を立てます。この時はまだ余裕で国交省のアンケートに答えていましたが、この先充電はモバイルバッテリーに頼ることになります。東の塩浜にもタンク車がいます。伊勢中川に到着。近鉄はテーマを持った車両が多い。鳥羽志摩をアピール。クラツーの団体専用車。台北ラッピング車。さらに特急を使います。運命の三角地点。榛原、国分と乗り継いで安堂下車。(続く)
今回の【駅】シリーズは、三重県松阪市北部、旧・嬉野町の中心部に位置する、近鉄大阪線、近鉄名古屋線、近鉄山田線のジャンクションとして機能している駅、伊勢中川駅(いせなかがわえき。Ise-NakagawaStation)です。尚、名阪特急は中川短絡線を経由するため、当駅のホームは通りませんが、中川短絡線は伊勢中川駅構内扱いとなっているため、名阪特急乗車時も運賃や特急料金は当駅を経由したものとして計算されます。駅名伊勢中川駅所在地三重県松阪市
大阪線は上本町駅から伊勢中川駅までの最長の路線だ。営業距離109.8km、48駅、大阪、奈良、三重県を通る」個人的には昭和36年に講演の仕事で伊勢まで行った時初めて利用した。大阪がから奈良県に入る前の駅に「高安駅」、「河内国分駅」がある。知られていないが、近鉄として車両基地で重要なところだ。河内国分はいかにも府県境を感じさせる名前だ。金剛山地がせまってくるところのようだ。ウキペデアの解説では田尻峠と説明している。奈羅県に入って、南にラクダの背のような二上山が見えると説明している。南大阪線に
大阪線系統で活躍する5800系はラッピングの経験はあるものの部分的なものが多く、全面ラッピングは2010年の全国都市緑化ならフェアの時位しか無かったと記憶していますが最近DF11が近鉄グループホールディングスと台北メトロの友好協定締結1周年を記念して6両全車に台北の観光スポット等をPRする全面ラッピングを施したため約15年ぶりに復活することとなり、「大阪線に5800系のラッピング車が帰って来た」って思ってしまいました。このラッピング車は「台北へ行こう!列車」と案内されていますが運用は他のL/C
大阪線で活躍するL/C車は5800系・5820系各2編成ずつで、大阪上本町〜伊勢中川間の全線通し列車や山田・鳥羽線直通列車でも活躍しますが最近は長距離列車でもロングシート状態で充当されることが多く、折角のデュアルシートが宝の持ち腐れになっているように感じます。5800系と5820系は共通運用で使われていますが前者は車端部のロングシートにもヘッドレストがあり、バケットシートで座り心地も良いため長距離移動時でもここを選びたいって思う程です。(2024.9.21恩智〜法善寺間にて撮影)伊勢中
大阪線の急行は新青山トンネルを通過する長距離列車だと必ずトイレ付き車両を含む編成が充当されるので他の急行より格上って感じることもあり、主力の2610系は車齢がかなり高いものの2度の更新で体質改善が図られているので未更新のL/C車5800系より良いって感じることもあります。今後は新型車両1A系も加わるので狙う楽しみが増えますが同系は8A系をベースにしたL/C車であり、「やさしば」も設置されるためこれまでとは違った青山越えを楽しめそうです。(2025.7.22大和八木〜耳成間にて撮影)伊勢
近鉄の名阪特急に乗る時の、鉄道ファンならばご存知の楽しみの一つに、伊勢中川デルタ線の通過があります。大阪(難波・上本町)から伊勢・志摩方面を結ぶ大阪線と、名古屋から伊勢・志摩方面を結ぶ名古屋線が合流する駅が伊勢中川です。大阪と名古屋との間を直通運転する場合、伊勢中川に停車するとなると、スイッチバック方式で方向転換して運転することを余儀なくされます。そこで、名阪直通列車用の単線の通過線(短絡線)が構内の北側にあるのです。短絡線を含めると三角形(デルタ)を形作っているので、鉄道フ
◉関西出張の巻7月上旬、東京は梅雨明けしたのかと思ったら、実はしてなくて、再び大雨そんなある日、一足先に梅雨明けした関西は播州方面へ昼過ぎに姫路着。駅ビルの地下でお一人様ランチ。とても暑しいつもはブラブラ歩いてお客さんまで行くのですが、熱波がキケンで危ないのでタクシー利用!その後、加古川に立ち寄り、夜は明石でお客さんと会食す穴子の薄造り、初めて食べましたがとても美味しかったです会食後、JR神戸線で神戸へ。今宵の泊まりは神戸のビジホ。チェックイン前に、ホテルの近くのBARで2杯ほ
近鉄D大阪線快速急行・急行通過普通大三駅(D58)←伊勢石橋駅(D59)→川合高岡駅(D60)2025年5月11日(日)に訪問した、近鉄D大阪線伊勢石橋駅の画像をUPします。相対式ホーム2面2線踏切から見たのホームのみの地上駅で、無人駅です。2002年の無人化で、駅舎は撤去されました。踏切から見たホームです。伊勢中川方面(1番のりば)のホームの入口です。伊勢中川方面(1番のりば)の改札口です。名張方面(2番のりば)のホームの入口です。名張方面(2番のりば)の改札口です。
【駅名英語表記ガイド】<近鉄><KintetsuRailway>★近鉄山田線★KintetsuYamadaLineM↑大阪線名張・大和八木方面OsakaLineforNabari&Yamato-Yagi↑名古屋線津・近鉄名古屋方面NagoyaLineforTsu&Kintetsu-NagoyaM61/D61/E61伊勢中川Ise-NakagawaM62伊勢中原Ise-NakaharaM63松ヶ崎
★店名肴酒屋おかえり★住所〒515-2325三重県松阪市嬉野中川新町4丁目259★電話番号0598-42-2828★URLトップ|肴酒屋おかえり【公式】伊勢中川駅より徒歩8分、新鮮な魚を用いた和食をメインに提供しております。おすすめは、旬の鮮魚の握り。アットホームな雰囲気の店内には、カウンター席とテーブル席、お座敷をご用意。ソロ飲みや女子会、デート、宴会など、幅広いシーンでご活用ください。tsumamisakaya-okaeri.net★店舗紹介
みなさん、こんばんは。またHNDの宿題がぁ~ドサ周りが得意な車に貼らないで下さいよ~(姿を現すのは、まだ先ですが…)今日はバレンタインデー、しかし何も音沙汰が無かったので、ホワイトデーはスルー出来ます。さて、鈴鹿駅で鉄印を購入する際に、乗車券も購入しますが、硬券バリバリです。しかもダッチングマシンが現役なので、日付記入も昔ながらです。伊勢鉄道イセⅢ形上り普通列車を見送り、JR東海キハ75快速みえに乗車しますが
本日は青雲志へ。限定が楽しみ。甘エビに特製チャーシューがデカくて麺が見えない。香りたくさんで大満足の一杯でした。麺がもちもち。こんなんだったかな!?混ぜやすいように柔らかいのかな。と思った。
本日は朝から気合い入れて青雲志へ。今年初青雲志。早起きの理由は2/2まで限定の柚子塩まぜそばのため。柚子たっぷり。最初はちょっときついかなーと思ったが、食べるにつれて美味しくなる。素晴らしい。あっさりの代表作みたいでした。