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私の自宅にはテレビはない。二十年以上前に廃棄してから購入してない。だからテレビを見る機会と言えば旅行などでビジネスホテルに宿泊したときにちょっと見るくらいだ。ビジネスホテルではショッピングチャンネルやNHKBSのワールドニュースを見る。日本の地上波の番組はワイプがあって芸能人のリアクションを強制的に見せられる苦痛に耐えられない。早吸日女神社(はやすひめじんじゃ)神武天皇の東征の時に関係している神社で非常に古い神社だった。境内に蛸の像あった。国道九四フェリー(こく
2026年3月19日(木)伊予鉄道本町線を二往復乗車したアナログ。時刻は13時を過ぎていた。昼めしは松山のご当地の中華レストラン「チャイナハウスすけろく」に行ってみたかった。松山から比較的近いのは吉藤店。松山市駅からだと北の方になる。伊予鉄バスの北条線に乗る。やって来たバスは新しい電気バス。地元の西鉄バスは既存のバスを電気バスに改造したレトロフィット電気バスというようなのばかりだが。車内はノンステップバスと変わらない。右手に松山城を望む…というか、見覚えのある景色と思ったら
みなさん、こんばんは。いよいよGWがやって来ますが、私はそのGWを避けるように、先週も先々週もお出かけしてました。(なので何処にも行きません)さて、松山空港で友達と合流し、レンタカーの営業所に向かいますが、伊予鉄バスEVモーターズ・ジャパンF8series6-Coach何かと話題のEVモーターズ・ジャパンのバスが止まってました。EVモーターズ・ジャパンは、大阪万博でいろいろやらかしてますので、このバスが来たら乗るのが怖いです。日野
こんばんわん昨年から行っている、四国の先っぽの旅。足摺岬、室戸岬の次は、四国の西の先っぽ、佐田岬に行く事にした。ちなみに、東の先っぽの蒲生田岬は大昔に行っている。その岬というか、佐田岬半島の付け根にある街が八幡浜市で、まずはそこを目指す。そこまでのプランもいろいろ考えた。山陽路を後楽園や鞆の浦を観光して、しまなみ海道から愛媛入りするか、それともフェリーで東予港に行くとか。でも、結局、夜行バスで八幡浜市まで直行することにした。八幡浜への夜行バスは伊予鉄バス・阪急バス連合が松山
レンタカーを返却して松山空港にやって来ました松山空港内のランプバスは日野のレインボーHR松山市内を結ぶ伊予鉄バスも日野のレインボーHRが健在、わたくしの地元では見られなくなりましたね松山空港も何度か来ていましたが、空港の外側って撮影してなかったので、どんな様子だったかも覚えてなく、今回は記録しておきました到着時、空港ターミナルから右側の先端に、近隣の各レンタカー窓口があるので、凄くわかりやすい立地になっていました前回もレンタカーを空港周辺で借りたけど、全く覚えていない💦🍊みかんタワ
この日最後の立ち寄りは予讃線、伊予大洲駅にやって来た四国に来たなら相方もあれが見たいということで...JR四国、予讃線伊予大洲駅駅前🅿️🚗車を止めて先ずは観光案内所へこの街の魅力もまだまだありそう駅前で地元のバスもチェック、宇和島自動車という路線バスや、コミュニティバス『ぐるりんおおす』は伊予鉄バスが担っていた駅の要所、鴨居や扉に木材を強調した和風な造りとなっている今回は鉄道旅ではないが、やはりそこに列車が走っていたらつい立ち寄りたくなるそしてあれ狙いであるそう簡単にはあれは
次にやって来たのは、街に入ってからもう旧城下町漂う大洲市中心地今回の宿はこの大洲に因みまだ時間もあるので城下町散策ここも所々🌸桜がまだ満開真っ只中そしてここが猫カフェならぬ猫宿猫と一緒に過ごせる名物お宿松楽旅館我々の宿ではありませんそしてこちらは昔ながらの建屋をリノベーションしてお宿として生かされている風情があってここに泊まりたかったかもその目の前には大洲城🏯🌸満開🏯大洲城からの眺めも最高!ズームしたらちょうどその先には予讃線を走る列車を発見!🌸桜並木🌸のバックに"
【いよいよ】伊予鉄バスは“特定技能制度”を活用し、ベトナム人2人を採用。ベトナム人『いつか家族を呼びたい』[R8/4/13](4)※自演防止@jien1:■忍【LV39,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/04/13(月)12:04:47ID:???いよいよ、始まりました...伊予鉄バスが、初の外国人運転士伊予鉄バスは“特定技能制度”を活用し、ベトナム人2人を採用、初の外国人運転士が誕生した。「奥さんと子供のなんか、いつ(か)呼べるようにお仕事が頑張りた
大阪国際空港伊丹に到着。荷物は友人カウンターで手続きしてもらえました。これから搭乗です。飛行機はおきどめでした。ボンバルディアDHC-800これから搭乗します。プロペラ機とはいえ、どんどん瀬戸内海の島を通過。多々羅大橋が見えてきました。約50分で松山空港に到着。タラップを上がり手荷物受取場へ松山市内へは伊予鉄バスのリムジンバスで向かいます。ご覧になった方は1票の投票をおねがいします。下の3つのうちいずれかに読んだよのクリックご協力よろしくおねがいします。クリック
大和ミュージアムを見学し、お昼ごはんを食べた後、呉中央桟橋ターミナルで乗船待ち。先にクルーズフェリーの「シーパセオ」が松山観光港に向けて出港。あちらは約2時間かかり、運賃は4700円(2025年8月1日現在)。さてさて、私が乗船するスーパージェット(高速船)の「宮島」が宇品から来ました。こちらは松山観光港までは約1時間で、運賃は6900円。しかしこの運賃も「松山・広島割引きっぷ」に含まれているので、別途払う必要はありません。周遊フリー切符の素晴らしさよ。
福岡から松山へ飛び、青春18きっぷで高松を目指す「空鉄」の旅。第5回は、JR予讃線のダイヤの隙間を埋めるべく「バスワープ」を敢行します!伊予鉄バスの便利さに驚きつつ、たどり着いたのは県内第2の都市・今治。あの大人気ゆるキャラとの遭遇や、駅弁チェックなど、方向音痴な私でも迷わず(?)進む今治までの道のりをお届けします。**********前回までのお話青春18きっぷを使い、松山駅から予讃線の駅を巡りながら高松へと進んでいます。ただ、どうしてもダイヤの都合で待ち時
おはようございますなんと、この3月でJR西日本の『おとなびWEB早特』が廃止になるそうで、大ショックを受けております(50歳になって良い事はコレくらいだったのに)10月には愛用しているスマートICOCAも廃止になるし、JR西日本頼むよーという感じです旅程12/15(4日目)・八幡浜桧谷郵便局(風景印)・大洲まちの駅あさもや(大洲市A)・大洲郵便局(風景印)・大洲城(日本100名城スタンプ)・東温市さくらの湯観光物産センター(東温市A)・東温アートヴィレッジセンター(東温市
おはようございます旅程12/14(3日目)・鉄輪温泉地獄めぐり続き・別府から佐賀関フェリーターミナルへ・フェリーで愛媛へ・佐田岬半島ミュージアム・八幡浜市役所(八幡浜市B)・八幡浜みなっと(八幡浜市A)・八幡浜泊2025.12.14(日)佐田岬の三崎港からバスに乗ります。『はなはな』バス停。バスの時刻表がなくてキョロキョロしていたら中にいたおじ様に「ここにありますよ」と教えていただいたのが、コレ。ビニールシートに
不動産情報情報更新です。バス停、デイスカウントストアダイレックス松山店徒歩圏利便性のある立地の貸アパートです。貸アパート物件名コーポOKAZAKI201号賃料月額55,000円共益費(賃料に含む)所在地松山市愛光町建物面積69.45㎡(約21.00坪)建物構造鉄骨造スレート葺2階建所在階2階間取り3LDK築年数昭和49年6月駐車場有り1台(賃料5,000円)交通伊予鉄バス朝美町2丁目バス停
年末に発売されたバスコレクション35弾のシークレットです。まあまあ予想も簡単な旧塗装のシークレットは伊予鉄バスでした。注目は窓配置でシークレットのみの仕様となっています。さらに通常伊予鉄バスとは新旧レインボーⅡになっています。全国バスコレクションでは新塗装、ブラインドパッケージ12弾で伊予鉄道時代の旧塗装が製品化されていますが、なかなか製品化には恵まれいない四国の伊予鉄バスが一気に充実な35弾となりました。ザ・バスコレクション第35弾12個入りBOX[トミーテック]【送料無料】《在庫切れ
伊予鉄バス室町営業所のセレガHDです。5414番は2013年に導入された中距離高速仕様のハイデッカー車で、高速バス徳島線「吉野川エクスプレス」で使用されています。伊予鉄バスの高速旧塗装は数台を残すほどに少なくなり、室町に配置される高速路線車はこの1台、斎院にも観光港リムジンバスの1台が残る程度となったようです。愛媛200か54-14日野QPG-RU1ESBA
伊予鉄バス室町営業所のブルーリボンⅡです。5392番は2013年に導入されたノンステップ車で、主に北条線で使用されています。この北条線は主に北条ターミナルに配置されている車両が使用されていますが、堀江・うみてらすまでの運行ダイヤは室町配置の大型車も多く使用されています。この車両は日本食研のラッピングが施されています。愛媛200か53-92日野QPG-KV234N3
伊予鉄バス室町営業所のレインボーⅡです。5500番は2015年に導入された中型ノンステップ車で、主に8番線で使用されています。中型路線の主力となるこの路線は斎院と室町が共同で運行しているため、様々な年式の日野車やEVバスが見られます。この車両は成武建設のラッピングが施され、みきゃんもラッピングに登場しています。愛媛200か55-00日野SKG-KR290J1
伊予鉄バス斎院営業所のレインボーHRです。5694番は2021年に京都京阪バスから移籍してきたノンステップ車で、主に松山空港線で使用されています。HR系の移籍車両は伊予鉄バスでは珍しく、生え抜き車が多くを占める中で唯一の京阪バスグループからの移籍車となりました。HR系の10.5m車は全て斎院に配置されています。愛媛200か56-94日野PK-HR7JPAE
伊予鉄バス斎院営業所のレインボーKRです。5592番は2017年に導入された中型ノンステップ車で、主に8番線で使用されています。この8番線は道後温泉への利用者も一定数見られますが、大街道経由の松山空港線と異なり愛大農学部前・石手経由のため所要時間は少し長くなります。この車両はエナセーブのラッピングが施されています。愛媛200か55-92日野2KG-KR290J3
伊予鉄バス室町営業所のレインボーHRです。224番は2002年に導入された小型ノンステップ車で、主に松山環状線や久米窪田線で使用されています。01~03年に導入されたHR系の7m車は一部地域で大量導入が見られていましたが、その大半は狭隘路線やコミュニティバスでの使用がメインのようです。この車両はグループ会社のいよてつ総合企画ラッピングが施されています。愛媛200か・224日野KK-HR1JEEE
伊予鉄バス北条ターミナルのブルーリボンKVです。5546番は2016年に導入されたノンステップ車で、主に北条線で使用されています。同時期に導入された5545番は日本食研のラッピング車両ですが、この5546番はラッピング台数の多い伊予銀行のラッピングが施されています。いよぎんラッピング車両は大型車を中心に見られているようです。愛媛200か55-46日野QRG-KV290Q1
伊予鉄バス斎院営業所のレインボーⅡです。5458番は2014年に導入された中型ノンステップ車で、主に10番線で使用されています。斎院配置の中型車は松山空港線や三津・吉田線でも見ることができますが、特に10番線はラッピングが施された中型車が目立ちます。この車両は建材のマルマストリグのラッピング車両です。愛媛200か54-58日野SKG-KR290J1
伊予鉄バス森松営業所のブルーリボンⅡです。5427番は2014年に導入されたノンステップ車で、主に森松・砥部線で使用されています。伊予鉄バスの大型車は09年から導入が再開され、15年まで導入されたブルーリボンⅡは市内線・郊外線ともに主力車両となりました。この車両はネッツトヨタ愛媛・GRガレージ松山のラッピングが施されています。愛媛200か54-27日野QPG-KV234N3
伊予鉄バス森松営業所のブルーリボンKVです。5508番は2015年に導入されたノンステップ車で、主に森松・砥部線で使用されています。伊予鉄バスでは川内や戸部、北条など郊外方面の路線に大型車を配置することが多く、KV系の長尺車は森松など郊外線の営業所やターミナルに集中配置されています。この車両は畜産加工のBejoyラッピングが施されています。愛媛200か55-08日野QRG-KV290Q1
伊予鉄バス森松営業所のブルーリボンⅡです。5692番は2021年に阪急バスから移籍してきたワンステップ車で、主に森松・砥部線で使用されています。伊予鉄バスのワンステップ車はこの1台のみであり、南予バスに配置されている生え抜きの中型車と併せても4台しかいないレアものです。この車両は富士見産業のラッピングが施されています。愛媛200か56-92日野PJ-KV234N1
伊予鉄バス斎院営業所のセレガHDです。5601番は2018年に導入された空港線仕様のハイデッカー車で、松山空港リムジンバスで使用されています。伊予鉄バスの松山空港行きは空港通り経由の一般路線もありますが、リムジンバスは松山市駅・JR松山駅・道後温泉から松山空港までノンストップのため、観光客が多く利用する傾向にあります。愛媛200か56-01日野2TG-RU1ASDA
伊予鉄バス北条ターミナルのブルーリボンⅡです。5689番は2021年に阪急バスから移籍してきたノンステップ車で、主に北条線で使用されています。伊予鉄バスは長らく新車のみで車両更新をしてきましたが、18年から移籍車の導入が始まり、21年に阪急バスから移籍してきたブルーリボンⅡは北条と森松に配置されました。愛媛200か56-89日野PJ-KV234N1
伊予鉄バス斎院営業所のレインボーKRです。5534番は2016年に導入された中型ノンステップ車で、主に三津・吉田線で使用されています。この路線は中型車での運用が多く、ラッピング車両も多く見かける時間帯があります。この車両はサニクリーン50周年のラッピングが施されています。愛媛200か55-34日野SKG-KR290J2
伊予鉄バス川内ターミナルのブルーリボンKVです。5545番は2016年に導入されたノンステップ車で、主に川内線で使用されています。伊予鉄バスは長らく日野車のみで構成されてきましたが、00年代以降は大型車の導入は少なく、KV系になってから徐々に台数が増えてきた傾向にあります。この車両は日本食研のラッピングが施されています。愛媛200か55-45日野QRG-KV290Q1