ブログ記事4,851件
9月になりましたねー。大学の授業も始まっちゃいます。さて、8月は、このメルマガで、「編集」について、ずっと考えてきました。価値に気づく。問いを育てる。人の可能性を信じる。そして、未来を編集する。では、その先は?9月は、見つけた自分の価値を、どうやって社会の中で使うのか。そんなことを考えてみたいと思います。今日も、J.Discoverではグループコンサルがありました。私は一日、いろいろな人の出版企画を見ています。本当に、人って面白いです。本人は、「こ
仕事だけでなく、プライベートでもLINEやメールで情報等をやり取りすることがメインになっている昨今です。例えば一度に関係者に対して、一斉送信し情報共有が図ることができます。利点ばかり見ていると思わぬ落とし穴があるようです。ある職員が上司数名に企画書に関する資料をメール送信したところ、上司から、質問や確認がきました。その内容は、打ち合わせした企画書ではない、意味が分からないこの企画書はボツという内容でした。その状況を知った職員は
(文喫福岡天神店で、絵本の選定や企画書を作成しています)30年前、私は「声」の仕事をスタートしました。声には、その人の人生が聴こえる。声には、今の自分が正直に表れる。そして、声は自分の心の反映である。そう信じて、歩いてきました。教育理念は、「晴れた声は、人を幸せにする力がある。」この信念を胸に、絵本の読み語り、電話応対コンクール研修、プレゼンテーション研修、ディべート研修、ビジネスコミュ二ケーション研修に取り組んで
↓【ブログランキング●位なんです】↓にほんブログ村↑このボタンorリンクをクリックすると僕の順位がわかります♪(=⌒▽⌒=)最近のAIは、メチャメチャ優秀で、いろいろ助けられています。先日は、企画書がどうもしっくり来なくて、コピロットさんに聞いてみたら、意外な切り口でまとめてくれました。そのまま使えるわけではなかったんですが、ものすごいヒントとなって、一気に書き上げることができました。また、日頃のモヤモヤした気持ちを書き出して、GoogleのGeminiさんに聞いてみたところ、思
こんにちは。マナです。*°……引き続き、AI秘書を使いながらシリーズもののプロジェクトの企画書を作っています。私、クロードって絵が描けないと思っていたんです。なので、資料に絵が欲しいけど、作れないなら他のAIで絵が生成できるようにプロンプトを作ってもらおうとしたんです。そうしたら、作れるっていうじゃないですか!お任せしてみました。ちなみに、そのやりとりが口調のせいでちょっとヤキモチ妬いてるように読めて楽しかったです。w↓そしてできたのがこ
今回は、「編集とは、未来を編集すること」というテーマで考えてきました。先日のLIVEをやった後でも、「未来」について、あれこれ考えています。未来って、どのくらい先のことを言うんでしょう。明日?1年後?10年後?そして、その未来を、私たちはどこまで考えておくべきなんでしょうね。今回LIVEの参考書籍は、『急に具合が悪くなる』という本でした。タイトルからして、すごいですよね(笑)。どんなに予定を立てていても、人は、急に具合が悪くなる。当然です。人生には、予定
コンサルタント・士業に特化したブログコンサルタント・士業ブログは、プロの先生方のキャリアアップのためのブログです。“真”のプロの心構え、スキルは如何にあるべきかを考えます。「あたり前のことがあたり前にできる企業・組織創り」を基本コンセプトとしています。コンサルティング情報だけではなく、経営者・管理職向けの情報もあります。裏を返しますと、プロのための情報でもあります。コンサルタント・士業にとって必要な話術のための「話材」もお届けします。■【プロと共に】押しつけになりが
夕方。フロアの灯りが落とされていくなか、私はパソコンの画面を見つめ、赤字だらけの企画書にマウスを這わせた。もっと上手くやれたはずなのにと、胸の奥が重く沈んでいく。誰からも否定されていないのに、自分が自分を一番責め立てていた。帰り道のホームで、心理学者カール・ロジャーズの言葉が浮かんだ。彼は、人は他者に受け入れられる実感があってはじめて、自分の内面と向き合い、変わる歩みを始められると説いたという。誰かに認めてもらうことばかり求めていたけれど、それは自分に対しても同じかもしれない。ダメな自分を「
ある出版社の編集者さんと、一人の著者さんの企画を一緒につくっています。その編集者さんとは、以前からお付き合いがあって、J.Discoverのことも理解してくださっている方。先日も、事務所に遊びに来てくださって、雑談しているうちに、3つも企画ができちゃった(笑)という話を、このブログでも書きました。そして今、その編集者さんと、実際に一人の著者さんを交えて、企画をつくっています。これが、私にとって、久しぶりの体験で面白いです。そもそも、出版社の編集者ですら、世の
イメージ画像「ハイブリットPDF」写真やイラストを使ったポスターやデザインに関わる人が多く使うファイル。私が勤めるスーパーの特売チラシは、10年くらい前から印刷以外の作業工程を自社で行っている。各担当者から来る企画書を元に写真やイラストを配置。これの写真やイラストは契約しているサイトなどから選び、「Illustrator」で編集しています。私はこのような作業は無理なので、出来たチラシの原案をパソコンで確認。本体価格と税込価格に相違がない
先週土曜日は岡本文宏さんのコミュニティで開催された、雑誌連載の著者になるためのオーディションに参加してきました。私は雑誌ではなく、書籍の編集者という立場で、みなさんのプレゼンを聞いて、講評をさせていただきました。岡本さんとは長いお付き合いです。ずっと、感じているのですがこのコミュニティ、とても仲間同士の絆が強いんです。お互いに応援し合っている。そんな中で、何人もの方が、自分の経験から、世の中のこんな問題を解決したい、という思いをプレゼンされていました。みなさん、
どうも、賀英です。前回、「迅速対応」にこだわる理由について書きました。今回は、そのスピードを実際にどう支えているか、という話です。一人で全ての業務をこなしていると、複数の問い合わせが重なったとき、どうしても優先順位に迷うことがあります。正直、以前は結構バタバタしていました。そんな私の対応スピードを、劇的に変えてくれたのが、生成AIの存在です。大げさじゃなく、AIがなかったら、私みたいな一人仕事のスタイルで、今のスピード感を維持するのは不可能だったと思っています。具体
おはようございます。今朝は⛅さて、今日はこちら☝️11/22㈰行事のチラシが出来上がりました!これと、企画書をもって明日和気町役場で打合せです☝️しばらく山小屋にも行ってないので、草刈もしないといけないんだろうな😅と言う事で、今日はまだこちらで仕事をして…夕方から山小屋へ向いそこで泊まって翌日打合せって流れですね🤔さあ、今日も始まりました!元気に笑顔でスタートです👍
おはようございます今日も「熱中症警戒アラート」朝から暑くて汗ダラダラ私のブログに変化あり先日「本を出してみませんか?」と声がけされました。担当の方と電話でお話ひとまずの話を聞いてドキドキワクワク「先ずは企画書を!」話はここまで運びました家族には話してませんが友人にはそれとなく伝えたその後多少の迷いが生じとりあえず御社のHPや質問AIサイトを覗くいやちょっと待て····別に詐欺とかではないのはわかったマンツーマンで執筆指導受けなが
どうも、賀英です。今回からは、私が仕事の中で何より大事にしていること、「迅速対応」について書いていきます。個人事業主として活動する中で、私が一番こだわっているのが、お客様からの問い合わせに対して、できるだけ早く、かつ質の高い返答をすることです。これは、私の仕事における、ちょっとした誇りでもあります。なぜここまで速さにこだわるのか。理由は大きく2つあります。一つ目は、信頼関係の土台を作るためです。以前も書いた通り、私は押しの営業が苦手です。だからこそ
先日、仕事の話をしている中で、ある方から突然、「城村さんって、B型ですか?」と聞かれました。ちなみに私は、B型です(笑)。そのときの話の流れからすると、私が何か、ちょっと大胆というか、発想が飛んでいるというか、「普通、そこでそう判断する?」みたいな展開だったからだったのでしょう。B型だというと「やっぱり〜!」って大爆笑。でも、実は、こういうシーンは昔から、結構あります。エニアグラムをやれば「7」。動物占いをやれば「チーター」。友人や家族と一緒にやっていると、結
どうも、賀英です。前回、企画提案書作りが昔から苦手だった話を書きました。今回は、その苦手を、生成AIがどう助けてくれているか、具体的に書いていきます。実際に企画提案書を作るとき、私は思いつく限りのプロセスでAIを活用しています。たとえば、お客様からヒアリングした情報をもとに、「この会社のこの課題を解決するための研修企画のアイデアを出して」とAIに投げかけます。すると、いろんな角度からのアイデアや、論理的な構成案が、あっという間に返ってきます。曖昧なニーズを具体
どうも、賀英です。前回まで、人見知りな私が辿り着いた「引きの営業」戦略について書いてきました。今回はその続きで、この営業戦略の核となる「企画提案書」について、正直な悩みを書いてみようと思います。私の営業スタイルの中心は、お客様のニーズを捉えて、魅力的な企画提案書を作ることです。でも、実はこの企画書作りに、ずっと難しさを感じていました。まず、お客様に響く、論理的でわかりやすい構成を組み立てるのが難しい。次に、お客様自身もまだ気づいていないような潜在的なニーズを掘
編集長の富田志乃です「いつか自分の体験を本にしたいんです。」そんなご相談をいただくことが、とても多くあります。そして、「どんな本を書きたいのですか?」とお聞きすると、「自分の人生を生きられるようになる本です。」そう答える方が、本当に多いんです。話を聞いていくと、「ずっと生きづらかった。」「自分の意見が言えなかった。」「人に合わせてばかりで、自分で人生を選んできた気がしない。」そんな経験をされてきた方ばかり。だからこそ、同じように苦しんでいる人の力に
2018年に本を出版する未来が見えて神社仏閣のブログを始めました。その時は神社仏閣の本を出版するのだと思っていました。1年後、企画書を見て声はかけていただけても企画は通らず2年経っても出版は決まらない。これは企画を変えよう。「求められている企画があるはずだ」と思い企画変更。以前より気になっていた自殺。「そうだ自殺者を救う本を書こう」と思ったら、企画書も送っていない出版社の方から出版依頼の連絡がありました。そして出版が決まる。これがシンクロというものです。私がパワハラで
先日、ある編集者さんと話していたとき、「自分は、こういう著者さん、ちょっと苦手だなあ」という話になりました。決して悪口ではありません。編集者さんにとって、「この人と一緒に本をつくれるか」はとても大事。苦手な人と無理に本をつくっても、いい結果にならない。だから「この人とはつくらない」という判断も、お互いのためだったりします。なるほど、確かにそうだよね。と思いながら、ふと、自分のことを考えました。私は、結構、好き嫌いがはっきりしています。嫌なことは1ミリもできない(笑)。
理想と現実の壁思い描くように仕事が進められない。企画書、書かきゃいけないのに何からどう手を付けたらいいのか頭がフワフワして考えがまとまらず手が止まってしまう。やらなくちゃやらなくちゃ本当はもっとサクサク企画書書いて上司に説明してOKもらって実現したい。なんとかしなきゃなんとかしなきゃ熱量はあれど思考と行動が追いつかず、、、気持ち悪さを常に感じています💦『認知的不協和』という心理状態になってるなーと自分の心の状態を客観的に分析🔍️認知的不協和、、、心理学
私は、グループコンサルで自分の「感情」で伝えちゃってることが多々あります。もちろん、「なぜ、この企画では難しいのか」「どう変えたら読者に伝わるのか」論理的にも、合理的にも説明も努力します。でも、それだけではなく、「それ、面白いじゃん!」「私は、こっちの話の方が好き」「えー、それはもったいない!」「そこ、もっと聞きたい!」そんなふうに、私自身がどう感じたのかを、なるべくそのまま伝えるようにも努力しています。なぜなら、出版企画を作り始めると、なぜか多くの人が、小さく
どうも、賀英です。前回、企画書を郵送する「種まき」戦略について書きました。今回は、そこから問い合わせが来たあと、実際にどう商談を進めていたか、という話です。郵送した資料を見て問い合わせが来たとき、ようやく私の出番です。ここで大切なのは、しゃべることじゃなくて、聞くことでした。お客様自身もまだ気づいていない、隠れたニーズを探るために、尋問にならないように気をつけながら、丁寧に質問を重ねていく。これが結構、難しいんですよね。焦って自分の商品を売り込みたくなる
600種以上のイベントレンタル商品と自らのタレントブッキングや企画制作のノウハウを融合させ最も効果的なイベント総合プロデュース&ディレクションをご提案する、業界30年以上の名古屋のイベントコンシェルジュです。今日はイベント企画に関するお話し。近年、ビジネスの現場ではシンプルな企画書が圧倒的に好まれます。文字数やページ数が多い企画書は、読むのに時間がかかり敬遠されがちだからです。多忙なクライアントや社内の決裁者にとって理想的なのは、「短時間で本質を理解できる企画書」。
どうも、賀英です。前回、社長に論破されて逃げ帰った屈辱の一件を書きました。今回は、その失敗を経て私がどう考えを変えたか、という話です。自分を殺してまで無理に押すのがダメなら、逆にお客さんの方から「話を聞きたい」と言ってもらえる仕組みを作ればいいんじゃないか。そう考えるようになりました。これが、私の「引きの営業」戦略の始まりです。引きの営業というのは、文字通り、お客様が自分から興味を持って寄ってきてくれるようなスタイルです。私が常に考えていたのは、「でき
こんにちは!【そわ】です!ご訪問ありがとうございます!皆様のいいね!フォロー!コメント!ありがとうございます!♡とても嬉しいです!♡🍀お盆休み明け2日目…火曜日よ…まだ2日目なのよ。今日も元気に!「行ってきま〜す!」たった一日で疲れてしまったので、景気よく「マイケル・ジャクソン」を聞きながら歩きます。ムーンウォークをやりたくなるわね。あはははは!⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅
皆さんいつもこのブログ覗いてくださり、ありがとうございます🙏今日は、私相棒と進めているやりたい楽しい事の企画書(修正分)を一か月ぶりにみてもらいに、大先輩親子宅に😅大先輩の奥様の仏壇にも手を合わせ🙏(私この亡くなられた奥様の性格に自分でもかなり近しい感覚を持っている)その為、この先輩宅にお邪魔する頻度が多く、行くと亡くなられた奥様からのアドバイスをもらっている感覚に😁今日も又美味しいコーヒー☕️淹れてもらって、2時間もお邪魔してしまった😅年内には、始めたい😁
先週木曜日は、J.Discoverの月1セミナーでした。今回の講師は、J.Discoverではお馴染みの岡本文宏さん。テーマは、「本を出して終わりにしない!著者がセミナー講師をするといい理由」著者になったら、本を出して終わりではなく、その本をきっかけに講師として呼ばれたり、活動の場が広がったりしてほしい。そんなことを考えてのセミナーです。岡本さんとは長いお付き合いですが、昔からずーっと言っていることがあります。「コネが大事です」ということ。……なんだか、ちょっといやらし
お盆だし、日曜日だし、という感じですが。午前中はZOOMで打ち合わせです。次のブックライティングが決まるかどうか?良い形に決まるといいんですが。現状、13冊の書籍と関わっています。出版を待っているものが、3冊。執筆中のものが、2冊。執筆前、打ち合わせ中のものが3冊。企画書を、出版社に見てもらっているものが2冊。目次を考えているものが3冊。今のところは、なかなか良い流れかも。1冊でも多く、良い本を世の中に出したいですね。今日の打ち合わせも