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こんにちは!【そわ】です!ご訪問ありがとうございます!皆様のいいね!フォロー!コメント!ありがとうございます!♡とても嬉しいです!♡🍀お盆休み明け2日目…火曜日よ…まだ2日目なのよ。今日も元気に!「行ってきま〜す!」たった一日で疲れてしまったので、景気よく「マイケル・ジャクソン」を聞きながら歩きます。ムーンウォークをやりたくなるわね。あはははは!⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅
皆さんいつもこのブログ覗いてくださり、ありがとうございます🙏今日は、私相棒と進めているやりたい楽しい事の企画書(修正分)を一か月ぶりにみてもらいに、大先輩親子宅に😅大先輩の奥様の仏壇にも手を合わせ🙏(私この亡くなられた奥様の性格に自分でもかなり近しい感覚を持っている)その為、この先輩宅にお邪魔する頻度が多く、行くと亡くなられた奥様からのアドバイスをもらっている感覚に😁今日も又美味しいコーヒー☕️淹れてもらって、2時間もお邪魔してしまった😅年内には、始めたい😁
先週木曜日は、J.Discoverの月1セミナーでした。今回の講師は、J.Discoverではお馴染みの岡本文宏さん。テーマは、「本を出して終わりにしない!著者がセミナー講師をするといい理由」著者になったら、本を出して終わりではなく、その本をきっかけに講師として呼ばれたり、活動の場が広がったりしてほしい。そんなことを考えてのセミナーです。岡本さんとは長いお付き合いですが、昔からずーっと言っていることがあります。「コネが大事です」ということ。……なんだか、ちょっといやらし
お盆だし、日曜日だし、という感じですが。午前中はZOOMで打ち合わせです。次のブックライティングが決まるかどうか?良い形に決まるといいんですが。現状、13冊の書籍と関わっています。出版を待っているものが、3冊。執筆中のものが、2冊。執筆前、打ち合わせ中のものが3冊。企画書を、出版社に見てもらっているものが2冊。目次を考えているものが3冊。今のところは、なかなか良い流れかも。1冊でも多く、良い本を世の中に出したいですね。今日の打ち合わせも
SummerSonic2026出演後に生まれた国内外からの関心を、一過性の話題で終わらせず、TravisJapanの継続的な視聴者獲得につなげる施策として、「TRAVISJAPAN—STATION」を企画しました。本企画は、単にプレイリストの作成をお願いするものではありません。YouTubeMusicのArtistRadio/Stationによるパーソナライズされた発見導線と、公式プレイリスト、OfficialArtistChannel、Shorts、終了画面などを組み合
一昨日は、グループコンサルでした。この日もなんだかんだ、すごくテンションが上がっちゃいました。参加者の約半数が、次のフェーズへ進もうとしている。企画書の最終提出に向かう人。次の個別セッションへ進む人。それぞれが、ちゃんと前へ動いている。こういう姿を見られるのは、やっぱり嬉しいですね〜。プラスこの日は、嬉しかったことがありました。ある参加者の方が、こんなことを話してくれたんです。「グルコンに出るたびに、自分が大切にしているものが明確になって、それがどんどん輝いてくるよう
わかりやすく説明できました!事業説明シートも、さらに簡略化します。先日のグループミーティングで、自己紹介が以前よりずっと要領よく伝えられるようになったと感じました。これまでは資料を見せながらでも言葉がつまってしまい、自分でも「わかりにくいな」と思っていたものです。最近は、業務内容を構造化して整理し、「何をしているのか」「どんな効果があるのか」を短時間で説明できるようになりました。さらに、話し方レッスンで“どう伝えるとわかりやすいか”を学んだことも大きな要因です。事業説明のシートも、文
男が可愛い女性に惹かれていく過程プリティ・ウーマン(PrettyWoman,1990)監督:ゲイリー・マーシャル出演:ジュリア・ロバーツ、リチャード・ギアビバリーヒルズの街で偶然出会った二人。このシーンは、まったく違う世界を生きてきたビビアンとエドワードの距離が、少しずつ縮まっていく瞬間を切り取っている。条件から始まった関係の中で、戸惑いと...youtube.comやはりプリティーウーマンごっこらしいです会社の売買の騒ぎなんですけど青汁王子さんがしてましたよね私はひたすら考えて
編集長の富田志乃です。「話が長いなあ」という人いませんか?話しが長い人の傾向は主に3つ①説明が長い前提・背景・経緯を伝えないと気が済まず、本題に入るまでが長くなるタイプ。→「誤解されたくない」が強い→説明する方が親切だ、丁寧だと勘違いしている②整理できていない頭の中で情報がまとまっておらず、話しながら考えている状態。→結果として話があちこちに飛ぶ③結論より過程を重視する結論よりも「なぜそう思ったか」「どういう流れだったか」を全部話したいタイプ。→ス
何事も準備は重要です。AIリスキング研修の準備で、レッスンも2回目へ入りました。回数を重ねるほど、出力の「合っているか」だけでなく、なぜその出力になるのかという深い気づきが生まれてきます。具体的な指示がないのに、AIはどこを見て判断しているのか。粒度や深さが増していく理由を問い直すことで、出力の質も上がっていきます。対象は経験の浅い方々なので、依頼して表形式の“ひと目でわかる”出力に変更。研修らしい形に整い、理解も進みました。準備はたいせつです。Thesecondtrainin
先日、ある出版社の編集者さんが、J.Discoverの事務所に遊びに来てくれました。何か特別な企画会議をしようというわけでもなく、近況を話したり、最近面白かったことを話したり、まあ、普通の雑談です。ところが、話しているうちに、企画が3つできちゃいました(笑)。しかも、「これ、全部会議に出そうかな」という話になり、そのうちのいくつか企画は、私の知り合いにつないで、もうミーティングの日程まで決まっています。話していただけなのに、あっという間に仕事が動き始めました。
気楽な感じでいいものですメタバース上での昼スナックに誘われ、気軽な気分で参加してみました。入室すると数人が談笑しており、主催者のざっくばらんな話に自然と応答が広がる、心地よい空気感でした。軽い自己紹介では、AIのプロンプト入力についても触れたところ、「とてもわかりやすい」と評価をいただきました。1on1だと緊張したり、何を話すか迷うこともありますが、メタバース越しだと不思議と気持ちが楽になります。こうした“ゆるくつながる出会いの場”があるのは、とてもいいことだと感じました。
先日、グルコンがありました。今回は、いよいよ企画書の最終提出に向かう人、3回目の個別セッションへ進む人、さらに、これから刊行を控えている受講生の方がファシリテーターとして参加してくれたりと、なんだか、とってもテンションの上がるグルコンでした。みんな、それぞれの場所で進んでいる。その様子を見るのは、やっぱり嬉しいものです。そんな中で、特に嬉しかったことがありました。ある受講生の方です。これまでは、私がお話ししても、言葉がなかなか届かない。こちらからフィードバックをしても
*記録にとっておくことは重要です。ログ整理の失敗から復旧作業を進めつつ、PCの環境整備も少しずつ進めました。以前より使いやすく工夫できた気がします。環境整備は苦手で、これまで何度も途中であきらめてきましたが、今回はアカウント情報の記録や、画面をAIに見せて操作を教えてもらうことで、最後までやり切れました。やはり記録を残しておくことは大切だと実感しました。PCenvironmentmaintenance!*Itisimportanttokeeprecords.Whilew
コラムのサマリー(8月3日~8月9日)*構造化とはAIに作業範囲を指示することです。8月3日ログの整理で大失敗!*不幸中の幸いでした。8月4日構造化ワンシート企画書に驚きました!*高精度の出力がありました。8月5日ファイル・フォルダーの復旧!*日常業務には差し支えない状況になりました。8月6日AIのミス発見!*出力後のチェックは重要です。8月7日英会話アプリ連続1000日!*とにかく継続です。
私は、自分の性格って、よくできているなあと思ってたりします。よくできてるというのは自分に都合よくできてるなーということなのですが。私の周囲の人たちはなんて、自分に都合がいい性格なんだって驚かれたり、呆れられたりしております。私は、本当によく物をなくします(笑)。もちろん、なくさない方がいいのですが、ほとんど出てきます。びっくりするようなものを落として誰かが届けてくれたり。多いのは時計で、知らないうちに、外してどっかにしまうのでよーくなくなってます。もちろん、なくなっ
*AIに作業する範囲を指示すること。AIの出力が安定するかどうかは、構造化できているかで決まると実感しています。AIは目的を自分で決められず、曖昧な指示だと「これでいいだろう」と適当に作業してしまう。そのため、目的・制約条件・判断基準をこちらが設定することが不可欠です。振り返ると、初期から高精度の回答が得られていたのは、構造化プロンプトを自然に使っていたからでした。自分でもやっとわかりました。
今日は、私のちょっと嬉しい話から。J.Discoverで制作している『ビジネスパーソンを成功に導く小さな習慣』という本が、刊行日に近づいています。実は、この本は私にとって少し特別な一冊です。J.Discoverではエージェントとして著者の育成と出版社への橋渡しという事業をやっています。そのほかには出版プロデュースとして本の刊行まで出版社とタッグを組んで仕上げる事業もあります。その中でこれまで私は、編集者として本づくりの中心に立ち、周りの人たちに動いてもらいながら自分
編集長の富田志乃です実績はあるのに企画がまとまらない・・・ではどうしたら固まるのでしょうか1⃣「自分が無意識にやっている工程」を分解する・最初に何を見る?・何を捨てている?・どこで判断している?・失敗パターンは?・絶対にやるべきことは?2⃣読者のBefore→Afterが一瞬で伝わる形「読者の変化」を1つに絞る【悪い例】・発信力アップ・集客できる・ファン化・自信がつく*何が変わるのかボヤける【よい例】・「3日坊主だった人が、3
*とにかく継続です英会話アプリDuolingoを毎日5〜10分続けて1000日です。正直、劇的に上達した実感はありません。でも「そのうち役に立つだろう」と思いながら淡々と続けています。一方で、新聞記事要約は2300日連続。こちらはDXや地域活性化の流れを俯瞰できるようになり、積み重ねの効果をはっきり感じています。成果が見えるものも、見えにくいものもありますが、共通するのは続けることの価値です。小さな習慣が、いつか大きな力になると信じて、これからも継続していきます。
私は小さな灯火。大きな火ではない。あれやりたい、これやりたいってひらめきがハンパない。だから、企画書を作っては出し、作っては出し…最近始まった中間管理職の会議で、まだ一回しかやっていないんだけど、何となく燻っていた僅かな火が少しずつ大きくなるのを感じているんだ。それは自主性が出てきたから。皆が各々にやりたいと思うことを自由に出して来ている。これをキチンと企画書を作った上で案として出すのが良いのだと思うのです。それまでのブレストは皆でやって、意見をまとめながら情熱は消さない。そんな雰囲気
Jディスカヴァーです。8月に入りました。出版は「自分から準備すること」で実現できます。小さな一歩の積み重ねその一歩が「その先」へとつながりますご自身のペースで進んでみましょう!Jディスカヴァーは出版の窓口として、皆さまの「最適な出版」をサポートしていきます。*.★──────────:☆:──────────★.*〈保存版〉J.Discoverのイベント情報*.★──────────:☆:──────────★.*「いつかは本を出したい」という想いを日々の行
書店・営業・編集を知る「出版のプロ」が、あなたの夢を叶えます!「本を出したいけれど、最初の一歩が踏み出せない」「自分の企画書に、客観的な評価がほしい」そんなあなたのための、出版コンサルティングです。20年にわたり出版業界を多角的に歩んできた金本が、独自のメソッドであなたの出版実現を強力にバックアップします。あなたの「書きたい」思いを、世の中に「必要とされる本」へ導きます。どうぞお気軽にご相談ください。[お問い合わせはこちらまで]sdrk
*出力後のチェックは重要です。AIの構造化プロンプトで運用してきたおかげで、目的のズレや暴走はほぼゼロでした。しかし、リスキリングテキストの予習中に1か所だけ軽微なミスを発見しました。理由を確認すると、前の問題と内容が似ており、AI側で混同が起きていたとのことでした。AIでもミスは当然あるものの、出力後のチェックはやはり欠かせないと再認識。構造化で精度は高められるが、最後の確認は人間の役割だと改めて感じました
「しあわせ使命判断」では、人生には、自分で決めてきた企画書があるという考え方をします。どんな経験をして、何を学び、どんな人になりたいのか。そのためのテーマを持って生まれてきた、という考え方です。だから、今起きている出来事も、「なぜ私だけが…」ではなく、「この経験から私は何を学ぶんだろう?」そんな視点で見てみると、人生の見え方が少し変わるかもしれません🍀
*日常業務には差し支えない状況になりました。ログ整理中に誤ってファイルやフォルダーを削除してしまい大慌てで、頭の中が大混乱しておりました。しかし必要なデータはすぐ復旧でき、日常業務には支障ない状態に戻りました。幸いにもシステムは無傷で、最悪パソコン買い替え…という事態は回避しています。大量の不要ファイルが消えたことで動作も軽くなった気がします。ひとまず胸をなでおろしています。
*高精度の出力がありました。構造化ワンシートへの関心が、最近じわりと高まってきました。「構造化って気になる」「どう作るのか知りたい」という声が増えてきて、世の中が求め始めている実感があります。先日、この構造化ワンシートを整理してそのままAIに入力したところ、市場調査レポートが高精度で自動生成されました。以前は自分の暗黙知でしか作れず、再現性がなかったのですが、今回は誰でも使える“標準OS”として機能するようです。構造化の力が、いよいよ実務で本領を発揮し始めています。
おはようございます。インバスケット研究所の鳥原隆志です。さて、今日も「出版」についてお話ししましょう。はじめてであった出版社の社長は子供っぽい笑顔とは似合わないバリトンの効いた声で挨拶をしてきました。その時私は運命的な出会いをするとは思っていませんでした。彼の横には営業部長と編集長そして担当編集者と担当営業がずらっと並びます。まるで面接です。「インバスケットは知っているよ」そう市ヶ谷の社長は切り出しました。そして彼が知ってい
もう8月ですね。先日、8月の出版セミナーに向けた打ち合わせがありました。J.Discoverでもおなじみの岡本先生と、8月の企画はもちろん、11月の神戸での出版イベント、そして、まだ内緒ですが、9月の新しいコラボ企画まで。話が次々に広がっててぽんぽん次のアクションが決まっていきます。もうお付き合いも6年?7年?プロと話すと話が早いなあと実感します。未来は、完成した計画から始まるものではなく、対話の中から形になっていきます。さて、先日のLIVEでは、私たちが、つい口
何かアイデアを思いついたら、枕元にメモを置いて、書き起こすとして、していたのが過去のとなりもうメモもありません、今どきというか、もうスマホがあたりまえとなり、今はチャッピーがそれに近く、もう気がついたら企画書、PDFまで完結みたいな状況です。それで、専門家に会いに行きます、何が言いたいかというと、昔メモだけで整理しきれなかった思いが、瞬時にメモから10年計画までドラフトできちゃうこと