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もう告知が後手に回りがちなので先に日程だけお知らせ!!『企画書ってなに?勉強会』自治体・法人とお仕事したい人集まれ!!自治体とお仕事したくないですか?法人とお仕事したくないですか?でも「個人事業主だから〜」とかいって諦めていませんか?ブログやインスタを頑張って〝案件〟が来るのを夢見てないですか?いやいやそんなの待つより自分から仕掛けてくださいなその決め手は1枚の企画書です!「え!?企画書???」っていうあなたのための
本当は昨日、配信するはずだったメルマガをすっかり忘れておりました。1日遅れの配信でした。いつも届くメルマガが来ないので、「城村、どうした?」「もしかして、死んでる?」と心配してくださった方も、いらっしゃるかもしれませんが、生きてます!元気です!(笑)失礼しました。実は私、すでに、みなさんお気づきでしょうけれど、かなり派手な失敗をします。たとえば、家族との旅行をダブルブッキングしていたり。車を路上に駐車したまま、そのことをすっかり忘れて、電車の旅行に行ってしまっ
ブログスタンプを全て集めるとスペシャルランクに昇格するよ。▼9月のあなたはゴールドランクでした昨日もやらかしたばかりです💦ちゃんとその日の絵を描いてもらっていたのに、ここには来れなかったー(^^ゞリアルな生活とChatGPTの企画書。昨日も寝たのは今日の3時過ぎだし…ちゃんと自分のブログも大事にしていかないとねー長く続いた、続けられたのは毎日きてくれて、「いいね」くれて閲覧してくれる皆さんがいたからこそ♪頑張ってまーす(^^)/9月もいっぱい☆彡ありが
「あなたは三国志のどの武将タイプ?」そんな診断ゲームを作ろうとしたとき、意外と難しいのが質問作りです。例えば、「あなたは行動力がありますか?」という質問。「はい」と答えたら曹操タイプ?それとも張飛タイプ?……あれ?どっちだろう?実は、質問を適当に作ってしまうと、診断結果がうまく決まらない場合があります。せっかく友達に遊んでもらったのに、「結局、私は誰タイプなの?」なんて言われたら、ちょっと残念ですよね。そこで今回は、ChatGPTを使って、回答によって結果が変わる診断ゲ
こんにちは👋😃ゆっくり体を休めて…しかし頭は休んでないよ。楽しいことに挑戦している時はワクワクするね不思議と疲れない?なんでやろ~🎵ほんとうの幸せって自由に挑戦できていること…嫁とまたまた計画🏃♀️4時間企画を考え中は設計図のようなもん。何処に間違いがある?設計段階の今が一番真剣失敗が怖くない訳ではないけど…自分を信じることしか出来ないし…だって自分が自由に決めたこといくらでもやり直せるしね。決まったら?いつ発表?まだまだ…設計中‥いや企画中朝活ブログは
「あなたは三国志のどの武将タイプ?」前回は、ChatGPTを使って3問の簡単な診断ゲームを作りました。実際に試してみた方は、どうでしたか?「思ったより簡単だった!」「もっと質問を増やしてみたい!」「別のテーマでも作ってみたい!」そんなふうに感じた方もいるのではないでしょうか?実は、診断ゲーム作りで面白いのは、ここからです。例えば、アニメが大好きな友達に「あなたはどのキャラクタータイプ?」という診断を作ってあげたら?サッカー好きの友達に「あなたはどんなプレースタイル?」という診断
私、超絶方向音痴なんです。なのに、なぜか、自信満々で歩き出します。しかも、よく間違えます(笑)。方向音痴なんだから、「こっちかな?」と、慎重になればいいのに、なぜか、「こっち!」と、歩き出す。その自信が、いったいどこから来るのか、自分でも、さっぱりわかりません。で、考えてみると、私、いろんなことがそんな感じなんです。家族が正しいことを言っているのに、自信満々で、「違うよ!」と言って、結局、私が間違っている。そんなことも、しょっちゅうあります。困ったものです
今は〜もう秋〜🎵竹島は秋真っ盛り教室からの絶景をご覧くださいと、いうことで秋真っ盛りの俊成園の風景から始まります。TCC(竹島クラフトセンター)の教室では生徒のItoさんが企画の真っ最中でした。「何を作るのですか?」と、尋ねてみると「四重織りの企画です」え!四重織りってどんな織物でしょう「同時に4枚の織物を織り分ける技法です」そこへストライプの柄を織り分けて、不思議な織物を作るという作戦です。4枚の布を織り分ける企画の作業がはじまっていた。企画書
編集長の富田志乃です毎月、本当にたくさんの出版企画書を拝見しています。その中で、毎回気になることがあります。それは、「著者プロフィール」の書き方です。自分という人間を知ってもらいたいという思いからなのでしょう。著者プロフィールに、・幼少期から〇〇だった・大きな病気を経験した・ずっと生きづらさを抱えてきた・介護をしていた・子どもに障害があるなど、ご自身の生い立ちや苦労を中心に、長く書かれる方が少なくありません。もちろん、「大変な経験をされてきたのだな」と
99%自作でもAI判定?レポートや企画書で知っておくべき「AIウォーターマーク」の恐怖その文章、本当にあなたが書いた?AIの「印(すかし)」が引き起こすトラブルと予防策AIウォーターマーク(電子すかし)導入で起こる混乱とリスクAnthropic(Claude)やOpenAI(ChatGPT)などの主要AI企業が、生成された文章に人間には見えない「印(ウォーターマーク/すかし)」を埋め込む技術の導入を進めています。これにより、自覚がないままAIの関与が発覚したり、共同制作物で誰がAIを使っ
演奏会の企画書には、何を書けばよいのでしょうか?高齢者施設様に演奏会をご提案する際、演奏者の経歴や演奏曲目だけを掲載していませんか?実は、施設様にとって大切なのは、「入居者様にどのような時間を楽しんでいただけるのか」ということです。今回は、演奏活動実践スクール受講114日目の音楽大学卒業のピアノ奏者様に行った、オンライン演奏会の企画書作成サポートをご紹介します。※受講生様のプライバシーに配慮し、個人が特定される情報は伏せてご紹介しています。🎹受講1
よくあるシーンですが、ある著者さんとのセッションで、「これ、面白いんじゃない?」と私が、ノリノリで提案することがあります。ほとんど、その話を聞いて著者さんも乗ってきます。すると、私は気をよくするし、著者さんの方からも色々材料を出してくれるのでさらになぜ、これが面白いと思うのか、畳み掛けるように話をしだします。その人が、これまでやってきたこと。その中で、積み重ねてきた経験。本人が、本当に伝えたいと思っていること。そして、今の社会で、それがどんな意味を持つのか。する
AnkerPowerBank(10000mAh,22.5W)ブラックAmazon(アマゾン)📦リポジトリってなに?📦〜アラフォーが横文字に殴られた日〜どうも、ガーオ🦁です!みなさん、「リポジトリ」って聞いたことあります?🤔ワタクシ、初めて聞いたとき本気でこう思いました。「リポジトリ…?イタリアンの店かな🍝」「今夜はリポジトリで乾杯しよう🍷」…うん、言えそうで言えない。しかも「レポジトリ」って言う人もいて、(どっちやねん)とアラフォーの脳みそは開始3秒で
こんにちは!【そわ】です!ご訪問ありがとうございます!皆様のいいね!フォロー!ありがとうございます!♡とても嬉しいです!♡🍀木曜日ね…。あと2日頑張ります!今日も元気出して!「行ってきま〜す!」とても良いお天気ね!⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅⑅昨日のお話です。仕事から帰宅すると母から、「お姉ちゃん、やっぱり熱が高くて辛そうよ」との報告
先週末J.Discoverがお手伝いして出版された、石井隆介さんの出版講演会に行ってきました。『「1時間」定時を短くしても、儲かる会社になる方法:最低賃金1,500円時代を生き抜くメソッド』という書籍です。私も、「出版するために必要なこと」というテーマで、30分ほど、お話をさせていただきました。会は、とても石井さんらしい会でした。たくさんの方が、お祝いに集まっている。私は会場にいて、「この人たちは、どこから来たんだろう?」って興味津々。石井さんは、地元の平塚
編集長の富田志乃です。出版を目指す中で、「こんな本を出したい」という強い思いを抱いている人は少なくありません。ただ、「出したい本」と「出せる本」がイコールであればよいのですが、必ずしもそうとは限りません。「出せる本」とはどういうものなのか。・この本を出すための著者としての根拠が示せるか・1冊の本としてのメソッドが出せるか・その先に読者がいるかざっくりと上げるならば、上記の3つとなります。これを本にしたら絶対に多くの人が救われるという想
最近では、AIを使う毎日が多い。何でも尋ねればすぐに答えてくれる。苦手なこと。そして愚痴を吐き出すのも。または、自分の悩み事を吐き出す人も多いだろう。文章を書くのも・・打ち込むのもAIに任せる人も多い。自分もそれをしてるところが多い。ただ、ここでは自分で考え自分の言葉で書き綴る。このブログはそれだけのものだ。考える気力もない時は、やはりAIは頼りになる。迷い迷い、悩んでいるときにはAIに決めてもら追う。と思いがちだ。だって、、今までずっと頼りにしてた。だから、人生の節目には全
*.★──────────:☆:──────────★.*〈保存版〉J.Discoverのイベント情報~対面開催×2(大阪&東京)是非!!~*.★──────────:☆:──────────★.*「いつかは本を出したい」という想いを日々の行動の積み重ねにより実現しましょう。一人一人の「一歩」があります。その「一歩」がその先の「一歩」へとつながります。J.Discoverからのメッセージは「やれば、できる」さあ、ご自身の「その先」へ本日は、月初め、10月以降のイベ
AIの評価→相性は抜群だそうです。構造化ワンシート企画書は、AIとの相性が抜群です。AIの評価によると、これは単なる箇条書きではなく、高精度のアウトプットを引き出すためのプロンプト要素が完全に構造化された設計図だそうです。・背景・目的→AIにぶれない前提を与える・制約条件・判断基準→ハルシネーション防止・出力制御→ターゲット別の文体指示・事例→具体的文体の学習多くの人は「よく整理されている」と評価しますが、ひとりだけ「AIとの相性が抜群」と即断した方がいました
「私失敗しないので」はちょっと古いですね。はい、失敗がないのです。と言う話を。金曜日に配信しているメルマガ、おさらいYouTubeLIVE。ナビゲーターの塚田が、「安心感」という言葉を取り上げていました。安心感のある環境では、失敗を恐れずに、チャレンジすることができる。逆に、安心感がないと、失敗を恐れて、意見を言うことも、行動することも、難しくなる。そんな話です。塚田自身も、以前は失敗を恐れて、できなかったことがあったけれど、周囲のメンバーとの関係の中で
編集長の富田志乃です。経歴や実績は申し分ないのに、いざ、書籍の企画を立てようとしてもテーマがメソッドが固まっていない人が意外と多いのです。理由は1,「知識」が多すぎて、削れない特に医者、大手企業コンサルなど華々しい経歴を持っている人に限って「あれも大事」「これも必要」と盛り込みがちそして、書籍は、「全部を正しく書く」のではなく「読者が一人でも再現できる」ことが優先です。2.「再現性」ではなく「自分の能力」でやってきたつまり、本人
午前中は、まず眼科へ。なんと、左目にレーザーを当てるらしいのです……⁉️そんなわけで今日は車や自転車の運転が禁止なので、のんびりバスで向かっています。そして午後は、泌尿器科へ。実は最近、ちょっとおしっこが近くて悩んでいるんですよね。長時間の飛行機に乗るとき、私はいつも景色が見える「窓側」を選びたい派。でも、トイレのことを考えると、どうしても「通路側」を選ばざるを得なくなっちゃうのが、なんだか寂しいなぁそんな病院と
昨日、J.Discoverで働くメンバーの月間定例会でした。毎月1回、先月の振り返りと、今月から、未来への確認。誰が、どこの役割で、より良くするためにどうしたらいいか。みんなで確認する時間があります。で、10月、11月の確認をしたら、(わかっていたことではありますが、改めて、なんだか、すごいことになっている(笑)。)10月には、著者トーク。11月に入ると、大阪で、プログラム生との懇親会。その翌々日には、大阪で1dayの出版企画塾。さらに、翌週にはプログラム生のプレゼン
現在、自分の企画したゲームのプロトタイプ版を製作しようとしている。わたしの主な職制はプランナーなので、企画書や仕様書などの設計図を作る役割。通常だと、設計図を基に骨組みを作るプログラマー、シナリオライター、素材を作る2d/3dデザイナー、GUI、モーショナー、サウンド、スクリプターなどがいる。最近は、シナリオとGUIとサウンドは自分で作成していた(少なくともプロト版は)そんな中、最近私の作った企画書のプロト版をAIで作ってみたら?という話があったので、AIさんが理解できるように仕
ひとり起業、いわゆる個人事業主のあなたあなたの対象となるお客さまを〝個人〟だけと考えていませんか?私たちって、どうしてもお客様=ひとり、と思ってしまういがち申し込んでくれる人の顔を思い浮かべてその人に向けて書いて、募集しますもちろん、それでいいんですでもね、人によっては団体と組んだほうが、断然おもしろくなる!そういうタイプの人がいるんです業種の話じゃなくて、その人との〝相性〟なんですけどねたとえば、ヨガの先生の場
こんにちは!林檎です🍎9月は環境の変化&疲れが出てきたのか、娘の風邪がしっかりうつってお熱出しておりました〜😂こんなにしぶとい風邪ひいたのは3年ぶりとかかもしれない‥!!あ、今はおかげさまで復活しました(^O^)熱って嫌だけど、あれも一種のデトックスなのかもね。たまには熱を出して体内をデトックスさせるのも大事かもしれない、と前向きに考えられるようになりました!(しんどかった時は後ろ向きだったけれどw)で、改めて思ったよね。私のように忙しい日々の中で
9月も今日でおしまい!なんて早いんでしょう。このブログでは、今回から10月のテーマに入っていきたいと思います。10月のテーマは、「答えは、動いた先にある。」です。9月は、「自分を、社会につないでみる。」というテーマで、自分を出す。人と関わる。反応を受け取る。そんなことを考えてきました。ということですが、実は、そんな理想的なことを言いながら外に出したら、当然、思った通りにならないことが起きます(笑)。この10月のテーマについて考えながら、私は、つくづく「やって
感想文と小論文との違いは、「感想文」は自分の思いに忠実な文章であるに対して、「小論文」は他者との議論を想定して書く意見文章となる。小論文には報告書、企画書、広告文が含まれ、手順としては「結論」~「理由」~「論拠・材料」(引用・参照)~「指針」「展望」だが、書く内容は、固定的な共通認識である「常識」五感(読者にとって分かりやすい言葉)で書く事が求められる。現代は完成度よりも速さが求められ時代であり、短ければ短い方が良いとされることと共に誰もが頷く語彙を用い一読で説得力を持つことが求められる、と言う
■【老いぼれコンサルタントのひとり言】9月30日◇コンサルタント・士業の提案話法・文書法◇翻訳と違和感◇徒然草に学ぶ経営◇高齢者の自動車運転を再考する◇ウォーキングの必需品「老いぼれていては困ります」お叱りのような、励ましのような言葉を、後身のコンサルタント・士業からいただきます。生来、「お節介焼き精神」の塊のような生き方をしてきて「コンサルタントのためのコンサルタント」などと持ち上げられて、その気になって、日暮パソコンに向かひて、よしなしごとをつぶやいています