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本日が、異動後1ヶ月最終日あっという間の1ヶ月でした今の部門にもだいぶ慣れてきて去年から1年間暖めてきた、新規プロモーション企画のブラッシュアップ完了!本日、関係部署と企画会議実施しました漫画用に整理してますが、本当は会議までにお互い素案作成して持ち寄りましょうって話だったんですPS部のプロジェクト計画書に「訴求力のある提案書作成!」と書かれていましたが、そのプロットは作ってないのかーい(°Д°)てへぺろじゃないのよーまぁ、私も一人で作成したと言いつつ、各種AIに壁打ちしなが
できた!感動の瞬間です。ワンシート企画書をコンテキストとして「成果物を生成してください」と入力しただけで、暗黙知がそのまま戦略書レベルの文章に変換されました。正直、身体が震えました。これまで“整理された一枚”だったワンシートが、AIによって意思決定OSとしての文章に立ち上がる。暗黙知が形式知へと変換される瞬間を、目の前で見た感覚です。ここからは、さらに精度を高めていきます。
本を出したいと思っている人は、実はたくさんいます。・いつか書きたい・自分の経験をまとめたい・価値を伝えたいうっすら、いつか本が出版できたらいいと思いながら、一生を終えてく人って、多いと思います。でも——実際に本を出せてる人は、ほんの一部です。この違いは、何だと思いますか?多くの人はこう考えます。・実績が足りない・文章力がない・特別な人じゃないでも、現場にいると分かります。はっきり言います。違うんですよ。むしろ・内容はある・経験もある・人に役立つものも持って
本を出したい。その気持ちは、ずっとある。そんな方へJディスカヴァーからのオファーです。*.★──────────:☆:──────────★.*ついに受付開始|本を出そう!3日間チャレンジ*.★──────────:☆:──────────★.*本を出したい。その気持ちは、ずっとある。でも、何から始めればいいのかわからない。自分のコンテンツが本になるのか、自信が持てない。企画書を書いてみても、これでいいのか確信がない。そんなまま「いつかやろう」で時間だけが
編集長の富田志乃です。自己肯定感が低い方に向けて「毎日1回、自分をほめてください」というセッションがあるようです。ただ、最初はいろいろあげられるのだけど、1週間もしないうちにネタ切れになってしまい、「結局、私には褒められるところなんてないじゃないか」となり、ますます落ち込むだという人が意外と多いのですよと、先日カウンセラーの人に聞きました。そもそも、自己肯定感が低い傾向にある人は、生真面目な方が多いのかなと思われ、「ほめられること」と言われ
‘’おさらいYouTubeLIVE‘’金曜朝8時半のYouTubeLIVEは後から視聴ができるのです今回のYouTubeLIVE⇩城村典子の「聞くだけでわかる出版の話」テーマ:数字という言葉を扱う書籍:『ニュートン科学の学校シリーズ算数の学校』https://youtube.com/live/jGjryKiBpP8?feature=share*.★──────────:☆:──────────★.*城村典子の『聞くだけでわかる出版の話』毎週金曜日午前8時半よりYouT
日々、仕事やプライベートで、もっと効率的に時間を使いたい、もっと質の高い成果を出したい、そう感じていませんか?特に文章を書く機会が多い方なら、アイデア出しから執筆、推敲まで、膨大な時間がかかってしまうことに悩んでいるかもしれませんね。もし、その悩みを解決する「新常識」があるとしたら、知りたいと思いませんか?そして、「今すぐ始めるべき理由」があるとしたら、試してみたいと思いませんか?今日は、まさにそんなあなたの悩みに寄り添い、解決の道筋を示してくれる画期的なツール、AIライティングアシスタン
「業務効率化AIツールA」にご興味をお持ちいただき、ありがとうございます。日々の業務に追われ、「もっと時間を有効に使いたい」「残業を減らしたい」と感じていませんか?AIツールの導入を検討しているものの、種類が多すぎてどれを選べば良いか分からない、本当に効果があるのか不安、といったお悩みをお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんね。この記事では、そんなあなたの疑問にお答えすべく、今話題の「業務効率化AIツールA」について、実際に使ってみた感想や、他社製品と比較して分かった劇的変化、そして導入メ
こんにちは。イケハタです。あと1週間頑張ればゴールデンウィークですね。今週も頑張っていきたいと思います。私は、先週も今週もずっとメタ広告運用の仕事をしていました。だいぶ広告運用の要領がつかめてきた感じがしています。運用をさせていただきながら、「前回の広告バナーは反応がイマイチだったな。今度カラーを変えて修正したのを使ってみよう。」「キャッチコピーはこの表現を使ったらCTR、CPAなどの指標の反応が良くなった。」「クライアント様との日々のやり取りで長文で丁寧な
「勉強と実習だけでも手一杯なのに、学校祭のリーダー!?無理、何からやればいいの……?」そんな風に、今、目の前の重責に立ちすくんでいませんか?看護学校の行事は、単なる「お祭り」ではありません。それは、チームワーク、時間管理、そして「対象者(来場者)のニーズを捉える力」を磨く、最高のシミュレーションの場でもあります。とはいえ、白紙の企画書を前に「盛り上げよう!」という気合だけで進むのは、羅針盤なしで航海に出るようなもの。リーダーの最初の仕事は、自分で動くことではなく、「道筋を指し示すこと」です
ここまで、人はそれぞれ違う言語で世界を見ているという話をしてきました。そして、問題は能力ではなく「接続できていないこと」だという話もしました。では、どうすればいいのか。答えはシンプル。「翻訳するしかない」です。自分の中にあるものを、他の人に伝わる形に変換する。これが翻訳です。相手の言葉がわからなくても未知だからと避けるのではなく、相手のことを考えるだけで翻訳力は確実に高まります。ここで、私の仕事の話を少しだけ。私は、出版の仕事をしています。でも、本を出す
皆さん、日々のコンテンツ作成でこんなお悩みはありませんか?ブログ記事のアイデアがなかなか浮かばない、SNS投稿のネタ切れに悩んでいる、締め切りに追われて執筆時間が足りない、SEO対策が難しくてアクセスが伸びない…といった経験、きっと多くのクリエイターさんがされているのではないでしょうか。もし、これらの「あなたの課題を解決する」画期的な方法があるとしたら、気になりませんか?今回は、まさにそのお悩みを解消してくれるかもしれない【新サービス】、AIライティングツール「サクサク文章」を徹底解説して
日々の業務に追われ、もっと効率良く働きたいと感じていませんか?新しいアイデアを出すのに時間がかかったり、繰り返し作業にうんざりしたりすることもあるかもしれませんね。そんなあなたの悩みを解決するかもしれないのが、今話題の「最新AIツール」です。このツールは、まさにあなたの仕事のやり方を根本から変える可能性を秘めているんです。今回は、この最新AIツールがなぜ「今すぐ体験すべき」なのか、そしてどのようにあなたの「仕事を変える」のか、その理由を詳しくご紹介していきます。このAIツールがあなたの仕事を
文章を書くことに、時間や労力を費やしていませんか?ブログ記事のネタ出しやSNS投稿のアイデアに困ることはありませんか?実は、そうしたコンテンツ作成のお悩みを解決してくれる、画期的なツールがあるんです。それが、今注目の**AIライティングツール「Catchy(キャッチー)」**。CatchyはAIがブログ記事、SNS投稿、広告文など、多様なテキストコンテンツを自動生成するツールです。アイデア出しから記事作成まで全工程をサポートし、時間と労力を大幅に削減できるでしょう。ライティング初心者
皆さんは、日々の文章作成にどれくらいの時間を費やしていますか?ブログ記事、SNS投稿、企画書、メールなど、質の高い文章をスピーディーに作成するのは、とても大変な作業ですよね。「もっと効率的に文章を作れたら…」「SEOに強い記事を量産したいけど時間がない…」「誤字脱字がないか不安…」そんなお悩みを抱えている方に、ぜひ知っていただきたいサービスがあります。それが、今注目を集めているAIライティングアシスタント「らくらく文章作成」です。このサービスは、あなたの文章作成を劇的に効率化し、下
日々の業務に追われ、もっと効率的に時間を使いたいと感じているあなたへ。「やることが山積みなのに、なかなか終わらない…」「もっと時間を有効活用できたら、自分のスキルアップやプライベートに充てられるのに…」そんな風に思っていませんか?もしあなたが少しでもそう感じているなら、ぜひこの先を読み進めてみてください。きっとあなたの働き方を劇的に変えるヒントが見つかるはずです。今、世の中には様々な「最新AIツール」が登場し、私たちの働き方に大きな変革をもたらしています。特に注目されているのが、日
まだ決まってないどころか、ダメ元で、昨日、とある企画書を提出したんです。内容は後日載せるとして、、、とは言え、派遣社員が企画書?ってなりますよね(笑)派遣先に⋯では無く、最近始めたバイト先で、社長から、【それ面白そうだから、企画書をデータで出して!】という流れになって、PC苦手ではないけど、最近スマホで事足りていたせいで、ホコリ被って眠ってるPCを引き起こして、資格は取ったものの実践してないパワーポイントで!なんて、言われても⋯💦と、明らかに焦っていたら、【canvaって知らない?】
脚本家・壽倉雅(すくら・みやび)でございます。いつもアメブロをご覧いただき、ありがとうございます。皆さんは自分の立ち上げたプロジェクトや事業をより知っていただいたり、メディアに取り上げてもらうために『プレスリリース』を作ったことはありますか?広告制作事業をしていた当時、私は結構自分で自分のサービスなどをPRするために、プレスリリースを作成し、取材をしていただいたことがありました。今日は、そんなプレスリリースの実体験に基づいたお話です。もう5年ほど前の話になりますが、縁あって
前回、「人はそれぞれ違う言語で世界を見ている」という話をしました。今回は、その構造を少し解き明かしたいと思います。なぜ、同じものを見ているのに・わかる人・わからない人に分かれるのでしょうか。答えはシンプル。「翻訳の仕方」が違うからたとえば、数学。数学が得意な人は、・抽象化する・構造で捉える・記号で扱うという処理をしています。一方で苦手な人は、・具体で止まる・意味がつながらない・記号がただの記号になるここで起きているのは、能力の差ではなく、処理回路の違
今週のテーマは「数字という言葉を扱う」。そして、本日は「なぜ、あの人はできて、自分はできないのか?」です。「あんな、曲芸のようなことはできない!」そう思ったこと、ありませんか?スポーツや、クイズの回答もそうですが、日常の中でも、コンビニの店員さんだって、あんなにたくさんある仕事ができてすごい。電車の運転とか、工事の人も、自分にできないこと山ほどあります。その中でも、数学は難しい。私は、全く得意ではありません。サイン、コサイン、タンジェント。そういえば、習った
編集長の富田志乃です。本を出したい方から企画書を持ち込まれることはよくあります。直接持ってくるわけではなくメールや郵送で送っていただくわけですがその際、必ず見るのかそれとも封を開けられずに終わってしまうのか・・というご質問を受けます。これは、出版社によって違うでしょうし、大きな出版社は大量に届くでしょうから、「持ち込み企画」自体を受け付けていない出版社もあります。ただ、受け付けている出版社においては、誰かが目を通しているとは思います。では、
‘’おさらいYouTubeLIVE‘’金曜朝8時半のYouTubeLIVEは後から視聴ができるのです4/17(金)のYouTubeLIVE⇩城村典子の「聞くだけでわかる出版の話」テーマ:「すべての人は、かつて子どもだった」書籍:『子どもへのまなざし』https://youtube.com/live/mPrDktXwwVs?feature=share*.★──────────:☆:──────────★.*城村典子の『聞くだけでわかる出版の話』毎週金曜日午前8時半よりYo
編集長の富田志乃ですこれまでアメブロでも情報発信をしてきましたが、正直なところ、ずっと感じていたことがありました。・「もっとリアルタイムで伝えたい」・「もっと踏み込んだ話をしたい」・「もっと近い距離で関われる場をつくりたい」そんな想いから、今回新たにオープンチャットをスタートすることにしました。オプチャでは、これまで以上に踏み込んで、【ここだけの話】や【リアルな裏側】も含めて発信していきます。そして何より、富田自身が【建前なし・本音100%】で語ります
先週のYouTubeLIVEでは『子どもへのまなざし』をもとに、話をしました。相手にこうなって欲しいという思いが強すぎで、相手を見ていない。人は、理解されることで育つのだと。受け止められることで、安心し、安心することで、自分を出せるようになり、自分を出せるからこそ、社会とつながれる。子どもに対してそうであるなら、大人に対しても、読者に対しても、同じです。本を書くことは、何かを一方的に教えることではないのは、理解していただいていると思います。相手の中にあるものを信じ
#日本三國#朝議#3阿佐馬は武(刀で誘い、背中を見せたところ背中を蹴って)で、三角は知(農地改革施策の企画書を提示し、龍門自らは膝を地面に着けるきっかけを生み出し)で龍門の膝を地面に着地させた。物語|TVアニメ『日本三國』公式サイト2026年4月より放送開始!後に奇才軍師と称される男の伝説が、幕を開ける――!出演は小野賢章、福山潤、中村悠一、津田美波、潘めぐみ、瀬戸麻沙美等。www.nipponsangoku.com大和の帝は既におかざりになっており・・・平内務卿は好き放題
自分の分身です。ワンシート企画書がようやく完成しました。これは単なる資料ではなく、私自身の“分身”です。経営者の曖昧な言葉の裏にある構造を瞬時に見抜き、暗黙知を言語化し、意思決定の精度を上げる。そのプロセスを一枚に凝縮しました。今後は営業用に磨き込み、製造業向けにも編集していきます。現場に眠る暗黙知を抽出し、未来の勝ち筋(空地)を描くことができると思います。
どんな旅をしてみたい?・修学旅行のような旅。地図検索、交通の便、食事の名物、関東地方、稼ぐ為の修学旅行、道の駅探索、▼本日限定!ブログスタンプ
◆コラム1週間のサマリー(4月13日~4月19日)*自分自身の暗黙知がわかりました。*4月13日コンサルティングの特徴!・意思決定の精度を向上させる構造化手法!*4月14日コードの音読10日連続!・急に見える世界が変わります。*4月15日友あり遠方より!・初対面でも、まるで旧知の間柄のようでした。*4月16日自己紹介レッスンを受講します!・原因の一つは難しい用語をどう説明するかです。*4月17日ずっと無料版です!・いつも想定以上の回答です。*4月
編集長の富田志乃です。今日は「心配性」について、少し書いてみようと思います。見かけが大胆そうな人のほうが、案外、心配性だったりしませんか?私なんて、「何も気にしなさそう」「どーんとしてそう」なんて言われることもありますが、実は、めちゃくちゃ心配性です。旅行に行くとなれば、行き先のことを細かく調べます。乗り換えは?出口は?何号車に乗る?支払い方法は?万が一遅れたらどうする?約束の時間も、できれば10分前には着いていたい。ギリギ
*新たなアイデアが生まれます。ワンシート企画書は、クライアントの思考を整理整頓するものです。思考が整理されることで、頭に「余白」が生まれます。その余白に新しい情報が入り、これまでの経験と結びつくことで、新たなアイデアが生まれます。さらに、そのプロセスを共有することで、クライアントとの対話が深まり、より高い価値創出へとつながります。これがコンサルティングであると考えます。