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今回の講座で、私の中の「行間」が脱皮した。これまで、私が認識していた「行間」は、せいぜい「3次元」だった。講座を聴いて、そのはかりしれないゾーンは「4~5次元」に及ぶことを、体感する。(本文より)************仲谷史子先生の「2時間で心に響く文章が書けるようになる講座~小説家たちの技術と心理学の融合講座~」を受講した。先生にお会いするのは、2017年に、「心に響く文章講座【第19期】」を受講して以来、7年ぶり。たちまち、引き込まれる。先生のパンチとスパイスの
リクエストをいただき、ふたたび仲谷史子さんをお招きしてひらきます。お話を聴く、聴きたいことがあれば質問する(+笑う)がメインの時間です。内容:仲谷さんより『伝わり、響く』文章の書き方を2時間の講座で提供いたします。小説家たちが書くコラムやエッセイは、とても伝わりやすく人々の心に響きます。自分の考えや思いを書けば人々を内観の世界に誘い、体験談を書けば人々に深い気付きを与えたりします。それは何故なのか。『本来の日本語』を扱う名手だからだと私は思っています。では本来
仲谷史子さんをお招きしての文章講座でした。『2時間で心に響く文章が書けるようになる講座〜小説家たちの技術と心理学の融合講座〜』2時間で心に響く文章が書けるようになる講座〜小説家たちの技術と心理学の融合講座〜仲谷史子さんをお招きしてひらきます。ぜひ二部までご参加ください。一部文章講座…ameblo.jp言葉は自分の内側と同じでいたいと思います。しっくりくる言葉が出たときは、時間がかかったとしても何かしら安心感のようなものがあります。書くこともすきです。そうすることで何か
2時間で心に響く文章が書けるようになる講座〜小説家たちの技術と心理学の融合講座〜仲谷史子さんをお招きしてひらきます。ぜひ二部までご参加ください。一部文章講座二部懇親会愛農かまどごはん岩盤(ストーンスパ)お試し内容◌ー部2時間で心に響く文章が書けるようになる講座〜小説家たちの技術と心理学の融合講座〜『伝わり、響く』文章の書き方を2時間の講座で提供いたします。小説家たちが書くコラムやエッセイは、とても伝わりやすく人々の心に響きます。自分の考えや思いを書けば人々を内観
文章講座に通っていました。言語化ができないという思い込みを、いとも簡単に外してくれたのが、仲谷史子先生。文章を書くとは、自分の内側を「枠」を活用して表現すればよいということだと、今は捉えています。先生は、この「枠」を、心理学も交えてわかりやすく教えてくださいます。どんな私を出しても、全力で向き合ってくださる仲谷先生の文章講座のページです。https://www.facebook.com/Nakatani.Fumiko.Bunsyou/仲谷先生からアロマのオーダーを頂き
最近、書く楽しみの入り口をホンの少し知りました。昨年から、仲谷史子さんが開講する文章講座に通うようになって、ホントにぼちぼちとなんですが。先日は『月刊ふみふみvol.6川底の空~卒業~』という月刊誌に、小品(エッセイ)を掲載していただきました。ありがたいことに、意外にもその時の作品はグループ内メンバーに好評をいただいて、ご褒美になんと!仲谷さんが私を撮影をしてくださることに。実は、肩を肌けて、セミヌード風にも撮って下さいました。史子さんに脱がされまし
【キャプロア出版「ド変態文章家」美女4人】☆☆☆[「FLTVハッピィ丸山の”ヤバハピ”Goゴー」](ヤバいほどハッピィに毎日をつきすすんでいこう)特別配信11月10日(土)第51回配信ゲスト:キャプロア出版「ド変態文章家」美女4人・MC:人間関係専門コミュニケーショントレーナー「ハッピィ丸山」・日時:毎週日曜日20:00~・第51回目:11月10日(土)20:00~です。・配信場所:吉祥寺と大阪からのコラボ配信です。↓↓↓↓↓https://www.fa
☆書くことは、書かないこと9月の初めにあった心に響く文章講座「秘すれば花」。コラムニスト中村修治さんと作家仲谷史子さんの講演を聞きに行きました。日本語の表現の奥深さ、文章を書くことは俯瞰的に物事を見ること等他では聞けない内容が盛りだくさんでした。私が一番印象に残ったのは、中村修治さんのこの言葉です。あることを書くことは、その他の部分を隠すことと同じことである。この言葉を聞いたときは、なんて哲学的なんだろう、と思いました
☆遅れてきたおばはん。13号、発売されましたキャッチコピーも眼光鋭い写真も超ド迫力な13号表紙。13号のテーマはなかたにふみこ、と読みます。週刊キャプロア13号仲谷史子大阪の”おばはん”です。”おばはん”とは、オバチャンのこと。大阪のおばはんだけど、飴ちゃんをもらったことはありません。(持っているのかな?)ちなみに、私が通っている文章講座の先生です。写真は、厳しい史子女史なイメージですが、実物はとてつもなく器が大き
西辻佳子(よんちゃん)と仲谷史子先生とが主催している"心のおにぎりお茶会"に参加したのをきっかけに文章講座を学ばさせて頂いた第一回目は国語教員歴34年の元教師、弁護士、プロのライターという元々文章に関わる仕事をされている人達に囲まれながら受講したなぜ私がここに?と、つい思ってしまったけれどここにいるのは何か意味がある事そう考えてみると最終日が少し楽しみに思えた最終日の今日は過去の苦悩だった体験談を書いてくることになっていた朝まで手付かずの状態だった課題にヒントをく
先月から、仲谷史子さんによる文章講座(三回完結)を受けた。かつては書くことが好きだったのにいつの間にか、文章力がない、論理的でない、まとめられない、というコンプレックスに書くことが面倒になり、苦手と感じるようになっていたのだ。仲谷さんの講座では、私がコンプレックスだと思っていたことは、ジャンルによっては向いてる個性であり、学校で習う作文が正しいスタイルだと思いこんでいるから起こることだと説明され、本当に救われる思いがした。最後の宿題、生まれてから今までを振り返り、記憶してる