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サマショール~遺言第六章2020年2月29日公開福島第一原子力発電所の事故で、避難指示が出された福島県飯舘村を取り上げたドキュメンタリー。東日本大震災から6年が過ぎ、故郷で放射能と共に生きようとする人々を映し出す。あらすじ東日本大震災の直後に起きた福島第一原発事故により福島県飯舘村は放射能に汚染され、すべての村人が避難した。震災から6年後、避難指示が解除されることになり、仮設住宅で暮らす元酪農家の長谷川健一さんは、帰村するか決断を迫られる。そこで原発事故から30年が過ぎたチェルノブイ
石川県知事選挙に立候補している馳浩候補の選挙カーが輪島入りしました。午後3時過ぎにはマリンタウン・キリコ会館前で街頭演説。午後6時から、輪島・穴水合同の決起大会。能登半島地震&奥能登豪雨で被災した地域の人からは、復旧の遅れを指摘する声もありますが、馳知事だからここまで復旧工事が進められたという事実を知ってほしいです。今後の復旧・復興に向けては現職の馳浩候補しか知事職は考えられません。国会議員時代に築いてきた人脈をフルに活用して
今日は旦那の希望で、能登食彩館へ天気が良かったからか、激混み子供らはもともと興味なかったから、予定変更して能登島水族館へ🐟🦭十数年振りにイルカショー🐬を見てきました高2、中3、43歳と4人で並んで見てきました入り口に『完全復活ただいま〜』と書いてありました🚩動物達もしばらくは他県の動物園などで、避難生活を送っていたみたいです能登の道を走っていると、仮設住宅を初めて見ましたビニールシートがかけられている住宅、住民がいないであろうアパートなどがありましたまだまだ復興途中なんだなぁ
政府は防衛費をGDPの2%にしました。その財源は、広く浅く他の税金の用途から向けられているらしいです。もちろん、防衛力が無いとウクライナみたいに侵略される事になるそうです。しかし、その反対に福祉とかは減らされていて困る人たちも多数いるみたいです。防衛費増加の副作用については政府は話さないですが、他を切り捨てるようなことはしないで欲しいです。東日本大地震で被災し仮設住宅に入っていて、追い出される人もいるようです。お金に困っている人たちを切り捨てるのはやめて欲しいですね。
衆院選の期日前投票に行って来ました。仮設住宅に住む私宛の投票所入場券が届いてません。入場券が無くても期日前投票はできますが、私の投票権はどこを彷徨ってるんでしょうか。仮設住宅へ移動投票車が回っているようです。ぜひ投票に行きましょう。昨日の午後、近藤和也候補の選挙カーが輪島市内の遊説に入りました。連日の雪で、道路や仮設団地の多くに雪が残っていました。時折雪が降るという厳しい中でしたが、近藤和也候補の声を聞
雪が☃️☃️会場に到着しました。が(・_・;えらいことですよ。本日の仮設ライブ会場が、、雪で、、ライブは、今日わずかな時間ですがこちらで暮らすみなさんはほんまに大変、、、この仮設は、雪に耐えられるようにはなってるんだろうけど、、、なんか言葉が出てこない今日の輪島は一日中雪☃️ライブの時は雪☃️もわすれてもらえるようがんばります!
83歳の母との会話に辟易している。なぜなら、毎回毎回同じことしか言わないからだ。しかし「それ前も聞いた!」と強く言えない自分もいる。姉は「それ、前も聞いた聞いた!」と強く言うらしいが、私には姉のようになかなかそう強く言えないので、ストレスがたまっていく。妻にとっては母は他人なので、私以上にストレスだろう。そう考えると、実の母と妻の関係を思うと、間に挟まれた私は、とても切ない気持ち、妻に申し訳ない気持ちになる。母の毎回同じことを言う事例を挙げてみたいと思う。そのネタで妻と盛り上がることも
東日本大震災のボランティアでは、岩手のカリタス釜石では1週間ほどお世話になりました!キリスト教会に宿泊して、仮設住宅で三線演奏会。いろいろと貴重な体験ができましたね。のと輪島と七尾にもベースがあるようなので、ここをベースにして仮設住宅での三線演奏を考えています。現在活動してる方によると、仮設住宅で暮らしている人たちは、住まいや将来への不安を抱えながらも、「誰かと話したい」「気持ちを分かち合いたい」そのような方が多いようです。これまでの能登行きでは、仮設住宅での三
こんにちは!母が1人暮らす仮設住宅役所から退去期限の通知が届いた!期限は令和9年4月29日!母が入居したのは昨年の8月!入居して2年もしないうちの退去通知!仮設住宅が完成した年にすぐに入居した人は仮設住宅に3年間住んでたことになるのだろうが、来年の4月までに何が出来る?何も出来ない(泣)今はまだ1月なので期限までに1年と少しあるけど母いわく『仮説を追い出され死ぬしかない』と言う!災害公営住宅に入れば良い!と言うと『年金で家賃払えない』『不安しかない』と母まぁ~こんな環
太陽の角度が日に日に高くなっていて、令和8年の1月もあと少し。能登地方で起きた地震からまる2年経つのに、スマホで調べるとまだ仮設住宅で暮らす世帯があるそうなので、選挙なんかやってる場合かと憤りたくなる。人間が作る時代が何回変わっても、江戸時代の浮世絵師が描いた景色を変わらずに安全な場所からリアルタイムで眺める事が出来る通信技術は凄い。自分が汗水流して払った税金がこんな事に使われていたと知り、朝から驚きが隠せない。都知事と都議会議員の神経を疑う。
昨日の朝の仮設住宅周辺では15センチほどの積雪がありました。早朝6時前から小型除雪機での出番で、住民の皆さんと一緒に駐車場の除雪を行いました。午後は、大屋地区区長会が公民館で開催されました。午後3時からの組織会で区長会長以下の役員選任等の案件を協議するとともに、今年の活動方針などについて協議し、午後5時前に閉会しました。能登半島地震&奥能登豪雨で多くの世帯が仮設住宅や市外で住む世帯が増える中で、集落の存続や区長会の運営にも大きな支障が出
昨日からぐっと冷え込みが厳しくなってます。仮設住宅の集会所では、「寄っていかんけ」が開催されランタン作りを行いました。昨日の参加者12名説明を受けながら約1時間ほどで、それぞれのデザインしたランタンが完成。仕上がった後は、みなさんで温かい飲み物を飲みながらひとときを過しました。今日から大寒波が来るとの予報です。昨日は小型除雪機のエンジンを始動確認しました。復旧工事で屋外の作業をする方がいると思いますが、事故
色々ありました阪神・淡路大震災の時は生きようと思って這い出してきたのに外の景色の低さと静かさにまるで世界中の時が止まってしまったようで一人生きている事に絶望しました。街が何も機能していないから無音なんですその無音が白みかけてきた空にとてもとても不気味でした。空が青みがかってきた頃波打って止まっている道路をゆっくりと山から車が下りて来たのが見えてやっと動いていた時に戻れたような気がしました。街に出れば道は割れ、コンクリートで出来た白い溝は黒いアスファルトの上に無造作に投
快晴年が明けてもう19日takubonのブログはようやく年が明けたようです今朝の風景は昨日までずっと2025年でした(^_^;)今日初めて気がつきましたここは芦屋中央公園の中にある人工芝の球技場31年前にここは自衛隊の基地になりましたそしてしばらくして仮設住宅が経ちました今はサッカー、ラグビー、グラウンドゴルフ近くの保育園の子どもたちの遊び場として活用されています芦屋浜高層住宅から昇る朝日1本のウメの木かなり咲いてきましたねピンぼけの白梅と紅梅シコンノボタン
昨日から今日にかけて何かしら時間の経つのが早く感じます今朝は散歩から買い物買い物は日曜日のルーチンですが、散歩をしてから買い物に行くことにしました以前書いたように川沿いの散歩道を歩きました🚶♀️車が来ないのはありがたいですのびのび歩けます橋の欄干にユリカモメですね~飛び姿はカモメでしたこちらは木は🌸だと思いますが、Google🔍️では、梅と出ました⁉️野菜や魚介類、乳製品に果物等々を購入今日はお米5キロも買いました🍚価格は下がりませんね😢🍓買いました今
日々が過ぎて…阪神・淡路大震災から31年も経過しているんですね😢あの時は高校3年🏫でしたあー、若い🤪全国のあちこちで…何かしらの震災があり…胸が痛くなります…どれだけ復旧できてるんだろう…仮設住宅での生活を余儀なくされている方もたくさん居るんですよね😢平穏な生活ができる日々でありますように…私事ですが…おかんがおらんなって…丸っと7年も経ってしまいました夢に一度も出てきてくれることはなく…お兄がおらんなって…8年も経ち…来年はおらんなった歳に並ぶよ😢
好きなおむすびの具材は?▼本日限定!ブログスタンプ今日はおむすび🍙の日です。あの阪神淡路大震災があった日にちなんでいるらしいです。震災が起きて、被災者の方々に沢山の人が支援された日です。あの衝撃的な映像は忘れられないです。・°°・(>_<)・°°・。我が社でも当時に発売していた24時間温かい風呂に入れる機械を仮設住宅に沢山取り付けたらしいです。あんな災害は二度と起きて欲しくないですが、自然災害だけは逃げようがないから本当に恐ろしいです😢本当に沢山の方が亡くなられた震災でした(T
発生は1995年ですから、かなり時間が経過したのにも感じます。関東に住む住民にとっては、東日本大震災の記憶はまだ新しいものですし、能登半島地震においては過去の話ではなく、未だに仮設住宅に避難中の方もいらっしゃる現在進行形の話です。今、苦しんでいる国民を救うために、政府は存在すべきですが、また国の思い切った経済対策等は放置されてしまいます。いろいろな不都合なことが露見する前に、雰囲気優先で党利党略で解散総選挙が行われるように感じます。去年の秋は首相が決まるまで、延々と政治の空白
2024年1月1日に発生した能登地震の被災者の方々の中には、まだ仮設住宅にお住まいの方が1万8千人以上おられる。これは民間の施設を借り上げたり公的な住宅を開放したりした住まいにおられる方も含めた数字なので、よく映像メディアで報道される、プレハブの、遊休地や学校のグラウンドなどに建てられた「仮設住宅」に住まわれている方は、およそ1万3千人ということだ(日本経済新聞など昨年末の報道による)。「仮設住宅」に住まわれている方々は、できるだけ元住んでいた場所に近いところを希望された結果住まわれて
今いる病室に同じような抗がん剤治療をしてる人が集められてるなぁきっと集めた方が作業とか治療とかやりやすいのだろう4人部屋だからいろんな話が聞こえる自分を除く3人は、75歳超えてるだろう中には能登地震の為、仮設住宅から来てる人が沢山来てるみたいお年寄りで仮設住宅、抗がん剤治療なんだか自分がすこしマシに思えてきた自分の田舎も復興はまだまだ2年経っても変わらずだ😮💨雪も大変
まるでこたつソックスを買ってきました以前キキさんからプレゼントされたんです同じのを買いました寒くなる初めの方に履くと暖かくなるところ主に足首が痒くなって…最近は寒さが酷いので履いてみたらあったかくて最高!!!離せなくなってもう一つ買ってきました気に入った同じ色ですこういう暖かい靴下って毛玉ができやすいのにあまりできません優秀です今日は我が家から一番近いと思われる100均のあるグルメシティに行って来ました地震後は仮設や公団
正月三が日が終りました。昨日の朝、金沢では20センチほど積もっていましたが、のと里山海道は除雪してあり普通に走れました。昼過ぎに仮設住宅へ到着。昨日は輪島では降ってないとのことで、湿った雪が屋根や駐車場に残ってました。帰ってからは自分の駐車スペースの除雪から。小型除雪機は活躍してないようでした。正月三が日が終わり、今日は出初め式があります。
石川県輪島市の伝統芸能「御陣乗太鼓」の「打初式」が被災地の復興を願って行われました。「御陣乗太鼓」はおよそ450年前から輪島市名舟町に伝わるとされる伝統芸能ですが、2年前の地震で保存会のメンバーが練習をしていた施設が被害を受けました。施設は屋根などの復旧工事が行われたあと去年から「打初式」の会場としても使われていて2日は住民などおよそ60人が集まりました。「御陣乗太鼓」の打ち手は名舟町で生まれ育った男性に限られるという習わしがあり、幼い子供から60代までの20人ほどがかわるがわる太
令和8年新年二日目今年も繋がりがある皆様良き1年でありますように祈念します昨年大晦日紅白視聴率が35%最高に成ったそうだ。司会の有吉弘行さん頑張った、様々な意見があるかもしれないが、個人として話すと、今迄の『合戦』がなくなり『優勝旗授与』もなくなり残念だ。昨日元旦は能登半島地震から2年まだまだ仮設住宅で不自由な生活が過ごしているが、徐々に日常が取り戻せる事願うばかり!!去年は、『熊騒動』に始まり『熊騒動』で終わり仙台の町中迄出没した今年は熊騒動がない平穏な1年である事を望むばかりだ
能登半島地震から2年、石川で仮設住宅暮らし1万8000人…復興半ば(読売新聞オンライン)能登半島地震から2年、石川で仮設住宅暮らし1万8000人…復興半ば(読売新聞オンライン)能登半島地震は1日、発生から2年になる。死者は石川、富山、新潟の3県で、災害関連死を含め698人に上る。石川県では、今も仮設住宅で約1万8000人が暮らす。被災建物の公費解体はほu.lin.ee訪問して下さった方、【いいね】をして下さった方、【ランキング】をクリックして下さった方、有難うございます。『ペタサービス
2025/11/19〜11/25スイ曜~翌カ曜日の1週間の間に出逢った、美しい、モノ、美味しいモノ、何てことないけど忘れたくないモノの写真集被災地仮設住宅のおばあちゃんたちが作ったエコタワシこちらはハンドウォーマー女子会はイタリアンやフレンチ夫とは行かないお店が選べて嬉しいこのプリンが食べたくてリピなお店ホームパーティの翌日はお刺身の残りと、カマの塩焼き開けた日本酒を100ccほど残してもらって夫とお猪口に1杯ずつ楽しむもんじゃの後の締めは
https://l.smartnews.com/m-6Sva3b8J/fFm6W1【再起】地震で家全壊「ズワイガニ」にかける漁師の2年「頑張って乗るよ」息子の言葉に背中押され…【every.気になる!】(日テレNEWSNNN)最大震度7の能登半島地震からまもなく2年。完全な復旧はまだ遠く、いまだ続く仮設住宅での生活。そんな中、石川県が誇る名産品「ズワイガニ」に再起をかける漁師がいます。地震の被害に見舞われながらも前を向く姿を斎藤佑樹キャスターが取材しました。■最大震度7の地震からまもな
まもなく発生から2年となる能登半島地震で被災した石川県七尾市にある仮設住宅の団地では年の瀬を迎え、住民が復興支援の団体と餅つきを行いました。28日は、七尾市の仮設住宅の団地で、住民が能登の復興支援に取り組む、愛媛県伊予市などの教員でつくる団体と一緒に、きねと臼を使った昔ながらの餅つきをしました。もち米は伊予市などの子供たちが育てたもので、住民たちは愛媛特産のみかんを混ぜた「みかんもち」を作るなどして楽しみました。会場には愛媛県のキャラクター「みきゃん」も登場し、住民たちと握手をする
昨日は、輪島での所用を終えてから金沢へ来ました。震災前なら家の大掃除をして、家で帰省する娘家族を待つんですが、家にない今は金沢の娘の家に集まっています。未だ輪島の仮設住宅で正月を迎える世帯が3,000世帯あまり。みなし仮設で暮らしている世帯が約1,000世帯。多くの世帯で、これまでの日常が大きく変化しています。わが家は解体されて家族が集まれる場所では無くなりましたが、輪島を離れて家族が一同に集まれる私は幸せなんだと思います。仮設住宅にいる多