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開運編令和7年1月15(水)に東南の吉方に行って来ました後天定位盤で東南の4(四緑木星)年盤で2(二黒土星)月盤で2(二黒土星)日盤で2(二黒土星)時刻盤(9時~11時)で2(二黒土星)で出発しました(開運カレンダー参照)今回は年盤・月盤・日盤共に2(二黒土星)が回った東南を利用しましたこれは非常に効果が高いと思われます!今後の日常生活にどう反映されるか?期待大の吉方旅行となりましたそして今回は珍しく休みが合った?合わせた
本年中の270万法城(ほうじょう)突破を見つめ、三万の大号令下ったこの初陣(ういじん)、男子部は二万折(しゃく)伏(ぶく)をもってお応(こた)えせんと決意を固めるものであります。戦闘開始の1月度総幹(そうかん)部(ぶ)会(かい)において浅(あさ)井(い)会長(かいちょう)は、亡国迫る日本(にっぽん)において「宗門(しゅうもん)がいつまでも師敵対に陥(おちい)るゆえに、私は浅(あさ)井(い)先生(せんせい)の弟子として宗門(しゅうもん)の早(はや)瀬(せ)日(にち)如(にょ)管(かん)長(
理解を深めるために、地(じ)震(しん)に対する構造(こうぞう)について少し説明します。これには3種類あり、いわゆる「耐(たい)震(しん)構造(こうぞう)」と「制(せい)震(しん)構造(こうぞう)」と「免(めん)震(しん)構造(こうぞう)」であります。1つめの「耐(たい)震(しん)構造(こうぞう)」とは、使用する鉄骨を強固にして地(じ)震(しん)の揺れに耐えるように設計した建物の事(こと)。この「耐(たい)震(しん)構造(こうぞう)」の欠点は地(じ)震(しん)の振動のエネルギーが直接
さらには、総本山に激甚の被害を及ぼす恐れがある富(ふ)士(じ)川(がわ)河(か)口(こう)断(だん)層(そう)帯(たい)も切迫しております。今月15日、政府の地(じ)震(しん)調査委員会が南(なん)海(かい)トラフ巨(きょ)大(だい)地(じ)震(しん)の今後30年以内の発生確率を80%程度に引き上げました。専門家らは「切羽詰まった状態」「いつ起きてもおかしくない」などと警告(けいこく)しております。南(なん)海(かい)トラフ巨(きょ)大(だい)地(じ)震(しん)が起これば富(ふ)士
そして、何より早(はや)瀬(せ)日如(にちにょ)管長(かんちょう)は現在宗門(しゅうもん)が強行している不(ふ)敬(けい)の御(ご)開(かい)扉(ひ)を速やかに中(ちゅう)止(し)し、急ぎ免(めん)震(しん)構造(こうぞう)の完璧なる新(しん)御(ご)宝(ほう)蔵(ぞう)を建築すべきであります。第五十九世堀日亨(ほりにちこう)上(しょう)人(にん)は御(ご)開(かい)扉(ひ)についてこのように御(ご)指(し)南(なん)下(くだ)されている。「開山上(しょう)人(にん)はこれ(本(ほん)
私の知る限り、早(はや)瀬(せ)日如(にちにょ)管長(かんちょう)自身の国立(こくりつ)戒壇(かいだん)を否定する言辞は公(おおやけ)には残されていない。しかし、昭和40年6月以来、宗門(しゅうもん)の議決機関である宗(しゅう)会(かい)議(ぎ)員(いん)であった早(はや)瀬(せ)日如(にちにょ)管長(かんちょう)は、昭和45年4月の国立(こくりつ)戒壇(かいだん)の放棄を決定した責任(せきにん)役員会(やくいんかい)と昭和47年4月の正(しょう)本(ほん)堂(どう)が御(ご)遺命(ゆいめ
もとより、国立(こくりつ)戒壇(かいだん)の否定と正(しょう)本(ほん)堂(どう)の誑惑は表(ひょう)裏(り)一(いっ)体(たい)。ゆえに、正(しょう)本(ほん)堂(どう)の誑惑が崩壊(ほうかい)したのであれば、宗門(しゅうもん)は国立(こくりつ)戒壇(かいだん)の正(しょう)義(ぎ)を宣揚(せんよう)すべきでありました。しかるに阿(あ)部(べ)日(にっ)顕(けん)は、正(しょう)本(ほん)堂(どう)が崩壊(ほうかい)して6年経った平成16年8月の全国教師講習会において己(おのれ)が書
しかるに、第六天の魔王その身(み)に入(い)りし池(いけ)田(だ)大(だい)作(さく)は政治野心を燃やし「国立(こくりつ)戒壇(かいだん)建立(こんりゅう)のため」として全学会員を選挙に駆り立てた。ところが、マスコミや評論家等から一斉に「国立(こくりつ)戒壇(かいだん)は憲法違反である」との批判を受けるや池(いけ)田(だ)大(だい)作(さく)は「選挙に不利になる」との理由から国立(こくりつ)戒壇(かいだん)を否定した上で偽(にせ)戒壇(かいだん)正(しょう)本(ほん)堂(どう)を大石寺に建
まず、日蓮(にちれん)大(だい)聖(しょう)人(にん)の一期の御(ご)遺命(ゆいめい)が国立(こくりつ)戒壇(かいだん)建立(こんりゅう)の一(いち)事(じ)である事(こと)は『三(さん)大(だい)秘(ひ)法(ほう)抄(しょう)』の仰(おお)せに明々(めいめい)赫々(かくかく)であります。「戒(かい)壇(だん)とは、王(おう)法(ぼう)仏(ぶっ)法(ぽう)に冥(みょう)じ、仏(ぶっ)法(ぽう)王(おう)法(ぼう)に合(がっ)して王臣(おうしん)一(いち)同(どう)に本(ほん)門(もん)の三
さて話は変(か)わります。広(こう)布(ふ)の決戦場(けっせんじょう)たる2020年代に突入して本年で6年目となり、三災七難は年年に激しさを増し、前代(ぜんだい)未(み)聞(もん)の大闘諍(だいとうじょう)、他(た)国(こく)侵逼(しんぴつ)がいよいよ眼前に迫(せま)ってまいりました。これ「仏法(ぶっぽう)より事起こる」の大難であります。その根本原因は、700年前に日本国が大(だい)聖(しょう)人(にん)様(さま)の御頸(おんくび)を刎(は)ね奉(たてまつ)るという血の凍るような大
本日の総(そう)幹(かん)部(ぶ)会(かい)も御(ご)本尊(ほんぞん)の功徳の歓喜と広宣(こうせん)流布(るふ)の大情熱(だいじょうねつ)がたぎり、大感動(だいかんどう)を抑えられません。凛冽(りんれつ)の気(き)魄(はく)に満ちた元旦勤行で広(こう)布(ふ)決戦場(けっせんじょう)第6年の幕が明け、年初より三(さん)百(びゃく)万(まん)を決定づける本年の270万を見つめた凄まじい決(けつ)意(い)が全顕正会にみなぎっている事(こと)、有難(ありがた)い限りであります。そして、この1
無糖博英です。令和7年1月24日に開催された1月度総幹部会における浅井会長指導、1月26日に開催された1月度男子部班長会における行成総男子部長指導、登米事務所御入仏式における浅井会長メッセージを掲載いたします。席上浅井会長は宗門の早瀬日如管長に対し「不敬の御開扉即刻中止」と「完全なる免震構造の新御宝蔵建設」を求められましたが、今もなお禿人の生活のために不敬の御開扉を続ける宗門僧侶、しかも、生活のために御開扉料まで値上げするその姿勢にはまさに大聖人様仰せの「法師の皮を来る畜生」で
『FK701一陸技工学基礎A-1』A-1新問(?)二本の無限長直線導体による磁界の強さを求める問題です。A・B∠GRQ=∠GRP+∠PRQ=∠GRP+α=90°・・・・・[1]∠JRP=∠…ameblo.jp『FK701一陸技工学基礎A-2』A-2過去問同じFK502A-2電界中における電位差をグラフから読み取る問題です。A4a〜b間の電界の強さはグラフより-40[V/m]であり、a…ameblo.jp『FK701一陸技工学基礎A-3』A-3
『FB701一陸技工学BA-1』A-1過去問数値違いFB408A-1自由空間中の微小ダイポールから発生する電界に関する問題です。FB408A1では【B】がr=5λで計算させる問題でし…ameblo.jp『FB701一陸技工学BA-2』A-2過去問同じFB407A-5アンテナの利得・指向性についての問題です。A可逆定理バビネの原理とは難しい内容なのでここでは省略しますが、どうし…ameblo.jp『FB701一陸技工学BA-3』A-3過去問
『FA701一陸技工学AA-1』A-1新問類似FA607A-5SFNを用いた場合の回り込みの影響に関する問題で、直前回のFA607A5で出題された問題の解答に酷似した選択肢があること…ameblo.jp『FA701一陸技工学AA-2』A-2過去問数値違いFA501A-4など頻出の、OFDMにおける伝送速度(ビットレート)の最大値を求める問題です。変調方式が64QAMなので1シン…ameblo.jp『FA701一陸技工学AA-3』A-3過去問
無糖博英です。令和7年1月の日曜勤行における浅井先生指導を掲載いたします。平成23年4月17日浅井先生指導日興上人・日目上人の富士門流の大忠誠心日蓮大聖人の仏法を立てない以上は国土の災難は増す大罰の中に広宣流布・国立戒壇建立は成る平成23年4月10日浅井先生指導依正不二の原理神力品の大瑞諸天の働きによって起こる天変地夭平成23年4月3日浅井先生指導四条金吾殿に起きた怨嫉者による闇討ち強き信心こそ身を守る根本である強き信心こそ三災七難を乗り越える鍵である平成23年
第二次トランプ政権が発足した1月フジテレビが大変なことになっていた1月高校サッカー決勝の熱い戦いに心打たれた1月そんな2025年の始まりの月となった、今月の我が家について少しだけ。(紅白歌合戦に出演したB’z(NHK提供))まずはお兄さん元旦生まれである彼は、年明けとともに年齢が加算されて今年で22歳となりました。年齢的にも自分のことで精一杯だと思いますが、元日と2日と毎年恒例となっているそれぞれ私と妻の実家行う新年会にも参加してくれて、自分より年下になる甥っ子や姪っ子たちと積
で、今回の巨大(きょだい)地(じ)震(しん)の事(こと)でありまするが、これを仏法(ぶっぽう)の上から見るならば、まさしく「広宣(こうせん)流布(るふ)前(ぜん)夜(や)の大罰(だいばち)の時(じ)代(だい)が始まった」というその号(ごう)鐘(しょう)であります。そして、それは同時に「いよいよ大(だい)聖(しょう)人(にん)様(さま)が御断言あそばした広宣(こうせん)流布(るふ)が成(じょう)就(じゅ)し、日(に)本(ほん)国(ごく)が救われる」という事(こと)の大瑞(だいずい)であります
で只今(ただいま)の御(ご)書(しょ)は『呵(か)責(しゃく)謗法(ほうぼう)滅罪(めつざい)抄(しょう)』といって、これは文永10年に大(だい)聖(しょう)人(にん)様(さま)が佐渡(さど)にまします時に鎌倉(かまくら)の四(し)条(じょう)金(きん)吾(ご)殿(どの)に下(くだ)された御(ご)書(しょ)でありました。でこの文永10年というのは、日(に)本(ほん)国(こく)中(ちゅう)が物(ぶつ)情(じょう)騒然(そうぜん)としておりました。なぜか、その前年には自(じ)界叛(かいほん
『呵(か)責(しゃく)謗法(ほうぼう)滅罪(めつざい)抄(しょう)』に宣(の)給(たま)わく何(いか)なる世(よ)の乱(みだ)れにも、各各(おのおの)をば、法(ほ)華(け)経(きょう)・十(じゅう)羅(ら)刹(せつ)助(たす)け給(たま)へと、湿(しめ)れる木(き)より火(ひ)を出(いだ)し、乾(かわ)ける土(つち)より水(みず)を儲(もう)けんが如(ごと)く強(ごう)盛(じょう)に申すなり。この度(たび)の東(ひがし)日(にっ)本(ぽん)の巨大(きょだい)地(じ)震(しん)の事(こと)
今顕(けん)正(しょう)会(かい)におきましても、先般の東(ひがし)日(に)本(ほん)の大震災(だいしんさい)で東北(とうほく)から茨城県(いばらきけん)・千葉(ちば)県(けん)にかけてどれほど多(おお)くの顕(けん)正(しょう)会(かい)員(いん)がいるか。だから、あの巨大(きょだい)地(じ)震(しん)を見、そして、10メートルを超える大(おお)津(つ)波(なみ)が沿岸(えんがん)全部に押し寄せた事(こと)を聞いた時に私は「顕(けん)正(しょう)会(かい)員(いん)が大勢(おおぜい)いる
「これにつけても、いよいよ強(ごう)盛(じょう)に大(だい)信(しん)力(りき)をい(出)だし給(たま)へ。我(わ)が運命(うんめい)つ(尽)きて諸天(しょてん)守(しゅ)護(ご)なしとうら(恨)むる事(こと)あるべからず」「今回の事(こと)につけても、いよいよ強き強き信心(しんじん)をもっと奮(ふる)い起(お)こしていきなさい」「我(わ)が運命(うんめい)つ(尽)きて諸天(しょてん)守(しゅ)護(ご)なしとうら(恨)むる事(こと)あるべからず」これは、どういう事(こと)かというと
最後に申(もう)します。先の年末、私は先(せん)生(せい)の跡を継いで富士大石寺の近くに赴(おもむ)き、戒壇(かいだん)の大(だい)御(ご)本尊(ほんぞん)を遥拝し奉(たてまつ)ってまいりました。その道中の車の中で、私は先(せん)生(せい)が毎年の暮れの参詣において帰宅され、御自宅の持仏堂で御(ご)本尊(ほんぞん)様(さま)に御(ご)挨拶(あいさつ)を申し上げた後に「これで今年の御(ご)奉公(ほうこう)を全(すべ)て無(ぶ)事(じ)に終えた、有難(ありがた)い事(こと)だ」と述(の)べ
さて、広(こう)布(ふ)の決戦場(けっせんじょう)も6年目に突入した今、諸天(しょてん)の治罰はいよいよ激しさを増しております。昨年は「史上最大の選挙(せんきょ)イヤー」とも呼ばれるほど多くの国で国政(こくせい)選挙(せんきょ)が行われました。民主(みんしゅ)主(しゅ)義(ぎ)国(こっ)家(か)とされる多くの国で与党が議席を減らし、アメリカやイギリスでは政権交代が起き、日本(にっぽん)も与党が過半数を割り込みました。この背景(はいけい)には、世界的なインフレ等により人々が貧困にあえ
翻(ひるがえ)って、先(せん)生(せい)の戦いを顧みれば、それは私利私欲や感情で起こされたものでは決してなく、ただ大(だい)聖人(しょうにん)様(さま)の御(おん)悲(かな)しみ、御(おん)憤(いきどお)りを信心(しんじん)の耳で聞き奉(たてまつ)られ、それを顕わされたものであれば、その激闘は凡慮を超える不思議(ふしぎ)の歴史でありました。最高権力者池田大作と絶対(ぜったい)権(けん)威(い)の時の貫首が心を合わせて実行せんとした正本堂(しょうほんどう)落成式(らくせいしき)に御(ご)遺命
冒頭に拝読した御(ご)文(もん)は、大(だい)聖人(しょうにん)様(さま)を激しく怨嫉(おんしつ)する良観(りょうかん)の策謀(さくぼう)により弘安2年10月に四(し)条(じょう)金(きん)吾(ご)殿(どの)が闇討ちに遭(あ)い、大勢の家臣に取り囲まれて斬り殺されて当然のところ不思議(ふしぎ)にも危機を脱し一命をとりとめる事(こと)ができた事(こと)を大(だい)聖人(しょうにん)様(さま)に御(ご)報(ほう)告(こく)された時に賜わった御(ご)書(しょ)の結びの一節であります。「身を守る根
『四(し)条(じょう)金(きん)吾(ご)殿(どの)御(ご)返(へん)事(じ)』に宣(の)給(たま)わく此(こ)れにつけても、いよいよ強(ごう)盛(じょう)に大(だい)信(しん)力(りき)をい(出)だし給(たま)え。我(わ)が運(うん)命(めい)つ(尽)きて諸(しょ)天(てん)守(しゅ)護(ご)なしとうら(怨)むる事(こと)あるべからず。将(まさ)門(かど)はつわ(強)もの(もの)の名(な)をと(と)り兵(ひょう)法(ほう)の大(だい)事(じ)をきわ(極)めたり。されども王(おう)命(めい
毎月1000円11銘柄積立(令和7年1月:30ヵ月目の運用実績)令和7年1月の運用実績をご報告させていただきます。ここ数カ月ではインド関連の投資信託の成長が止まったように感じます。プラスαインドネシアは開始以来運用益はマイナスでした。しかしながらコロナ禍後のアメリカ関連の銘柄や全世界の銘柄の調子がよく運用益が出ています。令和7年がどのように推移をするかは予想できませんが、引き続き積立を続けて行きたいと考えています。約18年後にいくらになっているか楽しみです。それでは令和7年1月の運用実
で私達凡(ぼん)夫(ぶ)の小さな頭から見ますとね『こういった大(だい)地(じ)震(しん)とか大(だい)彗(すい)星(せい)というのはは自(し)然(ぜん)現(げん)象(しょう)だ。こんな事(こと)は人間(にんげん)の心とは全く関係(かんけい)ない』とこうみんな思(おも)いがちであります。ところが、それは法界(ほうかい)の部(ぶ)分(ぶん)しか見てないのであります。宇(う)宙(ちゅう)全体(ぜんたい)を見るならば、宇(う)宙(ちゅう)自(じ)体(たい)はいわゆる国(こく)土(ど)と衆(しゅ
そしてそれを、釈(しゃく)尊(そん)が一代五十年の説法(せっぽう)を致しました。でそれぞれの説法(せっぽう)において必ずその時に衆(しゅ)生(じょう)の心が動(うご)く。これはよく動(うご)くわけですね。説法(せっぽう)によって心が動(うご)いてくる。「その時に、天(てん)地(ち)の変動(へんどう)があった」という事(こと)を御(お)示(しめ)しになって、ことに、一切(いっさい)経の中でも前四十二年はさて置(お)き、法(ほ)華(け)経(きょう)に至(いた)るとその大瑞(だいずい)が起(