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さっきブログを書いた後、Xを開いたらタイムリーな動画が。今の警察の闇を暴露。pic.twitter.com/PLQIMgBDMF—ひで2022真実を追求(@hide_Q_)2024年1月26日以前、お気に入りに保存していたロングバージョンの動画を貼ろうとしたら、見つからない。消してしまったのか??なので続きを検索して貼りました。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しまし
裏金国家——日本を覆う「2015年体制」の呪縛(朝日新書)Amazon(アマゾン)ばらまき選挙と裏金(集英社文庫)Amazon(アマゾン)実録・自民裏金取材──「赤旗」が暴いた闇Amazon(アマゾン)法が招いた政治不信裏金・検察不祥事・SNS選挙問題の核心Amazon(アマゾン)『日本政治の大問題』陰謀論、裏金・献金、暴走SNSの本質を問う(朝日新書)Amazon(アマゾン)現職警官「裏金」内部告発Amazon(アマゾ
三権合一の日本。裁判せず民主制を破壊する裁判所裏金自民党を逮捕しない裏金警察組織警察、検察、裁判官の本質的問題は民主制の本質的課題植草先生知られざる真実、ISF仙波さん茶話会紹介https://www.nicovideo.jp/watch/sm44164942
《記事内原文抜粋》↓鹿児島県警の問題は、決して過去の問題ではありません。報じられることは少なくなりましたが、現在も続く深刻な問題です。警察の不祥事はなぜなくならないのか。その背景にあるのが裏金問題です。全国の警察官は裏金によって心をむしばまれているんです。裏金を作るためにニセ領収書を書くと、どれだけの罪になるかご存じですか?私文書偽造で3カ月以上5年以下の懲役、公文書は1年以上10年以下の懲役。それだけではありません、詐欺罪が10年以下、業務上横領が10年以下、脱税にあた
映画『Winny』|公式サイト大ヒット上映中!東出昌大×三浦貴大W主演、松本優作監督。ネット史上最大の事件、禁断の映画化!日本の天才はなぜ警察に潰されてしまったのか。winny-movie.com2002年。私が高校生の頃、ネット上では大流行したWinny。スマホやYoutubeなどは存在していなかった時代。画期的で斬新すぎるWinnyに私は感動した。インターネットに接続さえしていればなんでも手に入る。このなんでも手に入ってしまう状態が、おおごとになってしまい、ニュースでも大きく取り
必ず領収書がいります。160億円の領収書がいるんです。当然すごい枚数です。そのために全ての警官、全ての職員、車の運転手さん、警察学校の給食のスタッフ、安全協会、防犯協会、全ての職員に書かせます。その偽領収書を作るためにせっかく高い志で警官になった若い者が心で泣きながら書くんです。書いた瞬間私文書文書偽造の罪5年以下の懲役です。そう言うことによって蝕まれていった警察が現在の警察組織です。ですから、今の警察組織はこの日本という国の中で全ての会社企業の中で日常の勤務
映画「Winny」の大ヒット御礼企画として、六本木ヒルズのTOHOシネマズで監督&主演俳優の舞台挨拶が行われました。親子でご招待頂き、最前列で舞台挨拶を見ていたら、壇上から三浦貴大さんと東出昌大さんが、「実は本日、仙波さんがお越しになっています」とご紹介を頂き、会場から凄い拍手を頂きました。親子で厳しい境遇を受けてきましたが、報われた気持ちになりました。楽屋にもご招待頂き、東出さんや三浦さん達から暖かいおもてなしを頂きました。楽屋から出ると、観客の皆さんが出待ちして
映画「Winny」が大ヒットしてますね(^^)観客動員数が邦画部門で全国2位という快挙です✨実はこの映画に・・・ワタクシの父・仙波敏郎が実名で登場しています。仙波敏郎役を演じてくださったのは、俳優の吉岡秀隆さん。ワタクシは「ALWAYS三丁目の夕日」以来のファンだったので、嬉しかったです。映画「Winny」は、ネット史上最大の事件を題材にした実話映画ですが、サイドストーリーとして仙波敏郎物語が描かれています。当然、当局からは様々な圧力がかかりました。それは
ようやくここまでこられましたね凄いことです身の危険を感じたこともおありでしょう「継続は力なり」勇気と正義漢と忍耐に脱帽です仙波敏郎氏とともに同じ志しで闘っておられるほかお二人も然りです俳優・吉岡秀隆のリアル過ぎる演技に警察幹部が「困った映画だ」警察裏金問題を告発した元巡査部長とは〈dot.〉吉岡さんの役は、愛媛県警の巡査部長時代の2005年に、県警の裏金問題を実名で告発した仙波敏郎さん(75)だ。巨大な組織を敵に回してでも仙波さんが貫こうとしたこととは何だったのか。(中略
【※何故、「ビヨンド」なのか?これは前編(前記事)➜中編➜完結編➜ビヨンド(◀今ここ)という構成の為。途中2記事は必要なしと判断、飛ばします。本当はもったいないのですが、とにかく時間がないのです。】この日本では賭博は禁止、認められているのは、競馬、競輪、競艇、オートレースといった公営ギャンブルのみです。何故かパチンコパチスロはここに入っていません。その理由がパチンコはギャンブルではなく遊技この一言のみで許されています。やらない人でも知っていることで(限りなく黒)グレーなのは換金方法でし
警察の裏金の問題を内部告発した元警察官の仙波敏郎氏の2008年の会見です。警察署長は平均で毎年700~800万円の裏金を自分の懐に入れてしまい、その金で自分の家を何件も所有しているのがごく普通のことだそうです。仙波敏郎「警察の裏金問題」3/14現職警官「裏金」内部告発Amazon
贈り物は才能と呪いギフテッドgifted(その1)贈り物は才能と呪いギフテッドgifted(その2)↑↑↑↑↑↑↑↑前回までのブログそもそも、警察の不正を知らない。仙波敏郎さんみたいな真面目過ぎて、警察の不正すら許せなかった警察官仙波敏郎さんの指摘する警察組織の腐敗っぷり…あと、映画【日本で一番悪い奴ら】は、映画として面白い!!コレは北海道警の稲葉事件が元ネタなんですけど…稲葉圭昭(いなばよしあき)さん元北海道警の刑事。この方の著書【恥さらし北海道警
(基本的には、)管理監督するのが、お役人の仕事です。最近でこそ、(民主主義という制度が一般化されてきたので、)「住民の声をよく聴く」などと言っていますが、「住民の上に立つ」といった制度、そして感覚が支配していた期間が圧倒的に長かったのが、日本のお役人の歴史です。さすがに、お役人が居丈高に振舞うことは少なくなりましたが、それでもまだ(見えないところでは)そんな風な場面もあるのでしょうね。ただ、選挙という洗礼を受けるので、表面と内心との乖離を上手に操作し
自作のマイルドなチラシが完成しましたので、ひとまずご報告します。このブログで何度かポスティングの報告をしていますが、実は私自身の地域ではまだ一度もポスティングをしたことはありません。いずれもみんとさんやangelさんの地域に遠征するか、合同ポスティングに参加させて頂いているだけなのでした。私が住んでいる地域は古くからの寺町で、国立大学や美術館のある都内ではちょっとした観光地でもあります。ご近所にはお寺の住職や学生さんや大学関係者の方々が住んでいますし、古くからこの地域で暮らすおじいち