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◻︎2025.10.2〜4◻︎甲斐駒ヶ岳、仙丈ヶ岳◻︎ソロ今年三回目のアルプス遠征に行って来ました。大遠征は年内最後、以前からやりたかったテン泊ベースでの甲斐駒ヶ岳、仙丈ヶ岳登山でした(^^)初日は移動日でしたが、寝不足気味での移動だったせいか、PM6時に寝てAM5時に起きて、何と一度も起きずに11時間寝ました😴起きて時計を見た時は夢かと思った😂昔立山を縦走した時に小屋で10時間寝た事がありましたが、記録を塗り替えました🤣3日の早朝から元気いっぱいで甲斐駒ヶ岳へ登山!朝は日が差していたが全
9/1仙水小屋の朝御飯は4時からです外は真っ暗ヘッドライト点けて歩いてるかたがいます気温16度樹林帯を歩き岩ゴロゴロの所を歩き振り返ると、小仙丈ヶ岳が焼けてますスーパーブルームーンも❤️仙水峠からの雲海雲取山や甲武信ケ岳かな?見えます峠から栗沢岳へゴゼンタチバナだんだんと急登に。鳳凰三山オベリスク甲斐駒ヶ岳タマゴダケ火の鳥みたいだ栗沢山北岳かな?お水は冷たく美味しい下山後、諏訪にある片倉館へお昼に天ぷら蕎麦今宵の宿・八ヶ岳山荘仮眠室2000円3日目
先日の1泊2日の登山の回想です。1日目の仙丈ヶ岳の登山回想はこちら⬇️2日目は、南アルプスの貴公子と呼ばれている標高2,967mの甲斐駒ヶ岳(東駒ヶ岳)に登ってきました。こちらも日本百名山ですね。前日から長衛小屋のテント場にテント泊して、早朝4時過ぎの暗い中に出発しました。スタートから川沿いを歩いて行きますが、水の流れる音を聞きくのは気持ちがいいですね。うっすら夜が明けて行く景色もすごくいい感じで登り始めました。30分ぐらい歩いたところに仙水小屋があって、水場がありました
南アルプス遠征ー3甲斐駒ヶ岳下山編西峰に寄った後巻き道を下ります雪先花タカネツメクサの事を言うのだろうか?まるで砂浜のような斜面を滑らないように下る花崗岩の向こうに先程登った岩尾根が見える若者にどんどん追い越されて最後の一人になってしまったみたい岩を登ろうと脚に力を入れる度に攣ってしまうツムラの68番を飲む巻道と直登コースの分岐に出た前方には六方石向こうに見える駒津峰まで登り返さなければならないハクサンシャクナゲ
山友4人で甲斐駒ヶ岳へ行ってきました(^-^)vコースは、北沢峠~仙水小屋(泊)~仙水峠~駒津峰~甲斐駒ヶ岳~駒津峰~双児山~北沢峠朝方まで雨が降ってたけど、小屋を出発する頃には何と青空が☀️急登やガレ場など大変でしたけど、アルプスの素晴らしい景色を堪能できました(^-^)vそれから、滅多に経験できないアクシデントがありました駐車代は、7月まで無料だったけど、今月から1000円に(>_<)北沢峠までは、12時10分発のシャトル
2011年8月に会社の山岳部に連れてもらって、これらの山に登ったことがあった。その時は、どちらもガスが出て雷雨となったり天気が今一つで、これらの山がどのような姿をしているのか分からなかった。機会があればリベンジ登山をしたいと思っていたが、今回OB主体のクラブ山行としてこれら二つの山に7/12~7/14の2泊3日5名で登ることになった。梅雨の戻りのような天気が続く中、予報は必ずしも良くなかったが、一日目は山小屋まで雨に降られることもなく到着、二日目は青空優勢で遠くの山も見れる中甲斐駒ヶ岳の頂
4時起床。芯の残ったお粥を(それはもはやお粥ではない)胃袋に無理矢理流し込む。身体はバキバキの筋肉痛!、と思いきやこれが意外と無いもんだから「俺ってなんか気持ち悪っ!」と自分でも思ってしまう。一体どういう構造してるんだ、俺の身体。ちなみに前回の北岳登山では日曜日に日帰りしたが、木曜日までバリバリ筋肉痛だった。それで慣れたんかな?6時、鳳凰小屋を出発。急坂をゆっくり登ってく。筋肉に痛みはないが身体は重い。ザックも重い。6時40分、地蔵岳のオベリスク目前。にしても今日も良い天気
北岳(山岳標高第2位・3193m)にしろ仙丈ヶ岳(同17位・3033m)にしろ高山には「~岳」という名が付いた山が多い。ちなみに山岳標高ベスト100の中には~岳は83座。翻って栗沢山、なんとはなしに取っ付き易そうな語感を感じないでしょうか?さにあらんや栗沢山、標高2714mの堂々たる高山。日本地図センター発行の「日本の山岳標高1003山」によるともし属峰扱いでなければ85位辺りにランクインすることになる。ちなみにアサヨ峰は65位これまた堂々たる高山である。長衛小屋のエビス生冷えてます、
2018年8月28日~29日_____南アルプス/甲斐駒ヶ岳____゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆その①・・・1日目・アクセス編(甲府駅~広河原~北沢峠)その②・・・北沢峠~仙水小屋泊続きです。2日目/8月29日(水)前日は路線バスを降りて北沢峠から歩き出し【仙水小屋】に到着。宿泊しまし
2018年8月28日~29日_____南アルプス/甲斐駒ヶ岳____甲斐駒ヶ岳と摩利支天゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆その①・・・1日目・アクセス編(甲府駅~広河原~北沢峠)1日目/8月28日(火)甲府駅から路線バスに乗り、広河原で乗り換えて「北沢峠」に到着しました。北沢峠から仙水小屋まで
2017年10月8日(日)交通:甲府駅→広河原→北沢峠(バス)北沢峠→広河原→甲府駅(バス)
【仙丈ヶ岳&甲斐駒ヶ岳2日目8/20(日)-後編】「甲斐駒ヶ岳」の山頂に30分滞在しましたが、最後に見納めた景色は、やはり先日に歩いた縦走路です。記憶に新しいですから、あたりまえですかね(//∇//)「北沢峠」13:30発のバスへの乗車とテントの片付けがあるので、下山を開始します。08:40頃には「富士山」と「鳳凰三山」は雲の中に隠れてしまっておりました。。。まっしろ...あぶない、あぶない(^_^;)1時間ほどで「駒津峰」までおりてきましたが、雲が上がってきてお
お久しぶりです。手ぬぐいの似顔絵を描かせていただきました。南アルプスの甲斐駒ケ岳に向かう途中にある、仙水小屋のオーナーのやぶきさんです。仙水小屋はとっても空気とお水が美味しいところです。ロゴと甲斐駒ケ岳と摩利支天とキノコはイラストレーターのmarymonrawが、https://marymonraw.thebase.in/総合プロデュースはスタイリストの小嶋智子です。http://madamefigaro.jp/fashion/series/stylestudy/161017-s
山名甲斐駒ヶ岳(2967m)所在長野県伊那市北沢峠(県境)日時平成24年8月26日(日)~8月28日(火)全日晴人員新潟楽山会の山行13名(男7名、女6名)仙丈ヶ岳から見た甲斐駒ヶ岳(28日)コースタイム8月26日(日)晴新潟発7:55~北沢峠「長衛荘」着14:10(泊)8月27日(月)晴長衛荘発5:20~(1:27)双児山~(0:38)駒津峰~(0:34)八合目~直登コース~(1:01)甲斐駒ヶ岳頂上着9:40甲斐駒ヶ岳頂上発10:27~迂回コー