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あづま温泉桔梗館に行った際に東吾妻ガイドのパンフレットを頂き見ていたら。。東吾妻町はとても広くて自然がいっぱい大戸の関所の方も含まれていて大戸へはだいぶ前に行って仙人窟を見るためにひとりで行ったなぁ。。いつだったかな、怖かったなぁ。。と過去記事を見てみました4年も前でした珍しいハートの形のお顔の土偶が郷原遺跡から出土していたり(個人蔵、国立博物館に保管してあるそうです)唐堀遺跡からは遮光器土偶がみつかっている、とは初めて知りましただいぶ壊れているのが
2月中旬。冬に入り、登山お休み中な姉ちゃんを氷瀑に連れて行ってあげたくて、今回は群馬県へやってきたのは中之条町。駐車地から坂道をテクテク先まで車でも行けるんだろうけど、私有地なので下に置いてきました。ここの坂道が意外に疲れるんだよなぁーすでに1kmくらいは歩いたかな?やっとここから遊歩道の始まりですただのお手軽氷瀑めぐりよりも、多少の登山要素あるほうが姉ちゃんもいいかなぁ?と思って今回ここにしました登りますよーのんびりゆっくり、1時間ほどかけて滝への分岐点に到着
またまた前回の続きです。岩カードNo.2の胎内窟、No.3の象ヶ鼻(ガメラ岩)の次は、No.5の仙人窟を目指します。No.4の天狗の蹴上岩は、今回は諦めました。25分位走ったら、仙人窟の案内板が出てきました。ここを右だそうです。で、慌てて右に行き、歩道に停めてしまいました。駐車場は砂利ですがちゃんとありましたので、皆様は駐車場をご利用ください笑。仙人窟の入口には歴史が記されていて、なんでもヤマトタケルが立ち寄ったとのこと。そして、看板の手前には杖がありまして、恥ずかしがらずにご
〜8月26日のまとめ〜行き当たりばったりで見つけた名所『東吾妻町めぐり→滝乃沢不動滝・古宿の滑田流れ・国定忠治処刑場跡・大戸関所』8月26日(土)最初から無理だろうとまだ挑戦していなかった滝行っちゃいますよ〜1つ目十丈の滝群馬県高崎市倉渕町・倉渕町で最も規模が大きい滝・看板や目印…ameblo.jp続きです大戸関所跡から車で5分の所にまたまた滝を発見しました!!こちらも、私の持ってる本には載っていません。鳴瀬不動滝群馬県吾妻郡東吾妻町大戸鳴瀬この階段を下りると鳴瀬不
仙人の滝までの道のり『仙人の滝と仙人窟に行ってみよう!!』冬になったら、こんな氷筍を見に行きたい氷柱の逆、下からニョキニョキ伸びてくる氷です!写真撮影は、ひーぽんちゃんひーぽんちゃんの身長を越しちゃう位伸びてますねぇ…ameblo.jp〜続きです〜仙人の滝を見て来て、分岐まで戻って来ました。仙人窟まで205m歩きますよ〜いくつか、小さな川を渡り大きな岩山を横に、前に進みます。滝口(水の落下開始場所)を発見しました!!そして…仙人窟へ70mのあたりから…現れました( ̄▽ ̄;)
冬になったら、こんな氷筍を見に行きたい氷柱の逆、下からニョキニョキ伸びてくる氷です!写真撮影は、ひーぽんちゃんひーぽんちゃんの身長を越しちゃう位伸びてますねぇ〜🐾ひーぽんちゃんのヤマップ↓感動✨仙人窟の氷筍❄-2022-03-02/ひーぽんさんの高田山・有笠山の活動データ|YAMAP/ヤマップ仙人窟へ氷筍を見に行ってきました!本日晴天☀気温13℃🌡氷柱の逆バージョン!タケノコみたいに下から上へニョキニョキと😆見た瞬間、感動しました〜✨仙人の滝は時間がなくて見れず💦次回は滝を
そして奈良☆室生寺から1kmくらいのところにある、仙人窟へ先月行った記録♪ここに来る前に龍穴神社で出会ったおじさんが教えてくれました。ここも室生龍神伝説のいくつかある龍穴のひとつなのだそう🐉✨仙人が住んでたり天照大神が籠ったりした洞窟らしい😲いつも通り過ぎて気づかなかった場所なので、訪れることができてラッキー🤞💫今日もまたまた運転ありがとうございました🙏💕にじいろのしずく☆ホームページ♪ホーム☆にじいろのしずく☆をご訪問いただきありがとうございます♪rainbowdrops7777
槌谷の滝のあと。行きたいところはいろいろあったんだけど、時間が押してしまったのでどうしようか悩んだ挙句、今年はアレが成長してるんじゃないか?と思い、一気にビュイーンと移動中之条町までやってきましたよ。私は3度目の場所。車は下に置いて、ここまで1kmくらい歩いて登ってきました。入口に着くまでにすでに疲れるっていう(;´д`)笑登って行きまっせー遊歩道とはいえ、普通に登山な感じです。息があがる(o´Д`)途中、ソロの人とすれ違い、アレの状態を聞いてみると『だいぶいい
何気に今週3回目な山登り💦今回もあまり人のいない静かなコースで六甲山最高峰を目指します⛰️自宅から歩いて逢山峡経由の山上へ💨登ったらすぐにある六甲山のパワースポット心経岩🪨⛩️神秘的でした✨山上道路を歩いていると🚶🚶♂️『しゅーほーさん‼️』🚴♀️ハイブリッドに乗ったウメッちでした🚴♀️何気に六甲山で合うの2回目😁裏六甲に下りてから尼に帰るみたい🚴♀️すげーな👀一緒に写真撮ったら良かったと後で後悔⤵️次回はラジコンで😁途中、寄り道して本庄山頂へ🚶🚶♂️山頂は
仙人窟の登り口の解説板にあった「信幸は軍を仙人窟に伏せ大返しして手子丸城を奪還した。北条勢は大運寺前を西に敗走したという」の記述を確かめるために大運寺へ。大運寺は大戸の寺原に開かれて、天正年間(1573~1593)に現在地に移転した。手子丸城奪還が天正14年(1586年)だから、大運寺はすでに現在地に移っている可能性がある。ちょうど正午の鐘突きの住職がいたので伺うと、解説板に書いてあるのは史料がある事で、地区の言い伝えでは、寺原(黄色〇)から梅木平(橙〇)に移転して現在地に至る
両脇が切り立った物見台のように見える向こうの山。戦国時代には手子丸城がありました。「天正8年(1580年)城主大戸真楽斎は遠州高天神に於いて戦死。天正10年(1582年)て手子丸城も北条氏の為に落城している。(中略)天正14年(1586年)真田信幸(※)は500の騎を率い北条綱可等の2000騎と戦う。信幸は軍を仙人窟に伏せ大返しして手子丸城を奪還した。北条勢は大運寺前を西に敗走したという」※真田昌幸長男・幸村の兄。群馬県吾妻地方は戦国時代・江戸時代のはじめまで真田氏の領地でした。
仙人窟の脇にあった古墳らしきもの1基目。石室の開口部のように見えませんか?仙人窟の登り口の解説板には「窟中に古墳が三つあるのは城主大戸真楽斎の石碑だと伝えられている」と書かれた文章。ちょっと?ですが、古墳が3基あって、その一つかもしれません。ただ「窟中」ではなく「窟外」にありますが。内部です。今まで見てきたのよりちょっと小さいですが、長い年月で埋まったと考えて。2基目。仙人窟の真ん前の盛り上がり。奥の黒つぶれは仙人窟。別角度から。もう1基は見つけら
仙人窟のすぐ近くにこんなトンネルがあったので、野次馬(野次豚?)してみました。落石があるかも知れないので、少し用心しながら。手すりはコンクリート製ですが、石段は岩から彫り出した、かなり昔のものです。トンネルを抜けると、奥の院。奥の院から下を覗く。結構な切り立ち具合です。石像をここまで運びあげた、昔の人のその信仰心に驚きます。
長い石段をのぼると、そこは山道であった。・・・byハラボテ気にするナリ(川端康成さんゴメン)。如月のころ、高田青果店といふ所を過ぎて、ある石段を登り入ることはべりしに、はるかなる苔の細道を踏み分けて、心細く住みなしたる窟り。落ち葉に埋(うづ)もるる靴の歩みならでは、つゆおとなふものなし。・・・byヨシタ健康(吉田兼好さんカンベン)。明暗差が激しくて黒つぶれしていますが、目指す仙人窟です。18羅漢。調べたら、徳川第4代将軍の頃作られたものです。18羅漢の中央前方に、
世立八滝から次の滝へ向かいます次は仙人の滝ここは普段の水量が少ないので氷瀑としては非常に見応えがある場所溶けてなければいいんですけど・・・場所は来た道を戻るように走りますがグーグルマップでヒットしますのでそちらで確認してくださいそして仙人の滝は自分は再訪ですその為、道中の写真はあまり撮りませんでしたし、ログも取らなかったので2017年に訪れた時の滝レポをリンクしておきます中之条町の滝③~仙人の滝と仙人窟支度をして出発そして・・・ここを左手に入っていきますここま
皆様、今晩は!!こころとからだ・美の専門家さゆりです。ご訪問頂き、ありがとうございますm(__)mご訪問頂いた皆様、いいねを頂いた皆様、フォローして頂いた皆様、誠にありがとうございます!!先日、氷瀑(ひょうばく)をみたくて、久々に山へ行ってきました!!氷瀑…滝が氷結すること。又、氷結した滝のこと。トレッキングシューズに履き替え…スタートです!!落ち葉でフッカフカの道子供の頃、栗林でよく遊んだ事を思いだしました楽しかったなぁウェルカムゲートのようにしなった木朽ちた
☆仙人の岩屋(仙人窟)大和国宇陀郡奈良県宇陀市大字室生(アクセスは下部写真参照)「九穴八海」と称される、室生に伝わる龍神伝説の一つ。見事な奇岩と、その裾部の見事な窟、息を呑むほどの素晴らしいもの。空海とかいう僧侶が当地周辺に侵食し、仏教色の強いものとなっていますが、これほどのものであるが故、遥か太古から信仰の対象だったのではないかと考えます。宇陀市観光協会のサイトより拝借しました。室生寺から国道165号線(北方)へ向かい、初めての橋の袂にあります。50mほど進むと現れます。
まだまだ密を避けて山登り自宅からいつもの逢山挟へ奥山川ポンプ場の取り付きから‥マイナールートなんで道が消えつつ‥⤵️途中にある仙人窟阪神大震災で崩れました。看板も風化で‥⤵️最後は笹漕ぎ‥⤵️マイナールートの宿命‥足元にマムシが居ない事を祈りつつ‥💦コロナ終息を願ってパワースポットな心経岩に‥💫私、偽善者ですか?オルゴール館経由でいつもの記念碑台で少し早めな山上ラーメン安定なコープヌードル何が安定なんか知らんけど。下山はいつもの‥ではなく‥シュラインロードばかりじ
岩屋寺の法華仙人窟跡です眺めがいいそうなのですが、怖くて上がれません(笑)
みんな楽しいクリスマスを過ごした?ラムちゃんと月は、クリスマスだってもちろん!ラムちゃん「六甲山行ったー♪」そんなラムちゃんと月のクリスマスの過ごし方をどうぞ~(゚Д゚)ノ仙人窟、そういえば最近行ってなかったな。「仙人窟」は謎に包まれてる。詳しいことはよく分かんないけど、位置的に考えると法道仙人が修行した場所なのかな?と勝手に妄想爆裂。(月の得意技。笑)何度か歩いたことはあるし道に不安は無いんだけど、最近ちょっと気にな
10月20日「九穴八海」宇陀市のHPにリンクします。
早朝から御影へ行った事がない十文字山へどこが山頂かわかりませんでしたが‥打越峠経由で住吉谷まで鉄塔交換工事で回り道‥何度も登っている六甲山上までのルート、石切道で有名な御影石を六甲山で切り出して神戸まで運んでたとか何度登ってもキツイ道です‥下山ルートは六甲カンツリーハウス裏からの逢山挟へ道が消えつつある‥⤵️地震で崩れた仙人窟を通り過ぎ地元の逢山挟まで帰ってきましたこんなけ歩いたのに午後からイオン歩き回されました今日一日で30,000歩‥⤵️まあ、mont-bell行
1月26日(土)3時にモソモソ起きまして、支度して4時前に出発〜圏央道から関越道へ。今回の行き先は群馬県です。今年に入ってから、群馬県は2回目。この日はいろんな地域で大雪予報が出てて高速道路は大丈夫かなー、と心配しましたが。渋川伊香保ICで降りるまでは何の問題もなく、道の駅こもちに6:30頃到着。夜中にちょっと雪ふったようで、道沿いにはうっすら積もっていました身支度をしてるうちに・・・お。来た来た〜『久しぶりだねぇ〜!元気〜??』去年の4月、早戸大滝リベンジで
数年前、六甲山の山歩きを始めてハイキングルートを手当たり次第、歩いていってた頃、地図上にハイキングルートがなくて空白のようになっているエリアがとても気になっていた。一体、ここには何があるの?と地図を見ながら思っていたのがこのエリア。ナバ谷とかシラケ谷とか名前も怪しい。そのうち、マイナールートも歩くようになったので、その当時の事を忘れていたのだが、ふと思い出してシラケ谷〜仙人窟に行ってみることにした。少し前に、ナバ谷で挫折したこともあるし、取り付きまで少し遠いこともあってなかなか行けず状態だっ
2月が終わりますね。2月はあたしにとってはいろいろと、特別な月かもしれません。2月19日。誕生日でした。今年は平日だったけど、お休みもらって滝へ本当は岐阜とか長野とか行きたい滝はあったけれど予算の都合と、身体の都合で近場の滝に行きました。日光の有名な氷瀑も考えたけど人が多いところはやっぱり行く気が失せます。早く起きられなくて10時過ぎにのんびり出発、中之条町へ手前の広い路肩に停めて、てくてく昨年より雪が少ない。車道を少し歩き、山の中へ。寒いところばかりに行っていた
(続きです)白山からの下山中黒ゴロ岩からは観光新道を下ります登りの時と景色も変わります少し歩くと雪渓出現「7月に雪に触れるとは思わなかったよ」「持って帰るか?」「ははっ、やめとく!」さらにしばらく進むと目の前にお花畑が広がります今はまさに花のシーズン色とりどりの花が咲き乱れています「父ちゃん、これは何て言う花?」「ゴメン、花の名前はさっぱりわからないんじゃ・・」「それは残念・・」とりあえずザックリひとまとめ綺麗な花でした
龍岩寺のことを知ったのは、もう随分前で、大分県や院内町の制作するパンフレットやガイドブックでなく、いとうせいこう&みうらじゅんの『見仏記』だった。この日、本耶馬渓町で時間を持て余していた私は、地図を広げて大分市までの帰路を模索していた。カーナビとかスマホを持たないので、いつも地図頼み。ちょうど目の前に通る国道500号線を東に山越えすれば、龍岩寺へと続く道があることに気づき、久しぶりに三仏を拝観することにした。十数年ぶりに訪れた龍岩寺は、駐車場がきれいに整備されていて、龍岩寺茶屋なる
次はいよいよ本日メインの仙人の滝に向かいます不動の滝から国道353号線を南下し沢渡温泉方面(県道55号線)へ右折しますしばらく走ると写真の場所が現れますここを右に入ります(帰りに撮りました)ちょっと走るとこんな看板が・・・看板の手前側に路駐し長靴&アイゼンで出発ですログですしばらくこの私道を登っていきますすると仙人窟への入口の看板が!入口に入り進んでいきますすると舗装された作業道のような道に当たるので作業道を左に進み登っていきますまぁまぁな登り・・・息が切れま
続き分岐まで戻り、今度は、仙人窟へ~~少し進んで行きこの看板を理解するのに、とても時間かかりちょっと方向をまちがえ(・・;)ちょっとさ迷う。さ迷ったのちやっぱりこっちだよね~って、少し進むと…また理解できない看板に少し惑わされた。え?仙人窟へ、ここから2080メートル?ていうか、矢印がこっち向き。あれ?通りすぎた?しばらく、うろうろしてもう一度、この看板をじっくり見つめて考える。…………………………………あこの看板、こういうことか!!!!あたし、こうだと思ってた