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FODチャンネル全30話原作:priest『黙読』光・淵完走!近未来サスペンスドラマ「光・淵」を完走しました。終わってみれば、なぜこれが中国で発禁になっているのか理由が謎!ブロマンスと言えばブロなんだけどそこまで色は強くないし、これがダメで「君子盟」や「猟罪図鑑」がオッケーな意味がちょっと分からんが、とにかく日本に来てくれたことには感謝しよう。登場人物がとにかく多いし、バラバラに見える事件が実は裏で繋がっているという濃厚な脚本で、公式の相関図がなければキャラの名前を忘
FODチャンネル全30話原作:priest『黙読』光・淵15話まで中国では未だに全話リリースしておらず、紆余曲折を経て?日本に上陸してくれた尊き作品をいよいよ開封!中国未配信→海外輸出→リリースという新たな流れが確立された事は本当に感慨深く、皓衣行はじめお蔵入りの危機にある全ての作品がこのパターンで世に出てくれることを切に願ってやまないカケコです。ではまずはキャラ紹介からキャラクター裴溯(演:張新成)巨大企業を率いる若き総裁。少年時代、母の自殺を担当した駱為昭と出会う
八月の大阪オフ会ツアーにて、ちょっとだけ話題になったことがある。【ハンドルネーム】の表記の件個人的な意見で恐縮なのだが…。ローマ字や英語表記より、漢字や平仮名、片仮名の方が覚えやすくて打ちやすい(笑)だからどうしたという話なのだが…。何て読むのかわからなくて、呼びかけられない方がいる――と謝りたかっただけだ( ̄∇ ̄;)ハッハッハもともと人の名前が記憶できない質ではあるのだが…そんな私は今、駱駝隊長の名前がどうしても思い出せなくて、とてつもなく胸がもやもやしている
光・淵JusticeInTheDark全30話あらすじ時は新元253年人類の1.3%にあたる特定のグループに他者との共感欠如が見られるDNA配列の異変が発生「零度共感者」と呼ばれる彼らは先天的犯罪者として畏怖されていた零度共感者を父に持ちその遺伝子を受け継いだ裴溯(ペイスー)と凶悪事件を扱う特捜部SIDの隊長駱為昭(ルオウェイジャオ)過去に因縁のある二人がとある殺人事件を介して再会一時的に協力関係を結び解決に向けて行動するようになるが偶然か必然か
小丁ドラマは外せない私🤭頭をケガして縫ったからムリはやめようと思ってたけどやっぱり開封🤭戦国ものは苦手だからもうストーリー無視でもいいや!って思って見始めたけど意外にわかりやすくてこれなら悩まず見れて大丈夫そう😙自国の裏切り者が敵国北岐に流した衛家の極秘の武器のせいで戦に負け父を失った女主楚瑜やはりその武器で父親と兄たち6人を失った男主衛韫楚瑜はその秘密を探るため長男と婚約してたけどいきなりの未亡人になり今後は衛韫と真相を探ることになるのね!小丁3話までは末っ子キャラ全開で可愛い
次来るのは完走した時と思ってたのに我慢できずにやってきてしまった…だってだってぇーー!!こちとら毎話毎シーンにギュンッギュンきまくってるのにリアタイ民との時差のせいかハマりっぷりがイタイせいか(それだな)誰ともこの気持ちを共有出来てないんだもんもうここにぶつけに来るしかないやんか!?!?以下、勝手にomoinotakeを書き殴りますんで興味のある方は寄ってってどスルー組の皆様は高速スクロールでご退場くださいw🐈⬛ほんならomoinotakeをぶつける前に知
U-NEXTに戻ったのでマイリストに入れっぱになってる中国ブロマンス(BL)ドラマ片っ端から見ちゃおう月間ひとりで敢行中勝手に第一弾は2時間で消されてしまった致命遊戯でしたが『「致命遊戯」感想〜壮大なB級ホラーの世界へようこそ〜』致命遊戯全38話あらすじプレイヤーに災いが降りかかるといういわくつきの海外VRゲーム「霊境」その危険性から輸入が制限されていたが噂は噂を呼び様々なルートから…ameblo.jp第二弾は致命遊戯と同じく配信されたものの8話以降更新されることなく封殺さ
今日は東京は快晴と昨日の天気予報で聞いたのに・・・雨まで降って秋晴れが恋しいよおさて丁禹兮(ディン・ユーシー)さん、宋茜(ビクトリア)さん主演「山河枕」の配信が決定しました10月30日から騰訊視頻で配信開始出演は宋茜(ビクトリア)さん、丁禹兮(ディン・ユーシー)さん。付辛博(フー・シンボー)さん、陳喬恩(ジョー・チェン)さんも特別出演します。生まれ変わった日に夫を亡くしてしまった楚瑜と戦場で父と6人の兄を亡くした衛韞が家族の戦死の謎に挑む復讐劇だとか。私は丁禹兮さん
気づかずに…。飛ばして第二十七話を観ていた件髪を振り乱して、内庫の帳簿を作成していたはずなのに…。いつのまにか優雅に花をすりつぶしていた李雲睿と李承澤が会話していて、「…?」と思ったのだが、そんなものなのだろうと、ゆかんじぇは視聴し続けていた。だがしかし。結婚の儀式をまだ終えていないのに范閑が「蜜月(ハネムーン)」とか言い出し、しかも旅立った時点でさすがに飛ばした――と、やっと気がついた。私、馬鹿よね。お馬鹿さんよね。正しいのは――第25&26話葉
俳優の付辛博(フー・シンボー)が数年ぶりに曲を出しました。『披荊斬棘4』で共演した好妹妹(ハオメイメイ)の秦昊(チン・ハオ)がプロデュースと曲の提供をしています。付辛博「多久多久」多久多久2025年10月9日配信作詞/作曲/プロデュース:秦昊編曲:戴艺AmazonMusicAppleMusicSpotifyYoutubeMusicメロディは秦昊らしいですね。たまに秦昊の声が聞こえてきそうな瞬間があります。バックコーラスが秦昊なのかな?歌詞はネイティ
寒い…。手元の温度計は18.6℃となっているのだが、めっちゃ寒い((((;゚Д゚))))ブルブルあまりの冷えに手が上手く動かず、キーボードが敲けないのだ。よって――今日はこれにて失礼する…わけないでしょ。カーディガンにひざ掛けでなんとか頑張るさ。北方の山系はすでに初冠雪とか言いながら…第23&24話…とその前に『◆『慶余年<第二季>』第二十一&二十二話~おっさんたちの戯れだとか。』弓フェチ&乱れ髪と気楽に呼べなくなるほどに――慶帝の真の怖さが溢れだ
いやあ…ここに来て、バッタバタしとるねん。張凌赫の『虎鶴妖師録』の最終話の感想を書く暇がないほどに(笑)…早く書かないと忘れてしまうのだがな…『慶余年』と成毅の『赴山海』――ダブルで日本語字幕なしの作品を視聴していると、停止したり巻き戻したりの作業が多いんだ。←でもいちいち訳したりはしない件頭を使わなくてもいいように、と自動翻訳(別名・魔翻訳)を使用しているというのに…。やはり混乱が起こるとか。©ShenzhenTencentComputerSystemsCo.,
いい加減、ちゃんと付辛博と言え――ってか『光・淵』を観ていなかったら、注目すらしていなかったかもしれない大皇子…。久々の登場は、なんとなんと…©TencentPicturesCultureMediaCompanyLimited『慶余年<第二季>』第9話より坂道で陳萍萍の車いすを押しきれず、苦闘している范閑パパ、范建に老いを感じさせにきやがった( ̄∇ ̄;)ハッハッハそんな事実はありませんってか車いすを押す背中がたくましかった件←変態かいやさ…。先週金
第五話にして…。やっと登場か!?…と思われた大皇子。多分、一番目のお兄ちゃん。何故か、当ブログでは駱駝隊長という愛称が定着してしまった彼、付辛博が演ずるところの李承儒。実はゆかんじぇは…。©TencentPicturesCultureMediaCompanyLimited『慶余年<第二季>』第5話より何気に北斉公主も出てくるのを待っていた。何故ならば。演じているのが、朱一龍の『重啓之極海聴雷』の小白/毛暁彤だったからだ(ΦωΦ)フフフ…いや、特段好き
まあ…。今頃界隈では賑わっていることだろう。成毅の『赴山海』つま先で小石を蹴るようないじけた素振りのゆかんじぇは…。それでも諦めきれずに、笑って青空に問いかけてみた――わけはなく。いや、誰にも通じないだろうから説明するけど『陳情令』の江厭離の曲≪意難平≫の歌詞にかけてみた意難平笑問蒼天yìnánpíngxiàowèncāngtiān(諦めきれぬ思いを胸に笑って天に問いかける)い~なんぴ~んしゃおうぇんつぁんてぃえ~ん…サビの始まりの部分だ
2025年O.A.光・淵視聴しました(^^)もう既に複数作品視聴していますが大大大好きPriest原作の"黙読"をブロマンスにアレンジした作品です╰(*´︶`*)╯♡ブロマンス以前に普通に刑事(駱為昭)とお金持ち子息(裴溯)の睨み合いで進んでいましたが陶沢の引越しのお手伝いで特捜部メンバーが来た際に裴溯がコーヒーを飲もうとしたら為昭が裴溯の腕を掴んで「あまり食べていなかったから飲むな」と制した辺りから「おや?実は見ていたの?そういう描写入れちゃう?!(〃ω
最近、自分でもタイトルが意味不明だ。「月の砂漠をはるばると」進んでいるものが「何か」ということに気がついてくれる方はどれくらいいることだろう。←気がついてもらえなくても没問題ではあるがゆかんじぇは今、絶賛『二哈和他的白猫師尊』第六巻を読書中のため、簡単ではあるが、成毅ヒストリーシリーズをさらに展開してみたいのだけれども。『南風知我意』©YoukuInformationTechnology(Beijing)Co.,Ltd.多分だけど――『与君歌』の二人が送る、現
チャンネル銀河で放送中の「慶余年2~麒麟児、挑む~」原題「慶余年第二季」10話まで視聴しました。中国ドラマの邦題、特に副題はイマイチなものが多いですが、今作の副題は・・・まさにそのとおり范閑(張若昀チャン・ルオユン)が下は百官から上は皇族まで己の信念と正義のために挑んでいますよね。第二季は前作より范閑が激しい無辜の者が犠牲になることの口惜しさ、それを大したことではないと思う者たちへの怒りが抑えきれないほどだから。そしてより色々なものが見えてきたからこその苛立ちと歯がゆさも・・・そん
WOWOW放送のペースに合わせて(時々遅れながら)オンデマンドで完走。というわけで、視聴終了からかなり時間が経ってますが、『光・淵』。中国では第8話までで更新停止になったという幻かつ話題のドラマが、日本で初放送、という珍しい形での上陸でした。更新停止になったのは、ブロマンスだかららしいと思ってたのですが、そんなあからさまなことはなく・・・原作の『黙読』がもっとブロマンスなのか?(→ちょっと調べてみたところ、「本格BLミステリー小説」らしい)。それにしても、一旦OKして公開開始したはず
ゆかんじぇは今、悲しみの淵に沈んでいる…。頼りにしている某サイトに接続できないのだ…。以前にも一度、こういうことがあったので、メンテナンスを行っているのだろうと思うことにして、YouTubeに散歩にでかけてみた。『光・淵』をようやく完走し――。昨日は原作『黙読』の紙書籍第二巻が発売となったところで…。駱駝隊長が出演しているという『慶余年<第二季>』をなんとか覗けないかと。(ΦωΦ)フフフ…BTSなりなんなり出てくるがよい!――BTSはなかったが。解説動画は溢れて
お休みの今朝――寝ていたら(というか、目は覚めていたのだが)、いつも起きる時間付近で、いきなりドアが「がちゃっ」と鳴った。…妹が遅刻を心配して様子を見に来たのかな?初めはそう思ったのだが。そのまま「すーっ」と開くドア。…。……。…おう。誰もいない!?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル妹は階下でテレビを見ながら歯磨きしていた何、何?俺たち「特別調査所」の出番なのか?とある筋からの情報によると、被害者は昨晩、真夏の夜の怪談特集とばかりに「その系
実は午前中に『光・淵』の最終話を観終えて、ネタバレ記事も記した。その最中に津波警報やらなにやらでぱたぱたした経緯は、今夜公開予定の最終話記事の方に記したのでスルーするけれども。←書き直すのが面倒だから(笑)そう言えば――『黙読』の第二巻の発売日って今日じゃなかったっけ!?――と、蔦屋書店に覗きに行ったのだ。夏休みとは言え、平日だというのに、ちょっと混み合っていたのは、何気に皆避難していたからなのだろうか。この辺は山と言うか、高台というか、津波はあまり心配しなくてもいい地域で
嘘でしょう…。もうこの一言しか言えないよね。『光・淵』を視聴済みの方なら、私が何を言いたいのかお分かりかと思うのだけれども。やはりpriest作品は油断ならない今はこれしか言えねえ――←いや、そんなわけない話を始める前に…『◆よもやまpriest『光・淵』~第二十六話「辿る記憶」より気になるモノとか。』それほど暑くなかった6月を終え…。7月に入った途端、道南にも夏が来た!そんな我が家の「リンナイ農園」から――初収穫の便りが( ̄∇ ̄;)ハッハッハいやあ…庭…ame
タイトル:光・淵公開:2023年、中国、全30話配信:WOWOWジャンル:ミステリー、ブロマンスキャスト:張新成(チャン・シンチョン)、付辛博(フー・シンボー)あらすじDNAの変異が発生し、他人との共感が欠如した「零度共感者」が人類の1.3%を占める世界。凶悪事件を扱う特別捜査部(SID)の第六隊隊長・駱為昭の元に殺人事件の知らせが入る。現場から帰る際に裴グループの若き総裁・裴溯が現れた。裴溯は7年前の事件の関係者で、駱隊長には因縁があるようで…はじめにこのドラマは、中国
先日――ゆかんじぇはJTBにて、「オーストラリア旅行(5泊7日)」を予約してきた。ちなみに「メルボルン」と「シドニー」の二都市だ。(脳梗塞後、要介護2の父は、ショートステイにお預けする)四年に一回ぐらいのペースで海外旅行をするために、毎月こつこつと「旅行積立」をしているのだけれども…。新型コロナのおかげで前回のタイ(バンコク)行きから、すでに6年が経過してしまっていた(ΦωΦ)フフフ……というわけで11月は10日間ほどブログをお休みするだろう勝手に休め…という言葉は私
リアルタイム2025.6.21(土)――今年も「夏至」が来てしまった。天気が悪かった(夕方から雨だった)ので、その恩恵を受けられなかったのだけれども…。明日からまた「日」が短くなっていくと思うと、何やら切ない。まるで…。夏が来る前にもう、秋の気配を感じたみたいに。←気が早いな、おい←ってか、詩人すぎね?のんびりしているうちに、WOWOWでの『光・淵』の放送が終わってしまったので、今更ながら「そそくさ」と書き続けている…『よもやまpriest『光・淵』~第二十一話「誠実の交
ついに最終回!日本が初放送だから、これ収官、ってことになるんだよね?どうなるんだ?と思ってた最終回さらわれたパパのこと、忘れてたよ🥺そか、范教授は裴溯にパパを殺させ、零度共感者としての道を選ばせるつもりだったのね🥺あの出会った時から裴溯が零度共感者としてパパより上だと信じる范教授は最終的には裴溯がパパを殺してこちらに来ると信じて疑わなかったそれは裴溯の長い長い演技のたまものだったわけで🥺それはDNAに逆らえなかったパパをも救うことになるんだと范教授も言ってたっけ…裴溯がパパ
WOWOWでの初回放送が――終わったね←というか、終わったようだね(笑)なのに…。ゆかんじぇはやっと折り返し地点とか。ちゃんとほぼリアタイで観れば良かったと後悔はしている。だがしかし。私には他にも観るもの、読むもの、そして書くものがあるのだ(ΦωΦ)フフフ…もちろん、書くのが第一優先趣味だから感想を書かないで観続けるだけなら、もっとたくさんの作品に触れることができたに違いない(…ってか、これ、感想なのか?)おかげさまで先日、一日の総アクセス数が自己記録を
『沈香の夢』と『天涯客』語りが終わったので…一気に加速…を予定していた『光・淵』。*正確には、『天涯客』語りはまだあと二本の「番外編」が残ってはいるが。終わったら終わったで、次なる成毅作品を観始めてしまったり…。BS12に本気を出されて(笑)、『安楽伝』と『浮図録』を視聴しなくてはいけなくなったり…。(推しではないが、ゆかんじぇは王鶴棣も好きなのだ)ちょっと前まで…次は何を書いたらいいんだ_| ̄|○…と真剣に悩んでいたのが嘘のような忙しさとかそんなこんなで…。
私の気のせいだろうか…。悪い癖で登場人物の「名前」をしっかりと覚えないため、もしかしたら勘違いしているかもしれないのだけれども…。『光・淵』…。やたらに「杜」姓が多くはないだろうかいや…。「王」さんとか、「肖」さんとか「朱」さんとか、そういう多めの姓ならわかるのだが、家族でもない(はずの)人たちがひと作品に少なくとも三名もいると、「何か関係が!?」と深読みしてしまうのでやめてほしい(笑)例えていうなら、「龔」さんとか「成」さんとかがひと作品に数名登場したなら、何らかの関係があ