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《2026.09.22(火)》リアルでは講座やサービスをちゃんと届けられている。でも、オンラインでも広げようと思って講座を作ってみたら、「できたー!✨」……で、次どうする?😅そんなところで止まっていませんか?講座が完成しても、仕事として届けるにはまだ続きがあります。誰に知ってもらう?どこで紹介する?興味を持った人をどこへ案内する?申し込みは?決済は?講座って、作って終わりではないんですよね😅作る。見せる。届ける。この流れがつながって、初めて仕
《2026.09.20(日)》画像も資料も、全部ゼロから自分で作らなくて大丈夫です😊使っていい素材を探す。テンプレートを使う。必要なところだけ変える。それだけでも、仕事はずいぶん進めやすくなります。パソコンが得意になるって、何でも自力で作れるようになることではなく、「使えるものを見つけて、上手に使える」ことでもあると思っています。たとえば、案内チラシを作りたい時。講座の資料を作りたい時。SNS用の画像を作りたい時。毎回、真っ白なところから全部考えなくて
動画を文字起こししようとしたとき、意外と困るのが「ファイルサイズ」です。短い動画ならそれほど気になりませんが、・1〜2時間のオンライン講義・長時間のインタビュー・Zoomやイベントの録画・高画質で保存した動画素材となってくると、ファイルサイズが数GBになることも珍しくありません。私もこういうツールを探しているとき、「文字起こしの精度」や「対応言語」ばかり見ていたのですが、実際の作業ではそもそもファイルをアップロードできるかどうかがかなり重要だと感じます。そこで気になったのが、Vi
【キラキラスマートリング°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°】スマートフォンのヘルスケアには万歩計機能がついていますが、いつもスマートフォンを持っているわけじゃないし…腕時計式も暑くて外してしまうことも多いし…そこで見つけたのがスマートリング!ちょっと°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°キラキラがついているのも嬉しい♪ちょっと大きめサイズを買ってしまったのは残念でしたが^^;それでも、歩数心拍血中酸素心拍変動ストレスレベル睡眠フィットネス…等々こんな小さなリングなのにもりだく
AIツールを探していると、無料で使えるサービスから月額制の高機能ツールまで、さまざまな選択肢があります。機能が多いほど良いように見えますが、自分の目的に合わなければ、せっかく契約しても使わなくなってしまうことがあります。今回は、AIツールを比較するときに確認しておきたい5つの基準を紹介します。1.自分に必要な機能があるかまず確認したいのは、「自分がやりたいことに必要な機能があるか」です。たとえば、・文章作成・画像生成・リサーチ・要約・翻訳・データ整理など、目的によって必
《2026.09.18(金)》「SEO」という言葉を知らなければ、AIに「SEOを意識して書いて」とは頼めません。AIがどんどん便利になっても、自分の仕事についての基礎知識はやっぱり必要です。知っていることが増えると、「あ、これもAIに頼めるやん😮」と気づけることも増えていきます。逆に、言葉そのものを知らなければ、AIに聞くことさえ思いつきません。だから私は、AIの操作だけを覚えるより、仕事の知識+AIこの組み合わせが大事だと思っています😊全部を詳しく知る
《2026.09.17(木)》SNSを見ると、「AIで仕事が10倍速!」「こんな自動化もできる!」すごい情報がいっぱい出てきます😮見ていると、「私もそこまでできないとアカンのかな💦」と思うこともありますよね。でも、ダウンロードしたファイルがどこにあるかわからない。アップロードがよくわからない。誰かと共有する方法が不安。そんなところで止まっているなら、まずはそこからで大丈夫です😊高度なAI活用より先に、今の仕事で必要な基本を一つずつつなげていく。その方が、
「昨日まで編集していたExcelファイルが見つからない…」「間違えて削除したあと、ゴミ箱まで空にしてしまった…」「保存したはずなのに、開いてみると編集前の状態に戻っている…」仕事でExcelを使っていると、こうしたトラブルは意外と突然起こります。特に見積書や顧客リスト、売上管理表などの場合、もう一度最初から作るのはかなり大変ですよね。そこで今回は、削除したエクセルを復元する方法を、状況別にまとめてみました。「削除エクセル復元」で方法を探している方は、いきなりソフトを使う前に、
AIツールは便利ですが、話題になっているサービスを次々と試していると、結局どれも使いこなせないことがあります。大切なのは、「人気があるか」ではなく、「自分の仕事や目的に本当に必要か」を考えることです。今回は、AIツールを導入する前に整理しておきたい5つの質問を紹介します。1.何のために使いたいのか最初に確認したいのは、「このAIツールで何を改善したいのか」ということです。たとえば、・文章作成を効率化したい・情報収集を早くしたい・画像や動画を作りたい・データ整理を簡単にしたい
《2026.09.16(水)》AIの答えを見て、「これ、本当に合ってる?💦」と思うこと、ありませんか?私は大事なことなら、別のAIにも同じ質問をしてみることがあります。同じような答えが返ってくることもある。違う答えが返ってくることもある。違っていたら、「なんで違うんやろ?」と、もう一度考えてみます。AIを一人の「何でも知っている先生」だと思うより、一緒に考えてくれる相手が何人かいる。それくらいに考える方が、私は使いやすいと思っています😊もちろん、複数のA
著者・苺みかん。現役パソコンインストラクターとして、Excel初心者向けにExcel関数・ショートカットキー・時短テクニックを教えています。実務で役立つExcel本をAmazon・楽天で販売中です。Excelが苦手な方におすすめです。また、過去の仕事経験を活かし、靴と健康/睡眠ダイエットに関する書籍も執筆し、Amazon・楽天で販売中です。Excelの勉強、パソコン操作の時短、健康・睡眠改善に興味のある方は、ぜひAmazon・楽天でご覧くださいAmazonページhttps://www
《2026.09.15(火)》AIが答えてくれた。「なるほど〜😮」……で終わっていませんか?AIはとても便利ですが、いつも正しいとは限りません。特に仕事で使う情報なら、「その根拠は?」「出典は?」「本当に合ってる?」と、一度確認してみたいところです。AIを使う力って、答えてもらう力だけではなく、その答えを確かめる力も必要なんですよね😊たとえば、数字や制度、料金、日付などは、情報が変わっていることもあります。そんな時は、AIの答えだけで決めずに、元の情報を確
EXCEL行の追加#EXCEL行の追加importopenpyxl#Excelファイルの読み込みwb=openpyxl.load_workbook('資料.xlsx')ws=wb.active#2行目に1行を追加ws.insert_rows(2)#上書き保存wb.save('資料2.xlsx')関連記事『PythonVisualStudioCodeのインストール』プログラミングする際、良いソース
AIツールを試してみたものの、最初の数日だけ使って、その後ほとんど開かなくなった経験はありませんか。新しいAIサービスは便利そうに見えますが、実際の仕事に定着させるには「導入すること」よりも「どのように使い続けるか」が重要です。今回は、AIツールを日々の仕事に無理なく取り入れ、継続して活用するための5つのポイントを紹介します。1.毎日行っている作業から使い始めるAIツールを導入するとき、最初から多くの作業を自動化しようとする必要はありません。まずは、・メールの下書き・文章の要約
《2026.09.14(月)》「AI、思った通りに作ってくれへん💦」そんな時、つい「頼み方が悪かったのかな?」と思いますよね。でも、原因はそれだけとは限りません。AIに頼む前に、誰向け?何に使う?どんな形?絶対に入れたいことは?ここを考えてみると、「あれ?私自身がまだ決めてなかった😮」と気づくことがあります。AIは、頭の中にあるものを形にするのは得意です。でも、こちらの中でまだぼんやりしているものまで、全部くみ取ってくれるとは限りません。だから、
PLAUDNOTEProと通常版のPLAUDNOTEを見比べると、見た目もサイズもかなり近いため、「Proにするほどの違いがあるのか」「安いNOTEで十分なのか」で迷いやすいですよね。結論からいうと、1対1や少人数の会議・通話が中心ならPLAUDNOTEでも選びやすく、広めの会議室・複数人・長時間利用・録音モードの切り替え忘れを減らしたいならPlaudNoteProのメリットが大きくなります。しかも、ProとNOTEはAI文字起こしや要約を使うという基本部分が近いため、単
「PLAUDNoteProのクーポンコードを探したけれど、どれが今も使える情報なのかわかりにくい」そんな方も多いと思います。セール情報やクーポン情報は更新が早く、少し前の記事に載っている割引をそのまま信じると、購入画面ではすでに終了していることがあります。先に結論からお伝えすると、2026年9月13日時点で確認した範囲では、PLAUDNoteProが20%OFFになる公式キャンペーンは9月10日で終了しています。そのため、以前表示されていた20%OFF価格を「現在も使える
《2026.09.13(日)》AIに作ってもらう。「違う💦」やり直す。「また違う😅」またやり直す。これ、けっこう消耗しますよね。特に無料版を使っていると、何度もやり直すのはちょっともったいない。そんな時は、AIに頼む前に、誰向け?何に使う?どんな形?どんな雰囲気?ここを少し整理してみる。最初に条件が見えていると、AIにも伝えやすくなります。難しいプロンプトをたくさん覚えるより先に、「私は何を作りたい?」を自分の中で整理する。実はここが、やり直し
「PLAUDNOTEProをAmazonで買おうと思っているけれど、楽天市場と比べるとどちらが選びやすいのか」「Amazonで見つけた商品は公式品なのか、楽天にも公式店があるのか」そんなところで迷っている方も多いと思います。結論からいうと、PLAUDNOTEProはAmazonだけでなく楽天市場にも公式ストアがあり、本体そのものだけでなく、年間プラン付きセットまで含めて比較してから購入先を決めるのがおすすめです。Amazonを使い慣れているならAmazonを選ぶの
PLAUDNOTEProが気になっていても、「3万円前後を出すほど便利なのか」「普通のボイスレコーダーやスマホ録音で十分ではないか」と迷いますよね。さらに、PLAUDNOTEProは本体を買えば終わりという商品ではなく、AI文字起こしをたくさん使う場合はプラン選びも関係してきます。結論からいうと、PLAUDNOTEProは、会議・商談・取材・電話などを頻繁に録音し、その後の文字起こしや要約までラクにしたい人ほどメリットを感じやすいAIボイスレコーダーです。一方で、月
《2026.09.12(土)》AIに、「こんな感じにして」と何度説明しても、「うーん、違うねんなぁ😅」となることありませんか?そんな時は、言葉だけで何度も説明するより、「こういう感じ」という見本を見せる方が早いことがあります。たとえば、雰囲気の近い画像や、参考にしたい資料を見せる。そのうえで、誰向けなのか。何に使うのか。どんな雰囲気にしたいのか。を伝える。AIへの頼み方は、文章だけではありません😊見本を見せる。条件を伝える。やりたいことを説明する
AIツールはここ数年で急速に増え、文章作成、画像生成、リサーチ、データ整理、業務自動化など、さまざまな仕事に使えるようになりました。一方で、機能が多いから、人気があるからという理由だけで導入すると、「結局ほとんど使わなかった」ということもあります。大切なのは、一番有名なAIツールを選ぶことではなく、自分の目的や仕事の流れに合ったツールを見つけることです。今回は、AIツールを選ぶ前に確認しておきたい6つのポイントを紹介します。1.まず「何を改善したいのか」を決めるAIツールを探す前に、
《2026.09.11(金)》請求書をPDFにできた✨「できたー!」……でも、仕事はまだ終わっていません😅そのPDFを、メールに添付する。LINEで送る。相手に届く。そこまでできて、初めて仕事として完了です。パソコン操作って、一つずつの機能だけを覚えるより、「仕事の流れ」で覚えた方が実際には使いやすいんですよね😊たとえば、PDFにする。保存する。添付する。送る。この流れがつながると、「仕事で使える」に変わります。逆に、途中までできても、「で、こ
《2026.09.10(木)》「PDFで送ってください」そう言われて、「そもそもPDFって何?😅」となる方、意外といます。でもこれ、パソコンが苦手だからというより、知らない言葉が出てきた瞬間にそこで止まってしまうんですよね。PDFは、相手のパソコン環境が違っても見た目が崩れにくいファイル形式です。請求書や案内資料など、仕事ではよく使います。「なぜPDFにするの?」そこまで意味がわかると、操作も覚えやすくなります😊たとえば、PDFに変換する。保存する。メール
AIツールを選ぶ前に確認したい5つのポイント生成AIやAIサービスが急速に増え、「どのツールを選べばいいのかわからない」と感じる人も多いのではないでしょうか。文章作成、画像生成、情報収集、翻訳、動画制作、業務効率化など、AIツールによって得意な分野は大きく異なります。人気があるという理由だけで選ぶのではなく、自分の目的に合っているかを確認することが大切です。今回は、AIツールを選ぶときにチェックしておきたい5つのポイントを紹介します。1.まず「何をしたいのか」を明確にする最初に考えた
「自分の思いつきや大切な話を、もっと楽に残しておきたい」「聞いた内容を後から文字で振り返りたいけれど、ノートに書き起こすのは大変……」こんなことを思うなんて予想もしていなかったのですが、65歳になった途端に現実をつきつけられました・・・そんなシニア世代のデジタルライフや、ブログのネタ集め・備忘録づくりに今大人気なのが、最先端のAI搭載ボイスレコーダーです。この記事では、代表的な「PLAUD」シリーズと主な競合機種をわかりやすく比較し、シニアの備忘録として本当に最適な1台を分かりやすく解説
《2026.09.08(火)》「GoogleDriveに入れてください」そう言われて、「え?どこに入れるん?😅」となったことありませんか?GoogleDriveは、インターネット上にファイルを置いておける場所です。パソコンの中だけではなく、スマホから見たり、人と共有したりできるのが便利です。でも、名前だけ聞いても最初はイメージしにくいですよね。「Driveって何?」「どこにあるの?」「どうやって入れるの?」そんなふうに、知らない言葉が一つ出てくるだけで
EXCEL列の削除#EXCEL列の削除importopenpyxl#Excelファイルの読み込みwb=openpyxl.load_workbook('資料.xlsx')ws=wb.active#2列目の1列を削除ws.delete_cols(2)#上書き保存wb.save('資料2.xlsx')関連記事『PythonVisualStudioCodeのインストール』プログラミングする際、良いソースコ
《2026.09.07(月)》AIに表を作ってもらった。「便利やん✨」……と思ったけど、「これ、どうやってGoogleスプレッドシートで使うん?😅」となることがあります。AIで作れることと、実際に仕事で使えることは少し違います。たとえば、ダウンロードしたファイルをどこに保存する?どうやって開く?Googleスプレッドシートで使うにはどうする?誰かと共有するには?そこまでつながって、初めて仕事の中で使えるようになります。AIが便利になればなるほど、「作
《2026.09.06(日)》「Excelを習った方がいい?」「Canvaもできた方がいい?」「やっぱりAIも勉強しないと💦」気になるものが増えるほど、何から手をつけたらいいのかわからなくなりますよね😅そんなときは、「何を習う?」ではなく、「私は何を実現したい?」から考えてみる。たとえば、お客様を増やしたい。申し込みを簡単にしたい。発信を楽にしたい。自分のサービスを形にしたい。やりたいことが見えてくると、「じゃあ、今必要なのはこれ」と、学ぶことも絞り