【神秘十字と仏眼が両手にあるということと、平々凡々な人生に憧れる理由】25日ということで、西宮の天神様、松原天満宮へお酒と稲荷寿司を持ってご挨拶に行きました。いつものように祝詞を唱えて、なんとなく、おみくじを引きたくなり、ひいてみると大吉でした。歓迎されたのだと思います。ここの神社は、とても良い気が流れているのですが、参拝客は少なく、この日も私ひとりでした。ふと遠くを見ると、見た目が少し胡散臭い、浮浪者のような年配の男性が、神社の方に向かって印を結んでいました。怪しいな…と思いながら、私はスルー