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温室に咲くアンスリウム(ベニウチワ)です。光沢のある鮮やかな花(仏炎苞)です。花色もいろいろあります。アンスリウム〇〇の名が付けられていました。最後までご覧いただきましてありがとうございました。
ハートだらけです。赤いのは、花が蕾であったときに保護をするための苞と呼ばれる部分で、花は、黄色いツノの部分なのだそうです。ハートであっても、毒花だそうです。
*こんにちはまゆまるです*いいお天気の週末観光地は紅葉狩りで賑わっているんだろうなぁ私は庭仕事に体を動かしました。といっても新しい草花苗のお迎えもしてないので水やりと肥料やりとラックスの植え付けあとは多肉三昧です。外で座って作業が出来る場所はないので立って微妙なしゃがみは腰にくる~やり終えたかったことすべてクリアーは日曜日の午前でした。あとは室内でゆっくりです☕11月になったら室内に入れようと
花調べゴクラクチョウカ(Strelitziareginae)ゴクラクチョウカ属(学名:Strelitzia)は、単子葉植物ゴクラクチョウカ科の属の一つ。園芸では学名のカタカナ表記そのままストレリチアやストレチア(属)ということも多い。漢字では極楽鳥花と表記する。特徴南アフリカを中心に5種程度が分布する。花は鳥の頭のような形をしているものがある。また、葉が美しく観葉植物として栽培される。バード(オブ)パラダイス、とも言う。学名の「ストレリチア」は、植物愛好家で
*こんにちはまゆまるです*雨が降ったり止んだりの湿度が少し高めな日曜日今週は秋雨前線の影響でくもりや雨の日が多そうです。アンスリウムを購入したのが、2017年お花屋さんで購入ハート型の葉と赤い仏炎苞が特徴の観葉植物「育てやすいですよ~」と聞いて買いました。うちの窓辺の日当たりは微妙です。いくら耐陰性があるアンスリウムとはいえ年々艶感がなくなってました。購入から数年経つと、赤い仏炎苞は株元か
IAO渓谷までドライブ&散策今日は少し雲が多めだけど、快適駐車場が少ないので、必ずハワイ州立公園のWebサイトで予約が必要です駐車は無料、一人$10でした真ん中の尖った小山がイアオニードル針山だそうです、色々言い伝えがあるような。。途中でモンステラの花が咲いているのを見つけました。自然環境の中でしか咲かないようで、めったに見ることはできません!左の上の看板、飛び込んではいけませんと!ビキニ着て泳いでるし、ゲゲッツ!のんびり歩いて30~40分程
2023.6にメルカリで買った花付きのアンスリウム。『大好きなアンスリウム達』現在我が家には3つのアンスリウムたちがいます。何れもメルカリでgetしたもの。赤い❤型の仏炎苞がとっても可愛いです。第1号は抜き苗のアンスリウムを購入。1,2…ameblo.jpハイドロカルチャーで育て、昨年は咲きませんでした。今年6月にハイドロカルチャーで育てていた観葉植物を全て2重鉢にしました。6/26根詰まりしているし、めっちゃ臭かった。7/20今年やっと咲きました。めっちゃ嬉しかったです8/
今夏は猛暑と小雨のために家庭菜園の作物を育てるのが一苦労であった。そのせいか、サトイモが滅多に見ない花を付けたのである。品種名はヤツガシラ(八つ頭)手前は咲き終わった花で、後ろの方が蕾である。その花は黄色いミズバショウのような花であった。それもそのはず、サトイモもミズバショウも同じサトイモ科の植物であることが判明花の中央部分は燭台に乗ったロウソクのような形をしている。花弁のように見えるものは花弁ではなくて、花の根元につく葉が変化したもので「仏
おはようございます。アートDayです。ボダニカルアート作品ボダニカルアートを学んでボタニカル(Botanical)とはボタニカル(Botanical)とは「植物の、植物性の、植物学の」という意味の英語の形容詞です。英語のボタニカル(Botanical)がカタカナ表記になり、「植物の、植物性の、植物由来の」といった意味を持つ外来語として定着しました。ボタニカルアートの特徴と見方ボタニカルアートは、元来は写真が無い時代に図鑑の挿絵として描かれてきた絵
結構な暑さと高めの湿度の秋田県南部の羽後町です。様は蒸し暑かったと言う事です(笑)今日から7月1日!2025年も後半戦に突入です。と、ふとカレンダーを見ると「半夏生」の文字が?え~なんだこれ?と、Wikipediaを見てみると半夏生(はんげしょう)雑節の一つで半夏(烏柄杓)と言う薬草が生える頃。とあるのですが、ここでも?が烏柄杓(からすびしゃく)って何?と言う事で、今度はコトバンクから烏柄杓(からすびしゃく)サトイモ科の多年草。畑
ショクダイオオコンニャクに似た花が咲きました今朝25日アモルフォファリス・デカスシルヴァエショクダイオオコンニャクの近縁(サトイモ科)高い所で今朝咲き始めました仏炎苞が開き始めていたので開花です花の近くでチーズが熟成した臭いがするそう(扇風機で送風)でも遠くて高いのでほとんど臭いせず燭台大蒟蒻より高い所で咲いていたサトイモ科の花でした
長野県南部で頂いて来た、サトイモ科Araceae、テンナンショウ属Arisaemaに属する、長野県原産のカントウマムシグサ(関東蝮草)の花です。別名に、ムラサキマムシグサ、トウゴクマムシグサ、コウライテンナンショウ、ヤマザトマムシグサなどがあります。カントウマムシグサは、北海道(北方4島を含む)、本州、四国、九州(宮崎県が南限)に、分布しています。旧称のカントウマムシグサは、岩手県~宮崎県に分布しています。旧称のヤマザトマムシグサは、群馬
カンアオイの展示会で購入した、サトイモ科Araceae、テンナンショウ属Arisaemaに属する、四国地方原産のムサシアブミ(武蔵鐙)の花です。素心の株です。ムサシアブミは、本州(茨城県以西)、四国、九州(与那国島以東、魚釣島を含む)に分布しています。尚、福島県は自生しているものの、逸出かも知れないとのことです。山地の樹林下、林縁に自生しています。国外は、朝鮮半島、台湾、中国(浙江省と江蘇省)に、分布しています。学名は、A
花調べユキモチソウ(雪餅草〉ユキモチソウ(雪餅草,Arisaemasikokianum)ユキモチソウ(雪餅草、学名:Arisaemasikokianum)はサトイモ科テンナンショウ属の多年草。花の中央に雪のように白い餅に見える付属体があることから雪餅草と呼ばれる。特徴偽茎から鳥足状の葉が付く葉柄が横に分かれ、上に伸びた葉柄先端に花(仏炎苞)が付く。分布世界的に見ても日本の三重、奈良、四国の限られた地域に自生する[1][2]。ユキモチソ
今日の十和田は、夕方からよく晴れてきて、気温も17℃を超え、今も15℃を超えていて、暖かいです。今日、毎年、「ミズバショウ(水芭蕉)」の小さな群生のある山に行ってみました。ここは、小さな谷で、雪解け水が流れています。この株には、花が3つ咲いています。これが花です。白いところは花びらではなく、”仏炎苞”という葉の変形したものであり、花は房になったところにある黄色い部分です。
スパティフィラムの仏炎苞緑の葉のなかに、ちょんと白く色づいてるスパティフィラムの花芽。2日目には、つぼみがはっきりとわかる形に。成長していく姿をみるのは、とても嬉しい。この白い部分は、実はお花ではなく仏炎苞(ぶつえんほう)とよばれる、葉の部分。仏様の背の炎の形に似ていることからそう呼ばれるようになったのだそう。清楚な雰囲気の真っ白は仏炎苞はお不動様や明王様の炎というよりは観音様の光背みたいです。昔の人が、お花の姿に仏様をみて名まえをつけた
そろそろザゼンソウが咲いているかなと気になり、栗東の自然観察の森に出かけました。今年はどこも最強の寒波襲来で開花が遅れていますが、ここはどうでしょうか?栗東ってどこかわかりますか?いつもドクターイエローの撮影に行く道の駅の傍です。栗東自然観察の森栗東ICの近くと言った方が分かりやすいかもしれませんね。さて湿地帯のザゼンソウはどうだったでしょうか?ザゼンソウが生える湿地帯葉芽は目立ちますが、花芽は?花は茶色の仏炎苞に包まれています。少し早いかなと思って見渡
自宅の居間の窓際には観葉植物がいくつもあり、今回は妻が管理している観葉植物2点を紹介します。ピレア・ペペロミオイデス?植物の名前は自信がありません。一度瀕死の状態になり茎だけになってしまいました。植え替えしてハイポネックスを定期的に与えたところ何とか復活できました。可愛らしい紫の花が季節を問わず咲いていて、楽しませてくれています。アンスリウム観葉植物定番のアンスリウムです。日当たりが悪いせいか、葉が小さく色も悪いものの、よく茂っています。花のような「仏炎苞(ぶつえんほう)」は少
おはようございます。アートDayです。ボダニカルアート作品ボダニカルアートを学んでボタニカル(Botanical)とはボタニカル(Botanical)とは「植物の、植物性の、植物学の」という意味の英語の形容詞です。英語のボタニカル(Botanical)がカタカナ表記になり、「植物の、植物性の、植物由来の」といった意味を持つ外来語として定着しました。ボタニカルアートの特徴と見方ボタニカルアートは、元来は写真が無い時代に図鑑の挿絵として描かれてきた絵画で
100均でスパティフィラムの苗を見つけたので、土を使わないハイドロカルチャーに植え替えましたハイドロボールという人工土で室内で虫も来ないし衛生的ですスパティフィラムはサトイモ科の熱帯植物。少し笹にも似た深緑の葉が特徴です。しっかりと肥料を上げて育てると下記のような仏炎苞(ぶつえんほう)の花が咲きます真ん中の黄色い棒状の部分が花で、白い部分が仏像様の背後にある炎のように見えます♪ただハイドロカルチャーで育てる場合、成長はゆっくりなので開花は期待できないかもですグリーンを楽しみまし
開花20日目のショクダイオオコンニャク今朝21日仏炎苞の中が見えるように開かれてました職員さんのご厚意により雄花序と雌花序が見えます上の黄白の粒のようなのが雄花序下の赤黒いのが雌花序だそうです初めて見たショクダイオオコンニャクの花の奥でした
観覧温室で3年ぶりに咲きました今朝2日ショクダイオオコンニャク今朝開花世界最大級の花です2021年のよりやや大きいかな?近づけなかったのであまり臭くなかった?京都薬用植物園のLINEでもお知らせがありました
みなさんこんにちは「団扇(うちわ)」とは、柄を持ち、扇面であおいで風を起こす道具。夏の風物詩もともと団扇は「あおぐ」ためではなく「かざす」「はらう」ための道具として使われてきたって知っていましたか?古代エジプトや中国では、高貴な人物の顔を隠すためや日よけとして付き人の持つ大型のもの、羽、絹などを材料としたものが使われていたそうその後、戦国時代には軍の指揮をとる軍配うちわとして使われ江戸時代に竹細工が盛んになると竹に紙を貼ったものが庶民の間でも
前回やっとこさコウライテンナンショウの花を見つけた。『コウライテンナンショウの花』高麗天南星の花見つけた😍先月15日町にある湖の周りに生息する植物を観察する会で、芽があったんである。きっと次の観察する会までに咲いちゃうな―と思って今月1…ameblo.jp羽根の生えた蛇みたいな姿でひょろんと佇んでいる。アステカのケツァルコアトルみたいに勇ましい感じはしないけど、こんなのが尾を引いてふらふら空に浮かんでいたら、ちょっと楽しいかも。この花、雄株と雌株があって、雄
三寒四温ではなく、三冷四暑かな…⁉五月も半ばを過ぎました。あとひと月もしないうちに、梅雨を迎える頃となります。皆様もご存じだとは思いますが、梅雨には、”梅”の字が入っています。そうですね。梅の実が大きくなり熟すころに降る雨だからです。公園の梅園の木々にも、まだ緑色で目立ちませんが、梅の実が付いているものがあります。それが黄色になり赤になり実が熟します。公園では、それらの実をどうするのでしょうね…?かなりの数になると思いますけど。そんなことを考えながら公園内を散歩していました。普段あま
室内畑スパティフィラム勝った時は0個くらい花がついたけど最近は・・今年1個ついたよ最初葉っぱの中に埋もれてたと思ったらぐんぐん伸びてはっきり鼻の形を表しました未だ開かないんですけど中身が見えて来るの楽しみですね花穂には周囲を取り囲む仏炎苞がある仏炎苞=葉が花びらのように変化したものハッピーさんプロフィールhpyngsmプロフィール|ピグの部屋性別:男性誕生日:1940年4月8日血液型:O型以前に花が咲くのが楽しみですねと言って呉れたので咲い
カンアオイの展示会で購入した、サトイモ科Araceaeテンナンショウ属Arisaemaに属する、四国地方原産のムサシアブミ(武蔵鐙)の花です。素芯の株です。ムサシアブミは、本州(茨城県以西)、四国、九州(与那国島以東、魚釣島を含む)に分布しています。尚、福島県は自生しているものの、逸出かも知れ
甘い蜜で誘って体に花粉を付けさせた小昆虫をメス花の水差しのような形状をした花序の中に死ぬまで閉じ込めて受粉させる「悪魔の花」テンナンショウ。これについては、以前に日記に書いたことがある(20年4月6日付日記:「恩ある虫に死へのトラップを仕掛ける毒草=テンナンショウの名を知る」を参照;下の写真の上:テンナンショウの花序と仏炎苞、下の写真の上:テンナンショウの実)。テンナンショウを産卵場所に利用していたキノコバエ小昆虫は一方的に死に追いやられるばかりと思われていたが、この
おはようございます。アートDayです。ボダニカルアート作品ボダニカルアートを学んでボタニカル(Botanical)とはボタニカル(Botanical)とは「植物の、植物性の、植物学の」という意味の英語の形容詞です。英語のボタニカル(Botanical)がカタカナ表記になり、「植物の、植物性の、植物由来の」といった意味を持つ外来語として定着しました。ボタニカルアートの特徴と見方ボタニカルアートは、元来は写真が無い時代に図鑑の挿絵として描かれ