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愛と美で地球を満たす訪問介護のサービス提供責任者smileyですこんばんは祝日でも、基本的に毎週同じ曜日かつ同じ時間で訪問しますのでGWも仕事です(事業所や個人の働き方にもよると思います)例えば、ご家族と過ごされる場合、遠慮なくキャンセルしていただいても大丈夫です(祝日は休みをとったり、お子さんが保育園などで休まざるを得ないスタッフもおりますので、むしろ有難いです)さて、訪問介護で行うお掃除の目的とは・動線確保・転倒予防・環境整備・身体的な負担軽減(屈む・腕の上げ
5月4日人形机器人如果出现通过车轮移动、双手支撑的机器人,那就不仅仅是介护领域的变化。那将是搭载AI自动驾驶的电动轮椅机器人。如果有手,大概连进食介护也能实现吧。这已不只是介护。事务所。前台接待。便利店等零售店铺。酒店、餐厅等各种服务行业。不仅老年人。甚至也让人想要“婴儿车机器人”。这真的能够实现吗?工厂、仓库,可能变得不再需要那么多人。到最后,人类是否只作为“顾客”存在呢?不,连购物,似乎也可由机器人完成。妄想科幻老人湖山泰
夫は少し元気が回復して来たようですが三日もお風呂に入ろうとしないのでこれは入浴動作が難しくなって来たのかも?介護保険の認定を受けた時にシャワーチェアーは購入していました。パジャマも被りものではなく前開きの物を出して入浴を勧めてみました。やっと入浴する気になったようで服を脱ぐ事は何とかできました。シャワーチェアーに座ってもらい背中を洗うのは介助しました。前は自分で洗うと言います。足先は身体を曲げないと洗えないので私が洗いました。浴槽の出入りは何とか一人でできました。
5月4日人型ロボット車で動き、両手を支えるロボットが出現したら、介護どころではない。AI自動運転の、電動車椅子ロボットの完成だ。手があれば、食事介護も出来るようになるだろう。介護どころではない。事務所。カウンター受付。コンビニなどの店舗。ホテル、レストランなどのあらゆるサービス。老人だけではない。ベビーカー・ロボットが欲しい。本当に、出来るのだろうか。工場、倉庫に、人気はなくなる。最後に、人間は、お客として残るのか。いや、買い物も、ロボットで出来そうだ。
colorfulgarden研究所の彩乃紬生(あやのつむぎ)です💕。医療福祉業界で心療内科のリワーク(復職支援)に従事するかたわら、企業のメンタルヘルス面談や色彩心理学をもとにしたカラーセラピーや心療内科で効果的な代替医療(アロマやメディカルハーブ、ハンドケアなど)を実践しております。このブログではカラーセラピーのイベント出店や医療機関外で受けられる自己理解のワーク(旧・リワークプログラムを改訂)についてを主に書いております。時々、日記的な記事もあります。介護保険の限界「介護の社会化」
私はこんな人77歳の後期高齢者と家内の2人家族後期高齢者になってマイホームを購入小庭に季節の花々を植えて楽しんでいます。花の匂いにつられて臭い虫自宅前は土日は長い行列サンドイッチ屋さん最後のマイホームの裏は老人ホーム特養・老健・介護付き有料老人ホーム・住宅型・サ高住・グループホーム——それぞれ入居条件も費用も受けられるサービスもまったく違います。「どこも同じ」と思って選ぶと・必ず後悔します。種類の違いを知っていた人と知ら
こんにちは水結ですいつもお読みいただきありがとうございます59歳の時に来た年金定期便の「これだけもらえますよ〜」的な金額を、鵜呑みにしていませんか?年金受給額は、あらかじめ、年金事務所で「見込み額」というのを確認してますか?60歳、63歳、65歳、それ以降繰り下げしたらなどですが、できれば、58歳か59歳で見込み額計算を年金事務所でしてもらいたいなぁというのはあります年金受給額見込み額計算は、50歳を過ぎてからできますが.受給までに10年以上ありますから、その間に、法改正などで、大き
みなさんこんにちは。地域包括支援センター藤岡の楽園です。藤岡の楽園地域交流スペースで毎週火曜日に活動されている自主グループ菜の花の会様ご協力のもと、4月28日家族介護交流会を開催しました。地域の皆さまへの回覧や認知症カフェ等でお声かけをしたところ、当日は31名の方がご参加くださいました。当日はミニ講座として、「介護保険ってどんな時に使うの?~いざというときに困らないために~」をテーマにお話しさせていただきました。皆さま熱心に耳を傾けてくださり、「介護保険について理解できた」「お世
こんにちは、立石薬品株式会社福祉用具貸与事業所ですGW中という事で久しぶりにご家族がそろっているご家庭が多いのではないでしょうか先日、定期点検に伺ったN様に普段どのように過ごされているのか伺ったところ椅子の横から写経のノートや健康管理帳・ナンプレなど何冊も見せて頂きましたその中で、静岡新聞のコラム『大自在』を書き写し自分でその記事の題名を作り感想を記録する…というものを見せて頂きました私自身、そのようなものがあるのを知らなかったのですが記事を書き写
災害時情報共有システムの入力項目を高齢者支援課が資料で示している。災害対策基本法における個別避難計画にも活用できるようにしたい。
しばらくは、1年前に起きたことを振り返っていきます大晦日におきた緊急事態についてはこちら介護保険の申請など初めのころの手続を知りたい方はこちらから・・・・・・・・・・・・・・・・・・・兄が回復期病院に転院から2週間ほどたったころ私はついに2日間寝込みましたそのため、面会も延期しました次回は10日ほど先の、医師や専門職とのカンファレンスの日になると兄に伝えました兄は何も言いませんでした不安がないとは言い切れなかったと思いますでも、私は、「これで
販売中無農薬無肥料ハーブのハーブチンキお休み中トートタロットセッションXデー(引っ越し)が近づいてきました。介護保険の申請の通知もやっと届きました。リハビリ病院に入院したとき『ひと月後くらいに介護保険申請の案内もしますね』と言われました。介護については情報弱者なので、すべて専門の方のいう通りにし、役場に行ってすぐ申請書類を書きました。介護保険認定が下りるまで時間がかかるので、早めに準備しておかないと、いざ退院というとき、保険が使えないからだそうです。役所の方には『審
5月3日最后的鞋子当婴儿开始蹒跚学步时,最初穿的鞋子被称为“第一双鞋”。那么,拄着拐杖时,人生最后穿的鞋子,是否可以称为“最后的鞋子”呢?我一直爱用的鞋子,在年轻时,日常穿的是意大利的Marelli。正式场合则穿英国的系带皮鞋。60岁之后,放下虚荣,开始穿橡胶底的皮鞋。起初只是下雨天才穿,但后来出差时也选择橡胶底的鞋子。几年前,周末也穿黑色的运动鞋。在需要一整天逛美术馆的日子,这样的鞋子最为合适。周日的上野,可看到许多志趣相同的老年男性。从去年的生日开始,妹妹每年
今年、1/3が終わった正直・・・この4ヶ月記憶喪失レベルだ介護備忘録年明け早々に発覚した実家のご近所トラブル実家のサザンカの花びら掃除を約4年間一切していなかった父年明け午前中に実家に顔出しだ時、花びら掃除をしている近所のおじさん2人嫌な予感がして挨拶して話しかけると・・・案の定やんわりとクレームが入った『お母さんいた時はこんなじゃなかったのにね』と・・・近所付き合いは良好と言っていた父の話を信じて放置していた僕が悪いそれから、毎日の実家周辺掃除仕事行く前と帰りに2回(雨の日
私はこんな人77歳の後期高齢者と家内の2人家族後期高齢者になってマイホームを購入小庭に季節の花々を植えて楽しんでいます。花の匂いにつられて臭い虫自宅前は土日は長い行列サンドイッチ屋さん最後のマイホームの裏は老人ホーム元気なうちは・選べる住まいの選択肢が10あります。でも介護が必要になった後は・2〜3に絞られてしまいます。「自宅で暮らし続ける」「サービス付き高齢者住宅」「有料老人ホーム」「特養」「子どもとの同居」——
5月3日ラストシューズ赤ちゃんが、よちよち歩きを始めた時、最初に、履く靴を、ファーストシューズと言う。ならば、杖を片手に、最後に、はく靴は、ラストシューズと言うのだろうか。私の愛用の靴は、若い時は、普段はイタリアのマレリー。フォーマルな時は、イギリスの靴紐のある靴。60を超えてからは、見栄を捨てて、ゴム底の革靴を履くようになった。最初は、雨の日だけだったのだが、その後、出張の時は、ゴム底の靴を選ぶようになった。数年前から、週末には、黒色の運動靴も使うようになった。一日中、
カミングアウトをしてしまうと私は、包括支援センターで仕事をしており介護保険のことはある程度知ってないと仕事にならないわけで。今、母が脊椎管狭窄症で歩行が困難になっており介護のことを相談する側が当事者になってしまった。制度的には認定が出るまで暫定利用ができるが諸般の事情も理解していることを踏まえてまずは医療リハビリで対応していきたいと考えているが。
ゴールデンウィークなので久しぶりに家族そろって月島に住む父を訪ねました。まもなく90歳になりますが、ひとり暮らしをしております。昨年ようやく介護保険の認定を受けまして、要介護2をいただきましたが、保険のサービスは一切拒否しております。先日スマホの調子が悪いので機種変更しようとしてたので、どうしたのか聞きますと、「QRコードが読めなくなったけど、直った」と言います。「え?原因は?何で直ったの?」と聞きますと、“スマホショップに相談したら、QRコードをカメラで読み取る時、シャッターを押
5月2日庆应大学与东京齿科大学合并未果在静冈县,大学合并的计划也刚刚被搁置。日本人口减少,大学合并是自然的发展趋势,现实中比企业合并更难。达成合并,多半招生不足、经营难以为继,被逼到濒临破产的大学,由大型大学“救济式合并”的情况。以“提升教育质量”或“进一步丰富大学发展”为目的的积极型合并很少。这与地方市町村合并推进困难的原因相似。并非理事长、校长、学院院长等高层之间的权力斗争。因为预见未来可能走向破产。据我所知,很少有教育工作者执着于现有职位不放。相反,很多理事长
こんにちは。本日は、晴れわたってます。暑くなりそうですね。そして、ゴールデンウィークも後半です。娘婿なんて14連休だそうで、羨ましい限りです。私が現役の頃は、カレンダーどおりでしたので。さて、障害者総合支援法に基づく、障害者支援区分の結果が昨日届きました。3月に調査があり、やっと決まったようです。調査は、介護保険の変更申請と同時に実施され、介護保険は早くに来たのに、こちらは時間がかかりました。結果は、区分6でした。こちらに来ていただいている方は、ご存知の方も多いと思います
ケアマネジャーとして仕事をしていると、どうしても「課題解決」という言葉に縛られがちです。「歩けないから歩行器を」「物忘れがあるからデイサービスを」。これらは制度上は正しい対応かもしれません。しかし、それは本当に“その人自身の課題”なのでしょうか。制度の枠組みで切り取られた「問題点」を埋めるだけの作業。私はそこに、どこか冷たさを感じてきました。ここでは、私が提唱する「横に立つケアマネ論」において、課題をどう捉え直すべきかを綴ります。1.「できないこと」ではなく「あ
母の介護認定の更新があり、それに伴い「サービス担当者会議」が開かれました「サービス担当者会議」・・・介護保険で使っているサービスの担当者が集い、ケアマネ主導のもと、「今後の介護サービス」をどう使っていくか?サービス間で問題はないのか?ケアマネさんの立ててくれたケアプランで問題ないのか?を話合う場自分がケアマネ側で「サービス担当者会議」を開催する時には、とにかく「本人や家族を支えるチームです」を全面に出し、本人や御家族と各サービス間での認識のズレを修正する場として開催してきたつもり。い
介護・福祉の仕事をしていると、日々の支援、記録、会議、家族対応、制度確認に追われるなかで、介護ニュースや福祉制度の最新動向まで丁寧に追いかけるのは簡単ではありません。特に最近は、介護報酬改定に向けた議論、介護DX、ICT導入支援、障害福祉サービス等報酬改定の検討など、事業運営に関わるテーマが立て続けに動いています。そこで最新福祉情報サイト〖介護キャンパス〗では、毎週の動きを整理して確認しやすくするために、〖週刊〗介護・福祉Newsダイジェストを掲載しています。今回の4月25日〜5月1日号で
高齢者支援課が全国介護保険・高齢者保健福祉担当課長会議に出した介護施設等の防災減殺対策となる災害時情報共有システムの訓練実施や利用方法、さらにはBCPの作成や訓練実施についても触れる。
3月30日(月)、子どもの居ない伯父叔母夫婦宅を訪問しました。伯父から今後の流れを説明して欲しいという依頼でした。前回の電話(2月2日)以来でしたが、認定調査は終わったようでした。しかし、伯父は「腹が立った」と言っていました。「そこまでプライベートなことを聞かれないといかんの?」と憤慨していました(^^;)当事者の立場に立てば、無理もないことですね。伯父は、要支援2でした。見るからに運動機能の向上が目標になりそうな感じです。叔母は、私にお茶を出すのに1時間かかりました。
5月2日慶大・東京歯科大の合併至らず静岡県でも、大学の合併が、白紙になったばかりだ。大学の合併は、人口減の日本で、自然な成り行きだと思うが、現実には、企業合併よりも、もっと難しい。合意に至るのは、学生定員割れで、経営継続困難になり、経営破綻まで追い込まれた大学を、マンモス大学が、救済合併する場合だ。教育の質を良くする為とか、より一層、大学を豊かにする為とかの前向きな理由で行われる事は、少ない。地方町村の合併が進まないのと同じ理由だ。理事長や、学長、学部長などのトップ役員の
介護をしている、またはこれから介護に向き合うご家族の中で、意外と多い悩みがあります。それは――親の資産状況や年金、今後のお金の話がなかなかできないこと。「聞きたいけど聞けない」「親子なのに教えてもらえない」「もしもの時、どうしたらいいのかわからない」そんな不安を抱える方は少なくありません。なぜ親は資産や年金を話したがらないのか?親世代にとって、お金の話は非常に繊細です。・老後資金への不安・子どもに迷惑をかけたくない・まだ自分で管理したい・財産の話は縁起でもないと感じる・
あまり考えたいことではないですが、自分の親族、特に親が亡くなった直後は、非常に大変なのですが、悲しみの中で多くのことを決めなければなりません。・病院や施設とのやり取り。・親族への連絡。・葬儀社との打ち合わせ。・役所への届出。意外と考えたことがないかと思いますが、落ち着いて考える余裕がない中で最初に必要になる手続きのひとつが「死亡届」です。死亡届を提出しないと火葬許可証が発行されません。火葬許可証がないと火葬を進めることができません。今回は
5月1日歌舞伎与宝塚给计划在连休期间约会的年轻男性的建议。不要去宝塚。因为无论如何都不可能胜过舞台上的“男役”,你只会沦为陪衬。不过,也可借此学习女性心目中理想男性的魅力。同样地,女性带男朋友去看歌舞伎也未必明智。即使真实存在的女性,也会输给歌舞伎中女役的魅惑。不过,这倒是一个学习如何以女性姿态打动男性的机会。对应电影《国宝》,能否策划以宝塚世界为舞台的电影呢?宝塚男役之间的人际关系或许相当激烈,未必能像《国宝》那样展开。不过,我有个妙想。让歌舞伎的女役与宝塚
あと少しで→10月の誕生日待ち(笑)年金がもらえる年になりました。年金の受給を遅くすると支給額が増えるって、言われているケド、私のまわりの人は支給年齢になったらすぐにもらうっていう人ばかりです。「いつまで生きられるかなんてわからないし、だからすぐもらう」って。私もそう思っています。少子化も、それにともなう年金制度の現状も、国→政府の責任大きいと思います。国民からとった税金の使い方とか不信感しかありません。外国にはお金をバラ撒くのに、国民に対しては「財源が〜」と出し渋るの納得できませ