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今週は忙しかった〜😓月曜日は母の介護サービスの契約と介護ベッドを入れてもらうのに部屋の掃除今まで置いてた折りたたみ式のベッドをどけて場所を開けました。使ってた折りたたみベッドと低い足付きイスを買い取り業者さんに買い取ってもらいました。ただテレビの置き場所がね〜テレビのアンテナのケーブルの長いのを買ってこないと無理そうなのでぼちぼちやります。毎日ほぼ1日中ヘルパーさんに入ってもらう感じになりました😢基本、移動は車椅子やしトイレもオムツになっちゃったし食事の準備も無理になっちゃ
本日は千葉県市川駅から徒歩8分ほどにあるデイサービス『アットホーム』さんで落語会を開催しました前座の頃からずーっとお世話になっている。桂枝平が桂枝平として全く完成してない頃から、玉すだれや字遊びなど様々な余興を試させて頂いてたデイサービスそれがアットホームさんデイサービスアットホームJR市川駅より徒歩7分の良質価格な介護サービスをご提供いたしますデイサービスアットホーム新田店・北方店dayservice-athome.com小岩のケバブ屋さんでベリーダンサーとの二人会の仕事に前座の頃に
金曜日のワタシもうバテバテ見た目ではなくてメンタルなんですけどねなんか嫌が爆発💥🤯💥🤯💥天気の影響☔️雨の日が続いてた🌞晴れのパワーの有り難さがよくわかったなんとか金曜日まで走って🏃♀️➡️🏃♀️➡️🏃♀️➡️📅平日の夫介護サービス予定📅今週も完走介護系のブログを見つけ今週は間違ってないコレでいいと言ってもらえた様な気持ちになりました肯定されてなんとか乗り切った感じです平日最終日を乗り切るために今日選んだ服は🤍白トップスに🩷ピンクパン
高齢者医療改革、年末に道筋=窓口負担増は難航必至(時事通信)2026/09/1718:03医療・介護サービスの需要は、高齢化がピークの2040年ごろまで伸び続ける見通しで、制度の持続性を保つため、給付と負担の見直しが急務となる。政府・与党は70歳以上の高齢者医療費について、年末までに窓口負担の引き上げを含む改革工程表を策定する方針。来春に統一地方選を控え、国民負担を伴う改革を具体化できるか高市早苗首相の手腕が問われる。高齢者医療費の窓口負担は現在、70~74歳は2割、75歳以上は1割
札幌家族サポートファミケアプリズム翠吉田綾子ですプリズム翠のHPはこちら本業は相談支援事業所と介護タクシー、外出支援サービスをやっています合同会社Fサポート芽のHPはこちら会社のインスタグラムはこちら札幌在住40代後半でパーキンソン病と診断された実母。当時私は高校1年生でした。そこから32年父と一緒に母の介護をし、いわゆるヤングケアラー、ダブルケアラー、若者ケアラー、ワーキングケアラー、等々ケアラーと名のつく時代を全て経験し
※BGMでも聴きながらお読み下さい。樋口了一/手紙~親愛なる子供たちへ~今日から、母はデイサービスに行きました。とうとう、この日が来たか……という気持ちです。これまで母のことは、ほとんど僕一人で見てきました。食事のこと、家のこと、病院のこと、薬のこと、その他にも母が一人では出来なくなったことを、僕が一つ一つやってきました。もちろん、母は僕の母親ですから、出来ることはやってあげ
*ウサギとカメ②*ウサギとカメが競争することになり、日取りを決めた。ウサギは競争のことなど気にもかけず遊びほうけていた。一方のカメは親類の家を訪ね歩き、競争の日の朝早く、会場の道の脇に一定の間隔で隠れているようにお願いした。いよいよ競争が始まり、ウサギはのんびりと走った。カメがどんなに頑張ったところで、自分に勝てるはずがないと考えたからだ。ウサギはしばらくして、もう十分引き離しただろうと思い立ち止まって後ろを向くと、近くに隠れていた親類のカメが現れた。ウサギはびっくりして、今後はもっと早く
全20回連載「老後資金を増やす前に介護で失わない家計のつくり方」親の介護、自分たちの介護、仕事とお金―50代・60代が今から考えたい20の現実「介護保険があるから、何とかなる」と思っていませんか?親の介護についてお話ししていると、「日本には介護保険があるから、そんなに大きなお金はかからないのでは?」という声を聞くことがあります。確かに、公的介護保険は、私たちが介護に直面したときの非常に重要な制度です。訪問介護、デイサービス、福祉用具、ショートステイ、施設サービスなど、さまざまな
避難所というと、とりあえず行けば何とかなる場所、というイメージを持っていませんか。実際には、高齢の親にとって、避難所での生活は想像以上に負担が大きいことがあります。慣れない環境や周囲の物音、プライバシーの少なさは、誰にとってもストレスですが、高齢の方には特にこたえやすいものです。認知機能に変化がある場合は、環境への適応がより難しくなることも指摘されています。自宅の安全性と避難所生活の負担を比べて、在宅避難という選択肢も含めて考えておくと安心です。見過ごされがちなのがトイレの問題です。避難所の
ニュースの特集で、全国の介護の現場でケアマネージャー不足が深刻な状況になっていると報じていました。介護を必要としている人、全国の要介護(要支援)認定者数は約723万人、実際に業務に就いているケアマネージャー(介護支援専門員)の数は約18万人と言われています。取材で京都に住む高齢の親と子供のケースが紹介されていました。母親に介護が必要と感じ、娘が役所に介護認定を申し出て要介護2と判定されました。娘はこれで適切な介護サービスを受けれると一安心だったが、ケアマネージャーがその方に合った支援
母が独居している。要介護1だ。少し認知症が入ってきている。よろけるときもあれば、歩けるときは1日8000歩を休みながら歩ける。私には妹がいる。子供のころはイマイチな関係だったが、お互い結婚し子供ができたころから親しく付き合うようになった。そんなわけで姉妹関係が良いので親の介護は協力できている。ほんとうにありがたいことだ。親と私たち姉妹はすみかが離れている。ちょうど三角関係のような位置に住んでいる。だから、行き来が大変である。少し前まで
前回までのお話は最後に載せています⭐︎続く介護職の不足は加速しています。家族や自分に介護生活が降りかかった時に、必要なサービスを受けられるかわからない世の中です。だから、「何でも介護サービスで解決」ではなく、介護になる前から身体・生活・楽しみを自分で整える。その結果として、本当に介護が必要になったときに、専門職の力をちゃんと使える。私は、その介護になる前の生活を支えられる人になりたいのだ介護を知っているからこそ。その手段として、私は〝美容〟を選択し
千葉市役所内で先日開催された介護サービス相談員意見交換会に参加してきました。日頃からさまざまな施設へ出入りしている相談員の方々の意見をヒアリングしたり、他施設職員のご意見などを伺うことができて非常にいい機会となりました施設にいるとどうしても外部との情報交換がうまくいかず、孤島化してしまうので周囲の施設がいまどのようになっているのかを知ることは非常に良い時間でした市内の他区の施設管理者代理の方と同じグループで少しお話する機会を頂けましたが、非常に勉強になりまし
こんばんは、kazuです親が高齢になってくると、考えるよね。同居問題。ウチのオカンは、「アナタと同居するつもりは無い」と「何かあったら施設か病院に入れて欲しい」って言うてはるんやけれども施設も病院も、条件をあれこれ考えたら・・・すぐに入れる訳も無いやん。幸いな事に、介護認定は受けてるから、ヘルパーさんの手を借りるとか、ショートステイを使うとか、多少の選択肢はあるんやけど本人の希望も、ある程度は組み入れなアカンしなぁと言うのもね・・
前回の記事では、認知症の方が「外に出たがる・出て行ってしまう」理由についてお伝えしました。今回は、介護をしていると夜になると気になってしまう、「夜中に何度も起きてくる」「家の中を歩き回っている」「まだ夜なのに、朝だと思っている」そんな行動についてお話しします。夜中に起きてしまうのには理由があります認知症の方が夜中に起きて動き回ると、「どうして寝てくれないの?」「今は夜だから、寝てほしい」と、介護する側も困ってしまいますよね。特に何度も起こされると、介護する側も眠れなくなり、
9月9日は、滋賀県介護サービス事業者協議会連合会が開催する「看護職のための認知症研修」のオンライン配信を担当しました。午前中から会場準備を行い、午後から配信を担当。開会にあたっては、私からもご挨拶をさせていただきました。今回の研修は、3日間、全4講座で開催されます。初日は、南草津けやきクリニック院長の宮川先生から「正しい疾患の理解と治療」をテーマにご講演いただきました。認知症の方への支援を考える上で、まず認知症という疾患を正しく理解することは、とても大切です。もともとは「看護職のための研修
<「日本人にケアしてもらいたい」その願いを叶えられる場所を>あのおばあちゃんとの出会いから、私はずっと考えてた。には素晴らしい医療・介護サービスがある。でも、そこにはどうしても「ポケット」がある。自分が弱った時、自分の気持ちを一番伝えたい時。「母国語で話したい」「自分の文化を理解している人にケアしてもらいたい」これは、とても自然な願い。私もきっとそう思う。オーストラリアの日本人コミュニティも大きくなり、これから介護を必要とする日本人ももっと増える。
相続して、誰も住まない状態にしておくと、何年か経ってきたら崩れ落ちる・・・なんてことも想定しておかないといけません。倒壊するわけないでしょ~と安易に考えているかもしれませんが、例えば、地震や台風などで老朽化している空き家は倒壊の危険性もあります。完全に倒壊しなくても、壁が落ちてきたり、屋根が崩れてきたり、ということも想定しておいた方が良いかも。人が住んでいても、倒壊したり、壁が落ちてきたりする可能性もあるのですから、空き家状態だと誰も管理してませんので、危険性は高いかもしれませ
実家に帰ったとき、「あれ?前はこんな感じだったかな?」と思うことはありませんか?玄関に靴が増えていたり。廊下に物が置かれていたり。以前より家の中が暗く感じたり。親の歩き方が、少し変わったように見えたり。大きな変化ではないけれど、「なんとなく、ちょっと気になる」という感じ。私は、こういう小さな違和感を大切にしてほしいと思っています。「危ない!」と思ったら、まず一度立ち止まる親の家で気になるところを見つけると、「こ
こんばんは、マユです40歳になると、ある日突然増える社会保険料があります。それが、「介護保険料」です。日本では、40歳から介護保険制度に加入し、原則として介護保険料を負担します。でも、「まだ介護を受ける年齢じゃないのに、なぜ40歳から?」「アメリカでも同じような介護保険料を払っているの?」と疑問に思ったことはないでしょうか🤔今回は、日本とアメリカの「介護を誰が負担するのか?」について比較してみました🇯🇵🇺🇸🇯🇵日本の
介護保険でレンタル中の介助式の車椅子一番軽くシンプルなものをお借りしていましたが…在宅酸素療法が始まった父は酸素ボンベを携帯して出かける必要が出てきました現行の車椅子では足元に抱えて乗るしかなく不安定な状態だったため…酸素ボンベを搭載できる形に交換していただきました前から見た感じは今までとあまり変わりませんね(笑)介護用品レンタルは状況の変化に応じて気軽に借り換えられるのが嬉しい所です何故かレンタル費用も前のとほとんど変わらず
👴👵【介護を支える現場を守る!】川口市議会6月定例会で、介護保険事業について質問しました。高齢化が進む中、介護サービスを安定して提供するためには、介護事業者や地域包括支援センター、ケアマネジャーを支える取り組みが不可欠です。今回は、主に3点を取り上げました。🔹①介護報酬の地域区分について川口市は現在10%の地域区分ですが、近隣自治体との格差や人件費・物価高騰を踏まえ、地域区分の見直しによる介護事業者への影響を指摘。➡️市からは、令和9年度の介護報酬改定に向け、国へ早急に申し
スタンプには、ご注意ください。今日のスタンプではありません。また、敬老の日は、2026年は、9月21日らしいですが、過去のスタンプの流用なので、16日になっています。↓祖父母に一番喜ばれたことは?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう厚生労働省のサイト国民生活基礎調査2025https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/k-tyosa/k-tyosa25/index.html介護休業や
最近、ケアマネの仕事をしていて、「なんか、違うな」そう感じることはありませんか?書類を書いて。記録を残して。サービスを調整して。関係機関に連絡して。制度のルールを確認して。そして、また書類を書く。もちろん、どれも大切な仕事です。でも、それだけになってしまったら、ケアマネジャーは、いったい何の専門職なのでしょう。私は思うんで
9月3日は、午前中に彦根医療福祉推進センターの定例会への参加からスタートしました。定例会では、「在宅医療福祉仕合わせ検討会」「ことう地域チームケア研究会」「在宅医療・介護連携推進フォーラム」について、それぞれの取り組み状況の報告や今後に向けた協議を行いました。地域の医療・介護・福祉を取り巻く課題は、一つの機関や専門職だけで解決できるものではありません。それぞれの立場を超えて、顔の見える関係をつくりながら、地域全体で支えていくことの大切さを改めて感じました。定例会終了後は会場を移動し、彦根市
昨日は、先日のスタッフ面談が途中となっていたいなえ部署の居宅介護支援事業所、デイサービス、グループホームのスタッフ面談を行いました。今回も一人ひとりから、日頃感じていることや仕事上の悩み、職場に対する意見など、さまざまな話を聞かせてもらいました。スタッフ面談は、単に「話を聞く場」ではなく、現場で何が起きているのか、スタッフがどのようなことを感じながら仕事をしているのかを知る大切な機会だと感じています。今回の面談で課題として挙がったことについては、できることから早急に対応し、少しでも働きやす
どこに行くん?今日は母のリハビリ通院日10時20分頃に出かけることを朝のお薬の時に言っておいた15分過ぎに母の部屋へ行ったら準備はできていた玄関を出たらどこに行くん?と聞いてくるリハビリやで行く方向がわからないのかどっち?○○ー○の整形外科やで(ショッピングモールの名前)順番待ちで椅子に座っていると院長先生が声をかけてくれた毎回御丁寧に声掛けしてくださる先生のお顔とお声は癒しなんだよね・・・(夫にはヒ•ミ•ツ)
このブログは義父と義母を介護した過去の経験をもとに書いたものです思いつくままに書いており時系列順ではありませんあらかじめご了承ください介護は本来耐えるものであってはなりませんできれば人生の一部として前向きに対処していきたいものです「夢みたいなことを言うな」そんなお叱りが聴こえて来そうですがお怒りになるのは被害者意識をお持ちだから何故被害者になるかというと孤立無援だからでしょうそう自分以外の親族が介護から目を逸らし耳を塞いでいるからです
ども、GODです。久しぶりの更新もう随分と昔のことなので、思い出しながら書いていこうと思います。職業訓練校、入学式当日式の時間より早めに八王子駅に到着なので、久しぶりに・・・・マックにいきました。久しぶりに食べたら、思いのほか美味しかった!そんなこんなで時間をつぶして~入校式が始まりました。出席番号、なんと「1」番!!介護サービス科の生徒は、みんなで6名10数名が試
初めに近年、AI(人工知能)やICT(情報通信技術)の活用がさまざまな業界で進んでいます。介護分野でも、人手不足への対応や業務負担の軽減を目的として、新しい技術を活用する取り組みが広がっています。山梨老健でも、職員が利用者様と向き合う時間をより確保し、より質の高いサービスを提供するため、AIやICTを活用した業務効率化について積極的に検討を進めています。AIでどのようなことができるの?事務業務には、会議録の作成や文書作成、情報整理、データ集計など多くの時間が必要です。AIを活用すること