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サブカル系シャレオツ女子N子とピクニックすることになりまして。【おにぎり・定番おかず】【サンドイッチ・洋風おかず】どっちがいいかと尋ねましたらサンドイッチ!とのご返答。というわけで、ある程度の準備を前日になんやかんやとしておきまして。サンドイッチの具材やナゲット、箸休めのサラダなど☺️そして、当日の朝。揚げたり、挟んだり、切ったり、詰めたりして。なんとか完成〜(ˆoˆ)/💛柴漬けポテサラサンドの主張が激しくてウケる笑隙間埋め要因には野菜スティックと、ディップ用の納豆み
録画していた、前クールのドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』をひとり観終わり録画のきっかけは監督・脚本の今泉力哉氏映画監督として、以前から名前をお見かけしていたもののタイミングが合わずで作品を観たことがなくこれはいい機会かもでただ、なぜか、またしてもDVDデッキの反乱かで1話だけ録画できておらず2話から視聴最初の印象としては主演の杉咲花ちゃん演じる役が小悪魔的というか、いや字面とはまた印象が違うんだ
冬のなんかさ、春のなんかね』水曜午後10:00日本テレビ系主演:杉咲花***初回感想***今泉監督と、杉咲花、そして岡山天音とくれば、見逃せないと思いました。だけど、あれ?水曜10時?早くない?てっきり、深夜帯だと思っていました。今泉監督の良さを十分理解しての、この曜日と時間帯だったのだろうか?監督のネームバリューと、アンメットで実力派女優となった杉咲の名前だけで、進めていやしないか。そのあたり、企画、制作は、わかっているのかしら。次週どういう展開にな
アロマと風水で頑張り屋さんの夢をサポート美波あつ子です♡今日で3月が終わりますね。みなさん、ドラマは好きですか?独身時代は大のドラマ好きでほぼ全部のドラマを録画して仕事から帰ると毎晩見ていたけれど今は毎期2〜3本だけ見ています。(+たまにNetflix)この冬は2本見ましたよ♪「未来のムスコ」「冬のなんかさ、春のなんかね」「未来のムスコ」は200人から選ばれた5歳の子役、天野優君
「冬のなんかさ春のなんかね」杉咲花ちゃんが、好きなので絶対観ようって録画リストに入れた。1話目を見終わった時の不快感?うーん、なんだろう、違和感?いや、嫌悪感…でも、そのまま録画リストは削除しないまま、1ヶ月…4週分たまって、観る気にはならないけど、消す事も出来ず、そこで主人公(杉咲花)の元カレ役に、私の好きな俳優さんが出ると知ってこれは、見たいとか見たくないではなく、彼の演技(顔)は見たい❣️そう思って、ひとつきぶりにドラマ2話目から、スタート不快感&ちょっとした嫌悪感は、相
#おうちシネマ#Netflix#ちひろさん有村架純さんが元風俗嬢の町の人気者演じたヒューマンドラマ。あまりにも飄々と掴みどころの無い日常描いた、めっちゃ今泉力哉してる作風なんで、彼のオリジナル脚本かと思えば漫画原作と言うことでちょっとだけ驚いた。それも現役風俗嬢時代の前編にあたる呼び捨ての「ちひろ」があるというのもちょっとビックリ。現役風俗常時代の有村架純さんや映像化できんかったのかな?エンドロール見るまで、これ誰だろうと思って、たくらいわかんなかった、いつもと全くイメージの違う市
ドラマ冬のなんかさ、春のなんかね最終話恋多きアヤナの、恋愛のおわりの話。ユキオがいちばん大切だと気づき、ユキオにすべてを告白しようとするアヤナ。しかし、ユキオもある思いがあって、アヤナと会う約束をする約束の場所は、初めて会ったコインランドリー。アヤナは、今までの浮気とか、浮気相手のヤマダのこととかをつらつら話し出す。「どうしたらいいか本気でわからない」うちに、相手に話すなよって、おばちゃんは思っているんだけどさ。自分勝手が過ぎない?「嘘は墓場まで持ってい
恋愛というものがフィクションな生活になって久しい。要は他人事。全然現実味がないというか。恋愛至上主義的な時代を生きてきて恋愛に対してずっと強迫観念的なものを持っていた。そういうのから解放されたくて結婚してみたものの結果的に恋愛至上主義以上に強い結婚至上主義に従ってしまったというだから年と共にそういう強迫観念的なものから離れられてホッとしているというのが正直な気持ちだ。それでも「人が人を好きになること」というのは恋愛が非日常となったわたしでもとても興
恋愛・結婚の相性(シナストリー)を診るのが得意な私ですが、最近は「相手の気持ちが知りたい」「この恋は成就するのか」といったご相談がだいぶ少なくなり、自分のこれからの生き方や仕事について知りたいという方が多くなってきています。比較的落ち着いた年齢層の方がご相談に来るということもあるのですが、コロナ禍の2020年に初めて大々的に鑑定を行ったときはまだ恋の悩みは多かったので、時代は変化しているのかも知れません。昭和から平成初期には、恋愛には「修羅場」がつきものでした。不倫や浮気の現場を取り押さえ
晩酌のために生きているふーさんのブログへようこそご訪問ありがとうございます。昨日の晩酌ごはんどーもー。ふーさんで~す。昨夜もすーさん(柴犬・メス・10か月)がやりました~最近は縫合手術はせずに、破いた穴から出した綿を、そのまま同じ穴から入れて元に戻すということをしています。で、またすーさんは同じ穴から綿を出します。それをひたすら繰り返してきたけど、さすがにもうこのフグはあの世行きだなでは、昨日の晩酌ごはんですチキン南蛮キュウリ・トマト
もはや回を増すごとに私の想像を上回ってありえん!!って言うか何それって事が起こったりそういうセリフが飛び交ったりしているここまで見続けた冬のなんかね、春のなんかさなんですがこの間は成田凌がやっぱり成田凌だったという所を見せつけてくれましたやっぱりなって感じですだからねもうこの役成田凌しかいないと思えたしなんなら素でやっていると思えました杉咲花ちゃん演じる文菜と付き合っていながら同僚の紗枝と家でパスタを食べる成田凌演じるゆきお文菜とは別れるつもりらしいえっこの間一緒に温泉行った
ドラマ冬のなんかね、春のなんかさ9話までなんだかんだ、見続けているこのドラマ。まだ見ていない人は、まわれ右ですーネタバレ⚠️してますアヤナの大学時代の元カレで小説家になっていた人が亡くなって。そのことを、アヤナはヤマダ内堀太郎には深くまで話せるけど、今カレ・ユキオ成田凌にはあまりたくさんは話せないコタロウには、想われている嫌われない安心感からか、ぞんざいに扱ってもいいと思っているのか、、、それでも、へこたれないコタロウだけど、実はアヤナも好きな人にぞんざいに扱われていた時もあった
始まった時は、恋愛ドラマは観なくていいかな〜って思ってたんだけど5回めを紹介する新聞のテレビ欄読んでやっぱり気になって見始めたドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』既視感があるのは『おちょやん』のふたりだから〜この時は遊び人でふらふらしてたダメ夫が成田凌さん今回はひたすら優しい美容師役でふわふわ可愛い杉咲花さんの彼氏になってた文菜には共感も感情移入もまったくできないけど小首を傾げてじっと見つめられたらたいていの男子は勘違いするやろ〜今時珍しい叙情
ここまでヒロイン文菜(杉咲花)がどんな男性たちを好きになり、うまくいかなかったかの恋愛遍歴が描かれてきました。そして、現在に戻り、元カレの1人、二胡(栁俊太郎)の死を受けて、恋人のゆきお(成田凌)と何でも話せる小説家仲間の山田(内堀太郎)との関係性が改めて今回描かれました。日本テレビ水曜22時「冬のなんかさ、春のなんかね」第7話(3/4)主演…杉咲花脚本…今泉力哉演出…山田卓司二胡の葬儀の帰りに文菜と山田は町中華で話をします。山田は小さい頃、子どもはどうして産まれると思ってた
どうもご無沙汰しておりますNonです|*・ω・)ノ人生いろいろ島倉千代子(え)疲れてますが生きてます遅ればせながら・・・日本テレビ系水曜ドラマよる10:00~放送中の「冬のなんかさ、春のなんかね」聡ちゃんが本日放送の第6話に田端亮介役で出演します🥹おめでとぉぉぉーー!!!!👏🎉🙌松島聡「冬のなんかさ、春のなんかね」第6話に出演決定文菜(杉咲花)が本気で好きになった人物を演じる次回2月25日(水)よる10時より第6話を放送日本テレビ系水曜ドラマ「冬のなんかさ
LeafHAIR【リーフヘアー】金沢市入江2-25TEL0762922225何でもお気軽にご相談下さい♪こんにちはリーフヘアーの真琴です♩LINEでのご予約お待ちしております♪“趣味”と言っても良いほど私は映画やドラマが好きですそれから心に響いた映画やドラマの原作の小説を買って言葉ない部分の気持ちを知るのが好きです言葉の少ない映画やドラマは小説への楽しみが増えます基本的にNetflixで見る
評点は、各監督ベスト・テンの10本の作品の平均点。即ち、これまで自分が少なくとも10本以上の作品を鑑賞した監督に限定される。第一位是枝裕和平均6.90最高点10是枝裕和監督第一位『そして父になる』(2013)★★★★★★★★★★(10/10)第二位小津安二郎平均6.70最高点8小津安二郎監督第一位『秋刀魚の味』(1962)★★★★★★★★(8/10)第三位新海誠平均6.60最高点8新海誠監督第
£話題の俳優・監督●今泉力哉話題の俳優・監督今泉力哉ふりがな:いまいずみりきや誕生日:1981年2月1日出身:日本/福島福島県出身。名古屋市立大学芸術工学部在学中から自主映画の制作を始める。卒業後は大阪で吉本総合芸能学院NSCに通い、その後に上京して映画学校ニューシネマワークショップで映画制作を再開する。90年頃に活躍したバンド「たま」の元メンバー3人を題材にしたドキュメンタリー「たまの映画」(11)で商業映画監督デビュー。「サッドティー」(13)、「退
今回は前回と前々回の間の時期になる文菜(杉咲花)が大学3年の頃の恋。相手は同級生で文菜が初めての恋人だという佃(細田佳央太)。このうぶで何かとこじらせ気味な佃と文菜がどう向き合ったか、が描かれました。やはりふられてしまうんですね。日本テレビ水曜22時「冬のなんかさ、春のなんかね」第5話主演…杉咲花脚本、演出…今泉力哉文菜にとってはただの友だち的な存在で恋愛対象ではなかったらしい佃は、文菜が涙を流しながら本を読む姿にキュンとして、好きになってしまったようです。あとでそれはさ
御訪問頂きまして有り難うございます滋賀解放同盟お弁当の猫きのこのkairuです🐾私が、んな、アホなと言う展開が受付けないと言う事は先日のブログに書きました。時計仕掛けのオレンジやシザーハンズくらいぶっとんでいれば、全然違う前提から新しい価値観の視点で描いて、現代の問題点を浮き彫りにしているんだなと理解出来ますが、人の感情の流れを疎かにしている展開は、んな、アホな、が行列を作って出て来て話の内容に入っていけないのです。それとは別に情緒的な展開で最初から最後まで話が
山本奈衣瑠主演他。だらしないけど、本当の気持ち。4つの“好き”がこんがらがって・・・。漫画家・町田亜子(山本奈衣瑠)と週刊誌記者の広重(毎熊克哉)は離婚間近の夫婦。広重は同僚の真実子(手島実優)と浮気中で、亜子は編集者の松山(井之脇海)と体の関係を持ち、夫婦関係は冷え切っていた。2人は飼い猫カンタをどちらが引き取るかで揉めていたが、その矢先、カンタが家からいなくなってしまい・・・。監督:今泉力哉×脚本:城定秀夫の強力タッグで贈る優しさとユーモアに満ちたR15+ラブストーリー。3/10点!!
このドラマはこれまでのヒロイン文菜(杉咲花)の恋愛遍歴を見せて、だんだんと今なぜ文菜はこんな感じなのかを解き明かしていく仕組みのようです。余談ですが、杉咲花演じる文菜がタバコを吸うシーンが度々出てきますが、演技巧者の杉咲花をもってしても、吸い方が吸い慣れている人の吸い方でないので気になりましたね?日本テレビ水曜22時「冬のなんかさ、春のなんかね」第4話主演…杉咲花脚本…今泉力哉演出…山下敦弘前回は高校時代の恋人が登場しましたが、今回は大学時代に文菜が小説を書くきっかけを与えた小
冬のなんかね、春のなんかさがまぁいつも微妙で視聴を継続するか迷うんですけどこの第4話に出てきた最低男のせいで観るのが嫌になりましたこの男が最低すぎて杉咲花ちゃん目的で見てるんですが(それ以外はない、このドラマの花ちゃんのファッションも好き注目それだけ)最後何この男と笑ってしまうほどやな男でした別に人を殺したとかでは無いけど本当にこういう男は関わりたくありません!!不幸臭がするというか絶対近寄ってはいけない物がまとわりついてる男ですこの杉咲花ちゃんの喫煙シーン😶🌫️もいらないって感
今、ハマっているドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』、なんとも言えず好き。脚本今泉力哉さん主人公文菜役杉咲花さんなんというか、小説を読んでいる感覚のドラマ。主人公の文菜さんが小説家だからというわけではなく、台詞の言葉たちが小説を読んでいるときの感覚で伝わってくるから、好きだ。このドラマではないけれど、原作があるドラマで、原作となる小説を超えることが、なかなかないのは(失礼な意見かとは思いますが)、小説好きとしては小説の中の言葉たちとドラマの中の言葉たちが違う色になっている感覚があ
ドラマ冬のなんかさ、春のなんかね4話なるほど。アヤナ杉咲花の、恋愛遍歴を見ていくドラマなのね、、、いまさらなぜ、現在、優しいオシャレ彼氏がいながら、他の男とホテルに行き、腐れ縁の男友だちを邪険にしながらも身を委ねているのか、、、、高校の時の彼氏は、遠距離を理由にフラれ、、、今はその彼は、ほかの人と遠距離を乗り越えようとしている大学の時の彼氏は、クラブで読書しちゃう小説家(ならばクラブに来るなよ)小説と恋愛を天秤にかけられてフラれた挙句、アヤナに嫌われたいからと、女と寝た。全く理
なんですかね~。こういうドラマがあってもいいかもな~って思いで見続けています。根がヘソ曲がりな私めはユニークな作品は嫌いではないので。日本テレビ水曜22時「冬のなんかさ、春のなんかね」第3話主演…杉咲花脚本…今泉力哉演出…山下敦弘今回で今さらながらはっきりとわかったのは文菜(杉咲花)は現在の彼氏のゆきお(成田凌)1人では満たされないようで、文菜に片思いしている小太郎(岡山天音)とも会うし、先輩小説家の山田(内堀太郎)とも危うい関係を続けているようです。それぞれの男性に求める
ここのところ、TVの地上波でもドラマが多く放送されている。理由は、配信チャンネルが多くなったため、コンテンツが不足しているのだ。ただ、製作されるドラマは多くなったが、面白い作品は少ない。特にここ数年、配信チャンネルのドラマが地上波の深夜などで放送されたりもしたが、どれも面白くなかった。クドカンの「季節のない街」、オダジョーの「僕の手を売ります」もイマイチだった。唯一面白いと思わったのは21世紀版「東京ラブストーリー」だが、リメイクなので配信用に作られた作品とは言えないかもしれない。
🍙『ちひろさん』2023年2月23日131分🇯🇵日本映画(ヒューマンドラマ)配給アスミックエース【スタッフ】原作:安田弘之『ちひろさん』(秋田書店「秋田レディース・コミックス・デラックス」刊)監督:今泉力哉脚本:澤井香織、今泉力哉音楽:岸田繁主題歌:くるり「愛の太陽」(VICTORENTERTAINMENT/SPEEDSTARRECORDS)【キャスト】有村架純豊嶋花嶋田鉄太van若葉竜也佐久間由衣長澤樹市川実和子鈴木慶一根岸季衣平田満リリー
水曜日|22:00~日テレは基本的にはべたなドラマとか、アイドル使ったドタバタコメディが多いのですが、時々思い切ったドラマを作りますね。→今回のドラマの作り方にビックリしました今回は、映画ですでに評価を受けた今泉力哉監督が演出し、映画で賞も取っている杉咲花が、完全にTVドラマの文法を無視しての映画をそのまま撮ってしまった印象です。まず、ドラマにはない会話で、打てば響く会話にはなっていないし「ふーん」的な思いつきの万人にはわかりにくい脚本で二人の絵の空気感だけでの「恋
晩酌のために生きているふーさんのブログへようこそご訪問ありがとうございます。昨日の晩酌ごはんどーもー。ふーさんで~す。9月末にすーさんを連れて淡路島に旅に行ったとき、すーさんが複雑骨折するというハプニングに見舞われました。一泊旅行でしたが、2日目に朝に骨折し、すぐに大阪の病院に向かったため、2日目の予定は全部キャンセルしたのです。そこで、リベンジということで、3月にまた淡路島一泊旅行を企画しました。次に宿泊するのは、亡きみーさんと泊まったことがある