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ことわざから学ぶ毎日のヒント①ことわざ紹介「雀百まで踊り忘れず(すずめひゃくまでおどりわすれず)」雀(すずめ)は、小さな鳥です。雀がぴょんぴょんと跳ねるように動く姿を「踊り」にたとえています。小さいころに身についたことは、年をとっても忘れにくい。そんな意味から生まれたことわざです。②意味子どものころに身についた習慣や、身についた癖は、大人になってもなかなか変わらない、という意味です。良い習慣もあれば、直したほうがよい癖もあります。だか
私の職歴教員PTA役員団体広報紙編集委員建築会社製図担当兼事務員特定疾病電話相談員子育て支援事業アドバイザー教育相談員……教員を辞めてからいろいろな資格に挑戦しながらそのための学費ぐらいは、自分で…と思ってその時の興味とタイミングで様々な仕事をついてきたおかげさまで教員時代には、出会うことがなかった方々に出逢い様々な職場の現状を知り楽しかったし私の視野は、広がり心のキャパも広がったどの転職も円満にスムーズに出来た!と思ってるだだ、一つを除いては、
母から、立派な梨が届きました〜🍐💕✨去年も送ってもらったのですが、今年もまた、美味しそうな梨がたくさん😍箱を開けた瞬間から、「わぁ〜✨立派!」とテンションが上がります⤴️⤴️せっかくなので、さっそく一つ、試食してみました🍐💕シャクッ✨みずみずしくて、甘くて、美味しい〜😋💕気がついたら……ペロリ🤣🍐美味しいものって、本当にあっという間になくなりますね😂母に感謝です🙏💕そして今日は、久しぶりにZoomでカラーのお勉強📚🎨✨今回のテーマは、「サマーの内面②」です
ことわざから学ぶ毎日のヒント①ことわざ紹介「覆水盆に返らず(ふくすいぼんにかえらず)」「覆水」とは、こぼれてしまった水のことです。「盆」は、水などを入れる大きなお皿のようなものです。一度こぼしてしまった水は、もう元の盆には戻せませんよね。そこから生まれたことわざです。②意味一度してしまったことは、あとから元に戻すことができない、という意味です。特に、言ってしまった言葉や、してしまった行動は、あとから「なかったこと」にするのは難しいという教えです。
新書世界現代史なぜ「力こそ正義」はよみがえったのか(講談社現代新書2798)Amazon(アマゾン)1,320円Yahooニュースを見ていたら、「ICCの所長制裁に欧州各国が反発強める米への対抗策求める声」という記事が出てきた。テレビのニュースでもやっていた。でも私、「ICCって何?」「赤根智子さんって誰?」「なんでアメリカ大統領が国際裁判所の人を制裁できるん?」「アメリカ大統領の方が偉いん?」「そもそも何をして制裁されたん?」……と、見事なくらい1から1
約2週間ぶりのblogです。夏休み...来週で終わりです!!!!!!!!!!もう待ち侘びてます(笑)学童のため毎朝弁当作り。8時ジャストに到着することにこだわる娘。「あとすること何個?!」と急かされ続け、送迎後には魂抜けてます。上の娘も私が在宅中はずっと「かまってちゃん」のため、「Leavemealone!!!!!」と何度も心の中で叫んでいます(笑)一度だけ、もう無理!!と思い、スタバへ逃避。久々のスタバだというのに、気持
ことわざから学ぶ毎日のヒント①ことわざ紹介「砂上の楼閣(さじょうのろうかく)」「砂上」とは、砂の上のことです。「楼閣」は、大きくて立派な建物のことをいいます。砂の上に立派な建物を建てても、土台が砂では、すぐにくずれてしまいますよね。そこから生まれたことわざです。②意味見た目は立派でも、土台がしっかりしていないため、長く続かないもののたとえです。また、計画はすばらしくても、基本的な準備ができていないと、うまくいかないことも表しています。③小学
こんばんは。副業チャレンジ22日目です。チャレンジ13日目から作り始めたLINEスタンプついに、販売までたどり着きました!「作ってみたいな」と思ってから、ここまで来るのに意外と時間がかかりました。でも今振り返ると、“作ること”より“投稿すること”のほうがずっと大変だった”そんな一日でした。スタンプ作りは、思ったよりすぐできた今回のLINEスタンプは、ChatGPTに協力してもらいながら作りました。「こんな雰囲気で」「このポーズで」「このセリフを入れて」とお願
ことわざから学ぶ毎日のヒント①ことわざ紹介「念力岩をも徹す(ねんりきいわをもとおす)」「念力」とは、ここでは強く願う心や、あきらめない気持ちのことです。「徹す」は、「つらぬく」と読みます。つまり、強い気持ちを持って努力すれば、かたい岩さえもつらぬくことができる。というイメージから生まれたことわざです。②意味強い決意を持って努力を続ければ、どんな難しいことでも成しとげられる、という意味です。「できない」とすぐにあきらめるのではなく、強い気持ち
ことわざから学ぶ毎日のヒント①ことわざ紹介「箸にも棒にも掛からぬ(はしにもぼうにもかからぬ)」「箸にも棒にも掛からない」と聞くと、ちょっと不思議な感じがしますよね。箸でつまむこともできない。棒に引っかけることもできない。そんなところから生まれたことわざです。②意味どうすることもできないほど、取りあつかいに困ること。また、何をしても役に立たなかったり、どうにもならなかったりすることを表します。箸にも棒にも掛からぬを用いた短文『何度やってもう
ことわざから学ぶ毎日のヒント①ことわざ紹介「弘法は筆を選ばず(こうぼうはふでをえらばず)」「弘法(こうぼう)」とは、昔の日本で、とても字が上手だった弘法大師(こうぼうだいし)のことです。弘法大師は、どんな筆を使っても、すばらしい字を書くことができたと言われています。そこから、このことわざが生まれました。②意味本当に上手な人は、道具がどんなものであっても、すばらしい仕事ができる、という意味です。「いい道具がなければできない」と考えるのではなく、まずは
皆様~~~~こんばんわ~しゅ甲子園も始まりホークスもマジック点灯し野球がとても面白いアクアルークのNoBです今日はお昼から焼きそばを食べてきました久しぶりに食べたのでとても美味しく感じました本題です松陰先生のお言葉心を疲れさせないためには、余計なものを求めないことです。ですが、よく考えればいらないものを、つい求めてしまうのが人間の弱いところでもあります。「自分が本当にしたいこと
今日はAmazonのリサーチをしていて、改めて感じたことがありました。正直、「これは仕入れたい!」と思える商品って、そんなに多くない。ランキングが良くても送料で利益が消えたり、出品者が少なくても販売価格が低かったり…。ひとつ良さそうに見えても、別のところに落とし穴があることが多いです。今日見た商品も、ランキングは良いけれど送料負けしそう価格は悪くないけれど競合が多い出品者が少ないけれど利益が薄いと、それぞれ決め手に欠けました。以前の私なら、ランキングだけ見て仕入れていたかもしれ
口腔機能向上研究会の講座1日目大谷歯科医師の講義岡崎歯科衛生士の講義口腔機能向上加算の仕組み口腔機能向上トレーニング唾液・舌の機能山木歯科衛生士の講義摂食嚥下障害とは⇒「食べる」仕組みを確認嚥下の5期誤嚥と誤嚥性肺炎⇒「むせる」だけでない誤嚥を考えるミールラウンド⇒「歯科衛生士」が見るべきポイントYAMAKIMETHOD明日からの臨床初日6時間のほんの一コマです。今日の学びを明日からのケアにつなげましょう。「明日やって
ことわざから学ぶ毎日のヒント①ことわざ紹介今日のことわざは、「沐猴にして冠す(もっこうにしてかんす)」です。「沐猴(もっこう)」とは猿のことです。立派な冠をかぶっても、見た目だけでは本当のすばらしさは生まれない、ということを教えてくれることわざです。②意味「沐猴にして冠す」とは、見た目だけを立派にしても、中身がともなっていなければ、本当のすばらしさにはならないという意味です。大切なのは、見た目ではなく、努力や行動、心のあり方です。③小学生向け解
時代は今、「売り切る時代」から「利用し続ける時代」へ大きく変わっています。以前は、商品を1回販売して利益を得るビジネスが主流でした。しかし今、世界中の企業がサブスクモデルへ次々と移行しています。なぜでしょうか。理由はとてもシンプルです。企業は毎月安定した収益を得られ、利用者は継続的にサービスを受けられる。お互いにメリットがあるからです。動画配信、音楽配信、ソフトウェア、クラウドサービス、健康サービスまで。私たちの身の回りには、すでにサブスク
前回、徒然草からの引用で「一本の矢」の話を書きましたが、その後、仕事、勉強、何事においても「次はない」という姿勢で臨んでいます。例えば...毎朝聴いてる英語ニュース、ながらで聞くことが多かったですが、「本気で理解する」という姿勢に変わりました。授業で突然生徒から読んだことない長文、ライティング、リスニングの指導を頼まれることありますが、welcome姿勢で受け入れてます。答えがないことも多いので、本気出すしかありません(笑)昨日は3コマ連続の濃縮授業後に、生徒
たった5分を甘く見てた。「顔、焼けた?」「黒くなった?」その一言で、え!?ってなった。いやいや。娘と自転車の練習で走ってるのなんて、たかが5分。たった5分で?そんなわけないやろ。…って思ったけど。そういえば仕事帰り。朝塗った日焼け止めのまま。化粧はしてるけど、塗り直しなんてしてない。毎日5分。「たった5分」の積み重ね。オーマイガー。時間って、不思議。5分なんて一瞬だと思ってた。でも、その一瞬を何日も積み重ねたら、ちゃんと顔は焼ける。これって日焼けだけじゃないの
FXで負けた直後って、いつもより不安が強くなりますよね。「次こそ取り返したい」「原因を全部見つけたい」「1分足も5分足も15分足も1時間足も、全部見たほうが正解に近づくかもしれない」そんな気持ちで画面を見続けた結果、逆に何を信じていいか分からなくなって、また焦って入ってしまう。これ、FX初心者の方にも、いったん離れてから再挑戦しているリベンジトレーダーの方にも、とても起こりやすい流れだと思います。私自身、負けたあとほど「ちゃんと見なきゃ」と思って情報を増やしすぎて、余計に判断がブレる
今朝はここの地域の掃除の日。朝8時集合ですが、もうすでに暑い!!でも、ご近所さんとも久しぶりに会えて話ができる貴重な時間でもある♡会わないもんね、お隣でも…孫の話をしたりカラダの話をしたりまぁ、この年代あるあるの話ですが、こんなたわいもない話が面白い。その後は…お仕事モードへ。今日は、お勉強の日でした。お仲間も集まって、ビジネストレーニング後はシェア会もして…みんなの想いが叶うといいなぁ。それについては、やっぱり戦略も必要ですよね。今日の勉強会では、そのヒ
皆様~~~~こんばんわ~しゅホークスが後半戦初戦を無事に白星となり嬉しい限りのアクアルークのNoBです今日はお昼ご飯はいつものYetiへ今日も相変わらず美味しかった帰りに花屋さんに行ったりホームセンターに行ったりして充実した一日となりました本題です松陰先生のお言葉なんでも、「最初の決心」というのが一番重要です。これが、どこまでもついてまわるからです。たとえば名誉とか利益のため
徒然草に出てくる「二本の矢」の話。師匠の前で最初から二本の矢を持つ弟子。師匠に一本だけにしろと諭されます。始めに射る矢が「はや」後に射るのが「おとや」というルールがあるそうですが。師匠曰く、二本矢を持つことによって、知らず知らず、「次で当てればいい」と言うなおざりの心を持ってしまうからだそうです。何かを成し遂げたければ、後がない状態に自分を追い込む。なるほど〜と納得です。英文を読んだり、聞いたりする時、生徒指導する時、人間関係...何においても「次
ことわざから学ぶ毎日のヒント①ことわざ紹介今日のことわざは、「氏より育ち」です。昔の「氏(うじ)」は、生まれた家や家がらのことを表しています。このことわざは、「どこで生まれたかよりも、どのように育ち、どんな人になったかが大切だよ」という意味です。②意味「氏より育ち」とは、生まれた家や環境よりも、ふだんの生活や学び、人との接し方によって、その人らしさが育つという意味です。毎日の行動や努力が、その人のすてきな人柄をつくっていきます。③小学生向け解説
塾講師として働いています。主に受験生(高3)を見ています。この時期は推薦などの関係もあり、色々と慌ただしい雰囲気です。指導法や生徒への関わり方が尊敬できる講師以外には特に積極的に話しかけないようにしています。変な馴れ合いとか忖度とか面倒だし。ただ、共通の生徒を受け持つ講師の存在は気になります。この時期に赤本を解かせ「それで間に合うと思ってる???」と言葉攻めで急かす講師。授業中一方的に話し続ける講師。生徒が話したり、考えさす時間を与えない。一
「前は資金を減らしたけど、今度こそ取り返したい」FXをやり直すとき、いちばん強く出やすい気持ちはこれかもしれません。過去に負けたぶん、早く戻したい。前よりうまくなった気もする。だから最初から少し大きめに入って、短時間で流れに乗りたくなる。でも、再挑戦の最初に必要なのは“取り返す勢い”ではなく、“感情が乱れない大きさ”です。昔の失敗を引きずっていると、含み損そのものより「また同じことになるかもしれない」という不安で判断が崩れます。その状態でロットが大きいと、少し逆に動いただけで、「切れ
ことわざから学ぶ毎日のヒント①ことわざ紹介今日のことわざは、「藪をつついて蛇を出す」です。昔は、草や木がしげった「藪(やぶ)」の中に、蛇がかくれていることがありました。何もないのに棒で藪をつついたら、かえって蛇が出てきてしまった…ということから生まれたことわざです。②意味「藪をつついて蛇を出す」とは、わざわざ余計なことをして、自分で困ったことを起こしてしまうという意味です。何もしなければよかったのに、自分から面倒なことを増やしてしまうときに使います。
早く返事をする。早く決める。それが相手のためだと思っていました。でも、本当にそうでしょうか。急かしていたのは相手じゃない。私でした。一呼吸置くことで、相手の様子も、自分の気持ちも、今までより少し見えるようになりました。
最近、仕事も詰めてますが、夫と全く口を聞いておらず、頼りもしないようにしてるので、なかなか追い込まれてます。夫は喧嘩をしません。言い争いにすらなりません。逃げるから。ただ、不機嫌を撒き散らかします。そんな時は家の空気がとてつもなく悪くなるので、「どっか行って!」と心の底から思います。実母から「夫は私しか頼る人がいない」「しっかり話を聞いたげて」とよく言われます。私が夫の話を優しく聞いてあげたら、私にも優しくなるし、機嫌も良いです。ただ、私もフルに
ことわざから学ぶ毎日のヒント①ことわざ紹介今日のことわざは、「忠言耳に逆らう」です。少し難しい言葉ですが、大切なことを教えてくれることわざです。②意味「忠言耳に逆らう」とは、自分のためを思って言ってくれる正しいアドバイスは、聞くと少し嫌な気持ちになることが多いという意味です。本当のことを言われると、つい「そんなことない!」と思ってしまうことがあります。でも、その言葉は自分を成長させてくれる大切な言葉なのです。③小学生向け解説みなさんも、おうち
夏休みなので、子どもたちが家にいる時間が長いですよね~しかも、うちの子たちはそろいもそろって動画やゲーム三昧してますこんなに暑いと外に行けとも言えませんし行ったら言ったでお金もかかりますしね私は車を持っていないので、買い物は生協やオイシックスで済ませていますが途中で足りなくなるんです仕事の帰りに買って帰るのですがちょっと遠回りになるし疲れてるので判断力が鈍っていて時間もかかるしムダ遣いもしちゃうしなるべくなら帰り道に買い物したくない!ってよく思いますなんかい