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次回は月食の満月で、03月03日(火)に、太陽-魚座13度、月-乙女座13度で起きます。それぞれのサビアンシンボルの解説は、だいたい、2~3日前に、こちらのブログにアップして行く予定です。☆『サビアンアート占星術』サビアンシンボルの解説文と、色鉛筆ぬり絵のマンダラアートの、『サビアンアート占星術』をつくっています。書きあがるごとにnoteに追加しています(有料で、一記事100円です)。2014年から新月・満月のペースで始めて、2026年の今年で1
次回は、02月17日(火)に、水瓶座29度「さなぎから出てくる蝶」で、食の新月になります。新月度数のサビアンシンボルの解説は、だいたい、その2~3日前に、こちらのブログにアップする予定です。☆『サビアンアート占星術』サビアンシンボルの解説文と、色鉛筆ぬり絵のマンダラアートの、『サビアンアート占星術』をつくっています。書きあがるごとにnoteに追加しています(有料で、一記事100円です)。2014年から新月・満月のペースで始めて、2026年の今年で12
次回の満月は、2026年02月02日(月)に、太陽-水瓶座14度、月-獅子座14度で起きます。それぞれのサビアンシンボルの解説は、だいたい、2~3日前に、こちらのブログにアップして行く予定です。☆『サビアンアート占星術』サビアンシンボルの解説文と、色鉛筆ぬり絵のマンダラアートの、『サビアンアート占星術』をつくっています。書きあがるごとにnoteに追加しています(有料で、一記事100円です)。2014年から新月・満月のペースで始めて、2026年の今年で
次回の新月は、01月19日(月)に、山羊座29度「お茶の葉占いをしている女性」で起きます。新月度数のサビアンシンボルの解説は、だいたい、その2~3日前に、こちらのブログにアップする予定です。☆『サビアンアート占星術』サビアンシンボルの解説文と、色鉛筆ぬり絵のマンダラアートの、『サビアンアート占星術』をつくっています。書きあがるごとにnoteに追加しています(有料で、一記事100円です)。2014年から新月・満月のペースで始めて、今年で12年目になりま
次回の満月は、2026年01月03日(土)に、太陽-山羊座14度、月-蟹座14度で起きます。それぞれのサビアンシンボルの解説は、だいたい、2~3日前に、こちらのブログにアップして行く予定です。☆『サビアンアート占星術』サビアンシンボルの解説文と、色鉛筆ぬり絵のマンダラアートの、『サビアンアート占星術』をつくっています。書きあがるごとにnoteに追加しています(有料で、一記事100円です)。2014年から新月・満月のペースで始めて、2025年の今年で1
次回の新月は、2025年12月20日(土)に、射手座29度「芝を刈る太った少年」で起きます。新月度数のサビアンシンボルの解説は、だいたい、その2~3日前に、こちらのブログにアップする予定です。☆『サビアンアート占星術』サビアンシンボルの解説文と、色鉛筆ぬり絵のマンダラアートの、『サビアンアート占星術』をつくっています。書きあがるごとにnoteに追加しています(有料で、一記事100円です)。2014年から新月・満月のペースで始めて、今年で11年目になりまし
次回の満月は、2025年12月05日(金)に、太陽-♐14度、月-双子座14度で起きます。それぞれのサビアンシンボルの解説は、だいたい、2~3日前に、こちらのブログにアップして行く予定です。☆『サビアンアート占星術』サビアンシンボルの解説文と、色鉛筆ぬり絵のマンダラアートの、『サビアンアート占星術』をつくっています。書きあがるごとにnoteに追加しています(有料で、一記事100円です)。2014年から新月・満月のペースで始めて、今年で11年目になりま
10年間くらい、新月・満月度数のサビアンシンボルにフォーカスしてきて、その時の新月満月のエネルギーの違いを体感しながら文章を書いてきました。その中でも、やはり大きな違いを体感したのは、通常の新月満月と、食の新月満月の違いだったのだけれど。ここ最近の満月は、食でなくても、かなりエネルギーが強いな、と感じていたら、なんと!スーパームーンがずっと続いているのだとか。それについての記事は《こちら》をご覧ください。これを読むと、スーパームーンという言葉の定義は明確ではないので、どの
西洋占星術・タロットなどのカードを使った、占い鑑定です。GoogleMeetを使ったオンライン鑑定、またはLINEを使った電話鑑定になります。【予約制】今季洋の占い鑑定は、すべて予約制です。日曜日から土曜日までの・朝11時スタート~お昼の12時20分終了・午後2時スタート~午後3時20分終了【お時間と料金】〇お時間と料金は、80分1万円です。〇料金のお支払いは前もっての銀行振り込みとなります。振込先は、お申込みの時にお伝
私が本格的に西洋占星術を学び始めたのが2003年だったから、今から20年前になります。その始めたばかりの頃は、こんなにも長い間、自分がサビアンシンボルにこだわり続けるとは、思っても居ませんでした。でも、思い起こせば、最初の頃から「サビアン」「サビアン」って言っていた。某研究所の門を初めて叩いたのも、サビアンシンボルのお絵描き講座だった、くらい最初からサビアンシンボルだったのです。なんで、自分がこんなにも長い間サビアンシンボルとともに人生を歩んできたのか?なんて、普段はあんまり
ゆうべ見た、このYouTube、超良かった!何がどうよかったと言葉で表現するのが難しいけれど、魂レベルの私は、この世界がとっても懐かしいし、とってもよく知っているような気がしています。わたしの、ふるさと、な感じ。いまのところ、それしか言葉にならない、、、けど、とても大切なことを伝えてくれていると感じるので、ここにアップしておきたいと思います。そういえば、ヤタガラスも出できた。太古の環太平洋の精神世界と深い関わりを持っているよね、ヤタガラス。【現地取材】アメリ
前回の、こちらのブログで紹介しましたYouTubeに出でおられた吉野信子さんが、とても興味深いことを書いておられるので、それを今回はご紹介したいと思います。それは「神とは遮(さえぎ)るもの」である、という考え方です。私などは、もし「神さまってどんな感じだと思う?」と聞かれたら、なんとなく、「そうね~、愛にあふれていて、光り輝いているイメージかな」と答えるように思うのです。「神とは遮(さえぎ)るもの」であるという考え方には、ビックリしましたが、吉野信子さんの『カタカムナ数霊
みろく(369)の世の到来のおはなしは、最近のYouTubeの世界などでは、さまざまな人たちによって語られていますが、ゆうべ見たこちらのYouTubeの中にも、それが出てきていました。この中でも、私が印象的だったのは、薩摩隼人の盾に描かれた、二つの渦巻きの文様のお話の部分。と、いいますのも、以前私も、前に開催していた『十牛図お絵描き講座』の中で、6と9の関係性にとても興味を持っていたからです。そのことについて書いてある、わたしの過去ブログは、こちらです。
十牛図の牛の絵が、描けたことに気が付きました。なんで、このアストロロジカル・マンダラぬり絵が、十牛図の牛の絵なのか?と、誰もが理解できないことでしょう。それもそのはず、この感覚は言語化できないので、感じてもらうしかないのです。十牛図で牛をゲットできると、ギアチェンジが起きて、急にステージが変わります。受動的な状態から能動的な状態へとシフトします。それだけではなくて、重量感が増します。パワーソースとつながるからです。そういえば、私のネイタルの太陽にトランジットの冥
そういえば、さいきん占星術に関して「あれ?」と思ったことがありまして、それは、冥王星の水瓶座イングレスについてなのですが、予想していたよりも具体的な発動が少ない。冥王星は今年2024年の01月21日に、二回目の水瓶座イングレスをしましたが、このことを象徴的に表わすような社会的な出来事は、ほとんど見当たりませんでした。山羊座に冥王星がイングレスした2008年頃とか、その前に、射手座に冥王星がイングレスした1995年頃とかも、「あぁ、時代が動くなぁ」と感じる、具体的な出来事を見つける度合
「占星学とは」について、「おおっ!」と感動した、とてもすばらしい文章と出会いました。それは『占星学とカバラ生命の木』という本のp.10に、「集積された知識」という見出しとともに書かれている、次の言葉です。「占星学は多くの観察者による何世紀にも及ぶ努力の結果である。情報の獲得と総合は、啓示とは極めて異なったプロセスである。ここでは、諸原理は、観察を統合し天体の影響の包括的描写を作り上げることによって発見される。」二行目に、「啓示とは異なった」とあるのは、この本自体が「二つの
おもしろいなぁ!と思いました。土の時代から風の時代への移行を、そのまま映し出して活動しているアーティストの存在を知りました。長坂真護(ながさかまご)さん。時代の申し子といいますか、ご本人ご自身もそのあたりのことを十分認識して、そこにご自身のスタンスを築いておられます。アフリカのガーナに流れ着いた先進国のゴミで作品を作って、それを先進国で売って、そこで得たお金でアフリカからスラム街を無くすという活動をしておられます。【成田悠輔vsアフリカ革命家】金持ちから「アートで」金を
これからどのような未来が来ることが予測されるのか?そのことを、かなり的確に表現していると感じられたYouTubeがこちらです。未来予想が当たる、当たらないではなくて、もうすでに始まっている水瓶座の時代の、これからの展開の可能性が、とても掴みやすい内容となっていると思います。また、この人なりの「無意識」の捉え方が、とても興味深く思いました。このYouTubeに登場している佐藤航陽さんという人は、この本の著者です。世界2.0メタバースの歩き方と創り方(幻冬舎単行本)A
「今までの世界はユニバースだったんだ」と、その今までのユニバースをまるで子宮のようにして、私たちは、そこから新しいマルチバースの世界に生まれ出て行くときが、もうすでに来ているのだと思います。そのことについて書いたnoteはこちらです。20.パラレルワールドと水瓶座の時代。|今季洋(いまきよう)|noteパラレルワールド、つまり並行世界ということについては、だいぶ前から興味があって、理解したいと思っていたのですが。「あっそうか!」となっても、しばらくたつと、「えぇと何だ
今、スピリチュアルの世界では、さかんに「パラレルワールド」という言葉が使われ始めています。そして私も、「パラレルワールド」とは、これからいよいよ本格的になって行く水瓶座の時代に、とても合っている概念だと思います。しかし、今、言われているのは、パラレルワールドという言葉の中に、旧来のスピリチュアルの概念を詰め込んだものとなっているものがほとんどのようです。つまり、昔で言うところの「デパートの階層のたとえ」と「波動と引き寄せの法則」が、「パラレルワールド」という言葉の中で合体したも
言葉には言霊(ことだま)が宿っているので、パワー(エネルギー)を持っているのだと、私も思っています。「言霊(ことだま)パワー(エネルギー)」は、心身への影響力があるので、人を何倍にも元気付けることもできれば、逆に元気を無くさせてしまうこともあるのだ」ということがとても良くわかるYouTubeがこちらです。こちらのYouTubeの中で語られていることは、おおかた「そのとおりだよね~」と思えるのですが、一ヶ所だけ、「ちょっとそれは!」と思う箇所があって、とくに、子どもに関したことなので、
たしか『すずめの戸締り』を見たときだったと思うけど、映画館でこの『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』の予告編を観て、その映像に圧倒されました。どうやったら、こんな映像を作れるんだろと、感激でした。それで、3Dで観てきたのですが、とにかく、この映画の映像は、すごかった!それにしても、良い映画って何なんだろうかね~と、この映画を観てきてから、ときどき考えます。それは、人によってももちろん違うものだと思うけど、私にとっては、現代人の私たちの中に無意識のうちに染み
明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。☆『美しき緑の星』という題名ですが、この映画は地球の自然を描いたドキュメンタリー映画ではありません。それでは何のジャンルに分類されている映画かというと、コメディ映画に分類されたりもしています。この映画は1996年の映画なので、今から27年も前の映画になりますが、この映画ができたときには、全くヒットしなかったのだそうです。でも、今でも共感するスピリチュアルな人たちの間で、口コミで拡散されている映画なの
パチゃママという女神が居るのをご存じですか?この名前の絵本も数冊出ているみたいなので、小さい頃に読んだという人も居るかもしれません。またファイナルファンタジー14にも出てくるみたいなので、ゲームで知っている人も居るかもしれませんね。パチャママはアンデスの大地の女神です。この女神は、人間の重たい感情を喜んで受け取って、浄化してくれるとのこと。そして、とっても軽くて、われわれ人間にとって心地良いエネルギーにして戻してくれるのだそうです。それを知ったのは、こちらの本。
『Winny』という映画が封切られるということを、きのう、こちらのヤフーニュースで知りました。この映画の主人公のモデルは、あの金子勇さんです。金子勇さんについては、こちらのnoteに書いたことがあります。11.p2pとビットコイン。|今季洋(いまきよう)|note占星術的にはインターネットというのは水瓶座の象意のひとつとして扱われています。事実、時代的には、トランジットでトランスサタニアン天体の天王星・海王星が水瓶座にあったあたりで、インターネットは急速に広が
ダンテの『神曲』など、死後世界を描いている本はいろいろあります。日本神話の『古事記』ですと、黄泉平坂の向こうに黄泉の国があって、そこはおどろおどろしい穢れた世界として描かれていますので、日本人の中にはそのようなイメージが定着しているかもしれません。でも、最近では、死後世界はそのようなものではないと、変わってきていますね。時代によって死後世界も変化していると言いますか、、、いやいや、ひょっとしたら、死後世界は変化していないのだけれど、人間の認識が時代によって変化しているので、それに伴
とても、すてきなお話しと出会いました。良い悪いってほんとうは決まっていないんだよ、ということがわかる、とてもすてきなお話しなので、おおもとの出典は何であるのか?調べてみようと思いました。そうしたら、このお話は、YouTubeや、複数の人たちのブログでも紹介されていることがわかりました。ですので、まずは、文章のものとYouTubeの、その両方を紹介します。アフリカの国にバカパという王がいました。その王様はボンノパという家臣を信頼して、どこにいくにも連れていきました。
『すずめの戸締り』は、2022年11月11日に公開されたばかりの、新海誠監督のアニメ映画です。わたしも、映画館の大画面で観てきました。泣きました。※一部ネタバレがありますので、これから観ようと思っている人は、どうぞ映画をご覧になってからお読みくださいね。ミミズのエネルギーは、「要石(かなめいし)」で抑え込むだけでなくて、小出しに抜く(ぬく)という方法もあります。ここでいうミミズとは、単に地震を引き起こすエネルギーというだけではなくて、人々の集合無意識に溜め込ま
まず、少し前に見たわたしの夢のお話しからさせてください。めずらしく、夢の中に壮大な宇宙艦隊が出てきました。わたしはそれを地上から見上げながら、UFOがこんなにハッキリ見えるんだと驚いています。信じられないくらい巨大な円形の母船の周りに、いくつかの舟がいました。それらは水色をしていて、母船はたいへん緻密な構造であることが、下から見上げてわかりました。それから宇宙戦争のシーンになりました。戦っているのは小型のUFOどおしで、やはり水色でできていました。そのあと再度シーンが変わり、わたしは
『鉄コン筋クリート』は、2006年に公開されたアニメ映画ですが、この映画には、シロという少年が出てきます。(※一部ネタバレを含みますので、これから観る人は映画を観た後で読んでくださいね。)シロはあまり役立つことはしていないのですが、でも実は、宇宙と通信している少年でした。つまり彼は、おそらく宇宙パトロール隊の一員で、地球の平和を守るために宇宙に通信する役割を担っていたわけなのです。わたしは占星術的にノーアス天体が多いので、ときどき、「あ~ぁ、何しているんだろぅ、自分!」