地元の歴史研究家が指摘!「ねね塚」由来…市川新井の延命寺「首切り地蔵」似て非なる2つの真実
今日のお散歩写真は、かつての「行徳街道」・・・現在の千葉県市川市の行徳地区と、東京の浅草を小松川経由で結んでいた旧街道の江戸川(現在の旧江戸川)に架かる■今井橋(旧「今井の渡し跡」)からスタートです♪今井の渡しは、寛永8年(1631)10月に許可された水幅118間(約207メートル)、水幅60間(約109メートル)の渡しで、大正元年(1912)初代の今井橋が架けられて役目を終えました・・・豊臣秀吉の小田原征伐後、徳川家康は江戸に移り、東金に鷹狩に行く際この今井の渡し付近から行徳に入り、権現
- コメント4
- リブログ1