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2025年9月ソウル旅行前回の記事『2509ソウル旅行③夜の明洞&東大門でお茶&ショッピング』2025年9月ソウル旅行前回の記事『2509ソウル旅行②東横インでブロ友さんと合流〜ポッサム通りへ』2025年9月ソウル旅行前回の記事『2509ソウル旅…ameblo.jp2日目東横インの朝ごはん2日目は東横インの朝ごはんからスタート。登山が控えているのでしっかりいただきましたいつも1人で食べる東横インの朝ごはんを皆さんで食べると不思議な感じがします(^^)1日早くソ
ソウル漢陽都城(ハニャントソン)の道を歩きながら、南山(ナㇺサン)のNソウルタワーの八角亭(パㇽガクチョン)で見つけた小さな碑石に導かれて、母岳洞(ムアㇰドン)にある国師堂(クㇰサダン)と仁王寺(イヌァンサ)にたどり着いたのですが、来てみるとそこは漢陽都城(ハニャントソン)の城壁のすぐ近く。そうと分かれば城壁を追いかけて歩きたくなるのは人情というもので、漢陽都城(ハニャントソン)を愛して止まない我が足はひとりでに動き出し(笑)、“仁王山ハイキングコース”という標識と勘と
漢陽都城(ハニャントソン)の道歩き二日目は帰国の日なので半日しか時間がなくて、さてどこに行こうかと朝食を食べながら思案して、思いついたのは前日の南山(ナㇺサン)区間のNソウルタワーの下で見た「国師堂址(クㇰサダント)」の石碑です。それによると、南山の頂上には朝鮮時代、木覓大王(モンミョㇰテワン)を奉爵(ほうしゃく)した国師堂(クㇰサダン)がありましたが、1925年に鍾路区(チョンノグ)母岳洞(ムアㇰドン)に移転したそうなので、その移転した国師堂を探しに行こうかと思いついたわけです。
こんにちは。先日、平日の昼間にひとりで仁王山(인왕선)に登って来ました⛰️仁王山は観光地が集まる景福宮駅から登山道入口まで徒歩15分程…高さ338メートルの登りやすい低山なので観光客にも人気の山だそうです🍃…登山道入口から少し登ると城郭が現れ、城郭沿いに緩やかな坂道を登って行きます…半分ほど登るとソウルの街並みが一望でき、景福宮や南山タワーも見えました…頂上付近になると岩場が多くなるのでなかなかスリリング!…登山客は外国人観光客が多い…日本人観光客は一組見かけました…お昼休憩を挟み
2025年9月ソウル旅行エゴマ油そばでお腹を満たしてから、次の目的地へ向かう。途中にある光化門広場へ。光化門広場噴水のトンネルがありました。中を歩けます。わたしも歩いてみました。ただし、足元が濡れるので気をつけて。うわ!工夫してるなーと思ったのがこちら噴水の水をジョウロに入れてる。おそらく水が出る量もちょうどいい塩梅なんでしょうね。アジョシ、ニッコリと笑ってくれたので、チョアヨ(いいね)と声かけました。・光化門広場といえばの、セジョン
前回ここが気になったので…『ソウル城郭最後の区間その2』思い起こせば2023年12月、2024年6月、2024年12月、2025年6月と少しずつ歩いてきた「漢陽都城(ソウル城壁)」の縦走でしたが、やっと全部回りまし…ameblo.jp景福宮2番出口から通仁市場を通り落ち着いたたたずまいの玉仁洞(↑仁王山が雲に半分隠れています)詩人・尹東柱の下宿址を経て水聲洞(수성동)渓谷へ。*聲は「声」の旧字体仁王山ふもとのハイキングコースを歩きます。赤のラインがふもとのハ
2025年9月ソウル旅行仁王山(인왕산イナンサン)を下山して駅に向かう途中にある、ユン・ドンジュ(윤동주尹東柱)の下宿先跡に行きました。前を通るだけです。建物があるだけで、中には入れません。・植民地支配に翻弄された詩人ユン・ドンジュ(윤동주尹東柱)は、韓国人に最も愛されているといわれる詩人です。日本統治下時代に、医師を目指し日本の大学へ進学、兄が独立運動で逮捕され、自身も同容疑で逮捕、福岡刑務所へ収監、拷問の果て衰弱死した。植民地支配が終わる半年前のこと。代表作の
2025年9月ソウル旅行ソウルで山登り仁王山(인왕산イナンサン)に登りました。ブロ友さんと3人でチャレンジ。光化門広場で、世宗大王の後ろに見えるのが、仁王山(인왕산イナンサン)です。最寄り駅は景福宮駅。登山口は駅近く。だけど目指す場所が分からず。学校の通学路のようなところに出る。山道につながる登山口はいくつかあり、どのルートを通ろうが山頂に辿り着ける。・・ですが、せっかくなので、城郭沿いを登りたい。仁王山登山のいちおう経験者のわたしが道案内するところを、、超・方向音痴でごめんな
ソウル旅行2日目さて、リアルタイム投稿のソウルレポ。昨日の出来事です。昨夜アップするつもりが寝落ちしていました。では、2日目2日目は、山登り。ブロ友さんの集まりで、「韓国で山登りしてみよう。」との流れから話がトントンと進み、その半年後には、実際に山に登っている、しかもソウルの山にという、ブロ友メンバーのフットワークの軽さ、とにかく最高!登ったお山は、仁王山(イナンサン)わたしは、昨年の12月に登ったことがあり今回2回目のチャレンジ。この画像の左側の城壁に沿って登ります。途中、岩
あんにょん少し前みんながどう過ごしているのかホビのウィバライブで知ることができて凄く嬉しかったしジミンちゃんが投稿してくれた写真もスゴく素敵な写真で嬉しかったし時間や日付が入るようになっていつの写真だったかすぐにわかるの便利だね♡ジミンちゃんがお人形さんみたいで可愛い過ぎたナムは本も読んだりしてリラックスして過ごしてるようで私は今そんなナムに心がとても満たされています渡韓日記⑤前回記事はこちら『テテ
ワンコママと言います韓国🇰🇷ソウル在住51歳の専業主婦です▷▶︎▷自己紹介はこちら♪ダイエット3年と4ヶ月最初値の54.2kgから約+10kg絶賛リバウンド中身長163.5cm80kgからの減量(2021/04/19・48歳)↓↓↓2022年2月14日-20kg達成✳50kg台に突入↓↓↓2022年9月4日約-26kg達成✳54.2kg最小値更新ダイエットと旦那弁当&50代主婦の日常と節約時々、韓国生活を発信✨いいねやフォローが励みになり
思い起こせば2023年12月、2024年6月、2024年12月、2025年6月と少しずつ歩いてきた「漢陽都城(ソウル城壁)」の縦走でしたが、やっと全部回りました。1,光煕門→南山の手前2,奨忠洞→南山→仁王山の手前3,景福宮駅→仁王山4,(光煕門→駱山公園))東大門→臥龍公園5,臥龍公園→粛靖門6,(彰義門→粛靖門2014年)7,彰義門→仁王山の手前一周は18kmだそうです。一日で歩く人もいるそうです。一番しんどいのは北部、仁王山・北岳山エリアでしょう。あ
去年、仁王山に登った時、彰義門まで降りるのではなく、途中の抜け道で下山してしまったので、そこから彰義門までのの城郭ルートが残っていました。なので最後はその区間(彰義門~仁王山登山道の途中まで)を埋めます。地下鉄景福宮駅からバスで彰義門まで移動この日は陽射しが強く28度。でも陰は涼しく快適です。彰義門(창의문)をちょっと見ておこう。2014年はここから三清洞まで歩きました。その時は受付でパスポート提示、身分証を首からぶら下げて歩く方式でした。大統領官邸に近いためのセ
ワンコママと言います51歳の専業主婦です▷▶︎▷自己紹介はこちら♪ダイエット3年と4ヶ月最初値の54.2kgから約+10kg絶賛リバウンド中身長163.5cm80kgからの減量(2021/04/19・48歳)↓↓↓2022年2月14日-20kg達成✳50kg台に突入↓↓↓2022年9月4日約-26kg達成✳54.2kg最小値更新ダイエットと旦那弁当&50代主婦の日常と節約時々、韓国生活を発信✨いいねやフォローが励みになりますこんばんは
2025年2月韓国旅3日目の続きです❗付岩洞にある鶏熱社で美味しいチキンを食べた後はカロリー消化も兼ねて次の目的地までハイキング20分位で目的地に到着ほとんどが舗装されている歩道を歩くのと緩やかな山道なので、そこまでしんどくなかったです인왕산더숲초소책방仁王山ザ·スッチョソチェッパン仁王山の中腹にある行ってみたかったカフェです☕ここは50年以上、青瓦台の保護を目的に警戒所として使われた場所で、2020年に登山客や市民の憩いの場であり、本を楽しめる場所と
2024年11月ソウルに行って来ましたブロ友のハイキングガイドのいちろうさんガイドの元登った山は初心者でも楽にソウルを一望しながら登れる仁王山です今回で2回目の挑戦です半日で下山までできます途中こんな石階段の道を歩き逆光ですがソウル市内を一望できますNタワーも見えますね拡大すると青瓦台も見えます標高338.2mの頂上も直ぐそこです岩山なのが分かります
1月もあっという間に終わりもう2月韓国に行ってから2ヶ月が来そうなかなかblogが進みません2024年12月17日南大門から清渓川へ着いたのが17:15頃でなかなか暗くならなくて待ちくたびれましたソウルランタンフェスティバル17:40頃やっと暗くなり始めましたパリオリンピックの象徴であるエッフェル塔と2036年ソウルオリンピック誘致清渓川にプロジェクションマッピング🐟や🦈が映し出されきれいでした毎回するコイン投げこの状態のためできなくて残念光化門広場覚えてな
24年12月ソウル旅行国立古宮博物館〜光化門広場を歩きました。博物館のこと、情勢不安によるデモのこと、ちょこっと書きます。まずは、国立古宮博物館景福宮と同じ敷地内にあります。序盤にこちらの展示が。王様の肖像画と椅子。時代劇のドラマでよくみるやつ…!と期待感上がります。この椅子に座って国政を司っていたのか、想像が膨らみます。展示はレプリカだけど。昔の王朝は煌びやかだけど、民との関わりはどのくらいの距離があったのだろう。ポジャギの色使
24年12月ソウル旅行今回のソウルでもトレッキングを楽しむ。仁王山(인왕산イナンサン)ソウル中心部にあり、地下鉄から徒歩でアクセスしやすいお山です。下山後、通仁市場のお弁当カフェに行きました。山頂の写真を。標高338.2M、低山です。低い山なので登りやすいかと思いきや、岩場を四つん這いになりながら登っていくというアクロバティックな登山でした。初心者のソロにはきつくて、身体中があざだらけ、ひどい筋肉痛になりましたが、ようやく登った山頂から見下ろすソウルの
稲葉家(分家)屋敷跡の直ぐ前にある「仁王山善正寺(浄土真宗本願寺派)」です。何と言っても、此の素晴らしい鐘楼門です。寺の創建は慶長7年(1602)。開山は武田氏の末裔といわれる願了上人。上人は、天正18年(1590)に臼杵へ来訪しています。御本尊は、恵心作といわれる阿弥陀如来像。山門は、寛永年間(17世紀)に建立されましたが、老朽化により平成25年に改修工事が入りました。伽藍は、享保17年(1732)の田町の大火により焼失しましたが、寛保4年(1744)に再
久しぶりに景福宮の前大韓民国歴史博物館です。ここは、わりと新しい博物館でちゃんと見学したことなかったような…😅2階から、景福宮や仁王山が見えます今、石炭時代と625韓国戦争の展示をしてました石炭の歴史こちらは、韓国戦争に国連軍が参戦した、その遺品展示をしてました。秋夕です。韓国の歴史Amazon(アマゾン)朝鮮半島史(角川ソフィア文庫)Amazon(アマゾン)韓国ドラマで学ぶ
初めての韓国のうなぎを食べ終えてバスに乗ります(o・∇︎・o)なんかついつい乗るバスの写真を撮ってしまう(。-∀︎-)乗ってからもついつい撮ってしまう(。-∀︎-)で、バス降りたところあの岩どないなってるの?!地図で見たら仁王山虎岩仁王山虎岩·JongnoDistrict,SeoulGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。ma
シャクナゲのお寺仁王山護国寺庭園VOL.2回遊路のシャクナゲ写真集🐽こんばんはさて回遊路を歩き満喫しながら進みますちょっと高台になっており庭園が一望できる場所もあります上の巡礼路は行かずそのままシャクナゲのトンネルの中を歩いて行きます「回遊路のシャクナゲ」〜写真集〜シャクナゲと春紅葉のもみじホソバシャクナケに似ていますねシャクナゲトンネル淡いピンクのシャクナゲの花花の中シャクナゲの花が散った道を歩いてシャクナゲの道本シャクナゲの系統綺麗なピンク🩷下か
2024年4月ソウルに行って来ましたこの日は仁王山にハイキングです地下鉄の最寄り駅「景福宮」1番出口から登山口へ城壁に沿って登って行きます途中振り返るとこんな良い景色花も咲いていました1時間ほどで山頂に近付きあと少しです標高338.2m山頂に到着です山頂からの360度パノラマが素晴らしかったです
これの続きです。南大門を過ぎて指示に従って北上(表示は多くないです)「ソウル城郭」のことを韓国語では한양도성【漢陽都城】ハニャントソンといいます。漢陽は、ソウルの昔の呼び名です。南大門の西を通るのは初めてでした배재학당ってなんだろう?とか。아펜젤러とか?大韓帝国時代の教育機関「培材学堂」および宣教師の名前みたいです。英国文化院もあるし、このあたり、外国大使館や伝統ある私立女子高などハイソな雰囲気。徳寿宮の裏通りへ出て貞
今朝のソウル市の最低気温は氷点下15度!厳しい寒さの中、日の出を見ようと仁王山を登りました。しかし、雲が多くてまともに日の出を見ることができませんでした。残念でした。それでも嬉しかったです。心がすっきりしてストレスが解消されますね。もっとたくさんの写真は私の韓国語ブログで見られますhttps://blog.naver.com/kenpa44/223301251048부기부집:네이버블로그blog.naver.com
景福宮の後ろにそびえる山(今年6月の写真↑)仁王山は、たぶんあの一番高いとこ。あそこに登ります。地下鉄3号線景福宮駅1番出口を西へ社ジク公園を北へ。矢印板あり。案内板あり。(12/4)紅葉が残ってました。城郭の道に出ます。(10年ほど前に復元作業を熱心にやってました)地図あり↓『ソウルの城郭』駱山(ナクサン)公園の城郭(おもて?から見た写真)駱山(ナクサン)公園の城郭(うら?から見た写真)城郭に沿った遊歩道は最近になっ
■第3日(11/18)この日はキムさんとノビーさんとハイキング。行き先はよく分からない。朝4時半、ホテルの放送で目が覚めた。なんと言ってるか分からない。火事か。他の宿泊客に聞いたが英語ができない。スマホに話してもらって翻訳したがよく分からない。外へ避難する様子もないので、どうも誤報のようだ。また寝てしまった。7時にまた起きる。昨日と同じレインジャケットを着る。寒かったのでトレーナーと登山の時に被る日除け用のキャップを追加。スニーカーの反射テープが取れそうになったのでコン
おはようございます。エルシェだよ。チュンチョンから戻って。1日ゆっくり休んで。昨日は。山登りしてきました。と言っても。レベル的には。ハイキング。です。元々提案してきたのは旦那。こーゆー系はとにかく避けるタイプのエルシェですが。仁王山にいこう。と言われ。え。仁王山なら行く。あっさり快諾。なぜなら。ここです。そう。ウリリーダー。ナムジュンがインスタに載せていたのが仁王山。この岩で写真撮りたいもう。それだけで。レッツゴー。なのですが。今回のイベントは全て
「仁王山(イナンサン)」はソウルの周りにある有名な山の一つです。ソウルの中心部であって高くないので、初心者にも人気がある山です。私はこれまで韓国に住んでしますが、まだ行ったことがありませんでした。とういうことで、今年の夏に初めて行ってみました。仁王山を登るコースはいくつあります。私は南から登るコースを選びました。この城郭を沿って1時間ほどかかりますが、そんなに大変でがありません。仁王山には外国人も多くいました。私の友たちにもおすすめしたいです。韓国には岩が多