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次女が孫を連れて帰省していました。娘は帰ってくると、地元の友達に会いに出かけたり、友達がわが家へ会いに来たり、友達もお互い子供がいるので、子供を囲んで楽しそうです。学生時代の友達もママ同士いろいろ情報交換したり、教えあったり・・・そこへ息子家族も加わって子供たちがにぎやかでした今日空港へ送って行きましたが、帰ったらホッ。片付けはGW後半で、布団カバー洗ったり干したり・・・お天気の良い日にボチボチとやります。今度は長女家族が帰ってくるそうで、その準備もしなくちゃ何だか旅館業
天皇誕生日でした昼までお客さんがあって、昼食後「ポケフタ」にGo高知県から下道で愛媛県へ行く途中にある山の中にありましたGW初日とあって、施設駐車場は満員まあそれはどうでもいいのですがありましためずらしく、すごく目に付く場所でしたこいのぼりが風に揺らぎます今にも雨が降りそうな空なので、フラットな絵になっています上はT社35-150mm下はS社50-150mmこれ美しいレンズですね白くて大きなレンズですが、解像感がものすごいです(主観です)T社の35mっ迄引け
2026年3月高知県吾川郡仁淀川町にて『満開のひょうたん桜』こんにちは、2026年3月私はいま、高知県吾川郡仁淀川町のひょうたん桜公園にいます。山里には、人の暦(こよみ)とは少しちがう、もうひとつの時間が流れております。山また山の折り重なるその中腹に、土地の人が親しみをこめて「ひょうたん桜」と呼ぶ一本の古木が立っています。樹齢、およそ五百年。風雪に耐え、谷を渡る風を聞き、幾たび春を迎えてきたのでしょう。エドヒガンの古木であるこの桜は、蕾の頃に
*~ようこそ~*不定期ブログにお越しくださりありがとうございます。4月4日撮影姪っ子の休日にお約束兄と三人でドライブ散策~山桜咲く秘密の花園へ今年は行けないかもって思いましたが、、、散策できてよかったぁ大好きな山桜高知県吾川郡仁淀川町へ向かいますひょうたん桜散策樹齢500年樹高21m根回り6m県の天然記念物に指定エドヒガンの古木雨の散策もしっとり赴きありました帰路大渡ダムにかかった霧
2026年3月、仁淀川町にて。『無月の夜、暁を待つひょうたん桜』午前3時半だったと思います。高知県吾川郡仁淀川町の山あいは、まだ夜の深みに抱かれていました。月はなく、夜空には無数の星だけが、冷えた大気の向こうで静かに瞬いていました。その下に立つひょうたん桜は、本来なら闇に溶けてしまうはずの存在でした。けれど、この夜は違いました。ストロボを手に、少しずつ立ち位置を変えながら花と枝を照らしてゆくたび、巨木は闇の奥から少しずつ姿を取り戻していきます。まるで暁の訪れを前に、自らの輪郭を確
2026年3月仁淀川町にて『ひょうたん桜の下で』山の斜面に立つ一本の古木は、その日、ただ「咲いている」というだけでは足りないほどの存在感で、春そのものを空へ押し広げていた。推定樹齢約500年ともいわれるひょうたん桜は、淡い花の雲をまとい、見上げる人の時間までやわらかく包み込んでいた。空はよく晴れ、青は深く、流れる白い雲はおおらかで、まさに絶好のお花見日和。斜面には黄色い菜の花が明るい帯のように広がり、そのあいだを歩く人々の姿が、この春景色にあたたかな物語を添えていた。この日の花見
2026年3月高知県吾川郡仁淀川町にて『500年の春』空は驚くほど青く、光はまっすぐで、花はためらいなく咲く。仁淀川町で見上げたひょうたん桜は、まさにそんな春の到来を告げる一本桜だった。満開いっぽ手前。けれど、いや、だからこそ美しかった。花はまだ少しだけ未来を残し、枝先には「これから世界を明るくしていくぞ」という気配が満ちていた。足もとでは黄色の菜の花が斜面を埋め、ひょうたん桜の淡い桜色と、春の陽に透ける菜の花色が、山郷にしかない華やぎをつくっていた。写真の中のひょうたん桜は、
【薄紅のカーテンを抜けて】桜の枝を潜れば、そこは別世界。空を隠すほどに咲き誇る花々は、まるで光を透かした淡いカーテン。風が吹くたび、柔らかな花びらが光の粒のように舞い踊ります。一瞬の夢を見ているような、儚くも美しい光景。市川家の庭先に、今年も魔法のような時間が流れていました。2026年03月28日撮影#桜のカーテン#幻想的な風景#仁淀川町#しだれ桜の聖地#市川家
2026年3月高知県吾川郡仁淀川町にて『北極星をめぐる、仁淀の春』一本桜とスタートレイル山あいの静かな夜に立つと、まず耳に入ってくるのは音ではなく、深い静寂そのものだった。この夜は月の影響を受けない闇はどこまでも澄み、見上げた空には、こぼれるという言葉では足りないほどの星々が広がっていた。その夜、私が狙ったのは、ただ星を写すことではない。北極星を軸に夜空の時間そのものを描き出し、手前に咲く一本桜と、山里を流れる仁淀川、そして大渡ダム大橋の灯りをひとつの物語として結ぶことだった。
【桜、山里を彩る】空からこぼれ落ちた、春の欠片。山あいの静かな庭先で、今年も優雅な舞が始まりました。淡い桃色のしだれ枝が、そよ風と秘密の話をしています。菜の花の香りに誘われて、心も一緒に揺れるひととき。仁淀川町、中越家。そこには、私たちが忘れかけていた日本の春がありました。2026年03月28日撮影#日本の春#仁淀川の桜#中越家のしだれ桜#田舎の風景#癒しの時間
【仁淀の春、赤に恋して】視界に飛び込むのは、燃えるような橋の赤と、優しく降り積もる桜の吐息。大渡ダムに春が来ると、世界はこんなにも鮮やかになる。風が吹くたび、湖面がキラキラと笑い、桜が舞い踊る。この一瞬の輝きを、ずっと心に留めておきたくて。仁淀川町で見つけた、忘れられない春の色。2026年03月28日撮影#大渡ダム大橋#仁淀川町#高知の桜#風景写真#ダム湖
【また会えたね、ひょうたん桜】「今年も綺麗だね」と、心の中で語りかける。一年に一度、この場所でひょうたん桜と再会するのが私の大切な約束。変わらぬ圧倒的な存在感と、寄り添う菜の花の健気さ。訪れるたびに新しく、けれどどこか懐かしい。そんな優しい春の記憶が、またひとつページに加わりました。2026年03月28日撮影#ひょうたん桜#仁淀川町#高知の春#樹齢500年#一本桜
【天に捧ぐ、祈りの花】ひょうたんのような蕾がほころび、満開の時へ。支えられながらも凛と立つその姿は、長い年月を生き抜いてきた生命の強さを物語っています。降り注ぐ花びらと菜の花の香りに包まれ、今年もこの木に会えた喜びを噛み締めました。仁淀川町が誇る、一生に一度は見たい宝物です。2026年03月28日撮影#ひょうたん桜#仁淀川町#高知の春#樹齢500年#一本桜
高知県佐川町の牧野公園の満開の桜を見た後もっと桜が見たくなり,高知県の桜と言えば仁淀川町の桜だと思い,車を飛ばした。まずは仁淀川町の桜と言えばひょうたん桜だ!今まさに満開状態だった✨香川県でソメイヨシノに出会えなかった分巨大なひょうたん桜が自分を歓迎してくれてるように見えたのは気のせいか?菜の花も咲いていてピンクと黄色のコントラストが天気も良くてなまら美しい🌸次は仁淀川町と言えば花桃!こちらは8分咲き位だったがそれでもここで花桃に出会うまでは見たことがなかったので
お誕生日の前祝いで素敵なお店に連れて行ってもらいました「茶農家の店あすなろ」さん愛媛から高知に入ってすぐの仁淀川町にあるお店雨が心配でしたが出かけている間はほぼ降らず気温も高かったのでテラスで頂くランチ最高でしたセルフサービスで頂けるお茶は「SAWATARILAOTEA」をチョイス柚子とバタフライピーが入ったほんのりブルーのお茶爽やかで美味しかったランチは「あすなろ御膳」お茶農家さんがされてるとあって、お料理にもふんだんにお茶が使われて
先日、仁淀川町に行ってきた時ドライブイン引地橋さんに立ち寄りました😊ドライブイン引地橋さん、場所は仁淀川町で国道33号線沿いにあり自分が愛媛県の松山市方面に行く時は高速道路を使わず一般道を通る事が多くその時はこの店の前を必ず通るしすぐ近くに公衆トイレ🚻もあってトイレを利用する時に立ち寄る事がありますが…ドライブインの方には寄る機会がないままだったので(💦)今回初めて立ち寄る事にしました😊メニューです😃ドライブイン引地橋さんと言えばおでん🍢が名物なので…ここはやは
久しぶりにひょうたん桜を見に行きました!仁淀川町大崎の役場から約3キロの所にあります。林の間を走りますが、視界が開けると、ひょうたん桜公園までの間、たくさんの桜が目に入ってきます。駐車場に大きな土佐ミズキが満開でした。桜をバックに風が強くて花吹雪が舞ってます道も雪が降ったように桜のじゅうたん正面にひょうたん桜が見えてます!樹齢500年と言われる古木です!蕾の形がひょうたんに似るのでこの名前があります。桜と菜の花のコラボはいつ見てもステキですひょうたん桜に近寄ってみましょう
2026年3月仁淀川町にて『霧雨(きりさめ)』今年の春は、急ぎ足でやってきたかと思えば、山間部でふと足を止めたようだった。訪れたのは、清流・仁淀川の上流に位置する「大渡(おおど)ダム公園」。そこには、都会の喧騒からも、カレンダーの数字からも切り離された「静寂の極み」があった。霧が描く、境界線のない世界レンズを向けた先にあるのは、タイトル通り『霧雨』に抱かれた風景です。細かな雨の粒が空気と混ざり合い、視界を白く染め上げている。山々の稜線は溶け出し、空と地の境界はどこに
今年は超多忙で、桜を愛でる暇がなかったのですが、この日ようやく少しだけ時間ができたので、ひとっ走り仁淀川町まで。事前情報で満開と効いてたのですが、まさにドンピシャのタイミング拡げた手のひらのように、大きな樹形が目を惹きます所々傷んだ枝もあるけれど、まだまだ樹勢は衰えていませんね~桜のすぐそばの斜面に伐採が入ってたので、少しだけ登ってみました。これまで見たことないアングルで新鮮小田池川林道、最奥では工事車両を見かけたので、少しずつ進んでいるのかな~?生きているうちに、天狗高原まで
百一草園を出たあと、梼原町から天狗高原の麓を経由して、仁淀川町の花桃を見て来ました。まずは、長者の花桃。芳生野経由で仁淀川町に向かうと、川沿いにピンクのグラデーションの島が出現します。こちら画像がハッキリしないので、2年前の記録がこちら↓↓艶やかですねそこから順番に越知方面に降りて行きます。引地橋は観光バスの休憩地点にもなっている場所です。昔はオオサンショウウオが展示されていました。この段々畑を見おろせる遊歩道は現在補修中です。そして最後に向かったのは、「花の里」とも言
暖かくなってきたのでソフトクリークが食べたくなって来ましたね高知県の仁淀川町にある緑茶のソフトクリークが食べれるカフェあすなろすぐそばに鷹の巣の滝があります。国道33号道路から見れます。ソフトクリーク片手に場所は仁淀川町鷹の巣
こんばんはモアボーテおばらです本日はモアボーテは休業いただきまして、父の案内で花桃と桜を探索してまいりましたまずは、越知町寺村地区おばらは花桃では、ここが1番すきかなぁ国道33号線からの入り口が少しわかりずらいのですが、ほんとうに景観が美しい所です桜も満開続きまして、池川町の桜こちらは、引地の花桃花桃って、仁淀川町の久喜地区から有名になったと思いますが、今年は久喜地区は訪れず今年の夏、92歳になる父身内びいきかもですが洋服のセンスも良いし(安い服ですが)スラっとスマートで
土曜日、仁淀川町のひょうたん桜公園に行った時、、、ほんとはちょっと足を延ばしたとこにある今が見頃の「引地橋の花桃」も一緒にみに行くつもりやったがでも駐車場に入るのに1時間半もかかってしもうたき時間も遅くなって、その日は諦めて帰ったがやけど次の日、やっぱ行きたいし、あの2人にもみせちゃりたいって思うてまたまた、同じような道を走って、引地橋まで行ってきました見えてきた、見えてきた〜〜まずは車を停めて、、、赤、白、ピンクのかわいい花桃を愛でる〜〜はかなげな桜とはまた違
おはようございます🌄昨日は月曜でしたが仕事は休みでした😃先週の土曜、仕事だったのでその代休なのかな?とも思いました…「今日はゆっくりしたい」と思っていましたが今週は天気が悪く晴れる日が貴重、という内容の天気予報を聞きふと思ったのが「雨☔が降る前に桜🌸を見に行こう」という考えが出てきたので急遽予定を変えて桜を見に行く事にしました…😅向かったのは仁淀川町、ひょうたん桜公園でした🌸高知の桜名所として知られていて自分も知ってはいましたが来るのは今回が初めてでした…ち
2026年3月仁淀川町にて『季節のバトンタッチ――冬から春へ』夜の帳(とばり)が下り、澄み切った空気が静寂とともに山あいを包み込む。そこには、季節が音もなく入れ替わっていく、移ろいの景色が広がっていました。夜空を見上げれば、冬の主役として君臨した「冬のダイヤモンド」が、その輝きを惜しむかのように西の地平線へと傾いています。三つ星を誇らしげに掲げた狩人・オリオン座。そして、牡牛の赤い瞳として鋭く光るアルデバラン。幾千年も変わらぬリズムで刻まれる星々が、今まさに「冬の終
久喜の沈下橋ドライブイン引地橋で食事にしますここは人気店です時間は朝10時ですおでんあめご(あまご)の塩焼き食事をしたら帰路につきます11時前には帰路につきます仁淀川町宮崎の河原キャンプ場人気のキャンプ場にこ淵ここは帰り道ですUFOライン開通してるかなと思って来たら封鎖中でしたしまなみに帰ってきて大島の亀老山展望台デザインが独特です開山公園~昼の桜を見てベースキャンプ地に到着現
2026年3月仁淀川町にて『日没後のフラットな仁淀の春』日本一とも称される清流・仁淀川が、深く静かな水を湛える大渡ダムへと注ぐその場所で、季節は静かに、しかし力強く「春」を迎えようとしていました。太陽が山の稜線に隠れ、日中の陽光がもたらすコントラストが消え去った頃。世界がしっとりとした均一な光に包まれるこの時間帯、主役は悠然と立つ一本の山桜でした。ソメイヨシノがまだ深い眠りについていた頃、山々を彩り始めたのは野生の息吹を感じさせる山桜。日没後のフラットな光は、花びら一枚一
今年の春も3年連続で全国で1番に桜の開花が発表された高知🌸でもその後、なかなか満開にはならず東京ではもう数日前から満開とか言いゆうのにねぇ、、、でも金曜日の夕方のニュースみよったら高知市内はまだ全然やけど仁淀川町の方は満開で「ひょうたん桜」が今見頃ってチキさん、この土日は職場のイベントや仕事で全然遊びに行けれんけど、このお天気のいい週末を逃す手はないっ…ってことで、土曜日!ママさんとやすちゃんを誘って仁淀川町の「ひょうたん桜公園」へ一方通行規制になっちゅうきナビの
本日3月の29日、高知県では既に満開になる桜を見に仁淀川町へ。週末ということもあり大渋滞。仁淀川町役場に到着すると、係員の方からの一言"駐車場は2時間待ちです!"来月に持ち越すと確実に散り始めているので、駐車場から片道3.6kmの山道を歩きます。歩いている途中に追い越された車達に追いつきます。樹齢500年のひょうたん桜!迫力があり本当に綺麗でした!蕾がひょうたんの形をしているのでひょうたん桜だと初めて知りました。その後、引地橋の