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舞台はシニアのための高級マンション。ひと癖もふた癖もある令和の高齢者と彼らに振り回される若者世代との確執を奇想小説の名手が鋭く描いた人間図鑑虚言、妄信、陰謀論――セレブなシニアの真実はどこに「このままではレジデンスがスラム化する!」東京郊外の一等地にそびえ立つ高級分譲マンション『レジデンス悠々』。最上階ともなれば分譲価格は二億円を下らない、セレブだけが入居できる終の棲家である。住人は何ひとつ不満のない老後を謳歌している……はずだった。「スポーツは悪だ!
集団は個人の考えをにぶらせる人間の心は環境や社会の影響を受け、かんたんに変わってしまうことがあります権威ある人の命令や周囲の圧力によって、悪い行動をしたり、ほかの人に危害を加えたりしてしまうことがあるのです。どんなにしっかりした考えをもっている人でも、それが集団の考えと違うと、まったく違う行動をしてしまうことがあります。戦争では、ふつうの人が戦士になります。自爆するひとも、銃をうつ人も「ふつうの心」をもっているのに殺人をおかしてしまいます。権力や集団に抵抗することができないのが、人の心
弟のはるくんのお宮参り記念の写真撮影、あっくんも衣装を借りました☆12月24日の朝、おばあちゃん(3年前に亡くなった私の母)の彼氏さんからあっくんにプレゼントで図鑑をいただきました!この春休みになってからよく読んでいますvクリスマスイブはママの誕生日なので、あっくん昼食の時にハッピーバースデーを歌ってくれました♪とっても嬉しかったよ!!!ママのお友達がいろいろ贈ってくれた中にゆに様のぬいぐるみもあって、2つになったので兄弟で1つずつと言うことで◎こちらはお菓子が入ってた箱
食べられるか、食べられないか。素人が図鑑を見て判断するのも怪しいらしい。美味しそうに見えるしそれだけに毒も含んでそう。人間の判断も同じようなもんか。人間図鑑があったら僕は、食べられるかな?毒があるって書かれるかな?
こんにちは(*’▽’*)♪金曜日は楽しい運氣カフェに参加してきました。ここでは単に運氣の確認をするだけではないのです。今月、来月の運氣の確認をしつつ、先月の振り返りをみんなでシェアします。だから、出席者の数だけ運氣検証が聞けるのです。私にとっては宝の山なわけ。再確認もできたり、こういう風に現れるのかぁと発見したり。毎回ワクワク。誰一人同じことはないからネ😊💕私は今まで運氣大好き〜!と個性心理學を楽しく使って、お話もしてきました。だけどさ、コミュニケーションツー
こんにちはマダムミチです。先日株式会社LINEが主催する企業向けLINE@の勉強会に参加してきました。LINE@は2019年4月以降さらにリニューアルされ今まで有料だった機能がフリー(無料)プランでも使えるようになりそうです。今、有料プランに変更するのはちょっと待った方が良さそうですね。そもそも、私あまり分からないでスタートした「LINE@」でしたが、スタートからたくさんの方にご登録いただき、本当に感謝してます。これからもさらにミチならではの楽しいネタ、情報を配
こころのクセがあるから仕方ないと思います。ても、本当かどうか疑ってみてください。たなたの想像だけかもしれませんよ。
ライフオーガナイザー®︎赤川千穂ーライフオーガナイザー®︎とはー赤川は2児の母。現在は教育機関の指導員として働く傍ら、ライフオーガナイザー®︎として活躍する準備を整えているところである。ライフオーガナイザー®︎とは、米国で1980年代に誕生した思考と空間の片づけ・収納のプロ「プロフェッショナルオーガナイザー」の日本版の職だ。「ライフオーガナイズ」とは、米国のプロのオーガナイザーが実践する考え方と手法を日本人向けに体系立ててまとめられた考え方で、「空間や暮らし、人生を俯瞰し仕組み
こんにちは!鑑定士の山森陽子です(*゚ー゚*)♡この度人間観察labを始めた【ゆかちん】に私の紹介文を書いていただきました💛なんだか・・・恥ずかしいけど・・・ものすごく嬉しい(´艸`)💛ゆかちんの文章力がね・・・とにかくすごい!!まるで・・・プロフェッショナル情熱大陸さすが!!マニアック数字
潜在数秘術鑑定士数遊人山森陽子ー覚悟を決めてのスタートー20年以上やってきた職をキッパリ辞めて、鑑定士として生きていくことを決めた、ひとりの女性がいる。山森陽子、49歳。前職が苦で辞めたわけではない。製品、仕事が好きで、顧客にも恵まれ、それなりの充実した生活を送っていた。ただただ、潜在数秘術に「出会ってしまった」のだ。彼女が潜在数秘術に出会ったのは2年前。連休中にたまたまSNSにあがってきた、潜在数秘術の話題が気にな
Willing代表微笑む太陽曽我智美ー金銭問題DV離婚そして再婚ー曽我は20歳で結婚後、20代で4人の子どもを授かるが、その生活はどうも順風満帆とは言えなかったようだ。そのことに気がついたのは、彼女の講座をサポートし始めてすぐだった。講座の参加者が抱えた問題に、あたかも自分も体験したことのある様な口ぶりで、いつも的確な答えを返しているのだ。いくら心理学を深く学んでいても、ここまで実体験のように語れるものか