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多磨の「ららぽーと」のお話は何回かさせて頂いておりますが、では、ららぽーとが出来たら、実際、どんな影響が出るのか、多磨に住んで40年、居酒屋を開業して25年のtamadokoが考えてみました。まず!土日に人がたぁっくさん来ます。現在、多磨町の人口は3800人(1700世帯)程度です。朝日町が5000人位で、白糸台が19000人だそうです。こんな小さな村に。。一体、何人くらい来るのでしょうか?電車で来られる人もいるでしょうが、やはり車の利用が多いと思います。そうなると一番に思い
ついに。このお話をする時がきました。そうです。多磨人最大の関心事。ららぽーと多磨駅東口に建設予定!旧関東村跡地、最後の一画。2000年代初頭から立ち上がっては紆余曲折を繰り返し、昨年、三井不動産による土地取得を経て、いよいよ本格化した。ららぽーと建設計画通称らら作戦。現在(2025年12月)は発掘調査等々で重機がガチャガチャ動いてる様な状況なんですが。少し情報が出たのでお話しいたします。紆余曲折や発掘調査のお話はこちらから。『第九回「大型商業施設と多磨」』八「おうおう!てぇ
野崎八幡神社(三鷹市野崎1-23-1)(主祭神)應神天皇(社格等)旧村社(旧野崎村の鎮守)(沿革等)当地は新田の開拓者から深大寺末院「池上院」(現存)に寄進された土地に、同院が八幡社を勧請し創建(元禄2年・1689年)。野崎村の成立(元禄8年)にあたり村の鎮守となる。*1690年:上連雀村・下連雀村・野崎村・野川村・北野村が成立(立地等)武蔵野台地上で17世紀末頃の新田開発地。東八道路と武蔵境通り(都道調布・田無線)の交差
2023年5月に、「国府道」の散歩記録を載せている。意外にも、現在でもアクセス数が多いのだが、依然として、明確な情報がないため、もやもやしていた。杉並区や新宿区の資料など当たったが、「国府道」を取り上げた書物が見つからない状態が続いていた。ところが、最近、和泉川(神田川支流)の資料を、渋谷区立笹塚図書館で漁っていたところ、ついに「国府道」を取り上げた資料に遭遇した。「幡ヶ谷村郷土誌」(堀切森之助編・幡ヶ谷を語る会・1993年(旧版は1978年))この本に「国分寺街道」として取
府中市にある浅間山公園を訪れた。・浅間山(せんげんやま)は、府中市にある標高79.6mの山(周囲との比高は30m)。人見街道沿いにあり、歴史の書や絵に記されている。「人見山」とも。・かつての多摩川が台地を削り残した「残丘」で、府中市唯一の山である。・武蔵野の面影を残す雑木林。日本で唯一の「ムサシノキスゲ」の自生地があり、5月頃に開花する。このほかキンラン、ギンラン、ヤマユリなどの山野草が見られる。今日からキスゲフェスティバル開催中富士山の展望所だが、曇りで見えない。いや実は薄く
八「おうおう!てぇへんだ!てぇへんだー!」熊「なんだ?なんだ?騒々しいなぁ!落ち着けよ!」八「これが落ち着いていられるかってんだ!てぇへんなんだよー!」熊「だから何がてぇへんなのか、順序建てて話してみなよ!」八「おお?なんだ?このコンコンチキめぇ、耳の穴かっぽじってよ〜く聞けよ!」熊「分かったよ!で、なんだってんでぇ?」八「ヨーカドーだよ!ヨーカドー!」熊「ん?ヨーカドーがどうしたってんでぇ?」八「くぁ〜!これだから話の分かんねぇのとは口も聞きたくねぇってヤツだ!良いか!よく聞
坂のある人見を行けば見えてくる富士の高嶺と侍の道人見街道は、WiKiによると、府中市八幡と杉並区大宮八幡宮とを結ぶ街道となっているが、府中側では航空自衛隊の府中基地までとなっている。この人見街道を府中から三鷹を目指してゆくと、近藤勇のお墓のある龍源寺、近藤勇の生家跡、近藤勇の通った道場跡がある。近藤勇は、天保5年(西暦1834年)、武蔵国多摩郡(現在の調布市野水)に生まれた。天然理心流の宗家を継ぐほどの腕前で、新選組の局長となり池田屋事件などで活躍した。これらの活躍が認められ、会津
今朝は東京ランコンビニで給水。死んだ人が見えてしまう。
今日のランチは、そば食べたい吉祥寺通りをずんずん南下して、人見街道にぶつかる手前新勝庵、ってとこに入る初めてイラシャイマセー、トーツォーへ?あ、大陸系の店員さんか普段頼まないのを頼んでみる五色そばの、大盛りデフォがわからないので判断しかねるが5種のそば、全て大盛りなのか?辛味そば、イイですね~とろろそば、イイじゃないですか〜コチラの蕎麦には何か練り込んであるうっすら緑色なので、海苔かな?コシのある美味しい蕎麦ですつゆは濃い目なめこそば、に山菜そば大盛りにし
仕事を早々と切り上げたものの、首都高は湾岸線は強風で90km/h出せない。初台から高井戸まで渋滞で山手トンネルの初台出口の半クラッチ祭りはもう飽きたので、初台南で降りて、今さら、永福から高速に再び乗るのもバカバカしいので、国道20号でバイク屋さんへ向かうものの、腹減った。(湾岸幕張PAで何か食べようと立ち寄ったけど高すぎて、フランク300円だけ食べていた。)まだ、先も長いので↓ラーメン(かため)+替玉(バリカタ)。ちょっと食べ過ぎ😅これが本場の長浜ラーメンなのかな?フツーの豚骨とは少し
明けて月曜日。普段使わないところが筋肉痛・・・靴擦れも絶好調の痛さ・・・でも、どうしてもスッキリしないので足の痛みに影響のないチャリで再度『玉川上水46億年』を走ってみることにしました。コースは・・・中原街道からタマサイを羽村取水堰までひたすら遡上。(約2時間半)そこから玉川上水を都心に向かって下ります。徒歩の場合、遊歩道が多くあるので山の中をガシガシと歩けるんだけどチャリの場合はそうも行かず・・・玉川上水を離れたり、また元に戻ったりを繰り返しながら進みます。では、
へーっ、ココに出来たのか!吉祥寺、中道通り沿いの人気カフェライトアップコーヒー三鷹に新店舗を出したと知り期待して来た人見街道沿い、三鷹市役所の近くまずそのデカさに驚いた鳥、でっかく羽ばたいてる🐦丁度オープンのタイミングガラガラガラ〜っとシャッターを上げるお兄さん店内、広いなー種類豊富なドリンクあくまでも焙煎所がメインなのでしょうスイーツ等、フード類はありませんシャッター全開で、オープンエアな店内外を向いて座ろうとしたが超シブいマシーンに目が釘付けになり、作業場を見て
か、風つよ〜っ🌪️三鷹市を南下し、人見街道を市役所方面に進むやってるのかやってないのかわからない謎の店があるな、と気になってましたが先日通りかかったときに営業していることを確認いっぷく中華屋さんのようですランチは3種類か昨日の和食処よりひとつ多い店に入ると、店主さんが「ランチは3種類だけなんですけどよろしいですか?」ええ、ええ、もちろんですまずたまごスープコレは飲み干さず、後半に取っておいた方が良さそうだ限定5食というあんかけ焼きそばにも惹かれたが麻婆豆腐定食を選
【概要】人見街道、連雀通りなどをライドしました。青字人見街道赤字連雀通り途中久我山駅に寄りました😄立教女学院に寄りました三鷹台駅辺りで日の出😊地元では梅が満開でした😊人見街道、連雀通りを全区間走れて有意義なライドになりました😊【データ】STRAVA走行距離60.77km獲得標高388m移動時間2:35:46経過時間4:00:32平均速度ネット23.9km/hグロス15.2km/h【コース】■凡例〈道〉道路名〈交〉交差点※近
かつて多摩川は、現在の中央線近くを流れていたこともある。浸食した年代により、下末吉面、武蔵野面、立川面などはもともと河岸段丘だ。ところで、武蔵野面には小さな丘が残っている。地質は下末吉面のものなので、ここは岩盤が固く多摩川が削り残したものと推定されている。三鷹市の牟礼の里公園周辺、府中市の浅間山周辺に見ることができる。後者は文献でよく言及されているが、前者は私の記憶による。環八を北向きに歩き、左折し、東八道路に入る。玉川上水にそっていくと、三鷹台駅前通りを左折すると、台地上の地形にあたる。
茶房山ももは、西武多摩川線の多磨駅から、細い人見街道を経由し(交通量も多いので注意)、多磨霊園の正門が見えてくる交差点にあります。多磨駅や人見街道は写真左側から奥方面(徒歩5分くらいです)多磨霊園の正門を背に撮影しています。茶房山ももは、ペット同伴可能です。ペットを連れてきたら店内ではなく、3組ほどあるテラス席へ案内されます。うち一つは直射日光があたる席で、うち一つは枝葉の天然の屋根が覆う席のため、日差しが強い日や雨の日にペットを連れての訪問はご注意を。また、ペ
爽やかな金曜日、井の頭線に乗って高井戸で下車孤独の聖地巡礼散歩レストランEAT放映後暫くはゴローチャン効果でシッチャカメッチャカだろうとだいぶ間を開けましたおし、行列無し平日だからかもな駐車場完備🅿️🚗いざ来てみたら人見街道沿いじゃんここ、車で何度も通ってたじゃん人見街道、特に浜田山のスタート地点から牟礼辺りまでは歩行者に優しくない道だからドライバーとしてはキョロ見が出来ない行列が出来てたら気付いただろうけどね2品頼んでたドラマ通りのオーダーだと食い過ぎなので少数精鋭でう
2021年11月訪問東京補助216号線は世田谷区と杉並区を南北に結ぶ都市計画道路のひとつです。補助216号線の北端である五日市街道から南へと向かいます。近くに大宮前五丁目というバス停があります。余談ですがこのバス停を経由するバスは1日にわずか2本だけです。西宮公園、西宮中学校といった区の用地を少し流用しますが、大半は民有地を買収しなければなりません。都営久我山五丁目アパートの西側にわずかながら用地が確保されているようです。現状は狭い
みすぎ橋を過ぎて100メートルほど進むとみどり橋に出ました。みすぎ橋は三鷹と杉並をつなぐ橋ですが、みどり橋は既に、両岸ともに杉並区です。神田川はこの後、たつみ橋まで杉並区内を流れ下ります。みどり橋から上流を眺めると、川の中に石垣で包まれた島が設けられ、その島に草が茂っていました。これも水流調節が目的だろうと思います。川底の水路を狭くすれば、降雨時の初期流量変化をす早く把握できるメリットもありそうです。各所に、水量変化を把握する為の様々な工夫が施されていま
2021年1月30日(土)。天気晴れ。今日から、いよいよ今年最初の東京競馬場のレースが始まります!ところが、今日は東府中駅で下車します。。。東京競馬場は、無観客開催。私は、無観客でも無事にレースの行われることがうれしいです。無念とは、もう言いません。東府中駅前の名物店「スンガリー飯店」横を通り過ぎます。「スンガリー」とは、長白山に源を発し、旧満州(中国東北部)を流れる「松花江」のことです。北に進んで、「航空自衛隊府中基地」の前を行きます。戦時中に陸軍の燃料廠として開設され、戦後は米軍基
先日の健康診断で大腸がん検査で引っ掛かり再検査となった旦さん、月曜日に提出した献体の結果が出たからと朝一で掛かり付け医から電話が掛かってきました☎昨夜からまた眠りたい病が出て朝の8時半まで寝ていたオンバサンは丁度食事が終わったばかり。今なら空いていると言うので後片付けもせずにすっ飛んで行った結果は取り敢えず陰性。年が明けたら念のため内視鏡検査をして頂くために紹介状を書いて頂く事にしました。ホッとした旦さんは喉元過ぎれば~で、そのまま近藤勇の
《テーマ:お散歩時間の達人》〜野川人見街道沿い編【龍源寺と近藤勇の生家跡】今回私達は、野川沿いの遊歩道を、調布方面へと下り、そして遊歩道から一旦逸れて、人見街道沿いを歩いてみることにしました。《「さぁ今日も趣味の『お散歩時間の達人』に出発。°*」夫からプレゼントしてもらったおニューのリュックを早速背負って♡。°*♬ウキウキ♪ワクワク♡。°*》その目的は。。。有りました探していた立
ついに10月に入ってしまいましたね。中秋の名月はご覧になりましたか?我家でもベランダから身を乗り出せば、6時過ぎからほゞ満月に近いお月さんが綺麗に見られましたよ。細工物の上手な友人は玄関先がお月見仕様。縮緬細工の兎さんやらススキやらエノコログサやら野の草を活けた花瓶。こういう四季の楽しみ方が出来る人って素敵ですよね。さてさて女芸に長けていないオンバサンはと言えば秋の風情を見せ始めた野川沿いの風景をお届けいたします。写真をズラズラっとアップします。
牟礼の里公園から、人見街道を東へ歩いています。日蓮宗の真福寺。見事な仁王門です。江戸開府の頃の創建ですが、歴史を感じます。中の仁王様も立派。真福寺のすぐ傍にある稲荷社。境外社でしょうか。放置具合を見ると、屋敷神だったのかもしれません。人見街道と中本宿通りの追分(分岐点)にある古峯神社。古峯ヶ原講による火防の神様を祀る神社です。古峯ヶ原講は、福島県を中心に東北と関東で信仰されています。大木の並木に遭遇。プラタナスかな。鮮やかな朱色に惹かれ
今日は、久我山から杉並区を探索していきます。京王井の頭線の久我山駅からスタートです。神田川沿いを東へ歩きます。久我山駅と富士見ヶ丘駅の間には、京王線の富士見ヶ丘検車区があります。車両基地に沿って歩くと、富士見ヶ丘駅に着いてしまうくらい、広大な敷地です。久我山駅の方へ戻り、人見街道を東へ進むと、三差路の分岐点に庚申塔が建っています。道標にもなっています。謎の祠に遭遇。人見街道から、富士見ヶ丘通りを経て井の頭通りを渡り、五日市街道へ出て来ま
人見稲荷神社から次に向かうその途中まだ出勤時間前、登校時間前バタバタしてくる時間の手前の静けさ住宅街さまざまな街道人見街道新小金井街道浅間山通り街道とゆう古き良き響きの残る道新しい建物が出来ていく中消える事のないその道を歴史的人物が歩いたんだろうかそう考えて歩くのもワクワクするし飽きないなぁ新たに築かれたその街を彼らが見たらなんてゆうんだろうかれこれ30分到着まで200mほど見えてきたのは深き緑の木々たち緩やかな坂を下っていく通りすがりそうになった瞬間右手
野川を離れて、国分寺崖線を上ります。「大沢の里」と名付けられた古民家。下流には水車もあります。ここから自然観察路です。綺麗に整備された道。旧多摩川が削った崖は、相当な高さです。出山横穴墓群に到着。16時で閉鎖されていたので、ガラス扉越しに撮影。自然を利用して、丁重に葬られています。上から見るとこんな感じです。東京都の史蹟として、大事に保管されています。さらに崖線は続きます。「蛇に注意」と入口に書かれていたのも、納得の自然。
仙川を辿って、三鷹市内を歩いています。京王線の駅名と調布市の町名は「せんがわ」ですが、川の名前は「せんかわ」です。丸池公園の対岸にある祠。弁天様でしょうか。路地を入ると、庚申塔がありました。右手に丸池雑木林公園を見ながら、川を辿って行きます。西へ大きく蛇行した後、仙川公園に到着。長崎にある平和祈念像のレプリカです。長崎出身の北村西望は、戦後、武蔵野市に移り住み、井の頭自然文化園に残るアトリエで、平和祈念像を制作しました。さらに
先日レポしたサンドイッチ講習会の前にちらりと寄ったパン屋さん。高井戸の駅からは約10分ほどかかりました。車通りの多い人見街道沿いにポツリと真っ赤な建物が見えて…あらあ、こんなところにパン屋さんが?って思うくらいいきなり見えたんです。手前は、スーパー「オリンピック」。これは良い立地です!買い物帰りに立ち寄れる場所にあるではないですかダマンドのかかった、どでかいくるみパン。題して「家族のくるみ」分け合うパン。一目惚れそれと、美味しそうなクロワッサン子ちゃんクロワッサンは3種類ほどのバリ