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人生、詰んでいる気がする。そう思う時があります。仕事がうまくいかない。人間関係もうまくいかない。何をしても続かない。何かを始める気力もない。周りは普通に進んでいるように見えるのに、自分だけ同じ場所で止まっている気がする。焦っているのに、動けない。変わりたいのに、変われない。何かしなきゃと思うのに、何もしたくない。そして最後に、こう思ってしまう。「もう、自分の人生は詰んでいるのかもしれない」今回は、人生詰んでいる気がする時、本当に
「気づいたら、もう動けなかった…」「新NISAやってる?」そう聞かれるたびに、少しだけ苦しくなる。やった方がいいのは分かってる。むしろ、かなり前から分かってた。でも——できない。お金がないわけじゃない。投資が怖いわけでもない。ただ、もう、動けなかった。理由はシンプルで、私はすでに“お金を使い切っていた”からです。投資じゃない。浪費でもない。保険です。20代の頃、私は手取りのかなりの割合を保険に入れていま
「お前は、もっと慎重に動けないのか?」そう言われて、何度唇を噛み締めてきたでしょうか。不注意、衝動性、多動。世の中の「普通の人」は、これらの特性を「直すべき欠陥」だと言います。しかし、私は断言します。あなたの「脳」を直そうとする努力は、1円の利益も生まないどころか、あなたの寿命を削るだけの「最悪の投資」です。なぜなら、ADHDという脳は、もともと「平坦な道をゆっくり歩く」ようには設計されていないからです。■内部OSを直すな、外部OSを作れ想像してみてください。
こんにちは心理ライフデザイナー⭐️Yunoです今日の私からあなたへのメッセージ♡人生に詰みはない。あるのは、“解釈”の行き止まりだけ「もう取り返しがつかない気がする」「ここから先、何をどう頑張っても無理なんじゃないか」これまで一生懸命生きてきたからこそ、ふとした瞬間に、そんな思いが胸をよぎることはない
希望する道が絶たれてしまった第一志望の学校に合格しなかった…狙っていた企業に採用されなかった…頑張ってもダメになってしまうことってありますよね。その道に行けなかったら、もうどうしてよいかわからない…そんなときは、実は暗示があるんです。そんな話を動画でしております。メールマガジン(無料)毎月新月の日にメッセージが届きますYouTubeがアップされる度に、深掘りメッセージとアファメーションをプレゼント読者様限定キャンペーンやクーポンをご案内メールマガジンのご
応募したところ、今の所全滅です。この先見つかるか見つかりはしないと思うと人生詰んだかも💧今日面接今終わりましたが、何となく微妙でモチベーションが上がらない。ホントやばい😰自分に合ったところなんてそう簡単には見つからないものですね、ホントやばい😨笑顔が出せない、笑顔になれない。どうしよう、この先マジやばい。助けて欲しい気持ちばかり。どうしよう、もがき続けるしかない。気持ちがスッキリできない、早くしたい。
今日の仕事は終日、他部署の手伝い。と言うか、目下、自分の部署の上司が相変わらず不在のため、基本的に他部署の手伝いしかしていません。そろそろ戻ってくると思った上司だが、まだ戻ってこないんだΣ(゚д゚;)今日に至っては、手伝いに行った部署のオフィスで仕事したもので。フロア内に知っている人がいないこともないけれど、基本的には知らない人ばかり。ああ、これが世に言うアウェー感というやつかと。これがなかなかに緊張するもので。いろいろな部署の、細かくて手の回らないようなチマチマした作業を終わらせ
イギリスからこんにちは三男が、おもむろに、ママ、さっき俺の人生詰んだって一瞬思ってんって言ってきたので、私のかわいいベイビー三男に一体何があったんだと思ったら…トイレでトイレットペーパーがなくなって、もう終わった…ってなったんやけど、棚の扉開けたら1つあったから救われたーですっててか、今の今まで、トイレットペーパー替えたことないんかーいしかも、左隅に、トイレットペーパーのストック見えるように置いてあるんですがそれを伝えたら、最後にそれに気付いてーんと言っておりました人騒がせな
【エピソード1】家の照明がLEDになって、灯りを暖色系か白色系か選べるリモコンが付いてから私は夕方以降、照明を暖色系に切り替えるようにしている。更に就寝時間が近づくと、明るさも落としている。この方法にしてから寝付きは格段良くなったそして、「白色ライトの眩しさというものは夜間には刺激が強く感じるものだ」と再認識した。しかし夫は、夕方でも夜間でも照明を白色系に変えてしまう。私が夕方以降リビングに居て、夫がそこに侵入してきたときまず夫に照明切替をされてカチンとく
悲劇のヒーローにしてもヒロインにしてもどこか自分の狭い世界に閉じこもっているというのがある同じような年代だったとしても同じように悩んで苦しんで辛くて寂しくて人に嫌われてどうにもならないような状況そんな人は今の時代たくさんいると思うでもそこでじけてしまうのでもなく拗ねてしまうのでもなくて諦めることなくどうやったらこれを超えていけるのかどうしたら自分は良いのかそんなヒントや答えを求めている若者だとしたら私は嬉しくなるそもそ
朝、目が覚めた。「今日は、自分の進路を決める日だ」心がざわざわして、なぜか落ち着かない。1社目の回答期限の日だけど、特に時間は決められていない。朝でもいいし、夜でもいい。でも、早めにしたほうがいいよなぁ。昨晩の会食の内容も反芻する。昨晩の時点では1社目に行くことに決めた。一晩寝かしても気持ちは変わってないよね。後悔ないよね。色々と考える。朝食を済ませ、なんとなく落ち着かないので近所のスタバにいきパソコンを開く。無職中、なんとなく「仕事してます感」を出したくて、
内定をもらい、家庭にもようやく平和が戻ってきたころ。以前からお声がけいただいていたもう1社との会食がようやく実現した。こちらは前々職でお世話になった先輩が参画している会社で、もう2ヶ月ほど前にお声がけいただいていたのですが、代表の方のスケジュールが多忙で本日の会食となった。代表の方、そして先輩との3名での会食。代表のこれまでのご経歴や実績を伺い、率直に「すごい人だ」と感じた。その後、ご自身がやられてる事業への思いや志を共有いただき、私に期待している役割などをご説明いた
最終面接のその日、家に帰ると家内が食事の用意をして待っていてくれた。私も久々に食卓につき家内の料理を食べる。とりあえずオファーをもらえたこと、勤務地、給与面などの報告をする。家内も喜んでくれ、家庭内に平穏が訪れた。翌日、家内と二人でドライブに行き帰りにアウトレットに行くことに。つい数日前には激しい言い争いをしていたのに、単純なものだ。世の中の夫婦ってたいていこういうものなのかなと思ったりもする。翌朝、昼過ぎに家を出て、まずは再起を誓いに以前お参りした神社に御礼
2社目の最終面接の朝、4時ころに目が覚める。無職になった日以降、毎晩、2時頃に目が覚め、1時間ほどしてからまた寝て、4時か5時頃に目が起きるという生活をしている。でも今日はこれまでの気怠さよりは、期待と不安が目覚めの僕を包む。今日の最終面接の前に神社にお参りにいこうと昨晩から決めていた。家から車で30分ほどの場所にある、いつも何か困ったときにお参りする神社。早朝のその神社は、神聖で凛とした空気に包まれていた。一礼して境内に入り、本堂へ。ちょうど朝の読経が始まっていた
翌日、朝、目が覚める。昨日まであった頭痛と気怠さはかなり和らいでいた。今日は、昼から事前説明だ。昼になり、オンラインでのミーティングが始まる。今回、想定されているポジションと現状の課題、それと待遇面の説明だった。ポジション、待遇ともに僕がずっと追い求めていた内容だった。そして、現状の課題感もほぼ自分の想定と相違はなかった。ただ、まだ採用が決まったわけではない。明日は投資元の代表との最終面談だ。落ち着け、落ち着け。まだ何も決まっていない。明日の面談でダメになる
妻との言い争い以降、朝起きると気怠さと軽い頭痛が続いていた。起き上がるのもしんどい。「もう今日は寝ていよう。どうせやることもないし」そう思い、昼に軽くご飯を食べたあとは、再び布団に潜り込んだ。そのまま、ずっと寝ようと決めていた。ウトウトし始めたそのとき、突然、電話が鳴った。出てみると、2社目のエージェントの方からだった。「今、メールも入れましたが、2社目の面接結果と日程調整の件です」すぐにメールを確認する。内容は、1次面接の結果を踏まえ、最終面接に進んでほし
1社目との採用面接結果は「採用見送り」となり、気分はどんどん沈んでいった。「あんなに和やかで好印象な面談だったのに。あんなに高評価のフィードバックだったのに。」何もかもが手につかず、頭に浮かぶのはよからぬことばかり。「このままどこにも決まらなかったら、どうしよう」「自分は、もう社会から必要とされていないのかもしれない」「あのまま大企業を辞めていなければ……」自信をなくし、ネガティブな思考がぐるぐると渦を巻いていく。まだ2社目の結果も出ていないし、3社目との会食も控えて
少し前の話になるのだが、、、僕は失業してから約1ヶ月以上、失業したことを公には伝えておらずごく一部の近しい友人にのみ知らせていた。その1ヶ月の間、誰とも会いたくなくてほぼ引きこもり生活だったのだがその間に一人の友人と飲む機会があった。彼とはもう30年以上の付き合いで、若いころから僕が色んな壁にあたったり悩んだときに、なぜか彼と飲むことが多かった。それは結構、偶然なのだけど、上司に怒られて帰った帰り道にたまたま会ったりとか、たまたま一緒にどっか行く約束をしていたとか。
就職活動第2ラウンドが動き始めたが、毎日、面接があるわけではない。今日は、前回に続きハローワークに行き、失業保険の給付の説明会に参加。14時30分集合なのだが、事前に所用がありギリギリに到着。ハローワークの2階の会議室のようなところで説明会なのだが会場にはぎっしり満員の人たち。約150人~200人くらいはいるかな。「こんなに人いるんだぁ。」「この人たち、みんな失業保険を受けるんだ」「この人数が毎月、全国のハローワークにいるってことは、日本の社会保険制度も大変だ
無職でいると何が困るかというと、とにかく時間だけがある。地位も名誉も金もないが時間はあるという世界。30年以上、仕事に没頭していた身としては、時間が余ったときにその使い方がわからない。忙しかったころは、「あれを読みたい」「これをやりたい」とメモして、時間ができたらやろうと思っていた。けれど、いざ時間ができると、その「やりたいこと」も不思議と消えてしまう。部屋にじっとしているのも、気が滅入るし、桜が綺麗な季節なので前から気になっていた神社に行くことにした。ただ
無職になって、次の就職先を探してはいるものの、「自分は本当は何をしたいの?」という自問自答はずっと続いていた。前職でのゴタゴタもあり、正直、人と関わることに疲れている自分もいる。自分の貯金や資産を改めて計算してみる。年金や、若いころからかけていた年金型保険の支給が始まるまでの年月も数える。―このまま職に就かず、田舎で生活費を抑えて、暮らしていけないこともない。もともと、老後は都会を離れて田舎に住もうと考えていた。いっそのこと、いま移住してしまってもいいのではないか―
アイドル好きで無職の54歳。冷静に自分を見ると、結構、ドン引きする構図である。無職になって約1ヶ月半が経過した。今年の初めに購入していた推しのライブの開催日が近づいてきた。チケット買ったときは、まさか無職で迎えるなんて夢にも思っておらず。。。心の財布の紐は相変わらず堅いのでグッズなどは一切買わず、ライブだけは行くことに。なんだかんだで楽しみにである。ストレス発散もあるし、純粋にこの2日間は楽しもう。そんな気持ちで横浜スタジアムに向かった。開演前から皆、楽しそう
無職になって、約1ヶ月が経過した。早く次の仕事を見つけて落ち着きたい身としては、「もう1ヶ月も無職なのかぁ」という感覚が強い。これから、どうしようか。知っている転職エージェントには連絡したし、転職サイトにも登録している。あとは連絡を待つしかないのだが――落ち着かない。待っても案件が来なかったらどうしよう。不安で、そわそわする。「時間がかかっても、自分が納得できる仕事を探そう」と思っていたくせに、少し間が空くと、すぐにネガティブな気持ちに支配される。気が弱いな
当面続きそうな無職生活に備え、失業保険の申請に行くことにした。事前に電話で確認すると、持ち物は離職票マイナンバーカード振込先口座の通帳だった。時間はかかったが、ようやく前の前の会社からも離職票が届いた。書類を持って、人生初のハローワークを目指す。いわゆる職業安定所。家からは微妙に遠く、電車だと約45分、運賃230円。自転車なら1時間。迷った末、電車で向かうことにした。ハローワークに到着。まずは総合受付で要件を告げ、必要書類の確認をし、番号札をもらう。手順としては、
再就職活動の二次面接が近づいてきた。一次面接を終えた時点で、3社の比較は難しかった。どこも良さそうだが、逆に言えば、「絶対ここに行きたい!」という強い気持ちは湧かなかった。強いて言えば、A社→B社→C社の順で、少しだけ差があるかな、という程度。最初の二次面接はA社。取締役2名と1時間、さらに社長・人事部長と1時間の、計2時間・2本勝負。最初の取締役2名との面談はスムーズで、引き続き興味はあった。でも、その後の社長との面談で、何か妙な違和感を覚えた。急に、気持
新たな就職候補先との面接を受ける一方で、僕は週1-2回、バイトを始めた。朝5時から8時まで。宅配便の仕分けバイトだ。タイミーで見つけた。昔、「あの人は今?」みたいなテレビ番組で、かつては華やかに活躍していた芸人が、駅のポスター貼りのバイトをしている姿が映されていたのを思い出す。今、思えば悪趣味な番組だけど、なんとなく今の自分ってそんな感じかなって思ってしまう。(テレビに出て華々しく売れるほどの自分でもないけれどww)バイトを始めた理由は・・・・こういうことをいうと少し
1次面接を受けた後の数日間は、なんとも落ち着かない日々を過ごした。僕が自分で面接をしていた時は、結果はその日、または遅くとも翌日には回答していた。だから、翌日中に回答が来ないと「あぁダメだったのかな」と思ってしまう。無職の上に、面接も通らない。それは正直、傷口に塩を塗られるようなものだ。でも、わかっている。そんなこと。そんなに簡単に決まらないことくらい。結局。。。2社は翌日夜中、1社は3日後に回答が来た。結果は、3社とも1次面接合格だった。。よかった・・・・。でもこ