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鎌倉の長谷駅近くの古民家で開かれた映画「人生フルーツ」の鑑賞会に行ってきました。この映画は2017年に渋谷の映画館で観ました。もう一度観たいと思っていましたが、配信はないので各地で開かれる上映会に参加するしかありません。暑さの中、「いざ、鎌倉へ」古民家の畳敷きの部屋で私の参加した回は11名での鑑賞でした。最初観てから何冊も本を読みました。内容は覚えている事ばかりだったのですが、樹木希林さんのナレーションが味があり映像を引き立てていました。鑑賞会前に「定食屋しゃもじ」で海鮮シラス丼を!き
楽々スイスイと生きるを選択する東京数秘、色彩心理カウンセラーの光子です『歳を重ねることが楽しみになるときをためる暮らし方人生フルーツ』先日友人が自主上映開催してたので観に行ってきました。西荻窪のことカフェさんの上カラフルな階段が可愛い場所です「ときをためる」って言葉の表現いいですよねーとてもあたたかい映画でした。私、こんなに丁寧に暮らしを送ってない笑庭で育てたフルーツや野菜を食べ料理を手間暇かけて丁寧につくられる
4/26「ASU」が企画したイベント「人生フルーツ」映画鑑賞会にお越しくださいましたみなさま、ありがとうございました!「人生フルーツ」ありがとうございました!-イン-デ-コードdesignoffice-宇都宮の設計事務所-4/26「ASU」が企画したイベント「人生フルーツ」映画鑑賞会にお越しくださいましたみなさま、ありがとうございin-de-code.net
GWは札幌旅行へ夫は仕事があり、一人旅でした一人の時はお気に入りのゲストハウスに泊まります本屋さんが隣にあるし、朝ごはんもおしゃれで楽しめます北18条駅から徒歩1分くらいだし迷いようがないしオススメです!!!untappedhostelUNTAPPEDHOSTEL楽天トラベルイラストレーターのはしゃさんがコラムか何かにこの本屋さんと宿のことを書かれていて、気になって行ってみたのが最初ですさめない街の喫茶店/はしゃ【3000円以上送料無料】楽天市場836円
風が吹けば、枯葉が落ちる。枯葉が落ちれば、土が肥える。土が肥えれば、果実が実る。こつこつ、ゆっくり。人生、フルーツ。樹木希林さんのナレーションで繰り返されるこの一節。「人生フルーツ」という映画を見ました。映画『人生フルーツ』公式サイト津端修一さん90歳、英子さん87歳風と雑木林と建築家夫婦の物語。2017年1月2日(月)ポレポレ東中野にてロードショー他、全国順次life-is-fruity.com
東京郊外に暮らす還暦過ぎの主婦です。現役を引退した今だからこそ楽しめる「スローライフ」を満喫しています。※私還暦とともに契約社員を引退。好きなことだけをするのがモットー。(野菜ソムリエ、農業検定1級所持。1級整理収納アドバイザー2級ファイナンシャルアドバイザー。日本和装教育協会師範)※夫再雇用のため現役の激務から解放され楽しくお仕事をしています。海外駐在が長く、理系ながら英語が得意で、ボランティア活動にも積極的。※義母二世帯住宅で同居中。ま
こんにちは、ハナコですブログにお越し頂きありがとうございます近くに住む夫の幼なじみから時々お野菜やフルーツを頂きます奥さんのご両親が亡くなって実家を引き継ぐ人がなくそちらに引っ越してから近くの畑を無償で借りられてお休みの日に野菜などを育てているそうです手入れのあまりいらないお野菜を育ててみると大量に採れるらしく自分たちだけでは消費できないからとお裾分けして頂いてます先日は新玉ねぎの大きいのとみかん類を持ってきてくれました我が家にも小さな家庭菜園が出来るように庭の一
いのちの章典を語る映画「人生フルーツ」鑑賞会開催します。一より多くのひとに、映画見に来ていただき感想をお寄せいただければ幸いです。日時:①1回目3月27日(金)10時~岩手県盛岡市好摩公民館②2回目14時~県立ふれあいランド岩手(大ホール)盛岡医療生協総合診療内科医師の杉山先生のミニ講話があります③18時~県立ふれあいランド岩手(大ホール)津端修一さん90歳。英子さん87歳風と雑木林と建築科夫婦の物語です。なぜ「人生フルーツ」という名前がつけられたのか思いを馳せることができま
「人生フルーツ」とても好きな映画です津端修一さん90歳、英子さん87歳風と雑木林と建築家夫婦の物語✨ナレーションは樹木希林さんです。もうかなり昔に、たまたま昼間のテレビで取り上げられていてずっと見たいと思ってました少し前、何気なく見ていた市政だよりに、上映会のお知らせが載ってためっちゃ嬉しい明日、見に行きますはぁ、今週も疲れた水曜日休みだったはずなのにさー。水曜日、石村萬盛堂のチョコレートケーキ🍰を食べたこの間、買いに行った時にはこのケーキどころか、ケーキがま
**表紙福岡開催の樹木希林展のポスターよりなぜか、<Salsaする?>に度々登場する樹木希林さん。今回で5回も書いたことに。好き過ぎる、、わけじゃなく、ワタシが《執着モンスター》に成らずに済んだから。歳を重ねるごとに失うモノに、怖気づいていた時、希林さんの言葉で光を貰ったからだった。女優なのに、切ったり引っ張ったりと、若さに執着せず。人として見た目が枯れていく自分を受け入れ、その年代の人生をどれだけ面白がるか。。を実践した人。頑固な美学を持っていそうなのに、心の奥に温か
今年は会社を辞めたこともあり、出身地館へ一緒に行く映画友もいたりということで、足しげく映画館に足を運ぶことができました。2025年はトータル49本。2024年は39本、2023年は32本だったのでやっぱり増えてはいますね。個人的にはもっとたくさん見るつもりだったんだけど、どうしても見たい作品がなかったり、タイミングを逃すとね…😅2025年で印象に残った作品は、やはり国宝と教皇選挙でしょうか。ドキュメンタリーもよかったけれど、強く「これ!」というのはなかったかなあ。作品が良くないということ
完成したハイネックのタバードタバードとは中世の騎士が着用していた上着の一種のことらしい脇のあいたベスト春先などに活躍しそう長年観たいと思っていた映画「人生フルーツ」CINEMAAMIGOでの上映を知り鑑賞90歳を超えた元建築家とその奥様の晩年を描く多くのものを自らの手で作り愉しみそれを愛でながらお互いを敬う生き方に共感を覚えたフルーツ野菜燻製織物などなどなんでも少しずつコツコツと続ければその先には実りがある素敵映画の前にVEGANの
レイキマスターのMasayoです🌿頑張っているあなたの心と身体をふんわり緩めさせて頂きます🌿🌿🌿🌿🌿逗子の海が近い映画館で『人生フルーツ』を観てきました🌿人生フルーツ映画『人生フルーツ』公式サイト津端修一さん90歳、英子さん87歳風と雑木林と建築家夫婦の物語。2017年1月2日(月)ポレポレ東中野にてロードショー他、全国順次life-is-fruity.comむかしある建築家が言いました家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない。ご夫婦のモットーは年を重ねるごとに美し
東京郊外に暮らす還暦過ぎの主婦です。現役を引退した今だからこそ楽しめる「スローライフ」を満喫しています。※私還暦とともに契約社員を引退。好きなことだけをするのがモットー。(野菜ソムリエ、農業検定1級所持。1級整理収納アドバイザー2級ファイナンシャルアドバイザー。日本和装教育協会師範)※夫再雇用のため現役の激務から解放され楽しくお仕事をしています。海外駐在が長く、理系ながら英語が得意で、ボランティア活動にも積極的。※義母二世帯住宅で同居
こんにちは‼️ただいま12:43みんなは、土鍋は冬だけ使う料理道具ですか?私は年がら年中、土鍋を使います~🎵主に味噌汁、おたまも、ステンレスから、木のおたまに替えました(笑)今日はぶなしめじと味噌汁の具を使います、味噌汁の具という、海藻とお麩の製品があるんです(笑)味噌は、私は愛知県なので、八丁味噌です~❤️土鍋は、まろやかに味を整えてくれるので、ずっと愛用しています、底にひびがはいっても、お粥をつくって、ひびを封じてしまいます(笑)お米、白米は、すご
「昔ある建築家が言いました。家は暮らしの宝石箱じゃないといけないと。」穏やかで深く温かな樹木希林さんのナレーションから始まる、90分のドキュメンタリー映画『人生フルーツ』。建築家の津端修一さん90歳奥様の英子さん87歳風と雑木林と建築家家夫婦の物語。観終わってからも、心の奥にじんわりと残る余韻が静かに長く続く。そんな映画でした。映画の中で語られる言葉たちはどれも美しく、まるで詩のように心に響きました。昔ある建築家が言いました。長く生きるほど、人生はより美しくなる。すべ
久しぶりに見返してみました私の理想の暮らしです果樹を選んで植えているのも農業をバイトに選んだのも(英子さんも広島にいったときに農家さんのお手伝いをしていたらしい)少なからず影響受けてるのかな土作りが基本の様なので、ちょっと暇なときはお庭に出て手入れをせねばお出汁を丁寧に取ってできるだけ手作りしてやれることをコツコツとまだなかなかな感じですが、やれることを、やろうかな(笑)実は高蔵寺の家は見に行ったことはなく、いつか見てみたいなーとは思っていますなぜこのタイミングで見よ
10回見たくらい好きな映画は、🍋人生フルーツこの映画は、老夫婦の生活生涯を通じて、人生の豊かさとは何かと色々考えるきっかけとなる作品でした。映画のナレーションは樹木希林さん温かさある声で、何度も繰り返されるフレーズがあります。「風が吹けば、枯葉が落ちる。枯葉が落ちれば、土が肥える。土が肥えれば、果実が実る。コツコツ、ゆっくり」「できるものから、小さくコツコツ。時をためて、ゆっくり」「自分でやることで何か見えてくる。コツコツと」この言葉が心に響きました。今何をすべき
「ゆりいか」さん。今回の映画は私の好きな映画。1回目は横浜のジャック&ベティで鑑賞。その時のチラシとパンフレット。もう8年前になるのね。。。入り口からさらに奥へ着いた。ドリンク付き。この季節なので紫蘇ジュースをチョイス。*・゜゚・*:.。..。.:*・'.。..。.:*・゜゚・*地形を活かし、街の中に雑木林を残して風の通り道を作るという建築家の修一さんの夢の計画は、実現される事なく、山は削られ谷は埋められ里山は消えた。無くなった里山を回復するには、それぞれの家が小さな
お盆休みが終わりますね。子ども達が帰省したりお墓参りに行ったりしました。2歳の孫はお話しする声が大きくて見ていて楽しくなりました。最終日は珍しく次女と夫とごはんを食べに。社会人3年目。ずっと仕事の話をしていました。がんばれ〜先日は鎌倉の古民家で映画を観ました。7.8年前、自主上映されていた映画なんです。その時はタイミングが合わずで今回やっと観ることができました。「人生フルーツ」というドキュメンタリーです。自分の先を歩く方のいきいきとした暮らしに魅力を感じます。古民家の庭。
ご訪問ありがとうございます花と緑と豊かな暮らしについて、とりとめもなく綴っています大好きな映画のひとつ「人生フルーツ」自然とともに生きること、時間を味方にすることは魔法だなと感じてて、わたしの理想の暮らしになります.ゆっくりゆっくり理想を形にしていこうと思います🪄
【7月4日~7月10日TVドキュメンタリー放送予定リスト】(大分県内基準、🈞=再放送※=観ないとドキュメンタリーかわからないもの)あすからの1週間、民放は新作4本、NHKは最大3本。注目作品が続いた前週の反動か、かなりおとなしめになり…特に気になるのは民放作品2本。まずはFNSドキュメンタリー大賞にエントリーした、映画化もされている『ヤクザと憲法』『チョコレートな人々』などでおなじみ東海テレビの『どえらい大工』。第34回FNSドキュメンタリー大賞ノミネート作品(制作
産業カウンセラーのきたはらひろこです。こころに残る映画をみました。ドキュメンタリー「人生フルーツ」映画の中の90歳と87歳のご夫婦は白髪も皺もたくさん。そんなこと気にならないくらい、笑顔がとても素敵。お互い尊重しあって色々なことをしているけれど、ゆったりと暮らしている。映画の中から…「長く生きるほど、人生はより美しくなる」「できるものから、小さく、こつこつ。ときをためて、ゆっくり」わたしのこと…不安を
昨日のお出かけ先は鎌倉。小町通りの裏になる御成通り。昔からあるステキなお店、美味しいお店がたくさんあって好きです。こんなステキな古民家で以前から観たかった映画を観てきました。畳の部屋でゆったりとくつろぎながら映画を観れるなんて贅沢(*´艸`)トイレも思わず写真を撮ってしまうくらいセンスの良さが出ていて。庭もとてもキレイでした今回私が観てきたのは「人生フルーツ」という映画。高齢のご夫婦が2人で「年を重ねるごとに美しくなる人生」をモット
友だちからオススメされた木村セツさん。“新聞”ちぎり絵なので、作品の中に文字や人の顔が入っちゃってるのが面白い。色の組み合わせがもうセンスとしか言えなくて、たくさんの作品を1つ1つじっくり見てしまいました。今回、初めて愛知県春日井市に行きました。映画「人生フルーツ」の舞台である高蔵寺ニュータウンがあるので、そちらもぐるっと見て回りましたが、あまりに巨大なマンション群・住宅街でびっくり。全国のニュータウンもあんな感じなのかしら。高度経済成長期ってすごかったんだな…と今更思い知らされまし
東京郊外に暮らす還暦過ぎの主婦です。ドキュメンタリー映画の『人生フルーツ』の津端夫妻の暮らしに憧れて野菜作りを家族と始めました。また、現役を引退した今だからこそ楽しめる「スローライフ」を満喫しています。※私還暦とともに契約社員を引退。好きなことだけをするのがモットーです。(野菜ソムリエ、農業検定1級所持。1級整理収納アドバイザー2級ファイナンシャルアドバイザー。日本和装教育協会師範)※夫再雇用のため現役の激務から解放され楽しくお仕事をしています。海
こんにちははるかぜです自己紹介はこちらへわたしが好きな本を紹介します少し前の故樹木希林さんがナレーションをされていた「人生フルーツ」というドキュメンタリー映画ご存知ですか?そのつばた英子さんとつばたしゅういちさんの出された本の内の一冊です丁寧に暮らすってこういうことなんだなぁって思い直します料理のレシピも載っていてそれもまた素敵なんです興味が湧いたなら是非読んでみて下さい。映画の方も見る機会があれば是非🍀☕