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おはよ❣️今日は懐メロ🎵1984年リリースアルバム「人気者で行こう」収録曲。130万枚を超えるセールスを記録した完成度の高いアルバム。今日も良い一日をお過ごしください✨
『人気者で行こう』全曲レビューも残すところあと一曲となりました。ご覧頂いた皆さん、本当にありがとうございます。まさしくTHANKYOUSOMUCH!!です😊改めてこのアルバムを聴きながら、40年という歳月の中で、変わったこと、変わっていないことに想いを馳せた日々でございました…なーんちゃって🤪それにつけてもおやつはカールばりの大傑作『人気者で行こう』のラストナンバーは『DearJohn』これはまあ、古き良きアメリカのスタンダード・ジャズの雰囲気というんでしょうか。あの「ラッパ
珍しくもサザンねたなんだが。拙者、サザンって"遠い"んだよ。ゴダイゴ派だったもんだからさ。洋楽よりも、サザンの方が遠かった。でも、大学のとき一枚だけアルバム買ったんだよね。ちょっとそれ、中古CDで買ったんだげとね。一昨年だかに、も一回サザン聴いてみようかなとかで、ベスト版買ったりしたんだけど、やっぱ遠いんだよねぇ。拙者的にはだけどね。拙者、酒の席とか人たくさんとかヤな人だからして。また、盛り場ってのには、テッテ的に縁遠いし。その意味で、海っつったって、湘南って遠いわけで(^o^)し
ラス前はとってもファンキー『祭りはラッパッパ』考えてんだか、考えてないんだか、わからないタイトルに勢い任せのファンク風ですが、印象的なのはムクちゃんのチョッパーベース。『人気者で行こう』の多くの曲でベースの存在を強く感じる、というのが私の大いなる感想なのですが、この曲も関口さんの頑張り無くしてとても語れないと言ったところでしょうか。そして藤井丈司さんが手掛けたと思われるヘリコプターの音のような効果音。こういうのをコンピュータープログラミングというのか、シークエンサーというのか、はたまた打ち込
『人気者で行こう』が発売されたのは1984年。今回は番外編、1984年を深掘りしてみたい!と思います♪まず1984年に何があったかと言いますと…世界的な出来事なら、夏にロサンゼルス・オリンピックがありました。その前のモスクワのボイコットを受けて今度はその仕返しにソ連が不参加となったアレです。だから『開きっ放しのマッシュルーム』の歌詞があんな風になったりしたんでしょうね🤔開会式のロケットマンとか女子体操のレットンちゃんとかめっちゃ覚えてるわ〜😀日本はと言えばグリコ・森永事件があった年です
A面ラストを飾りますのは、原さんがしっとりと唄う『シャボン』『NUDEMAN』の頃を彷彿とさせる楽曲だと私は思うのですが、皆さんのご感想はいかがでしょうか。もっと言いますとこの曲、あの屈指の名曲『夏をあきらめて』のアンサーソングだと、私めは勝手に妄想しております『夏をあきらめて』が男性目線の歌だとすれば、こちらの『シャボン』は原さんが歌うのが正しい、女性目線の艶歌(演歌じゃないよっ、艶歌だよ!)どちらにも共通するのは、男女関係における倦怠感と気持ちがすれ違う時の何とも言えないやり切れなさ
いやー、毎日暑いっすわー🥵そんなことはさておきまして、今回は『開きっ放しのマッシュルーム』です😙俄然、ノリノリのナンバーですが…正直なところを申しますと、私、あまりこの曲に思い入れがなく…ということで、今回はちと昔話をさせて頂きます😆この曲、桑田さんがPINKという若手バンドにいたく感銘を受けて作ったものらしいんですが、そのPINKというバンドの中心人物だったホッピー神山さんというのが、私の在籍していたバンドサークルのOBでして。かと言って、不肖、私、お会いしたことはないんですけど、
いよいよ、サザンにとっての一大ターニング・ポイントとなった『ミス・ブランニュー・デイ』!これはカッコよかったーっ!マジでカッコ良かったーっ!本当にサザンのファンで良かった、と心から思いましたね、この曲を聴いたときは。サザンて、良い曲いっぱいあるのに、どうしてもそれまでのヒット曲や活動の仕方のせいで、少し(というか、かなり)コミカルなイメージが先行してしまっているという、ファンの身としてはなかなかに複雑な心境だったものです、この頃までは。だって『勝手にシンドバッド』でしょ、それから『気分
例えて言うならビートルズの『サージェントぺパーズ』、ストーンズの『スティッキー・フィンガーズ』、ディランの『追憶のハイウェイ61』…サザン史の中でエポック・メイキングだった、それくらい凄いアルバムだったと思います、私は。自分たちのやっていることに間違いはない的な、自信と充実感が全編を通して伝わってきます。それまでは遊びというか、これ、ふざけてんのかな?みたいな曲が必ず一曲や二曲はあったように思うのですが、『人気者で行こう』では、そういう、場合によっては誤解?をされてしまうような曲が見当た
みなさん、こんにちは~♪(´θ`)ノ~♪4月8日(火曜日)のYouTube音楽動画のコーナーへご縁をいただいて訪問してくださいまして誠にありがとうございます。<(__)>本日のYouTube音楽動画の歌はサザンオールスターズの「ミス・ブランニュー・デイ」を聴いて観たいと思います。ミス・ブランニュー・デイ(MISSBRAND-NEWDAY)(2024Remaster)暮れゆく空を眺めながら・・急に思い出し(忘れて
シリーズを通してサザンオールスターズの楽曲が流れ綾瀬はるかが出演するUNIQLOのテレビCMシリーズ2025年第4弾!サザンオールスターズ×UNIQLO綾瀬はるかと松下洸平が出演する感動パンツ”の新CM「LifeとWear/なぜ感動?」篇がTVオンエアに先駆けてユニクロ公式YouTubeチャンネルにて公開がスタート!TVCMは2025年3月10日(月)よりオンエアスタート!今回の楽曲は「ミス・ブランニュー・デイ」が流れます!20thシングル(1984年
シリーズを通してサザンオールスターズの楽曲が流れ綾瀬はるかが出演するUNIQLOのテレビCM2024年第10弾サザンオールスターズ×UNIQLO2024カシミヤ「LifeとWear/人生で味わったほうがいいこと」篇2024年9月30日(月)よりオンエアスタート!綾瀬はるかさんと松下洸平さんが出演する新TVCMではサザンオールスターズの楽曲「DearJohn」が流れます!『人気者で行こう』1984年7月7日リリース7thオリジナルアルバムに収録30秒
Shalala見つめ合ってその気にさせて今頃はどこにいるアルバム曲ですが良く知られている名曲です。海サザンオールスターズ1984年移り気なアナタに抱かれてしびれたほんのチョットだけで悪い人だと思うけどアタシがこんな気持ちになるなんて心から恋してるアナタに会いに海辺へ通う道真夏のほんのチョットだけの出来事でアナタが心変わりするなんて他の誰かを愛してる見つめ合ってその気にさせておいて今頃はアナタはどこにいる---前にも書きましたが、桑田佳祐の
来年の干支はウサギですね。昔、干支がウサギじゃなきゃやだーーー!なんでウサギじゃないのーーびえぇーーーんと子供の頃泣き喚いたのを覚えてます子供の時って、すげーくだらないことに発狂して泣いた記憶がたくさんあります大人になって思い出すと恥ずかしいわねぇ今では笑い話か。さて、今日で仕事納めでしたー。来年から部署が変わるので、お客様からたくさんたくさんプレゼントいただきましたーさみしいわー、なんか実感ないけど最後の挨拶する時に悲しくなるね、、、3日間大荷物で電車に乗って帰りました。最後の
本日は「海の日」でしたね。やはりストレートに「海」!といえばこちらでしょうか。都合によりライヴver.です。でもさすがSouthernAllStarsなので、音源からも違和感ない上に「うおおライヴじゃん!」という迫力。クオリティたけえー。「海の日」というともっと楽しい感じとかアップテンポとかパリピっぽいとか、そんな曲が合うのかもしれませんが…自分が思い浮かぶのって他に真心ブラザーズの「うみ」とか(笑)。おだやかな曲ばかりなのです。しっとりミドルテンポで、うっとりしちゃう
1984年リリースアルバム「人気者で行こう」収録曲作詞桑田佳祐作曲桑田佳祐編曲サザンオールスターズ管編曲新田一郎連休3日目の月曜日お仕事の方も多いのかなー知床では悲しい事故があったけど今年のお休みは海も人出が多いのかなー前にどっかで書いたけど初デートは海でした高校2年生セブンティーン笑笑笑お相手は5つ年上の真面目なサラリーマンひょんな事から車でドライブクレスタだったなぁー笑海に行って喫茶店でご飯食べて途中で「ソフトクリーム、買って
2月2日から2月15日までの間、ねとらぼ調査隊では「あなたの好きなサザンオールスターズのアルバムは?」というアンケートを実施していました。投票対象は、サザンオールスターズがリリースした全15作のオリジナルアルバム。投票項目にない作品に投票したい場合は「その他」に投票のうえ、コメントで作品名を教えてもらいました。今回のアンケートでは計6044票の投票をいただきました。たくさんのご投票ありがとうございます!それではランキングを見ていきましょう。(調査期間:2022年2月2日~2月15
ブックオフで見つけたSASのレコードです。CDは高いしなかなか出ないのでレコードを買いました。当時の定価は2800円ですが中古では税込み270円。今はレコードの時代でもないし時が経ったし10分の1とは驚きです。
サザンオールスターズの20thシングル(1984年)。7thアルバム「人気者で行こう」(同)収録。分かりやすいメロディに字余りの歌詞を早口で乗っけたサザンらしいロックと、都会的で洒落たセンスのポップ性が適度に融合した大ヒット・ナンバー。この曲が出た時は、やんちゃで無軌道な感じが少し薄れ、サザンがカッコよく大人のバンドになっていっている感じを覚えた。約45秒の長めのイントロがまず強烈な印象を与える。特徴的な旋律のキーボードから始まり、ベースとドラム、エレキギター
サザンオールスターズの「JAPANEGGAE」(ジャパネゲエ)を弾きました。https://youtu.be/v_83SB4EJiY1984年7月発売のアルバム「人気者で行こう」の1曲目。このアルバムからは6曲目の動画アップです。「JAPAN」と「REGGAE」を組み合わせた造語で、歌詞も「愛苦ねば世も知れず」「沙婆の酔い、酔い、酔い、酔いや」など桑田節の炸裂で、英語っぽく日本語をメロディに乗せる天才です。ギタープレイはスタジオ盤を基本にしてアレンジしてますが、短期間で仕上げた
サザンオールスターズの「海」を弾きました。https://youtu.be/cU7gcXdc8hU1984年7月発売のアルバム「人気者で行こう」から。このアルバムからは、「よどみ萎え、枯れて舞え」「ミス・ブランニュー・デイ」「あっという間の夢のTONIGHT」「夕方HoldOnMe」を弾いてます。名曲揃いで、この「海」もそうです。こんな暑い日にピッタリです。このライブ音源はアルバム盤とは違い、イントロからアレンジされていて、最後の箇所のメロディーも歌詞も足されているという大胆
サザンオールスターズの「あっという間の夢のTONIGHT」を弾きました。https://youtu.be/REntZKZl-t81984年7月発売のアルバム「人気者で行こう」から。名盤です(これと「綺麗」「KAMAKURA」は私のバイブルです)。このアルバムからの動画アップは4曲目になります。梅雨で毎日天気が悪いですね。こういう時はこのようなポップな曲で元気をつけましょう!一足早い夏歌です。桑田氏の歌詞の言葉遊びが効いていて素晴らしいです。この曲に限らずですが。ギターのカッティ
おはよ❣️今日は懐メロ♫「海」1984年リリース。アルバム「人気者で行こう」収録曲。当時、カセットに録音したから、今ではもう聴けない😅たまに仲間がカラオケで歌ってくれるけど、めっちゃ桑田さんになってる。それに伴い、他の仲間は、金八先生で、海援隊の「人として」を、アドリブセリフ付きで、歌ってくれる。二人ともモノマネ上手‼️😆😆😆それはさておき、「海」は、名曲中の名曲💓「栞のテーマ」1981年リリース。「海」と「栞のテーマ」Haveaniceday‼️😊
サザンオールスターズオリジナルアルバム"人気者で行こう"の"海"を聴いてたら茅ヶ崎の浜の風景が蘇りました(´∀`)桑田さんのあの優しい歌声がまたいいのよ〜
今朝たまたまGoogleアプリ見たら"サザンオールスターズ人気アルバムランキングTOP3"なるランキングが発表されてた👍久しぶりにおもろそうなネタみっけたと思って読んでみるとなるほどーと納得した。ちなみに順位はというと…3位:NUDEMAN2位:人気者で行こう1位:KAMAKURAらしい。https://news.yahoo.co.jp/articles/f2f11a4eeccccba97aebe9c31597ae690738683e【サザンオールスターズ】人気アルバムラ
ねとらぼ調査隊では、2月7日~2月20日まで「あなたの好きなサザンオールスターズのアルバムは?」というアンケートを実施していました。アンケートの投票対象は、サザンオールスターズがリリースしたオリジナルアルバム全15作品。選択肢にないアルバムが好きな場合は「その他」に投票していただき、コメントでアルバム名を教えてもらいました。今回のアンケートでは5757票の投票をいただきました。参加してくださった皆さん、ありがとうございました!それでは、結果を見ていきましょう。●第3位:NUDEM
サザンオールスターズの「よどみ萎え、枯れて舞え」を弾きました。https://youtu.be/JDO17Bb_9Ig1984年7月発売のアルバム「人気者で行こう」の2曲目。大好きなアルバムの大好きな曲。隠れた名曲かと。サザンはそういうのが多いのですが。歌詞に出てくる「愛倫浮気症(アイリン・フーケ・ショウ)」。桑田氏の造語で、英語みたいな響きの言葉を作る天才です。本当にすごいですよね。タイトルも普通では考えられませんし。曲はほぼ単音カッテング。タッタタッタタッタとパターンのない
先日、車のラジオから懐かしい曲が流れてきました。今日は歌ネタ2回目だねそれが…サザンオールスターズのミス・ブランニュー・ディこの曲、初めて就職した会社の忘年会で歌いましたね〜自分としてはカラオケでは得意な曲に入ります。えいたろうはサザンが好きだからなぁサザンの古い曲はアルバムの曲も含め、ほぼ歌えますね。YouTubeにあったカラオケバージョン⬇️ラジオから流れてきた時、自分も歌っていましたね〜おまえが歌うんかい!あー、久々にカラオケ行きたい🎤〜ちなみに『ミス・ブランニュ
2019年8月上旬、30度を超える猛暑の中、毎年恒例の夏祭りが開催されましたいつもは、明るいうちに夏祭り会場へ繰り出すのですが、夕方になっても30度を下らず、ジャニ君たちの安全を考慮して、19時過ぎに出かけることにしました。日も暮れてしまっていたため辺りは暗く、ビデオも画像も、とても残念な結果に夜のイベントをきれいに撮影するには、どうすれば良いのかな。。。永遠の課題ですまぁ、、、そんなこんなで、残念な映像・画像ですが、夏祭りの楽しい雰囲気だけでもお伝えできればと