ブログ記事28件
なかなか人口呼吸器のベルトのマジックテープを外してまで人口鼻カバーをつけることはできずどうにかしてマジックテープ外さずつけられないかなぁとフックをつけてみましたサイズ感がわからなくて誰かつけてみて改良するところ教えてもらえないかなぁ…
仕事で伺っている方で車椅子移乗とか移動の時に人工鼻がポトッと落ちるので気になってネットで調べると作ってる人いるんだな見様見真似で作ってみましたこんなちょっとした可愛らしさがいいねぇと、思いつつサイスはどうなんだろうな欲しい方いるかしら?
気管切開しているお友達から、人工鼻のカバーを作って欲しいと言われまして試作品つくってみました。私の布のチョイスよ。これつけて学校行ったら、絶対先生がニヤッとするじゃん?それが狙い🩷サイズおかしかったから、また作り直さなきゃいけないのだが、これがかなり複雑な作りの上に、ちっさい!でも、友達のために頑張って作るわ。
いおりちゃん生後450日目。ママがこれを載せてと言うのでリクエストにお応えしていおり、ミルクを再開してかなり重くなってきました。一度突破した4000gを目指します!首に付けてるのはブログで見て、真似して作った人工鼻カバーです。ケチャップの容器の底を切って、穴を開けてゴムを通してます。人工鼻にお湯が掛からずにすむし、落ちるんですよね。人工鼻って。久しぶりのお風呂投稿でした。
本格的に暑くなってやる気を無くす前に、色々作っておいた①人工呼吸器の人工鼻カバー人工呼吸器用の人工鼻。月に4個、病院から支給してもらっている。回路に繋ぐとこんな感じ。この人工鼻、横向きに寝かせた状態で使うと、矢印の所が腕に当たって痛そう…しばらくタオルを挟んで様子見してたが、移動した後とかに、その都度挟み直すのが面倒くさいので、カバーを作ってみた柄は2パターン。裏の布は着られなくなった、たーさんの服を再利用。ぐるっと巻いて、マジックテープで固定するだけ。無いよりはマシかな〜。②裾
みんなが大好きなお砂場遊び。しかしそっちゃんは気管切開している為、変に慎重になった私はいつも砂場を避けていました。(カニューレに砂が入ったらどうしよう…。気切孔に砂が付着したら…?などなど)気管切開していても安全に遊べるように考えてあげるべきでした恐る恐る砂場デビューしたのは昨年12月の暖かい日。万全の体制で挑むと、とても楽しかったようで1時間程集中して遊びましたどうやらそっちゃんは砂場遊びが大好きだったようですもっと早くデビューさせてあげればよかった【砂遊び対策】・人工鼻バン
※前回の続きです。あれは忘れもしない昨年8月14日の朝。皮膚表面の肉芽を指摘されてから3ヶ月後のことです。私は寝ていたのですが、苦しそうに泣く声で目が覚めました。この時はまだバルブを使っていなかったので、声が聞こえるはずがありません。一瞬で抜管している事を悟りパパを叩き起こしました。大人のベッドにそっちゃんを横にして再挿入を試みるも大きな肉芽が気切孔を蓋してしまい入らない!!!だんだん息が出来なくなり、顔は紫色。くったりするそっちゃん。頭が真っ白になり完全にパニック状態。手が震
気管切開の術後、暫くした頃。看護師さんからお話がありました。看護師「人工鼻を触って取ってしまうことがあるのでカバーがあると良いんですが。結構ママさん達手作りしてますよ〜。作れますか?」人工鼻カバー?全く想像が出来なかったので私「頑張って作ってみます。型紙ありますか?」看護師「型紙はありません。イメージとしてはカニューレバンドと人工鼻が覆えるような形です」実物もなく、型紙もなく、イメージも掴めず…ただ作るように言われてとても困りましたそんなに勧めるなら、見本用意していてよ〜と思い
医療的ケア、可愛いハンドメイド小物【病気と共に生きる子のママの応援】✳︎シェア拡散大歓迎ハンドメイド小物で活躍するママさん、心臓病で愛七ちゃんと同じこども病院に通うママさんとスーパーで会った時に、医療的ケア児のこどもの小物があったらいいとの話が出ました。こどもが医療に関わると気管切開や胃ろうなど知るきっかけがありますが、普段の日常ではなかなか触れることのない世界かもしれませんね。医療ケアとは?酸素や経管栄養カニューラなと、医療デバイスによって身体の機能
最近のかんちゃんフィコンパを着々と増量していったら発作が少し落ち着いてきましたそして反る発作が減ったからか上下肢の筋緊張も少し緩んだ印象調子が良いです私に心の余裕ができたので…ずっと作りたかった人工鼻カバーを作成してみました細かすぎてミシンで作る自信がなかったため今回は手縫いでオシャレにビーズも付けてみました笑装着するとこんな感じ次は何作ろうかな〜
ハー君が初めて風邪をひいて治った頃…夜中に痰がゴロゴロ言ってたので吸引しようと起きてハー君を見たら、人工鼻が外れてて…いつも自分で抜けないように人工鼻カバーをつけてるんですが、マジックテープがちゃんとなってなかったみたいで…寝てる間に取ってしまったみたいです。一旦、人工鼻を付けて吸引の準備をして人工鼻をまた外すと、気管の入り口に血溜まりがええっ?!初めての光景に動揺しつつ血を吸わないと呼吸ができないので、とりあえず吸引!1回目の吸引では真っ赤な血がカテーテルいっぱいに
0時の注入当番なのと、退院して夜は心配で眠れないのと、勢いで作りました。カレンダー裏に、カニューレホルダーやスタイを合体させたような図案を書き、おこして、切って、そのまま裁断。生地はnaniiroのWガーゼ。マジックテープとトイクロスを追加して、できました。穴周りはアイロン接着を挟んで軽くくっつけてから切断、でも、Wガーゼなのでギザギザに二周ほどミシンかけてあります。ここが工夫のしどころ。スタイの下に、気切すぐの人工鼻ホルダーがくっついているようなかんじ。とじるとこう。曲げるとこ
気切っ子のお友達にバンダナを作ります!…ってモチベーションが上がった途端にはるさんが入院。やっと準備が整いました。入院前に型紙を作ったとき、サイズを一部分変えてみたんですが、うーん、やっぱり元のサイズで十分だった。また型紙作り直しです。そんなこんなを、ずーっと繰り返してきています。でもこれでやっとデザイン決定。はるさんが入院すると、我が家では普段使っていない(けど使っている気切っ子も多い)人工鼻を病棟で使うので、ここぞとばかりバンダナを持っていって試してみました。その
こんにちは。しばらく書けなかったぁ(´༎ຶོρ༎ຶོ`)病院で覚えることが多すぎて、てんやわんやしてました(^_^;)最近のありさサンはとてもご機嫌でよく笑うようになりました(^_^)ミルクも少しずつですが、お口からまた飲めるようになって、退院までに経管チューブがとれたらいいなあ(◠‿◠)人工鼻カバーも下手ながら、手縫いで頑張って作ってます(;;)今日は水色♡♡かわゆー♡♡♡退院の目安もついて、本当に嬉しい♡あゆちゃん、ありさのことずっと待ってるからよう
はるさんの幼稚園生活に欠かせないバンダナスタイ。以前に改良して、人工鼻をすっぽり包めるようにしました。◆20170217_バンダナスタイ改良ダブルガーゼを2枚重ねたハンカチタイプのバンダナをさらに二つ折りにしているから、天気の良い日に外遊びをしていると、けっこう暑いみたい。半分の薄さにしたいなー。と試行錯誤すること半月。ヒマさえあれば型紙作ってミシン出してた。ダブルガーゼを1枚で使おうと剥がしてみたりもした。挫折。ブログ更新もコメントのお返事もせず、すみません。ついに完
去年の夏にブログに載せて好評いただいた水遊び用の首元カバー。今シーズン用に作り直しました。はるさんの幼稚園では、5月になると晴れて暑い日は園庭でどろんこ遊びや水遊び、ボディペインティングなどをするそうで。気切部が直接汚れたり濡れたりしたら困るはるさんなので、担任の先生からも家庭訪問のときにも相談がありました。去年の物では小さくなっていたのと、家で見守りながらの水遊びと幼稚園での泥んこ・水遊びでは汚れ方も全然違うと思うので、今年はフェイスタオルまるまる1本使って1個にしました。
わが子には欠かせないアイテム、人工鼻ホルダー。・人工鼻をポイポイ外してしまうのが悩み・スピーチバルブが咳込んだ時なんかにポンって飛んでってしまう・夜間酸素のチューブが寝相の悪さで引っ張られて外れてしまう、、、こんな悩みを我が家ではコレが解消してくれています!☆ご希望があればお作りいたします☆一つ1300円(税抜)発送方法郵便一つご注文の場合は82円銀行振込み(みずほ銀行、振込手数料はご負担ください)※色柄はおまかせとなります。男の子か女の子かお知らせくだ
娘がお世話になっている病院の理学療法士さんから声をかけていただき、昨年のキッズフェスタ理学療法ブースに並べていただきました。
人工鼻をポイポイとはずして投げて遊んだり、ちょっとした咳やくしゃみでポンって飛ばしてしまうのが悩みだったころに作り始めました。かわいい生地とリボンでつくる時間は楽しい~!
1月24日(火)あけましておめでとうございます年末年始紆余曲折を経てついに、ついに、ついに、ちびさん帰ってきましたクリスマスをNICUで、お正月と百日祝いを新生児室で迎え、3泊4日の母子同室入院ののち、1月22日からようやく3人暮らしが始まりました100日ちょっとの間たくさん可愛がってもらったちびさん帰る日の朝、わざわざ夜勤明けのNICUの看護師さんが小児科病棟までお別れをしに来てくれたり最後NICU・新生児室の詰所に挨拶に行ったら入れ代わり立ち代わり看護師さん達が会いに来
りっちゃんの裂けていく気切孔の続報です(笑)前回記事よりひどーい状態になりまして、筋肉注射を鎮静無しで17ヶ所もできるりっちゃんが泣き叫ぶ事態となりました_| ̄|○もう形成で縫ってもらうしかないかと思って外手予約取るつもり満々だったママ(笑)が、最終手段まで主治医がねばってくれました(ㆁωㆁ*)大人用のホルダー2本くっつけた“第2のカニューレホルダー”ええ、まぁつまりですね、上に引っ張られないように固定するっていうね。これ、本来の穴の位置よりはるか上まで裂けて更に周りの軟骨まで腫れて
今日も暑かったですねー。東海までは梅雨明けしたようなので、関東もまもなく?水遊び大好きなはるさんは、今年はすでに数回、近所のお友達と庭でプール遊びをしています。もう、頭から全身びっしょり。はるままは、はるさんが水没しないか見守ってぐったり。むかし作ったマヨネーズ容器の人工鼻カバーは人工鼻のフィルターに水滴がつくのは防げるけど、ガーゼとカニューレバンドは濡れてしまいます。来年からの幼稚園での対策もふまえて別の方法を考えなきゃと思っていたところ…気切っ子ママ仲間からアイディアが降ってき
こんばんは。私がつくった人工鼻カバー。見た目はよかったけど、微妙にカニューレを刺激して吸引すると少し血が混じる。サイドチューブからはないし、数回で消失したからやっぱりカバーかな。なので、大失敗。なので、はじめの案のホルダーを直接覆うタイプに。作るのは父だけど。カニューレホルダーは父が改良していい感じ。生地の切り方とか芯の切り方とかはりかた?とか色々工夫してくれました。で、今回の吸引セットいれるカバン中身はアルコール綿や吸引カテーテル、通し水用のボトル、使用中のカテーテルいれ、ごみいれ、
こんばんは昨日は人工鼻カバー作ってみた。着けたとこはとりわすれた。こんな感じ↓ちょっと紐部分短かった。まあ、試作品だからよしとしよう。明日の新内受診でお出掛けだから。スカーフじゃ暑いだろうから。介護タクシーだからそんなに人目には触れないだろうけど待合室で待ち時間あるし。母はオシャレな人だからね。可愛い感じで。
愛桜は生後2ヶ月頃に「気管切開」をして初めは「呼吸器」を使い酸素も流さないとかなり不安定な状態だったけど退院する10ヶ月頃には呼吸器は使わず酸素も流量0.25で生活出来て少し位外れても顔が真っ青になることも無くなりました今では酸素は全く必要ない状態です普段は人工鼻だけなのですが自分で外したり、落ちたりさすがに外れたままではよろしくないで人工鼻カバーをすることに裁縫が苦手なので病院のボランティアさんにお願いしましたカバーをするようになってから投げ捨てる事が無くなって
ひいばあちゃんが来てくれて、たくさんさちの在宅グッズを作ってくれた♡こんなのあったらいいな~!っていうアイデアはたくさんあるんやけど、自分じゃ作れないので、「こうこうこんなやつ欲しいねーん!」と言えばささっと作ってくれるひいばあちゃんは神(☼◡☼)!!!まずは、人工鼻カバー☆人工鼻が顎に当たってすごく荒れてたさち。可愛いカバーを作れないかな?と型紙だけ作って依頼したところこんな素敵に作ってくれた(*´ω`*)ダブルガーゼなのでお肌にも優しくて使いだしてから肌荒れが治