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この時は、今は無きスルッとkannsai3Dayパスを使って、大津へ。ちょっとブレ気味ですが、京阪800系です。まだ旧カラーでした。場所を変えて…綺麗なカラーリングですね。
7月26日に京阪800系801-802号車の錦織工場出場試運転が近江神宮前-坂本比叡山口-近江神宮前の経路でありましたので撮影してきました。第F1※70列車京阪800系801-802号車[2024年7月26日京阪800系801-802号車錦織工場出場試運転を撮影]
こんにちは!タムタム広島アルパーク店の佐藤です!冬から連続2クール放映されていたダンジョン飯、だいぶ後から見始めて、ちょうど最終話あたりで追いつきました。珍しくアニメから入ってドはまり…面白過ぎて&2期が待ち遠しくて、コミックを全巻買いそろえ、先日読み終わりました。コミックも最高に面白かった…(コミックの方が体に合ったかも)いやー、ずっと存在は知ってましたが、なんでもっと早く読まなかったのか…ー・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-さて、本日はマイクロエ
京阪800系は、1997年に登場した車両です。この車両は、京阪電気鉄道京津線と京都市営地下鉄東西線で運転しています。京津線は、日本で唯一、地下鉄区間と路面電車区間を直通する路線です。今回は、2015年春から2016年春頃まで運行されていた、「琵琶湖疎水水の路PR車」を掲載。2023年10月現在は、全ての編成が新塗装化されました。801851852802
京阪800系は、1997年に登場した車両です。この車両は、京阪京津線と京都市営地下鉄東西線で運転しています。京津線は、日本で唯一、地下鉄区間と路面電車区間を直通する路線です。以前は、その車両の特徴を捉えつつ、車両の長さを短くしたものでしたが、今回は、ほぼ実物通りのものを図面にしてみました。先述の通り、ちょっと難しいです。803853854804
京阪電車の中で京津線に乗って大津港へ行きました。ちょうど琵琶湖汽船のミシガンがびわ湖クルーズへ出航して行きました!琵琶湖汽船ミシガン▲▼世界でも数少ない外輪船です▲▼琵琶湖▲遠ざかったミシガン号▲新塗装の京阪800系の絵▲びわ湖浜大津駅撮影日:2023/08/11撮影地:大津港、びわ湖浜大津駅書いた日:2025/08/25
最終更新日:2023/11/297:25京阪800系は、1997年に登場した車両です。この車両は、京阪電気鉄道京津線と京都市営地下鉄東西線で運転しています。京津線は、日本で唯一、地下鉄区間と路面電車区間を直通する路線です。今回は、新シンボルマークが採用された、2008年以降のものを掲載。この塗装では、2020年11月10日(火)に運転を終了した。現在はすべての編成が、新塗装となっている。803853854804
最終更新日:2023/11/297:44京阪800系は、1997年に登場した車両です。この車両は、京阪電気鉄道京津線と京都市営地下鉄東西線で運転しています。京津線は、日本で唯一、地下鉄区間と路面電車区間を直通する路線です。今回は、前面に「Kマーク」があった頃のものを掲載。現在はすべての編成が、新塗装、新シンボルマークとなっている。813863864814
京阪800系は、1997年に登場した車両です。この車両は、京阪京津線と京都市営地下鉄東西線で運転しています。京津線は、日本で唯一、地下鉄区間と路面電車区間を直通する路線です。以前は、その車両の特徴を捉えつつ、車両の長さを短くしたものでしたが、今回は、ほぼ実物通りのものを図面にしてみました。先述の通り、ちょっと難しいです。815865866816
※2021/01/29(金)再編集2022/12/07(水)2回目の編集久しぶりにペーパークラフトを作りました。今回は、京阪800系です。京阪800系は、1997年に登場した車両です。この車両は、京阪京津線と京都市営地下鉄東西線で運転しています。京津線は、日本で唯一、地下鉄区間と路面電車区間を直通する路線です。(文章は「一輝の紙鉄ブログ」より引用)※写真は図面を修正する前のものです。展開図はこちら↓『京阪800系新塗装』更新履歴2021/03/0814:40再編
四宮駅からびわ湖浜大津駅に向かう途中で再び途中下車しました。上下線でホームがズレた位置にあります。びわ湖浜大津ゆきホーム端から見た御陵駅側。こちらはびわ湖浜大津駅側。下車した800系を見送ります。しばらく待ってびわ湖浜大津駅からの折り返しを撮影。今度は御陵駅方面ゆきホームからびわ湖浜大津駅ゆきを撮影。ここから見えている道路と専用軌道の境目に移動します。びわ湖浜大津駅から折り返してきました。路面電車は見慣れていますが、このサイズの車両が路面を走る姿は迫力がありますね。8
最終更新日:2023/11/297:38京阪800系は、1997年に登場した車両です。この車両は、京阪電気鉄道京津線と京都市営地下鉄東西線で運転しています。京津線は、日本で唯一、地下鉄区間と路面電車区間を直通する路線です。815865866816
11月11日から全編成が京阪電車塗色となった京阪800系京津(けいしん)線車両簡単にカレンダーが作れるテンプレートはこちら京阪800系車両は1997年京都市営地下鉄東西線乗り入れ車両として登場した、地下鉄(太秦天神川~京阪山科)・山岳路線(京阪山科~上栄町)・路面線(上栄町~びわ湖浜大津)の三つに対応できる高性能車両。パステルブルーと白色車体に黄色の帯をまとって登場した4両×8編成は、2017年から濃緑色と白色の車体に黄緑色帯の京阪本線の一般車両塗色に順次変更され、2020年11月1
鉄道車両では、転換機能や回転機能を持たない固定クロスシートも併用されます。ただし、座席を全て往路の進行方向に固定すると、編成全体の方向転換を行わない限り、復路では全座席が後向きになってしまうため、この方式はほとんど例がありません。現在見られる固定クロスシートのほとんどは、「ボックスシート」「集団離反型」「集団見合型」のいずれかです。「ボックスシート」は2脚のクロスシートを向かい合わせに配置したもので、1区画が4人掛けとなるものが大半です。背ずりを直角に近づけ、シートピッチを詰めれば定員を増
まずは、大津祭に行くまでに、撮り鉄を。天神橋筋六丁目→淡路準急河原町行き7324F淡路→烏丸快速特急京とれいん6354F烏丸(地下鉄四条)→烏丸御池烏丸御池→京都市役所前は省略京都市役所前→浜大津普通浜大津行き813F上栄町を過ぎ、路面区間に入ると大津祭のメイン、巡行が行われていました。浜大津駅到着坂本行き617F浜大津駅の歩道橋からすれ違いする石坂線。そして、大津祭の山を横目にし、再度813Fは京都市役所前へ。次から大津祭にちょっと書きたいです。
それでは夏の京阪・びわ湖花火めぐりの後半戦、京津線・浜大津エリアでの模様を紹介していきます!中書島から特急で三条へ、そこから地下鉄三条京阪・御陵を経由して京阪京津線へと向かいます。花火大会前で超満員の中上栄町まで乗り込み、併用軌道区間の入口へ。京阪800系815F新塗装上栄町にてそして到着するやいなやいきなり話題の新塗装車登場(笑)実は三条京阪から乗った電車もこの815Fで、まさかいきなり遭遇するとは思わず驚くやら違和感を感じるやら・・・w水色主体のカラーリングから大きく
訪問日:2016年2月4日(木)過去の乗車記及び旅記録の続きです。大阪に着いて南海ラピート乗車、大阪散策からの京阪特急と地下鉄へ乗り換え京阪京津線へと入りやって来ましたテツ的目的地はここ京阪京津線上栄町駅~浜大津駅間の併用軌道区間↑↑宿泊した東横インからの眺め👀単なる路面電車の併用軌道ならば、遠出してまでわざわざ見に行こうと思いませんがご覧のようにこの地を行く京阪京津線の800系は、見るからに路面電車とは言えない“フツーの電車”Σ(´・д・`)!!16m車の3扉の4両編成
「ドーンデザイン」の車両群を評するにあたって、「機能性とデザイン性を両立させる難しさ」といった表現がなされることがあります。これには違和感を拭えません。「機能性」に難があることは再三述べてきた通りですが、ではそれと引き換えにどんな「デザイン性」を獲得してきたと言うのでしょうか。例えば、JR九州の883系特急車両の座席には、鼠の耳のような形状の枕が取り付けられています。これは頭や首を支える役には全く立たないものであり、そういう造形を採用する必然性がありません。判で押したように繰り返される木材
(3はこちら)6月19日に彦根駅前にある、アルプラザ彦根の6階で1日だけですが、特攻野郎Bチーム展示会をやってきました。事前の告知には出していませんでしたが、B-clubの関西メンバーも参加しています。三岐で散々撮影した後は彦根に向かいます。まぁこの道中もいろいろありましたが(笑)、9時30分頃に彦根駅前にあるアル・プラザ彦根に到着。先に着いていたSOMAさんとヒロさんと合流し、アル・プラザ彦根の1階のパン屋さんで朝食をとります。朝食をとったあとは6階にあがり、今回協賛という形でお世話
「山科の相互利用」と「東西線側の乗継割引拡大」を合わせた1日あたりの増客効果は25,470人(21,000人+4,470人)、同じく増収効果は185万円(123万円+62万円)となります。京阪は東西線乗り入れの際に約200億円を投じたといわれていますが、「山科の相互利用」と「東西線側の乗継割引拡大」のための投資は、それよりはるかに少なくて済みます。800系(写真)と同等の性能の車両を4両増備するのに約8億円が必要ですが、これに諸投資を含めても、東西線乗り入れ時の約十分の一の20億円以
現在、関西の鉄道各社では3扉転換クロスシート車が幅広く活躍しています。最大の勢力は、JR西日本のアーバンネットワークの礎を築いた221系(写真)と、その後継車群です。これに対抗するため、阪神9300系、阪急9300系、京阪新3000系などが登場しています。これら3扉転換クロスシート車の源流は、1988(昭和63)年に登場した近鉄の5200系(写真)であるとされています。近鉄5200系の製造を行った近畿車輛が、同種の座席レイアウトをJR西日本に提案し、これが221系として実現し普及したという
京阪京津線800系の両先頭車両は、扉間に横3列の集団離反式クロスシートを備えています。シート自体はやや小ぶりですが、枕が直立しており座り心地は概ね良好です。ただ、クロスシートの半数が後ろ向きになってしまうのが難点です。かつては神鉄にも、1960(昭和35)年製のボックス式クロスシート車デ300形が存在し、12年後にロングシート車に改造されるまで看板車両として活躍しました。ただ、ボックスシートは観光輸送にはともかく、日常の利用には必ずしも適していません。粟生線の競争力を高めるには、やはり前を向い
京阪大津線と名鉄岐阜線の車両は、いずれも厳しい線路条件に適応した名車ぞろいです。大津線で最も有名なのは、やはり「びわこ号」の60形でしょうか。もちろん、最新型の800系も性能面では申し分のない車両です。そのほかにも、日本で初めて下り勾配での抑速用に回生ブレーキを実用化した50形の55~58号車と、回生ブレーキを停止用にも使えるようにした80形は外せません。(回生ブレーキとは、電気ブレーキ使用時に発生する電力を架線に戻して他の電車の起動に再利用するタイプのブレーキです。)名鉄岐阜線では、複電圧
京津線と石山坂本線の直通運転は、現在は行われていません。例外としては、石山坂本線用の600形・700形が浜大津から京津線に入り、折り返し設備のある四宮まで臨時列車として運転されることがあるくらいです。600形と700形は地下鉄の乗り入れ基準を満たしていないので、東西線内に入ることはできません。東西線―京津線―石山坂本線の直通運転をなし得る可能性を持っているのは、京津線用の800系だけということになります。600形と700形は2両編成、800系は4両編成です。よって、石山坂本線に800系を直通
では、京阪大津線の併用軌道区間はどうでしょうか。かつての京津三条―御陵間に存在した併用軌道については今さら議論しても仕方がないので、大津市内に現存する上栄町―浜大津―三井寺間に的を絞って話を進めます。大津市内の併用軌道区間(写真)は合計約1kmと短いものの、道路幅は狭く、交通量も決して少なくはありません。しかし、自動車の軌道敷内通行禁止が実施されているため、列車が渋滞に巻き込まれるケースはかなり少なくなっています。さらに、電車が接近すると交通信号の青表示を延長する「路面電車優先信号」が5か所に
クロスシートとロングシートの混成、という点で忘れてはならないのが、琵琶湖鉄道汽船の100形でしょう。琵琶湖鉄道汽船は石山坂本線の前身で、1927(昭和2)年に三井寺―坂本間を延長開業しました。その時に新車として投入されたのが100形です。100形の車内は、通路を挟んで片側にロングシート、片側に転換クロスシートが並ぶ独特のレイアウトでした。「転換クロスシート」とは、背ずりを前後に動かすことで進行方向に合わせるタイプの座席で、現在の京阪線特急車にも採用されています。100形の登場は、京阪線初の転
大津線では、京津線用の800系の先頭車両の扉間に固定式のクロスシートが設置されています。800系の中間車両と、石山坂本線用の600形・700形はすべてロングシートです。一般には、クロスシートのほうが旅客に好まれる、といわれています。窓を背にするロングシートでは景色を眺めにくい、というのがよく挙げられる理由です。また、クロスシートのほうが加速・減速の揺れに対する負担が少ない、という点も重要でしょう。これに対して、見過ごされがちなのが「枕」の有無です。ほとんどのロングシートは、背ずりが大人の肩ぐ