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【令和2年8月15日(土)】この日の最初の目的地の最寄り駅の伏見稲荷駅に到着!前回は↓です。『天橋立への旅㉝~京阪1000系【3代目】に乗車@京阪電車』【令和2年8月15日(土)】京阪電車七条駅から伏見稲荷駅へ乗車します。普通列車が到着。これに乗って行きます。この車輛は京阪1000系で複雑な経歴をも…ameblo.jp七条駅から乗ってきた普通列車を見送る。駅のデザインが目的地である伏見稲荷大社の雰囲気ですね。地図
【令和2年8月15日(土)】京阪電車七条駅から伏見稲荷駅へ乗車します。普通列車が到着。これに乗って行きます。この車輛は京阪1000系で複雑な経歴をもつ車輛です。京阪1000系電車(3代)-Wikipedia個人的には京阪電車の以前の世代の塗装が好きでした。京阪グリーン-Wikip3%AA%E3%83%BC%E3%83%B3京阪電車では日本初の5扉車の5000系の鉄道模型で所持しており好きな鉄道会社でもあります。前回は↓です
こんにちは。直通特急ファンです。前回の引き続きです。撮影地錦駅〜京阪膳所駅京阪600形615Fゼロホームラッピング普通坂本比叡山口行き京阪600形619F比叡山びわ湖ラッピング普通坂本比叡山口行き京阪700形705F響けユーフォニウムラッピング普通近江神宮前行き京阪700形701F普通近江神宮前行き京阪600形603F普通近江神宮前行き京阪600形611F普通坂本比叡山口行きこれで京阪石山坂本線の撮影は終了です。お次は京阪京津線の撮影旅をします!続く
こんにちは。直通特急ファンです。前回の引き続きです。京阪膳所駅で下車後、徒歩6分の有名な沿線撮影地で京阪石山坂本線を撮影します!撮影地京阪膳所駅〜錦駅京阪700形705F響けユーフォニウムラッピング普通石山寺行き京阪600形615Fゼロホームラッピング普通石山寺行き京阪600形611F普通石山寺行き京阪700形709F普通石山寺行き京阪700形701F普通石山寺行きお次は京阪石山坂本線の撮影記(近江神宮前・坂本比叡山口方面)をアップします!後半へ続く
京阪700形は、1992年に登場した車両。登場当初は、京都府と滋賀県を跨ぐ京津線でも使用されていましたが、現在は、石山坂本線で運用に就いている。今回は、2000年春から2013年夏まで運行されていた、マザーレイク号を掲載。マザーレイク号とは、琵琶湖総合保全整備計画にあわせた特別塗装のこと。2021年5月現在、当該編成は、新塗装で運用中。以前は、その車両の特徴を捉えつつ、車両の長さを短くしたものでしたが、今回は、ほぼ実物通りのものを図面にしてみました。先述の通り、ちょっと難し
京阪700形は、1992年に登場した車両です。登場当初は、京都府と滋賀県を跨ぐ京津線でも使用されていましたが、現在は、石山坂本線で運用に就いています。以前は、その車両の特徴を捉えつつ、車両の長さを短くしたものでしたが、今回は、ほぼ実物通りのものを図面にしてみました。先述の通り、ちょっと難しいです。703704
9月1日から始まった「京阪電車X響け!ユーフォニアム2023」に合わせ4代目となるラッピング電車が石坂線で運行を開始しました。今回は「舞台めぐりマップ」と同じ、この企画の為に描き下ろされた完全オリジナルイラストを使用しています。もちろん、3代目の「響け!ユーフォニアム2022」ラッピング電車も健在です。同一作品で4度もラッピング電車となるのも、同一作品のラッピング電車が2編成同時に運転されるのも初めてのことです。
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いつも当ブログをご訪問下さり、誠にありがとうございます。本日はこちらの車両のBトレインショーティーをご紹介いたします。京阪電気鉄道700形(3代)旧塗装です。投入当初は京津線の準急として活躍し、京都市営地下鉄との乗り入れが始まると、石山坂本線へと活躍の場を変えました。京阪7000系に準じたデザインで、600形に比べると、正面の傾斜デザインがなくなり、すっぱりした印象の車両です。京津エリアの過渡期を乗り越えまだまだ活躍してほしい車両です。リンクより、追加画像をご堪能くだされば幸いで
京阪700形は、1992年に登場した車両です。登場当初は、京都府と滋賀県を跨ぐ京津線でも使用されていましたが、現在は、石山坂本線で運用に就いています。旧塗装は、2021年2月1日(月)に運行を終了した。現在は、すべての編成が新塗装となっている。703704
最終更新日:2024/12/289:52図面修正京阪700形は、1992年に登場した車両。登場当初は、京都府と滋賀県を跨ぐ京津線でも使用されていましたが、現在は、石山坂本線で運用に就いている。今回は、2000年春から2013年夏まで運行されていた、マザーレイク号を掲載。マザーレイク号とは、琵琶湖総合保全整備計画にあわせた特別塗装のこと。2021年5月現在、当該編成は、新塗装で運用中。707708
京阪700形は、1992年に登場した車両です。登場当初は、京都府と滋賀県を跨ぐ京津線でも使用されていましたが、現在は、石山坂本線で運用に就いています。今回は、前面に「Kマーク」があった頃のものを掲載。現在はすべての編成が、新塗装、新シンボルマークとなっている。709710
京阪700形は、1992年に登場した車両です。登場当初は、京都府と滋賀県を跨ぐ京津線でも使用されていましたが、現在は、石山坂本線で運用に就いています。以前は、その車両の特徴を捉えつつ、車両の長さを短くしたものでしたが、今回は、ほぼ実物通りのものを図面にしてみました。先述の通り、ちょっと難しいです。701702
最終更新日:2024/12/289:46図面修正京阪700形は、1992年に登場した車両です。登場当初は、京都府と滋賀県を跨ぐ京津線でも使用されていましたが、現在は、石山坂本線で運用に就いています。今回は、2016年9月24日から2020年3月3日まで運転していた、「80形復刻塗装」の図面を掲載します。なお、こちらの編成は、新塗装化されて運用中です。701702
最終更新日:2024/12/289:48図面修正京阪700形は、1992年に登場した車両です。登場当初は、京都府と滋賀県を跨ぐ京津線でも使用されていましたが、現在は、石山坂本線で運用に就いています。701702
京阪石山坂本線700形709-710京阪旧塗装に乗り込みました。700形709-710京阪旧塗装車内には、石清水八幡駅龍谷大前深草駅中吊り広告が掲示されていました。10月1日に駅名変更されます。少なくなった京阪旧塗装編成を見送りました。
炎天下の中、600形ばかり撮影していると、、、やっと来てくれましたぁ。。700形(^o^)/京阪石山坂本線700形(三井寺~びわ湖浜大津)2019/8/12EOS6DSIGMA70-200mmF2.870mmF2.8ISO1002019/8/12EOS6DSIGMA70-200mmF2.8168mmF2.8ISO100
昨日、京阪石山坂本線の京阪大津京駅~大津市役所前駅間の踏切で、京阪石山坂本線の電車の撮影をしました。去年の4月21日(土)以来、9ヶ月ぶりです。去年のダイヤ改正後、初めての正月の京阪石山坂本線の電車の撮影です。最古参の京阪600形601Fです。京阪600形603Fです。京阪600形613F新塗装車です。京阪600形615F新塗装車です。京阪600形607Fです。新塗装になった後の初めての1次車の撮影です。京阪700形707F新塗装車です。日中時間帯唯一の700形の運用です。京阪
昨日、京阪石山坂本線の皇子山駅で、京阪石山坂本線の電車の撮影をしました。実家にいる間に、京阪石山坂本線の車両の撮影をしました。京阪600形615Fです。みーつ大津のラッピング電車が終わった後の初撮影です。京阪600形617Fです。京阪700形705Fのちはやふるラッピング電車です。京阪700形705Fのちはやふるラッピング電車の坂本方です。京阪700形707Fの新塗装車です。その日は運休だったので、やっと撮影できました。京阪600形619Fの新塗装車です。そこでお伝えした通り
「くらしのなかの京阪3月号」によれば、石山坂本線で運転されている「700形きかんしゃトーマス号2013」が3/23(日)で運転を終了し、ラッピングを解かれます。最終日当日には臨時列車として運転されます。臨時普通浜大津発10:26→四宮着10:37臨時普通四宮発10:53→石山寺着11:21臨時普通石山寺発11:24→坂本着11:57坂本到着後は、12:39まで車両が展示されます。また、当日は坂本駅でオリジナルステッカーのプレゼントが予定されています。なお、事情によりイベント内