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8月11日娘に誘われて。京都御所の中にあります。仙洞御所の北側。ネットで予約しました。全て予約。案内付き。正面玄関。次は保安検査場へ行きます。手荷検査カバンは受付でロッカーに預けているので、スマホとタオルのみをカゴに入れて、空港にあるゲートと同じ金属探知機をくぐります。空港でもちろんあるけれど、天覧試合でもありましたね。もちろんここは写真は撮れません。地上に出たら写真OK。SNSOK,厳選15枚。入口の中。倍以上写真を撮ったのですが、ほんの一部。ネットで予約し
昨日の記事の続きです藤の間床の絨毯段通も藤の花を散らした意匠シミでは無い廊下の向こうには池障子が雪見障子なのかな?渡橋から桐の間先ほどの藤の間が洋食会場ならこちらは和食会場です五七桐は政府の紋座椅子の背にあるのですが、全て違うらしい最後に和舟の間めっちゃ絵になるねぇここで終了2回目でもとても楽しめました一応オンライン予約制空きがあれば飛び込みでも🆗お一人様2,000円なりそれなりの価値は十分にありそんな感じでではでは〜
最近京都は朝晩ちょっと涼しいんですよ、奥さん夕方なんか、すこーし秋の気配もするんですよ!どう思います?!さて。先日こちらへ行きました(ここへの往復に炎天下歩いたから翌日だるくなったのかな?)暑そうでしょ?京都迎賓館です中は当然冷房入っていて快適このエントランスの石も山口県から運んで、手で削ったそうです2回目なので、気になったポイントだけ写真撮りましたエントランスの扉の取手七宝焼で組みひもの意匠が施されていますほとんど人の目に触れない所にも細かい!聚楽の間この椅子に座
163才リコさん&エッサくんちっぽけな庭岡山県浅口市Asakuchi26/08/0327→35℃晴&曇リコさん庭きょうの花玄関の花またまた元気なのは黄花ですこれは”フラワーアレジメント”でしょう花&食しりとりシリーズ鎮痛剤から続く生け花(2)いけばなツー「お手付きです」「なんですぐにわかるんや」前回は生け花今日は・・(2)だ花のしもべ日誌京都迎賓館玄関Wikipedia花屋で仕事した経歴のリコさん
前回は2021年7月に見学した京都迎賓館に、40年ぶりの友だちと見学してきました。空調が心地よく効いていて、丁寧なガイドツアー(10:15-11:30)で、スマホ撮影可です。最高峰の日本の伝統工芸の数々を2,000円で満喫できるのでお薦めです。『京都迎賓館の参観』京都迎賓館を参観してきました。日本の匠の技、伝統技法の粋を凝らした、素晴らしい建築施設でした。「正面玄関」から「聚楽の間」(=ロビー)に入ります。柔らかな灯…ameblo.jp今回は季節のしつらえや細部を中心に見ま
撮りためている写真を放出中〜〜ッご心配お掛けしてすみません‼️多くのお客様よりお電話、激励いただき、感謝な日々です🙇私は、大丈夫ですよーッ💪
先月から、図書館利用記録をつけてみることに。5月はこんな感じ。建築関連が多いな〜。『図書館利用記録皐月』建築関連の本多し。📕分離派建築会日本のモダニズム建築誕生セセッション(ゼツェッシオン)って何?から借りてきた一冊。分離派って?読み応えあり!青島に分離派の建…ameblo.jpさて、6月は・・。お友達が紹介してくださった武田百合子さんを読みたくなって借りてきた2冊。全く知らなかった〜!華やかで艶やかな方でさらに驚いた!武田百合子さんとは?!小説家武田泰淳の妻。泰淳の死後
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離®︎トレーナーの義永直巳です。今日は朝から京都御所へ。京都迎賓館のプレミアムツアーというのに参加しました。近くにあるのにたまに中を通り抜けるだけだった京都御所そこに、迎賓館というのがあるというのは知っていましたが、私には縁遠い場所だと思っていました。インスタグラムの美しい写真を見てここに行ってみたいと思ったのがきっかけです。去年、京都御所のガイドツアーに参加しガイドさんの説明がとてもためにな
京都に行くまで全く知らなかったのですが、こちらは見学できるんですね。【京都迎賓館です】京都御所のお隣です、急遽、予定変更しての訪問となりました。我々はニュース映像でしか、お目に掛かれないですものね。玄関側から撮っているので、分かりにくくて申し訳ない。自由に見学者は移動できません。車寄せです。実際、どんなところなのか、入場できると知って、安易にチケットを購入したら、先ず、手荷物はごく小さく、お財布、携帯、鍵くらいしか持ち込めないということで、他はロッカ
GW備忘録③備忘録のため記しておきます。面白くもなんともありませんただ京都に興味のある方はどーぞ立ち寄っていってくださいまし。5/3二日間歩き過ぎたので、この日は大人しく家で過ごす。5/4お公家が行ってみたいとネットで前日に予約しておいた。京都迎賓館|内閣府内閣府京都迎賓館公式ウェブサイト。国賓等の接遇の様子、京都迎賓館に生きる伝統的技能のご紹介のほか、一般公開(見学・参観)の情報や見どころについてご紹介しています。また、一定の要件の下、有償で施設を貸し出す特別開館についても
京都帝国ホテルでランチを頂いた後予約していた京都迎賓館へ向かいましたところが人身事故のため地下鉄が停まっていました地下鉄では一本で行けたはずですが土地勘のない私たちちょっと呆然としてしまいましたとりあえず地上に出たら良いタイミングで目の前にタクシーが!すばやく手を上げて捕まえることが出来ました🎵良かったですなんとか間に合って迎賓館に着きました地下でセキュリティーチェックを受けて(飛行機に乗る時のような感じ)二組に分かれて見学開始です個々にイヤホンを付けて説
先日行きました。↓現代和建築の迎賓館の正面玄関です。↓こちらは築地塀と賓客用の入口の門です↓(右端)↓①聚楽の間(迎賓館のロビーにあたる部屋です)←重ね編剣菱紋花籃(かさねあみけんびしもんはなかご)(竹工芸)五世早川尚古齊(はやかわしょうこさい)(人間国宝)作椅子は、西陣織の布で作られています。↑この飾は、「一文字松(型絵染)」です。伊佐利彦(いさとしひこ作)結びをイメージした「錺金物」の釘隠し。まさに迎賓館は、和の伝統工芸の集積でした。さまざまな技術に目をうばわれました。
先週の火曜日。お友だち4人で日帰り京都タビ🚄訪れたことのない【京都迎賓館】へ。。。予約制です!人数制限🚫ありなので、予約人数が少なめだった早めの時間帯(9時半)で予約。それにしても広すぎる敷地御所の壁なんて、どこまで続いてるのーーー?集合場所の清和院休憩所にて、ひと通り注意点や説明等を聞き、一人一人にearphoneが配られます👂このシステムがすごく良かったーガイドさんの説明がダイレクトに聞こえるから、人が多くても、ガイドさんから離れててもちゃんと聞こえるっていう👏では、まず
『早春の京都4️⃣四条大橋界隈で』『早春の京都3️⃣重要文化財と国宝』『早春の京都旅2️⃣老舗中華料理』『早春の京都1️⃣鰊蕎麦の旅』ARASHIのLIVETOURの前に…京都に行って…ameblo.jpこちらの続き🍰🎂🧁🍰🎂🧁🍰🎂🧁あっという間の3日間3日目の朝は…ホテルの裏にあるアマムダコタン京都へInstagramCreateanaccountorlogintoInstagram-Sharewhatyou'reintowit
4月6日御所の桜を見た後客人の希望で予約しておいた「京都迎賓館」に私は各部屋は一度見ているので今回は各部屋から見える見頃の桜と庭園がメイン少しアップで桜越しの舟屋の和船柳越しの廊橋と廊橋越しの桜池には年中青いネビキグサと錦鯉この庭園も池に和船で白猫を抱いている女性をAI生成久しぶりに我が家の黒猫マー君の顔がわかる写真をゲット引きと寄りで
一度は行ってみたかった四谷の迎賓館赤坂離宮へ友人と行ってきました。正門を外から見た様子チケット売買や入場は西門からになります。ここからは撮影NGでした。西側の門から入って、入場チケットを買う前に「手荷物検査」があります。これが凄い念入りな検査で時間かかりました空港の検査より念入りなんじゃ?と思いました。平日の午前中でしたが、手荷物検査が終わるまで、列に並んだ時間+検査自体の時間で40分ほどかかりました全然涼しい季節だから良かったですが、これが暑い季節とか寒い季節だと大
こんにちは。昨日から夏日になり、この週末は冬物の整理に励んでいます。先週末、桜の京都に行ってきました。京都には他の目的で行ったのですが、思いがけず満開の時期と重なり、時間の許す限り、桜の名所をまわりました。東京ではあまり見たことがなかった枝垂桜が見事でした。平安神宮の紅枝垂桜。蕾のピンクもとてもかわいいです。青空に映えます!翌日はお昼前から雨になりました。京都迎賓館の枝垂桜。この桜には監修者がいらっしゃるとのことで、枝ぶりが見事です。そして、最後に「醍醐
彬姫桜彬姫桜は、京の桜守として知られる16代佐野藤右衛門氏によって作出された品種彬姫桜(アキヒメザクラ)16代藤右衛門氏が、戦後荒廃した京都市内御池通の疎開地跡で発見した早咲き白花の桜を持ち帰り、自身の圃場にて育成した。彬姫桜その桜の種を約30年間、毎年500粒ほどを播種し続け、その実生から濃紅の花が咲く個体を選抜した桜。彬姫桜その後、三笠宮彬子女王殿下
6:30、起床。お猫様も足元で同時に目覚めたみたい。頭痛も違和感も今朝はあまりない。朝食は米粉蒸しパン。具材は昨日のすじコン焼きの残りで。妻は手際よく形にする。さすが、料理の経験年数の違いを感じる。食後はPC作業。昨日遅くの番組の感想を友人に送ったが、踏み込み過ぎたと、少し反省。気になることがあると作業は捗らない。9時過ぎにお猫様のケア。歯磨きしよ!というと抱っこを待っている。何をしていても可愛らしい。着替えていると番組関係者の友人からLINE。深い内容に涙。
今日は楽しいことばかり、トリプルミッションです。空気はまだ冷たいながらも、良い天気。桜も咲き始めました。青空に映える初々しい桃色。雪柳。足元はカタバミ。リュウキンカ。咲いたばかりのさくらが、地面に散らばってるのは、雀のしわざ。ここで伐採された木を、初めて見ました。植えてまだ40年ほど。短命と言われる染井吉野ですが、寿命までは、まだまだやっと折り返しでしょうに、病気か虫害か。せつないです。戦後全国で植樹された染井吉野。成長が早く、豪華に咲く桜にどれほどの人が慰められたこと
今日は3日目、天気は晴れ、3日間のうち2日間晴れたのは上出来でしょう、今日も朝食は喫茶店のモーニング、最近、毎回京都を訪れるときに行く中京区のイノダコーヒー本店に行ってみた前回訪問した時、店の横にコインパーキングがあるのを見つけたので、今回はホテルから車で行ってみた、店舗の横に2つのコインパーキングがあり、イノダコーヒー利用者は無料になるので、そこに駐車、10分くらいで到着した開店時間7時ちょっと前だったけど、入口に行くと店員さんが中に入れてくれるので、奥の広い部屋の席に腰か
京都迎賓館の見学を終えて「SASAYAIORI+京都御苑」でティータイム。京都の老舗「笹屋伊織」のお店で、入るのは2度目です。オーダーストップが16時なので、ギリギリ間に合いました。無料の休憩所を兼ねています。桜の季節には近衛桜が綺麗です。「みたらし団子」と「アイス抹茶ラテ」お団子が予想以上に柔らかくて美味しかったです。長時間の見学の後の水分補給、座っていただくスイーツはかなり癒されました。
「京都迎賓館」見学の続きです。桐の間から見えた「廊橋」は東西の建物をつなぐ、開放感のある橋です。その廊橋からみた「庭園」は四季折々で素敵な姿を見せてくれるそうです。池の中には沢山の鯉が泳いでいます。「和舟」廊橋の天井は「船底天井」といって、船底を逆さにしたような形になっていて、中央部が高く両端が低くなっています。吉野杉を使用していて、四隅には、昆虫の透かし彫りが施されています。桜の季節と紅葉の季節の映像。「聚楽の間」様々な伝統技能が竹工芸
事前予約に申し込んで「京都迎賓館」を見学して来ました。集合場所には京都御所の東側にある「清和門」から入ります。門のすぐ右手には梨木神社があります。「清和院休憩所」に集合です、中に入って、京都迎賓館を予約した方は入場券を購入します。2000円です。そして待合室に入ると無料ロッカー(利用時には100円必要ですが戻ってきます)にバッグなどの荷物は預けます。小さなカメラ&スマホは落ち込み可能ですが筆記用具は持ち込めません。コートは着ていてもOKです。中は暖かいので見学途中で邪魔に
昨日からの続き・・・夕映えの間で会議や立礼式のお茶のおもてなし晩さん会の待合として使用この部屋に置いてあった黒塗のテーブルの映り込みここ「藤の間」は迎賓館で一番大きな部屋洋食晩餐会や歓迎式典の会場として使用天井の照明は、本美濃紙と京指物の伝統的技能が使われた格子光天井3段の笠は、高さが調節でき、そのパターンは、15種類にもなるとのことこれは舞台扉にあしらわれた組み紐(ひも)を元にデザインしたという「截金」ここは「桐の間」和食
2月16日「京都迎賓館」の京都迎賓館一般公開ツアーの集合場所のここ清和院に梅も見ごろ京都迎賓館は昨年令和7年4月17日に開館20周年を迎えています。ここに来る前に撮った迎賓館の正門ツアーで御用門から中にはいり撮影した正面門グループツアーのガイドさんについて正面玄関に向かい玄関前に重厚なドアを開けた玄関のしつらえ正面の台には何もないですが本来来賓を迎えるときには生け花を設置(AIでイメージ生成)廊下沿いに進みロビーとして位置づけ
テーマを何にして良いのか頭ぐるぐるの1週間でした。考え事ばかりになったせいかな。特に夫の心配でまずぐるぐる2026年2月16日ひとり朝食食べ終わったお椀の上の箸見て「違うじゃない!」夫のおはしと私のお箸で食べてた食べ終わるまで気づかなかった。長さが違うというのに疲れているからね。疲れているからか?前からたまにやってるよ。そうそう、大丈夫、大丈夫。ひとり、自分を落ち着かせる徒然に思い出す一大事が続いたこの1週間を一大事の1番は2/12夫の緊急手術(胆嚢炎)入院な
寒い時期の京都迎賓館プレミアガイドツアーへ行ってきました。さすがお国の迎賓館もう贅を尽くしてる。今回は、「滝の間」「水明の間」のプレミアなお部屋を参観できました。写真がダメだったので言葉で。「滝の間」は、名のごとく部屋から滝が鑑賞でき、窓を開けると滝の音がする。畳に座して窓からの滝を見るとなかなか大きな滝です。「水明の間」は元ブッシュ大統領と元小泉総理大臣が会談した、間で照明も見方によったら、宇宙ステーションに見えてしまう。襖も大変凝ってました。写真が撮れないのは、残念でしたが素
2026/1/19(月)「迎賓館」巡り《その2》昨日のブログの続きです。まず京都迎賓館についての情報に関し訂正および追加補填します。【訂正】[夕映えの間]の壁面の東側の作品について※比叡の山から昇る朝日と表示しましたが※比叡の山から昇る月映が正しいので、訂正してお詫び申し上げます。東が比叡月映(ひえいげつえい)西が愛宕夕照(あたごゆうしょう)と言う作品でした。【追加補填】※パンフレット表紙=申し込み方法=京都
2026/1/18(日)今日はなんと期せずして「迎賓館」巡りになった。午前は「京都迎賓館」のガイドツアー方式による参観に行き、午後は木屋町三条上ルにある「リバースィート京都鴨川迎賓館」で行われた同志社グリークラブOB会理事会に出席したのだ。京都迎賓館は2021年11月のコロナ禍の最中にも行っているが、今回は、「開館20周年を記念してこの建築にゆかりのある三人の人間国宝の方の作品とその継ぎ手の作品を展示し、迎賓施設としての意義や伝統的技能等を、参観者により深く御理解いただ